仮設災害公営住宅からもミカジメを取っていた青木稔先生

いわき市の影の市長として表の清水敏男市長よりも大変実入りが良いと県議会議員控え室で噂が絶えない
青木前副議長ですが、震災対応のどさくさに紛れ込んで直参の小名浜にある東洋建設[旧社名 東洋ハウス]
に木造災害仮設住宅を受注させて選挙関連資金を調達していたことが当時の関係者から聞こえて来ました。
元々東洋建設は、いわき市や茨城で建売住宅メーカーとして営業していた新興建設会社でしたが、いわき市の建設族のドンと言われている青木先生のタニマチ企業に仲間入りするや、どさくさまぎれで災害仮設住宅を受注して官庁工事実績をつけました。
そしてすかさず住宅メーカーから社名変更までして青木直参企業に大成長し、買取型災害公営住宅工事を新参企業にも関わらず受注したのです。
地元の地域テリトリーを逸脱して殴り込んできた企業なのに勝っているのだから青木銘柄に違いないと周囲からは言われているようです。
震災復興という大義名分で暴利を貪っているところをみると、政治家でなく実業家が本業なんですね青木先生!
(投稿ネーム:東洋ハウス)
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ここまで露骨にいわき市を食い物にしているのに誰も青木さんを止められないのだからひどいものです。
<「投稿サイト」編集部>