大成建設のOBだった東洋建設小野社長

青木稔前県議会副議長の新興タニマチ企業に建売住宅建築業者から伸し上がって来たいわき市小名浜の東洋建設の小野社長ですが、元々は青木大先生のろ過機の総本山である大手ゼネコン大成建設の技術者であったことがいわきの建設業界から聞こえて来ました。
大成建設を経て建築技術を学んだ小野社長が建売住宅メーカーとして設立した東洋ハウスですが、震災のどさくさ対応の中で「仮設木造住宅」受注で元受業者としての「甘い汁」を覚えてからは、青木稔大先生の葵のご門を活用して福島県土木部住宅建築課やいわき土木事務所に「恫喝」営業を繰り返し、建売住宅屋から一端の建築元受業者に成り上がり「買取型災害公営住宅建設工事」では青木親衛隊の福島市にある小坂建築設計と共同企業体と組み、並みいる先輩企業を出し抜いて元受契約を達成したと地元業界では皮肉たっぷりに語られている有様だそうです。
青木先生の「葵のご門」って水戸黄門様より多大なるご利益があるようですね?大成建設OBの小野社長さん」!!
(投稿ネーム:大成建設OB会)
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葵の印籠は効果抜群のようですね。袖の下のシステムが気になるところです。
<「投稿サイト」編集部>