中国人バーに入り浸っている婿養子さん

年末ジャンボ宝くじのように、大当たりが出ないはずの100%満額入札を繰り返している伊達市の伊藤土木さんですが、満額入札や手抜き除染で「ボロ儲け」をしているようで多田建設の女狂い婿社長のように、「中国人」バーに入り浸って「毎夜・毎夜散財」している事実が判明いたしました。何故老舗建設業界の「婿養子」はこうも「女・女病」に感染するんでしょうかね?

先代達がもっこ担ぎから始め、汗水流して社員と築いていた家業なのに、昔の苦労の知らない跡取り娘と「恋愛結婚」し、ろくに苦労もしないで社長に就任した弊害なんですかね!それにしても「談合で稼いだ利益」を、社員や地域社会に還元しないで「お水の世界」に惜しむことなくつぎ込むなんて幸せな人生ですね。

著しく「散財」してると、税務署や公正取引委員会から「追い込み」かけられないように要ちゃん先生に相談しなさいよ「馬鹿婿養子」社長さん!

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土建屋さんは女好きが多いのでしょうか。仙台の国分町も一時、復興で稼ぎに来ていた作業服に人達で溢れかえっていました。奥様がかわいそうなのでほどほどにしましょうね!!
<「投稿サイト」編集部>