青木副議長に上納金を払い続ける東洋建設

いわき市の住宅建売メーカーとして成長してきた東洋ハウス[現、東洋建設]ですが、震災後の仮設木造住宅の受注を契機に、民間から官庁工事に進出し、その木造災害仮設受託の受注に手を貸したのが、県議会一の建設族と呼ばれている青木副議長だといわきの建設業界では語られています。

ましていわき市の木造仮設住宅は、地元業者中心に発注が行われた為に、東洋ハウスはドサクサ紛れに利益を揚げたと言われています。また7月に契約が行なわれた災害公営木造住宅でも、東洋建設・小坂設計といった青木親衛隊コンソシアームに受注させるなど、その面倒見の良さが建設業界では一目おかれています。当然4年前の県議会議員選挙でも、社員を後援会事務所にはりつけるなど蜜月関係が構築されたいたと建設業界では語られています。それ以上に夜遊び好きの青木副議長ですから、福島の花柳界で豪遊の姿が見かけられますが、御代のお支払いは、東洋建設や小阪設計だと福島の建設業者は認めています。

地元いわきで豪遊接待は目立ちますから、福島に呼びつけて夜の街で接待を行なわせているんですよね青木副議長殿!!!

青木稔 県議会副議長

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青木副議長、便宜を図った見返りの接待を受けるにも、わざわざ福島では120kmも離れていて、夜遊びも大変ですねぇ。そんな時間かかるより、地元で焼き鳥屋でもいいじゃないですか?よっぽど仕事がはかどりますよ。
<「投稿サイト」編集部>