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落札予定価格が筒抜けの伊達市の工事入札

宮城県大衡村のセクハラ村長以上に、鴫原副市長と女性会計管理者は、庁内失楽園騒動で公務員の社会倫理に問われている伊達市ですが、今度は市役所発注の建設工事の落札予定価格が容易に指名業者側に漏洩している事実が漏れ伝わってきました。

業界代表の井上要御用取次役から指名選定委員長である鴫原老中首座に、内々に伝達されるメンバーリストが最終的には落札予定価格を決定する市長・副市長から御用取次役を任じられている井上要側用人を経由して「大人のご挨拶」をした本命の指名業者に内々に囁かれて「形骸化した入札」が執行されて満額にほぼ近い金額で落札されているのが、今の伊達市の現実だと言われています。

ではなぜ入札の最高機密とされている入札当時に明らかにされる「落札予定価格」がいとも簡単に業者サイドに漏洩しているのかです。答えは設計金額から役所独自で判断する「歩切り」といわれる端数調整金額を副市長が市長に代わって行っていますから、非常に簡単に側用人井上要によって指名業者のチャンピオン企業に漏洩されているからです。

このように形骸化されていた形式だけの指名競争入札が執行されているのが今の伊達市の現実ですね!

それから落札予定価格を業者に「漏洩する行為」って刑事罰になることは鴫原副市長・井上側用人も御存知ないようですね!!!

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公正に行われなければならない事が、伊達市では不正で汚職まみれの実態があると言えますね。関係者には責任とってもらうしかなさそうですね。
<「投稿サイト」編集部>

 

人身売買が波紋。安倍総理の発言。

我が軍の次は人身売買ですか。近隣諸国に対して何も配慮のない発言の連発。神の国日本と言った森喜朗元総理以下の何も考えていない発言。一国の総理としていかがなものでしょうかね。

「美しい国日本」はよかったんだけどなぁ。遠い昔だけど。

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安倍総理は自らの立場を考えずに言葉が出てしまうんでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

 

エロ社長倒れる。しかしそれでも女性が好き!!

読みましたよ、月刊タクティクス4月号。石井工務店の石井社長、ぶっ倒れてたんですね。それも心筋梗塞で。危なくあの世に逝ってしまうとこだったんですね。それなのに数日後の大忘年会に出席し懐を潤すとは凄い根性だ!!

お座敷ストリップに命をかけてたのかなぁ。前の忘年会でもやったようだし。月刊誌に毎回出ている石井社長の顔が、だんだんスケベ大王に見えてきたのは私だけでしょうか。

女性の体より、まずはご自分の体を大事にしなさい。石井社長!!

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まさにその通りです。金儲けするには体が大事ですよ。死んだら持っていけないのですから。体をしっかり治して、今までの悪事の事を謝罪してほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

Lccだからと言うわけではないが、ちょっと質が低すぎての墜落では?

こもサイトで何度も登場してきているLCC(格安航空会社)ですが、また墜落という大惨事が起きてしまいました。乗客乗員150人の生存が絶望視されるドイツのLCC、ジャーマンウィングスですが、なぜこのようなことが起きてしまったのでしょうか。

ジャーマンウイングスは、親会社、ドイツのルフトハンザは業界内では非常に評判の良い航空会社の一つでした。それが何故このような事態が引き起こされたのかということになります。

パイロットの育成には、航空会社によって若干差はあるとはいえ、日本円で1億6000万円から2億円かかると言われています。自動車の免許が40万円位だとするとそれだけ訓練を徹底してやっと乗客を乗せて大空に飛び立って行くわけですね。もちろんその中にはドロップアウトする人間もいるでしょうし。それだけ、多くの人命を預かり、高度な操縦技術を要するパイロットという職種なわけですが、企業としてもパイロットの健康面や人格を徹底的に把握しているのものと思われますし、筈です。

そこで起きたこの事故です。フランス、ドイツ両国共にテロの可能性はないと否定をしていました。それは今回事故を起こした副操縦士が、精神疾患(うつ病)を患っていたという話が出てきているからです。機長がトイレに行くためキャビンを出ました。その際に副操縦士は急降下のスイッチに手を伸ばしたのです。このスイッチは肘や腕が誤って触れた位では作動しません。そのような事では常に急降下の恐れがある為、何度もスイッチを意図的に操作することにより、初めて作動することになっています。

回収されたブラックボックスによると、副操縦士の呼吸音が録音されていましたが、乱れていた様子もなく、冷静に操縦を行っていたというのが、事故調査委員会の見解です。機長もトイレから戻り、キャビンを開けるように求めたが、無言、要請にも応じず操縦中にもテロに繋がるような言葉を発しておりませんでしたし、精神疾患が引き起こした、突発的な行動だったと考えられます。

うつ病は本人にしかわからない、非常に辛い病気です。病気として認定されていながらも、周りからは認められず、ただの怠けもの病としてのレッテルを貼られていることも事実です。うつ病患者はなるべく、病気であることを隠したがる傾向にあります。それは、言ったところで何も変わらず、精神的に追い詰められている状況でも上司からのパワハラなどを受け、非常に辛い状況で仕事を強いられることが非常に多く、日本では交通事故死など比較にならない位の自殺者が出ています。

この副機長も、日々の業務や人間県関係に疲れ果て、このような行動を起こしたとなると哀れではありますが、今回の件はただの自殺で済まされる問題ではありません。150名という、尊い人命が一瞬に奪われてしまいました。これは他人を巻き込んだ殺人事件ともいえ、非常に心が痛む事件です。

それにしても、航空会社での健康診断や人格の確認など、大手の企業にしては人選共にあまりにもお粗末だったのではないでしょうか。昨年、日本領空でアルゼンチン人の機長、日本人女性が副機長の日本のLCC機が海面に激突寸前という事態もありましたし、病欠続きでパイロットが確保できず、運休や遅延が続くLCC。スタッフのサービスは最悪、使用機材は狭い、こんなLCCが欧米では4割を占めているというのが不思議です。結論から言うとLCCのパイロットは安上がりの質の低い人が操縦していて、企業も危機管理がなっていなく、サービスも最悪ということですね。それを承知で多少の危険を考えて利用するしかないのでしょうか。

やっぱり私は大手航空会社の格安航空券を使用して、安心安全に空の旅をしたいものです。

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航空機で移動する以上、絶対に墜落がないとは言えません。しかし、無用な危機は回避し、安心して旅行やビジネスを行う移動手段としたいものですね。
<「投稿サイト」編集部>

落札予定価格を引き上げて、推薦ゼネコンに受注を企てる田畑設計

3月19日に行われた川俣町の新庁舎建設工事ですが、当初の建設業界の予想通り入札不調となり、4月以降に落札予定価格を10%以上引き上げての再入札を行う事になりました。ところが再入札の裏で、田畑設計作品である保原町立桃陵中学校・伊達町立伊達中学校、福島駅東口のエヌ・エフ・シービルを施工した関西系のO組に落札させようとして、設計見積もりのお手伝を協力させているよです。

日本一設計紐付けが多いと囁かれている田畑設計ですから、ニ流どころの営業力の乏しいゼネコンしか田畑設計の餌食になってこなかった事実があると、業界では公言されています。

予定価格を上げて、田端設計に「キックバック」させるマージンだけを増額するだけの再入札で、川俣町には負債だけが積み増しされることになりますね!

地元業者を下請けに使わないで、Precastは黒澤、サッシはフジサッシ、内装仕上げは郡山の渡清、機械設備は第一温調という具合に、職種ごとに業者指定を公然と繰り広げ、自己利益の拡大だけを目指し、設計監理を第三者機関にさせないなら「議会承認」しないことをお奨めいたします。

庁舎を元請で設計したことのない田畑設計に委託した古川町長が大間違いの始まりであると言え、かつ町長御子息企業である(株)フルカワが下請けに入る密約がO組と野間で交わされている再入札など「茶番劇」と言えます。

それでも川俣町議会は庁舎建設の増額補正予算と庁舎請負契約承認を認めるのですかね?今こそ何でも賛成の「伊達市議会」との良識・見聞の違いを川俣町民の前に「否決」とう形で表すべきではありませんかね!!!!

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投稿にあるように、町政運営を川俣町はしっかり行っているということを、町民に示さなければ、伊達市同様、町民に全く相手にされないことになりかねません。普通じゃないのは伊達市だけで十分ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

県北環境衛生発行のタクシーチケットを使いまくる仁志田市長

伊達市公認の側用人、県北環境衛生の井上要社長が、自分の会社で発行したタクシーチケットを、仁志田昇司市長が自由に使用出来る様に束で渡していたことが明らかになりました。伊達市内の飲食店で「仁志田市長の飲み食いは、全て俺が支払っている。」と公言して憚らない井上社長ですが、タクシーチケットまでも自由に使わせているとなると、公私に亘って全て井上社長が丸抱えであると言うことが出来ます。

では何故、井上社長が相撲界の「谷町」のように湯水の如く仁志田市長に資金提供するのかというと、側用人として五代将軍徳川綱吉に支えた「柳沢吉保」以上の御用取次役として、老中役の鴫原副市長をはじめ、伊達市の部課長幹部職員達に将軍仁志田市長の意向を伝達する大役を仰せつかっているのだと、伊達市役所内で公然と囁かれています。

この様に伊達城内では徳川時代のように、将軍職と幹部職の間を御用取次役の井上社長の恣意的見解が「市長意見」として伝えられるのです。

ゆえに公共事業の業者指名も「指名選定委員会委員長」の鴫原副市長に内密に井上社長から伝達されますから、決して公平公正ものにはなりません。よって井上社長が下請けとして受注できる多田建設伊達支店・伊藤土木といった仁志田市長周辺の集票企業を中心としたところのみに落札させる形が永久に行われることになります。

市長を「接待漬け」・副市長を「女漬け」にして伊達市を公然と支配する事実から、井上社長は元禄の怪物、柳沢吉保を超えた妖怪と庁内では言われているようです。

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この3人は本当にやりたい放題ですね。全くレベルが違うとはいえ、安倍政権もやりたい放題の独裁政権ですが、野党が一応騒ぐため、すぐには好き勝手出来ません。しかし、この仁志田市長、鴫原副市長、井上要社長は市議会、市政運営、市民の考えなど全くお構えなしに江戸時代以上のやりたい放題に徹しているようです。この3人が牛耳っている伊達市は、仁志田政権が終わるまで不正が続くにでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

原発に戦争推進の安倍内閣

20日の参議院議員予算委員会で安倍総理が「我が軍」と発言した問題で、菅官房長官も「自衛隊も軍隊の一部」語りました。世界的に見れば自衛隊は軍隊と捉えられているとのことですが、このようなダブルスタンダードを日本は認める気なのでしょうかね。

自衛隊は軍隊ではなく、あくまで国防の為のものです。先の震災や、その他の災害の際に非常に力を発揮してくれます。有事があった際の任務は主にそのような活動で、決して他の国の軍隊へ後方支援する為のものではありません。

集団的自衛権の解釈の変更や、憲法9条の改正は戦争をしたい輩の考えであって、国民はそのようなことは、殆どの人々が考えていません。

国民の代表なのですから、国民無視の政策は即刻やめるべきでしょう。安倍総理はじめ閣僚。

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安倍をかばえば菅さんあなたも野党に厳しい追求をうけますし、このまま安倍の思い通りにさせたら、官房長官のあなたも将来A級戦犯として教科書に名を残すことになりますよ。安部独裁政権時の官房長官として。<「投稿サイト」編集部>

不正受給は詐欺。伊達市鴫原副市長と同じだ。

私の知人(親友だったが裏切られたので許せない)が最近から生活保護を受給しはじめました。それはそれで国民の権利なので、特にとやかく言うつもりはありません。子供も3人いて、1人はちょっと精神的に病気で、友達ながら大変だと思っていました。

しかしです。言われる覚えもないことで、腹をたてられ、挙句の果てにあちこちで私の悪口をあることないこと言いふらすような行為が許せず、ここに暴露します。

知人が生活保護を受給したのは昨年。法律で禁止されていないとはいえ、車の所持や運転は基本的に事故を起こした時の賠償の問題で、車を運転しないように指導されています。(再三の指導にも関わらず運転を続けると保護を解除されることもあるとか)それにも関わらず運転し、追突事故(10:0の完全無過失)でむち打ち症で毎日せっせとリハビリに通っています。

通院1日あたり、数千円(不勉強ですみません)が慰謝料として賠償されるわけですが、生活保護受給者は慰謝料を全て収入とみなされ(痛い思いして可哀想な気はしますが)返還しなくてはならない決まりがあるようです。しかしその知人はポッケに入れるつもりです。これはバレれば返還義務が生じ、それに応じなければなら詐欺として立件されることもあるとか。しかし、最近、不正受給に厳しくなったとはいえ、このようなことは氷山の一角。縦割り行政の今のやり方では、密告がない限り発覚がしないと聞きます。おまけに、刑事事件に発展することは本当にごく一部だと言いますし。

10月から導入されるマイナンバー制度。これにより国民の財産がオープンになるようではありますが、このような不正受給者の財産など果たしてどうなることやら。

安倍総理。他の国に援助や戦争をやろうとしている場合じゃないでしょ。この国には生活に本当に困窮している人達が大勢います。そのためにはこのような不正受給者を徹底的に洗いざらし摘発すべきですよ。

まぁ、でもそんなことしたらプライバシーの問題やらで色々不都合が出てきますからね。(今はもう受給をやめていても過去の不正受給者とか)

言えることは、生活保護は最後の砦。不正な事はやめましょう!!

でも、立派な伊達市の鴫原副市長さんも、保険金詐欺疑惑があるとかこのサイトで読みました。公人もそういうことやるんだなぁ。税金もらっている身で。

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生活保護は国民の権利で、時代によって許されてきている物が多いですね。パソコンや携帯はもはや1人1台の時代で贅沢品とはならないそうです。大きなショッピングモールが郊外に乱立し、車がないと買い物にも行けない時代になってきました。不正受給者を擁護するつもりはないですが、そのうち車も使用許可される日がくるかもしれません。しかし、今は投稿の通り法律違反ではないにしろ、「運転はダメ」というのが一般です。ルールを守り本当に困っている人の妨げにならないようにしましょう。

しかし、役所での違法とも呼べる保護申請の却下が増えて来ているようですが、この辺も踏まえ安倍総理は戦争なんかしようとしている場合ではありません。
<「投稿サイト」編集部>

仁志田市長への大人の挨拶の受け皿役、井上要さん!!

伊達市の側用人こと県北環境衛生社の井上要社長ですが、ここに来て市政の裏方役というべき仁志田市長への「大人の挨拶役」を任じてしることが漏れ伝わってきました。

大人の挨拶役とは、伊達市が発注する公共工事や業務委託工事などを、落札したい業者が「本命落札者」になりたい旨のご挨拶を、側用人約の井上社長に請託し、伊達市指名委員会委員長の鴫原副市長に伝言して、請託を受けた業者が受注できるよう指名メンバーをセットする行為を言うのです。

ですから「大人のご挨拶」をした業者はほぼ間違いなく落札できるシステムになっていると断言できます。
ですから井上社長と「刎頚の友」と言われているT建設やI土木が著しく落札件数と受注金額が多いことから、間違いなく相関関係があるといえのではないでしょうか。

まして仁志田市長の「飲み代はいつも俺が出している」と自認してはばからない井上社長ですから「ご挨拶の御礼」も当然井上社長のお財布に還元されていることも考えられます。これらのことから幹部職員への接待・交際費には事足りないことがみえてきます。

新年度になると新学校給食センター・市役所庁舎増築工事・新市民プールと続けざまに大型公共工事がありますが、残任期3年を切った仁志田市長に代わってご挨拶を受ける大役がありますから、柳沢吉保以上の大役に私腹を肥して財を残す事は確かのようですね!

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伊達市の悪者トリオですね
市長 副市長 県北環境衛生さん
<「投稿サイト」編集部>

月刊タクティクス4月号本日発売!!

月刊タクティクス4月号が本日発売になりました。伊達市の鴫原副市長の不倫や犯罪行為?の問題や、石井工務店の石井社長は、倒れてまでもストリップが見たかった!?ホテルハマツでまた盗難事件が発生!!など内容盛りだくさんです。特に鴫原副市長問題は5ページをさいて、真相に迫っています。

是非、ご購入の上、お読み下さい。

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政治家としてのモラル、経済人としてもモラルの低い人達の話題が豊富な月刊タクティクス。鴫原副市長の問題は、市民として許せない人が多いと聞きます。そりゃーそうですよね。愛人を異常なまでの出世、気にくわない人物を閑職に追いやり、市政を我が物にしようと企むこの行動。それを操っているのは井上さん。ホテルハマツも石井工務店も面白いですが、民間人と公人は違います。事実ならすぐに止めるべき。告発される前に。
<「投稿サイト」編集部>

軍隊を持ったつもりの安倍総理

安倍総理が20日の参議院議員予算委員会で「我が軍」と言ってしまいましたが、政府の公式見解では、自衛隊を「通常の観念で考えられる軍隊とは異なる」としているとはいえ、これは憲法9条を改正し戦争に参加することを視野に入れた発言ではないでしょうか。

平和な日本が国民の願いです。テロとの戦いは大変ですが、好き好んで戦地に自衛隊を派遣することもないですし、我が軍などと言ったら中韓の反発は必至です。

憲法9条は「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」と定めていて、2006年の第1次安倍内閣の答弁書で「自衛隊は我が国を防衛するための必要最小限度の実力組織で、『陸海空軍その他の戦力』には当たらない」としてしていた筈ですが、一方、自民党が12年に発表した憲法改正草案には「国防軍」の創設が盛り込まれています。これはまさに、国防の為の自衛隊ではなく、戦争があれば同盟国と戦う「日本軍」となってしまいます。

安倍総理は、自身の考えがすぐに口に出てしまって、国民を混乱させています。憲法改正、戦争参加!!そんな総理はもう辞めて下さい。

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共産党でもないですが、憲法改正反対!!戦争はいらない!!安倍総理、軍隊ではないですよ。
<「投稿サイト」編集部>

トカゲの尾っぽ切人事を断行した伊達市人事異動

副市長と会計管理者の市役所内「不倫」騒動で新年度を迎えようとしている伊達市ですが、定期人事異動の発表と供に、遠藤由子会計管理者の依願退職という形で収束をはかる策を実行しようとしています。これこそ「片手落ち制裁」を物語る証拠だといえます。

庁内不倫騒動の片方が退職してしまえば「火消し」が出来ると考えた仁志田執行部と、井上御用取次役の脚本に基づき伊達市民向けに合作のシナリオだと言えるのではないでしょうか。

世間の噂も何とやらで、遠藤会計管理者を退職させて伊達に設立される「子ども認定保育園」への補助金を担保に、再就職させて定年までの差額給与を補填して本人を納得させるようです。その為に総務部秘書課長を教育委員会部長にし、補助金交付先に睨みを利かす人事異動を内示したと庁内職員の間では公然と囁かれています。

何処まで行っても鴫原副市長が在職している限り「伊達人事」の呪縛から職員は解放されないようですね。

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投稿の通りだとすると、もう呆れて言葉も出ませんね。鴫原副市長の愛人が依願退職し、再就職先まで決まっているとは、これは市役所内の騒ぎに一応決着させるように見えますが、ただ単にどっかの役人と同じで天下りですよ。

2人が愛人関係にあり、情実人事で出世させて報酬を与えていたとなると、これはもうれっきとした犯罪行為です。責任を取って副市長職を辞さないのであれば、鴫原副市長を告発するしかないのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

柳沢吉保を超えた側用人と言われる伊達市の顔役、井上要とは?

毎朝8:30過ぎに、伊達市役所身体障害者駐車場に新型クラウンを止め、2階の鴫原副市長室に直行し、伊達市幹部職員の挨拶で出迎えられるのが、仁志田市長の「側用人」として伊達市に君臨する、県北環境衛生の井上要社長です。

では、なぜ民間の一社長が市役所幹部職員に対して鴫原副市長と同格の影響力があるのかというと、彼こそが伊達市長「仁志田昇司」を作りだした張本人であり、兄である井上賢一元JAだてみらい組合長の後継者に、現農協五連会長大橋信夫氏を遺言があったという指名の演出をした仕掛け人だからです。また大橋信夫氏を伊達市長の連合後援会長にまつりあげ、「集票マシーン」として活用させるなど、仁志田市長再選の大功労者になり、総務部長から副市長に就任した鴫原貞男氏の長女を、JA伊達みらいの職員にし、「人質」としてお預かりしているのです。

ゆえに事務方トップの副市長と二人三脚で市長を操り、伊達市の公共事業はすべて井上社長が指名業者リストを作成し、指名選定委員長の鴫原副市長に伝えられ、形だけの指名競争入札が継続されています。ですから井上社長に「大人の御挨拶」をしければ落札出来ないと建設業界では公然の秘密とされていますし、T建設とかI土木がやたら落札が多いと言われています。

またプライベートでも市長の長男にJA伊達みらいの女性職員を正妻として嫁がせるなど、戦国時代以上の政略結婚・閨閥で「血の団結」も形成しています。でも残念ながらパソコンオタクで会話もなく離婚なさってしまったようですね。

そして保原町工業団地懇話会会長や伊達市の指定金融機関である東邦銀行保原支店取引会会長という経済人の要職を兼務し、「仁志田市長の飲み食いはすべておれが支払っている!」と公言していますから、側用人、井上要氏を経由しないと副市長・市長へ奏上出来ないルールが出来てしまいました。

苦言を言う職員に対しては「伊達人事」で報復しますから、五代将軍綱吉に使えた「柳沢吉保」を超えた側用人として伊達市役所内に君臨するようになったそうです。

このように一民間人が大幅に市政に関与することって認められることなんですかね??

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この井上要氏問題は3月25日発売の月刊タクティクス4月号から連載開始になりますので、ご購読の程、宜しくお願いします。
<「投稿サイト」編集部>

村長のセクハラや副市長の不倫行為。役人は元気だな!!

宮城県民です。隣の福島県の話題が豊富で、原発問題も気になるので、隣接する宮城県民としては、放射能汚染がまだまだ予断が許さないので、いつもこのサイトを見ています。

私の住んでいる宮城県の大衡村の村長、跡部昌洋が、村の女性職員に繰り返しセクハラを行い、訴えられて辞任するそうです。祖父、父、そして本人と代々村長家系の立派な育ちだったにも関わらず、セクハラメールを1500通も送ったり、検査入院した病院の個室で10回以上も性行為を求めたりと、全く呆れてものを言えません。ただ、不幸中の幸い、この村長はモテないのか、女性を敵に回して前出の通り辞任するのでよかったです。

お隣、福島県の宮城県に近い伊達市の鴫原副市長の話題が出ていますね。跡部村長も問題ですが、この副市長のほうが大問題ではないでしょうか。愛人を囲い、その愛人を通常ではあり得ない人事で出世させて、それが明るみになってもまだ副市長の椅子に座っているとは。情実人事はどこにでもあるような気がしますが、公人がこのようなことをするのは犯罪行為にあたるのでは?だって税金で給料もらっているのですから。この愛人の方の実力で出世したのでしたら、大したものですが、このサイトを見る限り鴫原副市長の個人的感情による、職権乱用では?

我が村跡部村長のように、鴫原副市長も立派?に辞職すべきではないでしょうか。

不倫に勤しむ鴫原伊達副市長

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愛人さんが、退職すると言う話が出ていますが、当の本人はあえて強気な振る舞いをしているようです。ただ、今までの記事は事実で、鴫原副市長はいずれ辞職を余儀無くされるのは、誰の目から見ても明らかです。せめて手が後ろに回る前に自らお辞めになることを希望します。

3/25発売の月刊タクティクス4月号で5頁の大特集をくんでいます。お取り寄せもできますので、是非こちらもご覧ください!!
<「投稿サイト」編集部>

当たり前のですが、日本に原発は要りません。

福島第1原子力発電所1号機の原子炉内の核燃料が殆ど溶け落ちていることがわかりました。東電は廃炉に向けて、最難関の工程、燃料の取り出し手法の検討に活用するとしていますが、一筋縄ではいかないでしょう。

すでに丸4年経っているにも関わらず、さっぱり先の見えない廃炉作業が続けられているわけです。汚染水流出の隠蔽なども発覚しておりますが、このように原発が事故を起こすと、時間はかかることはもちろん、莫大な費用がかかります。作業員の健康状態も今後どのようになるかもわかりせん。正直、なくてもどうにかなっている日本の電力事情。それなのに何故安倍総理は再稼働、再稼働を連呼し、日本を更に危険に晒そうとしているのでしょうか。

他の発電システムや、再生可能エレルギーシステムの構築を進め、日本は一刻も早く脱原発を実現すべきでしょう。

安倍総理が、以前トルコに原発を売りに行きましたが、事故を起こした原発を、買うほうも買うほうですが、堂々と売りに行ける神経が一般人の私には想像もつきません。

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何年も原発なしでやれているのですから、もう要りませんよね。
<「投稿サイト」編集部>

環境省令に違反して積替え保管を繰り返す県北環境衛生さん

伊達市政の側用人として仁志田市長と部課長の「御用取次役」に任じらていると言われる県北環境衛生の井上要社長ですが、伊達市市民部から営業許可を得ている、伊達市保原町富成地区にある一般廃棄物の「積み替え保管施設」が、許可要件以外の一般廃棄物を積み替え保管している事が明白となりました。

井上社長は伊達市から「ビン・缶・陶磁器」などの一般廃棄物の積み替え保管許可を得て営業していますが、許可要件以外の廃棄物を、同社の保管施設で堂々と開設以来継続して積み替え業務を行っています。その行為は「環境省施工規則」に列記した違反だけではなく、産廃法にも完全に抵触する行為なのですが、数多くの一般廃棄物運搬収拾業者のなかで井上社長にだけ「積み込み保管」の許可が独占的に供与されているのかと同業者は囁いています。

江戸時代の「株仲間」制度のように井上社長だけ法律違反を繰り返しているのに、何故、伊達市市民部は独占的許可を与えているのでしょうかね?

中国共産党の幹部達の「不適切な規律違反」をしているから井上社長だけ農賑地区なのに営業許可が与えられていのでしょうかね???

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投稿ありがとうございました。伊達市の鴫原副市長の「情実人事」について連載してきたところ、この井上氏への批判の投書もかなり飛び込むようになりました。伊達市の一取引業者であるのに、その行為はあまりにも逸脱した領域に及ぶようです。月刊タクティクス3月25日発売の4月号(第263号)から、この井上氏の行為についても厳しい論壇を加えていくことになります。

尚、鴫原副市長問題の「何故、情実人事は罪になるのか?」についての記事は、キャンペーン最大の5頁特集となります。乞うご期待!!
<「投稿サイト」編集部>

官僚はこなせても政治家に向かない小林市長  

環境省のキャリア官僚から福島市長に転職した小林香市長ですが、官僚時代の「慣習と伝統」に則った勤務から「政治家」としてのポリシーを持った行動が出来なくて、日々「模索中」が続いているようです。

瀬戸悪政市政が12年続き「期待の星」として新生福島市長を任されましたが、庁内の幹部人事も掌握出来ないだけではなく、福島駅前の周辺開発計画も商工会議所も丸投げで、「コンベンションホール」建設プランだけが一人歩きしてます。それ以上に、週末は御家族のいる東京に帰る単身赴任暮らしの為、政治家古来の選挙区を手入れする「田の草取り」が出来ていないと後援会幹部から再三の忠告を受けても、「公務じゃ有りませんか」とう逃げ口実で「除染」はしますが「選挙区手入れ」の冠婚葬祭等はしていません。

庁内で「忠信」がない部課長にブリーフィングをしても福島市民の声は届くことは有りませんね。週末の冠婚葬祭並びに、他の政治家達と触れ合う行為が「政治家」としてのコンセンサスを得る原点だと言えます。

週末に東京公務出張を口実に御自宅帰還を繰り返す市長に、本当の市民の声が反映されることは無いと言えます。そんなに家族に会いたいなら、一刻も早く家族を福島に呼び寄せる事ですよ。選挙の公約を守らないと嘘つき「仁志田市長」と同じになりますからね!

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そうですね。公約を守らないと今注目の伊達仁志田市長と同じになってしまいますね。それだけはやめましょう!!
<「投稿サイト」編集部>

ベネッセ、反省なし。

ベネッセがまた顧客情報が流出。一体危機管理はどうなっているのでしょうか。前回顧客の個人情報が流出してからそんなに月日も経っていないのに、何考えているんでしょう。

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事件や事故が起きたら再発防止に徹底的に取り組むべきです。
<「投稿サイト」編集部>

 

中国共産党だって摘発しているのにね!

官庁・政府要人の不正狩りを、国家ぐるみで摘発している中国共産党政権ですが、ここに来て幹部の「愛人狩り」に集中して摘発をしているようです。政府幹部が愛人を囲えば、その愛人を養う為に多額の贈賄等を納入業者からせしめるからと言われています。

それ以上に今回の摘発対象となっているのが、「情実人事」だと人民日報は伝えています。ことに政府並びに共産党幹部が愛人と称される女性を、官庁に職権で採用したり、情交のある女性を特別昇給させたりしているからです。

このことは「重大な規律違反」として共産党のセブンシスターと呼ばれる政権中枢幹部まで例外なく摘発していますね! 東大出の自己中心市長である仁志田市長も、自己中心では世界一と言われる中国共産党・習近平総書記をお手本にして、庁内の不正摘発に努めるべきでありませんかね。ことに中国政権内で特に問題になっている幹部が「愛人」を囲うことには直ぐにメスを入れるべきです。

幹部が女に入れあげて「重大な規律違反」をするのは、古今東西、ことにみられる事象のようですからね。まして副市長が庁内女性職員を愛人にして幹部職員に登用しているなど中国共産党幹部以上の情実人事だと言えますね。
習近平総書記を見習って歴史に名前を残すべきでありませんか仁志田市長さん!

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あの中国でさえやろうとしている幹部の「愛人」狩り。仁志田市長も中国人以下になりたくなければ、何をすべきかわかりますよね!?
<「投稿サイト」編集部>

シャープと共に消え去るアサヒ通信グループ

世界の亀山モデルで、液晶テレビの世界ブランドに昇りつめたシャープですが、サムスンや中国の後進国メーカーとの低価格戦争に敗退し、風前の灯火メーカーとなってしまいました。

しかし、ここに来て大赤字の液晶事業を、国策会社のジャパンディスプレイ[日立・ソニーなどの合弁会社]と事業統合し、本体を法的破たん処理する構想が経産省・金融庁内で推し進められています。そうなると専属下請け業者で、海外まで追いかけて行っている川俣町の「アサヒ通信グループ」の経営破たんは避けられないと見るべきです。

法的破たん処理になりますと、担保のない金融債権は紙切れになりますから、アサヒ通信グループは売れば売れ程傷口が深くなるだけではなく、海外にも生産工場を持っていますから、工場撤退となると多額の「特別損失」に見まわれ、資金アウトから逃げられません。そうなると東邦銀行はじめ融資金融機関にも多額の不良債権が発生し、自己資本の低下を招き、金融庁からお叱りを受けます。それ以上に川俣町・福島市などの生産工場のある市町村もかなりの返り血を浴びることは避けられません。

とにかく経済産業省からの天下り官僚のいないシャープを国は助けませんし、みずほ・三井住友銀行も債権の株式化には応じませんから「経営破たん」を避けられません。そうなると親亀がこけると小亀も共に破綻します。シャープに売り上げを依存しすぎた菅野社長に対する天誅なんですかね?

とにかく従業員に対して労働賃金の未払いの無いようにだけは最善の経営努力をして下さいね!

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ひと昔前までは世界的にも液晶と言えばシャープでしたが、品質に違いがあったにも関わらず海外の激安液晶に負けたのは大きな痛手です。そこに依存していたアサヒ通信グループはより大きなダメージを受けることになりますね。

<「投稿サイト」編集部>