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寿司屋に監視カメラ?

ある郡山の有名D寿司屋さん、カメラが
ついてるってほんと?
お客様のプライバシーがないお店なんかに
絶対行けないよね。残念。

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有名な寿司屋というと、いろいろな客がくる高級寿司店ではないでしょうか。そういう場所にカメラはいただけませんね。お忍びできている関係の客もいるでしょうし。

郡山には防犯カメラが一個も付いていないホテルハマツなどもあれば、こういう寿司屋もあって面白い街ですね!!

<「投稿サイト」編集部>

日本に敗れた韓国がまたまたイチャモン。

世界文化遺産登録の可能性が高まった明治日本の産業革命遺産。軍艦島(端島)をはじめ、8県23の明治産業革命施設が世界遺産登録されることになるようだ。これで日本は3年連続で世界遺産登録を出すことになる。色々課題はあるようだが、とても喜ばしいことだ。

しかし、また韓国がイチャモンをつけてきた。世界遺産登録で日本に敗れたと国民から政府非難が高まる見通しで、矛先を韓国政府は日本に向けるため、「植民地時代に朝鮮人が強制労働させられた」などと、慰安婦問題と合わせて日本を批判し、今回の日本の世界遺産登録を阻止するために躍起だっている。先日は安部総理が訪米の際に米議会で演説をさせないように働き掛けたが失敗。今回もとにかく日本の良い話を妨害しようと必死のようだ。

韓国は何をしたいのだろうか。中国共々さっぱり理解出来ない。やはり韓国は中国の属国ということなのだろうか。全く動きが中国と同じように思える。日本が植民地にしたというが、そもそも長年支配されていた中国から解放させてやったので感謝をして欲しいくらいだ。そう考えている韓国人も実際はいる。

まぁ、韓国はパクリ精神を貫いている国。独自で何も出来ないので、日本に嫉妬心が他の国よりも強いようだから、とにかくなんでも難癖つけたいのだろう。

しょうがない国だ。

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韓国は、反日本を掲げることで国民からの支持を高めようとしているのは前からで、他に方法がないからなのでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

幹部職員が詐欺行為?

月刊タクティクス5月号を読みました。伊達市の談合行為もさることながら、私が読んでこんなこともあるんだ、と感じたのは、幹部職員による給料を不正に操作して搾取とも言える行為をしていたということです。今は時の人の鴫原さんがそれに気がついたようですが、副市長という役職を口止めにして事をもみ消した仁志田伊達市長。本当に悪どいですね。

不倫で騒がれている鴫原副市長も、当時だんまりしないで、不正を告発すべきだったのではないでしょうか。もし、役職と交換に閉口したのであれば、詐欺行為に加担したことになりこれは市長同様重罪です。

昔も今も本当に伊達市は市政運営が腐敗しきっていますね!!

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今は合併して伊達市になりましたが、それ以前も仁志田市長の周りには悪い役人が多かったようです。それを把握しながらもみ消してしまうとは、、、。しかし、仁志田市長、鴫原副市長の行いを見ていれば、あってもおかしくはないですが(笑)
<「投稿サイト」編集部>

東邦銀行から見捨てられそうな井上要氏

伊達市仁志田市長の公認側用人の井上要東邦銀行保原支店取引会「東栄会」会長が、今期を最後に勇退させられることが東邦銀行保原支店関係者から聞こえてきました。仁志田市長の超側近として、まるで平成の柳沢吉保のように仁志田市政の伊達市を大老こと、鴫原副市長の「愛人登用疑惑」や伊達市の官製談合疑惑の黒幕として君臨する井上 要氏を一番利用してきた東邦銀行保原支店さんが、本店の意向というニアンスで、本心は今後刑事被告人になるであろう方を取引会の会長職に置く事は「コンプライアンス」上問題がある上に、鴫原副市長の「愛人」と称される前会計管理者遠藤由子氏を「トカゲの尾っぽ切り」したように今度は、福島県の指定金融機関の金看板を守る為、「切り捨て御免」を強行すると言われています。

 今後の進展次第では、「入札談合等関与防止法」の被告人として、談合罪より重罪で立件される可能性ある要ちゃんと早く手を切らないと、県北環境衛生や井上建材に貸し込んでいる資金が「金融庁検査で黒」認定を避ける為にも、早めに処理しなくてはいけないという事情が東邦銀行側にもあると噂されています。どちらにしても逃げ足が一番速いと評価されている東邦銀行さんのらしい行動ですね。

メインバンクから「抹殺」されるなんて人間落ち目ほど怖いものは無いですね、酒を飲まないで「平家物語」の「おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし」の一節を学ぶべきですよ要ちゃん!

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月刊誌と当サイト、一番は伊達市を騒がせた井上要社長も、そろそろ引退して刑事被告人になるのでしょうか。人間一寸先は闇ですね。
<「投稿サイト」編集部>

鉄道営業線近接工事を逆手に取る仁志田市長

福島の雑誌のWebサイトということで、福島県内の投稿が多いですね。中でも伊達市は話題が豊富。読む方も書く方も面白いことでしょう。
 
さて、余り必要の無いように思える「仁志田昇司市長」の退職金作りの為、強行されようとしている伊達市本庁舎増築工事[鉄骨3階 延べ5400㎡程度]ですが、阿武隈急行の鉄道営業路線から5mに隣接する近接工事の為、前職のJR「鉄道営業近接工事」に該当することより、JR近接線工事資格者のいる業者しか施工出来ない事になっているようです。

JRや私鉄の鉄道工事を専門に行う業者しか取得出来ない「営業線近接工事」資格者という非関税障壁で「網」を掛ける為に大手ゼネコンでもJR東日本の建築工事を専門に手掛けている鹿島・鉄建・大林といった仁志田市長と同じJR東日本からの「天下り役員」がいる会社しか施工は出来ませんと公式に宣言したと同じです。そうなると鹿島の大嫌いな前庁舎設計の佐藤総合企画は外されしまい、鹿島御用達の設計業者しか取れなくなりますね。

それを行う為、JR東日本のOB仁志田市長は4月22日に東京で密談会議をおこなったんですか!?

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仁志田市長は東京まで日本電設工業の井上会長と密談に行ったと思われます。井上健在の井上社長といい、仁志田市長は井上さんという名にご縁があるようですが、馴れ合いで公共事業を行うの良くないですね。法に抵触するようなことには気をつけて下さい。
<「投稿サイト」編集部>