カテゴリー別アーカイブ: ニュース

酒飲み運転で運転免許を無くした弟の就職を斡旋しまくっている佐藤実伊達市議

天下の民進党福島県連の事務局長を兼務している佐藤実伊達市議ですが、実弟の次男氏が飲酒運転で検挙され、勤め先も懲戒解雇されたことにより、佐藤市儀みずから就職を斡旋しまくっていることが、増子輝彦参議院議員の伊達市後援会幹部から聞こえて来ました。
佐藤市儀の鶴の一声で増子輝彦伊達市事務局に預けられていた実弟の次男氏ですが、50過ぎて懲戒解雇されただけに事務所内でも使い物なならず、「穀潰し」の金くい虫と揶揄されていたそうです。
50過ぎで使い物にならないだけでなく、介護士をしている奥様に食べさせてもらっている弟を伊達市の公共工事を受注している仁志田市長派の建設会社に入社させるのですか、佐藤実伊達市議会総務常任委員長さん!!
(投稿ネーム:民進党伊達市後援会)
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身内に穀潰しがいると、家族の苦労も絶えないことでしょうね。運転免許がなければ仕事も限られるでしょうが、しっかり社会復帰してほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

生活保護費不正受給で逮捕された佐藤会津若松市議

妻のフィリピン人ホステスと共謀し、あろうことか、市民の公僕である佐藤勉会津若松市議が「生活保護費」を不正受給したとして会津若松警察署に逮捕されたことが明かになりました。
佐藤勉市議はフィリピン人ホステス妻の勤務先に対し、所得税法で定められている「源泉徴収票」を発行しないように圧力をかけ、所得がないように偽装し「生活保護費」をかすめ取っていたそうです。
「ならぬことはならぬ!」の会津で市民が選んだ市議会議員が率先して詐欺を働くなんて、会津魂が消えせてしまったんですかね?会津若松市議会議員さん!!
(投稿ネーム:会津若松市議会)
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警察の調べでは、不正受給は2年半で634万円という高額の詐欺で、真面目な納税者にとっては、到底許せない犯罪ですね。しかも、フィリピン人の妻は日本語の読み書きが全くできなかったそうですから、佐藤議員の関与は、限りなく疑いの余地がありませんね。
<「投稿サイト」編集部>

亀谷建設を飲み込んだ蔭山建設

建設激戦区の郡山市の蔭山建設が福島市の亀谷建設を子会社化し、他支部の参入を否定していた県北支部に乗り込んできたことが福島建設工業新聞始め業会専門誌から明らかになりました。
ことに、「大工成り上がり」として業界調整に苦言を呈して業界古参から睨まれていた亀谷建設を子会社化し、県北支部に価格競争を持ち込もうとして傘下に治めた蔭山建設ですから、ディスカウント競争で価格競争力がない県北建設業界を一網打尽で駆逐するんですよね、蔭山社長さん!!
(投稿ネーム:福島県建設業協会)
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孫子の兵法に「敵の貨を取るものは利なり」とありますが、敵の経営資源をうまく取り込むことも領土拡大には必要、ということですかね。
<「投稿サイト」編集部>

執行部賊軍に公式認定された増子参議院議員

蓮舫新民進党執行部の誕生により、敗れた前原元外務大臣の党首選の推薦人になっていた増子参議院議員が新執行部関係者から賊軍に認定さていることが新幹事長執行部サイドから聞こえて来ました。
玄葉民進党県連会長はじめ会津出身の小熊議員は最初から蓮舫サイドの幹部として官軍としての論功行賞があると言われていますが、内堀県知事選挙以来負け続けの増子参議院には本来であれば、戊辰戦争で賊軍認定され青森に飛ばされた会津藩のようなお国替えがまっていたそうですが、次期参議院議員には公認しないことで決着だと言われているそうです。
新執行部から疎外されているだけなく、内堀県知事執行部からも相手にされていない増子先生は如何なる政治活動を行うのですか、増子先生!!
(投稿ネーム:民進党本部執行部)
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蓮舫氏の推薦人だった大串氏は、無名ながらも政調会長に抜擢されましたが、敵に塩を贈られた前原氏は常任顧問の打診すら固辞したようですね。党公認すらもらえないとは、負ければ賊軍の末路や哀れ、といったところでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

農協5連会長続投が出来ない大橋農協5連会長

来年6月に任期満了を迎える大橋農協5連会長ですが、単協農協の代表理事組合長職を兼務していない為、農協5連会長職に立候補する資格がないことが農協中央会関係者から聞こえて来ました。
また会長職任期満了まで10か月を切った為、レイムダック化(政治的な弱体化)が避けられず重要案件は全て次期5連会長に付託されるという暗黙の了解の為「万歳おじさん」の仕事しか与えられていないと揶揄されているそうです。
故郷梁川に舞い戻って「ポスト仁志田昇司」の最有力候補者に名乗りをあげるのですか、大橋農協5連会長さん!!
(投稿ネーム:農協5連中央会役員室)
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岩城前議員の選対幹部として闘った参院選も惨敗となり、TPP推進派の自民党の支援に回ったことへの農家の反発は大きかったようですね。立候補資格すらなければ、引退後の身の振りをお考えになる時期といったところでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

厚生連新病院建設に暗躍しているマルト建設

会津地区の地域医療の基幹病院として、建て直しを計画している厚生連坂下病院ですが、新建設の用地取得含め新病院の建設委員会のメンバー攻略で新病院建設受注に暗躍しているのが前施工業者の地元建設業者のマルト建設だと新病院を建設する厚生連関係者から聞こえて来ました。
ことに昵懇の仲といわれている、JA会津よつばの長谷川組合長や専務理事を手下に治めたでけでなく、松井厚生連坂下病院長までも傘下に治め、さらには厚生連上層部までもが接待漬けだと病院内で語られているそうです。
公共工事激減の会津地区ですから、叩き合いをする前にドクターの世界と同じく接待漬けで厚生連幹部を骨抜き作戦で工事受注を目指しているんですよね、マルト建設さん!!
(投稿ネーム:坂下厚生総合病院 建設委員会)
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坂下病院の新築移転に合わせて、会津地域の高田厚生病院が、医師不足・収益減などを理由に入院受け入れを停止するとの話もあり、坂下病院の病床数も増やす方向で検討されているようです。大きな予算が動く工事ですから、接待攻勢も激しい展開なのでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

小林義明NPO理事長に騙し取られた復興補助金

日東紡労組のドンとして県内労働界ならず、民進党福島県連の選挙屋として絶大な決定権を握っている元福島市議会議員である小林義明氏が理事長を務めているNPO法人が、あろうことか震災復興補助金を川俣町商工会と同じく、支払いに充てた領収書を偽造・改ざんして550万以上の復興交付金を不正受給したとして監督官庁の県北地方振興局より刑事告訴を視野に摘発をうけていたことがプレスリリースから明らかとなりました。
事務方の高荒副理事長は単独で領収書を偽造したとしていますが、川俣商工会事件と同じく副理事長に罪を押し付けていたんですかね?ゼンセン同盟労組に君臨している小林義明労働貴族さん!!
(投稿ネーム:労働貴族懇話会)
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川俣商工会も、水増し領収証を偽造し、私的に流用していた商工会前会長に懲役1年の実刑判決が下されました。実行役は誰なのか、幹部からの指示はどうだったのか、使い道は何だったのか、実態解明を待ちたいところです。
<「投稿サイト」編集部>

若い女性臨時職員に待遇が激甘な福島復興局

福島復興局のHPが今年度あたりかから、妙なことになっている。スイーツ特集が組まれているのだ。復興局がなぜ、ケーキ屋の宣伝に力を入れなくてはならないのか?ちゃらちゃらして、復興をなめているか、現実逃避しているとしか思えない。
この、スイーツ計画を率先して推進しているのが、某次長で、彼は自分の傘下にまるでKガールズとでも命名したくなるような、女性の集まりを作っている。このスイーツの件も、Kガールズの1人で元ミスピーチの非常勤女子職員に担当させて、彼女をスイーツ女王と持ち上げてはご満悦だ。
他にも色とりどりなのだが、毎日のように遅刻してきても、Kガールズなのでおとがめなしの、よくわからない女もいれば、あとはもろもろご想像におままかせいたしますというところだろうか。
また、次長のおめがねに叶わなかった、古参の女性は細かいことに目が効く=煙たいので、あの手この手で嫌がらせをして、退職させようとしたがうまくいかない。でも、いいタイミングで彼女がうつ病になったのを理由に、なるべく人と接触しないように隔離して、追い込もうと日々、必死である。
この、追い込み作戦にも、Kガールズをうまく利用している。こういうの、エイジハラスメントって言うのだが、ご存知ないのだろうか?
この次長、口はうまくて、のらりくらりと話題をすりかえるのと言い訳はうまいので、何を言っても無駄でしょうけど。
(投稿ネーム:Kガールズ)
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なるほど、HPを見ると確かに、お堅い記事にまぎれてスイーツ特集が掲載されていますね。「福島の魅力の発信」ということですが、なぜ、数ある取り組みのなかでスイーツを選んだのかピントきませんね。ピチピチのKガールズに惑わされたのでしょうかね?
<「投稿サイト」編集部>

引退を表明した目黒只見町長

日本でも有数の豪雪地帯にも関わらず、東京の表参道にあるような硝子張りの新庁舎設計を強行しようとした只見町の目黒吉久町長。只見の自然・気候に全く合わない庁舎の入札は不調を繰り返し、1億円の設計費をドブに捨てるはめになりました。結局、新庁舎建設を遂行するという選挙公約が実行出来ないことから64歳という若さで引責・政治的道義で今期限りで町長職を引退することがプレス発表で明らかになりました。
「選挙公約違反」という事で言うなら、伊達市の仁志田市長も「市内全域を除染する」といって市長選挙マニフェストに記載までしておきながら、後援会幹部の市議会議員が勝手に作成したという嘘を平気でついてまで公約を破りました。仁志田市長はこれを市議会の本会議で未だに堂々と繰り返しているのだから呆れたものです。あなたなどより会津魂を最後まで貫いた只見目黒町長こそ、政治家として筋が通ってますよね仁志田市長さん!!
(投稿ネーム:只見町議会)
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自分のやったことを反省出来ない人間は問題があると良く言われますが、只見町の目黒市長は最終的には自分のこれまでの行動を反省し、それを形に表したことについては筋が通っていますね。色々引責もありますが、こういう事ならば町民も、自分達が選んだ町長なのだから仕方がない、という気持ちにもなろうというものです。伊達市の仁志田市長の場合は選挙公約違反そのものを公然と誤魔化していて見苦しいことこの上なく、騙されて票を投じた市民はとても悔しい思いをしていることは間違いありません。本来は彼もとっくに引責辞任をしているべきであり、市長職にしがみついているのは恥知らずとしか言いようがありませんね。
<「投稿サイト」編集部>