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金子恵美代議士が政策秘書を選挙区で運転手としてこき使うのはなぜか?

「政策秘書」とは、公設秘書の中でも「政策秘書検定」資格を取得していないと就任出来ず、政策・官庁等の擦り合わせ等を担当する国家公務員特別職では最高位の肩書なのだそうです。ところが、民進党福島県連代表代行の金子恵美代議士は、当選以来ずっとこの政策秘書に本来の仕事をろくろくさせずに選挙区回りの運転手としてこき使っていたという事実が秘書会から聞えて来ました。
平成17年の参議院当選以来、数十人の秘書が金子氏の元を去った末、現在は菅野文盛氏が政策秘書を担当しています。彼は佐藤雄平前知事の政務秘書を8年務め浪人の末、金子代議士の地元である保原出身であることや金子徳之介代議士の東京事務所私設秘書の経験を買われて金子恵美先生の政策秘書となりましたが、年中無休の上、選挙区の運転手までやらされるとは思わなかったと嘆いているそうです。
幾ら公設秘書最高位で国から1000万円の年収を貰えても、年中無休で朝から8時間をはるかに超えて夜中まで拘束されては労働基準法違反ではないでしょうか。金子恵美代議士は常々働く労働者の味方のような立場を取りたがりますが、自分の秘書は最悪の労働条件で潰れるまで酷使しておいて、よくもぬけぬけとそういう事が言えるものだと呆れています。
(投稿ネーム:民進党秘書会)
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確かに公設秘書の中でも最高位である政策秘書は年収も職能も全然違います。優秀な代議士は選挙区における有権者との信頼関係の構築については毎月非課税で支給されて自由に使える100万円の「文書通信交通滞在費」(通称「第二の給料」)などを有効活用して対応し、政策秘書には国会で政策立案や質問、陳情対応などの業務に専従させ、自分の国会議員としての仕事の質を少しでも向上させようと賢明に努力しているものです。ところが金子恵美先生の場合は残念ながらそういうことには全然興味は無く、前述の100万円を全額温存して自分の家計に入れることだけに命をかけていると言われています。その結果、政策秘書を選挙区で酷使してライザップの成果以上にヒョロヒョロに痩せさせてしまうという悪循環が続いています。秘書に就任してから「しまった!」と思ってももう遅い、ブラック企業ならぬ「ブラック代議士」、それが金子恵美先生のキャッチフレーズとしてすっかり定着してきましたね。
<「投稿サイト」編集部>

南東北病院グループと疎遠な関係にある増子先生

南東北病院の渡辺理事長をタニマチとして、参議院議員に返り咲いた増子輝彦先生ですが、同病院職員の山口参議院議員が議員バッチを付けてから、タニマチの渡辺理事長との関係が疎遠になっていることが医療関係者から聞こえて来ました。
八山田に南東北病院を開業してから、増子先生と二人三脚で病院拡大に勢力を傾注してきた渡辺理事長ですが、医学部増設に参加表明をしたものの、新医学部増設は仙台の東北薬科大学に決定してから、政権与党・文部科学省に影響力が無いことが証明されてから渡辺理事長から切り捨てられたとも言われているそうです。刎頚の友でも利用価値がなくなればお払い箱で切り捨てられたんですか?増子先生!!
(投稿ネーム:南東北病院職員会)
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金の切れ目が縁の切れ目。政治家は影響力がすべてでしょうから、浪人明けで力量不足の議員に三行り半を付たのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

組合の共同受注要件を満たしていない福島県建築設計協同組合

福島県内の官庁等建築設計を引き受けている、福島県土木部天下り団体の福島県建築設計協同組合ですが、「官公需適格組合」としての受注要件である「共同受注担当役員の選任並びに共同受注委員会」を定款上明記していないだけでなく、専任・常勤の共同受注役員が就任していない為に、法的に「官公需適格組合」としての共同受注要件を満たしていないことが関係者から届いて来ました。
建築基準法は熟知している1級建築士の大先生方の協同組合ですが、同法所管の「中小企業等組合法」及び官公需適格組合の資格要件も知らないで、独占的受注を繰り返しているとは問題ありですよね?平子理事長さん!
(投稿ネーム:中小企業団体中央会)
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同組合については、組合員以外の業者に外注下請けを繰り返しているとして、本サイトでも取り上げましたが、ご指摘のように、そもそも受注要件を満たしていないとすればお粗末な話しですね。無資格であれば発注側の責任も問われるのではないですかね。
<「投稿サイト」編集部>

妾を守る為に仕掛けられた道路側溝未施工リーク

伊達市発注の道路側溝除染未施工問題ですが、突然プレス・記者会見を行った理由について、退職した元職員から聞こえて来ました。
元々道路側溝除染未施工は鴫原貞男副市長の側近であった渡辺元建設部長傘下の道路維持係の佐藤係長と、昵懇の保原の土建業者との間で年度末が迫るまでろくに現場管理も施工管理もしていない体制を許していたことが原因です。そうした不備からくる施工工区を隠蔽する為に、全うな完了検査を行っていないのに、完了日付を記入していない完了報告書を伊達市建設部道路維持係に提出させ、伊達市財務規則で定めている会計管理者による工事竣工完了検査を行わないままに工事請負代金を支出させました。このミスによる鴫原貞男副市長の庁内愛人である遠藤由子伊達市会計管理者の引責を回避するために、市長選挙の賊軍である森藤建設だけに罪を背負わせることを官軍指揮官の鴫原副市長・伊達市除染事業協同組合長らが密室で決めたそうです。そのかわり33路線の未施工問題は封印し、森藤建設だけをスケープゴートにすることを伊達市執行部の「墓場まで持っていく秘密」として合意したと言われています。部下職員や愛人の大失態を森藤建設だけに負わせた鴫原貞男副市長の大罪ですね。
(投稿ネーム:伊達市会計管理室)
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「公」と「私」という物事の捉え方が丸っきり逆転しているのが鴫原貞男という人の特徴ですね。伊達市役所の行政のトップという立場であるにも関わらず市民の利益を守ることには特に関心が無く、そのくせ愛人の利益を守ることには全力を尽くしている姿には呆れ果ててものが言えないほどです。こういう人間だけは公務員にしてはいけない、という人間がよりによって副市長なのですから伊達市民の不遇の時代はまだまだ続きそうですね。
<「投稿サイト」編集部>

パリ協定を批准出来ない安倍政権の怠慢

地球温暖化対策の新たな国際枠組み「パリ協定」が「世界的な平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求すること」という主目的を掲げて2016年11月4日に発効します。これに間に合うように米中も欧州連合(EU)も必死に批准出来るよう努力していましたが、なんと世界第5位の排出国である我が日本政府はようやく10月11日に批准案を閣議決定して国会に提出したものの、世界の流れを完全に読み誤って後手に回り、発効後の国際的なルールづくりに出遅れることが確定したようです。パリ協定の元となった京都議定書が策定された1997年の時点ではリーダーシップをとっていたのに、今や日本の安倍政権の地球環境への意識は低下の一途をたどっている、と各国は呆れて見ているようです。しかもこの協定には環境を守るという大義名分とは裏腹に、各国の経済的利害も直結しています。パリ協定のルール作りに参加出来ないと、今後の議論に一切異議は申し立てられず、温暖化ガスの削減目標の条件や目標が守られなかった場合の対策が議論される際に日本に不利益な取り決めとなっても指をくわえて見ているしかありません。つまり国益が大きく損なわれることも間違いないのです。
そんな危機的な状況にありながら、悠長にTPP協定承認案を優先的に審議することを衆議院で決め、パリ協定を後回しにする安倍政権の酷い怠慢に、国民の一人として全然納得できません。
(投稿ネーム:京都義弟ショーン)
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パリ協定批准遅れの問題は、アベノミクスの最大の欠点と指摘される視野狭窄・猪突猛進という傾向がモロに出てしまった出来事ですね。環境を巡る議論が今後経済にも大きく影響する事をなおざりにしてTPP一直線になってしまうあたりは、一国の命運を握る存在としては不適格と言われて当然かも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

社内で公衆便所と名指しされている某ご令嬢

誰もが知っている某協同組合に勤務している者です。今日は私の勤め先のほぼ全員が知っている事実を投稿させていただきます。伊達市役所の幹部に庁内女性職員との不倫などの女性遍歴で有名な男が居るようですが、その愛娘さんがうちの職場にいるのです。その女性は現在30歳過ぎのお局様的存在として本社管内に君臨しているのですが、男性職員から「うちの公衆便所」と揶揄されています。30過ぎてもコケティッシュに胸元を広く開けた服装で若い男性職員に逆ナンパを仕掛けることから「筆おろしお姉さん」との異名も広く定着しており、親の「血」を間違いなく受け継いでいると職員間ではいつも噂されています。うちの組織にも困った遺伝子が入りこんだものだなあ~、と一同頭を抱えている状態です。
(投稿ネーム:協同組合職員)
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こういった所謂「男好き」というタイプの女性は一定の確率で世の中には存在していますが、それだけならどうということはない訳です。しかし協同組合職員さんにしてもみればDNAの出自をご存知なだけになにかと不安になるお気持ちは良く分かります。職場ではお金も扱う訳ですから、種馬である男のDNAがそのまま影響する可能性を思えば、情事絡みでそうした不正も起こり得るのではないかと心配になるのは当然のことですね。
<「投稿サイト」編集部>

福島・相馬復興道路用地買収に非協力的な鴫原伊達市副市長!

3.11震災後の震災復興の目玉として福島・相馬道路の建設を国直轄整備事業として進めている東北地方整備局道路部ですが、最後の工事区間である伊達市市内の桑折・伊達ICから小国IC間の用地買収が進まない為に全線開通が伸びることが工事担当の福島河川事務所から聞こえて来ました。
ことに、伊達市庁舎内天皇と称えられている鴫原貞男副市長の大邸宅を新築した伏黒地区の住宅移転補償作業が地区住民との合意がなされず暗礁に乗り上げているそうです。これに対して建設用地買収を担当している伊達市高速道路建設室職員らは、地区住民から「お前ら三下でなく貞男が頭を下げに来い!」と
門前払いをされているそうです。伏黒地区の新年会にも不倫騒動以来参加出来ない状況の鴫原貞男副市長です。愛人遠藤由子邸には「夜ばい」で堂々と家庭訪問できるそうですが、幼少時代を「蔵」で育った鴫原貞男氏を知り尽くしている伏黒地区住民らは、「地区住民に挨拶も出来ない」貞男には協力しないという事で団結しているそうです。
いい加減地元地権者に挨拶回りをしないと何時までも福島・相馬復興道路は鴫原貞男副市長の住民票がある「伏黒地区」の用地買収が出来ず復興道路が完成しませんよね。伏黒地区住民からさげすまれているいる鴫原貞男伊達市副市長さん、よく考えてくださいね。
(投稿ネーム:東北地方整備局道路部)
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身から出た錆とはまさにこのことですね。鴫原さんご自身は不倫は文化だとでも思っているのでしょうが、それが原因で結局は地域住民から人間として信頼されなくなるのですから、公務に支障が出てくるのは必定です。それでも恥を忍んで頭を下げに行く姿勢があるならば職務を遂行しようとする公務員として少しは評価出来る訳ですが、そういう嫌なことは一切避けるのならば業務の進行を妨げるだけの存在であり、公務員としても失格ですね。
<「投稿サイト」編集部>

次期農協5連会長選に布石を打ち始めた長谷川組合長

次期農協5連会長選をめぐり、JA会津よつばの長谷川組合長が、白河厚生連病院建設工事で農協5連会長に就任した安田壽男元農協5連会長を見習って、坂下厚生連病院新築工事を担保に農協5連会長選挙に布石を打っていることが病院工事のゼネコン関係者から聞こえて来ました。
制限付き一般競争入札で落札業者を決める建設業界では、未だに「天の声」で落札予定業者が決まる「お告げ」があると言われてますから、どこぞの生臭坊主と同じで新坂下厚生連工事では高額の「お布施」が間違いなく飛び交いますよね?安田壽男元5連会長さん!!
(投稿ネーム:坂下厚生連病院建設委員会)
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JA系列の病院ですが、新築ともなれば受注をめぐり「お布施」攻勢も激しいでしょうね。地元のスナック・クラブ業界もホステスを増強しないといけませんね。
<「投稿サイト」編集部>

川俣町長選に舵を切り始めた佐藤金正県会議員

昨年12月に脳梗塞で倒れ、北福島医療センターでリハビリ入院したものの、左手はじめ歩行困難で車イスで公務をこなし、無様な姿を町民の前に晒し続けている古川町長ですが、川俣町選出で自民党県連総会長の佐藤金正県議が町長ポストに並々ならぬ意欲を抱いていることが旧黒沢町長系列の町会議員から聞こえて来ました。
黒沢町政で東京事務所長として左遷されながら、三浦元町長派と川俣高校同窓会の支援を受け当選した古川町長ですから、果たして農産高校出身の金正県議では纏まるのかという声も大きい川俣町内ですが、無様な見苦しい姿を見ている川俣町民は早く町長を変えて欲しいと切望しているそうです。
本当は憲保先生に虐められている県議会では、もう目が出ないですから仕方なく、ということなのかも知れせんね。
(投稿ネーム:川俣町選挙管理委員会)
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古川町長は5月に復帰後、9月2日の町議会の開会直前に再び倒れ、町政には多大な迷惑を掛けているようですね。呂律も回らず答弁もままならないようですから、任期に固執しないで一刻も早く出直し選挙をすべきですね。佐藤県議が適任かどうかは甚だ疑問ですが。
<「投稿サイト」編集部>

宮城生協に飲み込まれる決断をしたコープマート福島生協

庶民の皆さんの出資金で身近なお買い物が出来る、コープマートを経営している福島生活協同組合ですが、商圏や売り上げが数倍以上大きな宮城生活協同組合に吸収統合されることが河北新報はじめ新聞各紙から明らかになりました。
栄川酒造・花春酒造といった老舗名門企業の買収だけでなく遂に庶民の台所を預かっているコープマートまでもが企業経営の基本である「選択と集中」で資本の蓄積を行うんですかね?それとも経営陣がボンクラで経営才覚が欠如していたから宮城生協に飲み込まれるんですかね?コープ福島の理事のみなさま!!
(投稿ネーム:コープマート出資者)
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県境を越える合併は東北初とのふれこみですが、全国的には3件の広域合併がすでに実現済みとのこと。2県でダメなら3県・4県と増えていくのでしょうかね?生協の基本は出資者である組合員でしょうから、スケールメリットで面積を増やすよりも、組合員の増強に力を入れるべきではないですかね。
<「投稿サイト」編集部>

自治労から能力は無いと名指しされている伊達市財務部長

働かない労働者の見本だとされている、市町村職員労組の自治労ですが、その労組の執行委員長が、現職市長を当選させた論功行賞で、今度は市町村執行側の財務部長とういNO.2のポジションに就任できたと、自治労・連合福島関係者から聞こえて来ました。
その労組上がりの財務部長とは、愛人の高卒職員を昔の収入役の会計管理者に就任させた伊達市の鴫原貞男副市長親衛隊長で、筆頭側近のT財務部長だと自治労執行部では名指ししているそうです。
旧伊達町出身で、縁故で町職員に採用されてから労組活動で頭角を現し、鴫原副市長の部下としてえこひいき行政官を演じ、鴫原副市長の愛娘が務めているJA伊達みらいに高齢者宅配サービス事業を受注させるなど、職権をフルに濫用しました。そして労組と縁切りした後は係長職から除染対策課長、そして財務部長へと就任し、鴫原副市長に次ぐNO.2に成り上がったと伊達市職労からは名指しされているそうです。
自治労功労者として表彰されているのに、労組を裏切った執行委員長が大出世するなんて、コバンザメサラリーマンの典型的見本なんですよね?田中元伊達市労働組合委員長さん!!
(投稿ネーム:自治労福島県本部)
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愛人登用や、コバンザメ財務部長など、情実人事オンパレードの伊達市は、開かれた行政にはほど遠い組織と言えますね。
<「投稿サイト」編集部>

パソコン事業統合で雇用すら守れない今泉連合福島会長

世界のレノボと富士通の間でパソコン事業の統合交渉が明らかになりましたが、伊達市に本社のある富士通アイソテックでは、前々からパソコンの監督官庁である経済産業省から、過半数の株式・議決権を持つのはレノボであるから、生産コストが3割以上安いレノボ工場で生産するのが妥当だとコメントしているそうです。
島根富士通より平均年齢が15歳以上も高く、人件費がかさむ伊達市で作る馬鹿は居ないと揶揄されているそうです。
今後リストラ問題に発展するようならば、富士通アイソテック労組出身で連合福島会長の今泉会長は出身母体の労働者の雇用すら守れない「金食い虫の労働貴族」だと言えますますよね?今泉会長さん!!
(投稿ネーム:富士通アイソティク労組)
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統合に関しては10月中の合意に向け日本政策投資銀行も出資の方向で、レノボが過半数の出資比率となる見込みが高いようです。IBM・NECと飲み込んできた中華メーカーですから、安い人件費は得意分野でしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

法令違反の外注を繰り返している福島県建築設計協同組合

福島県土木部の外郭天下り団体として、「中小企業等協同組合法」を根拠に設計業者の官庁・地方公共団体から独占的に受注している福島県建築設計協同組合ですが、同法を所管している経済産業省から、構造設計・積算業務等を共同受注しても組合以外の設計業者に外注下請けを繰り返している為に、協同組合法に違反していると指摘を受けているそうです。
同法律は協同組合と組合員が対等で共同受注をすることを前提に運営されますが、組合以外の構造設計・電気設備設計に外注下請けに出す「共同受注」は明らかに「中小企業等組合法」に違反すると解釈しているそうです。
自分で満足に構造設計等が出来ないだけでなく、法令違反した組合運営をしているのであれば、法令解釈の専門家である「法令審査委員」の指摘に従い、組合に対して共同受注を速やかに止めさせるべきでありませんか?
キャリア官僚でも省庁の花形官僚である「法令審査委員」に就任すらできなかった内堀知事さん!!
(投稿ネーム:中小企業庁長官官房法令審査管)
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組合のHPには「創造力を発揮し、優れた成果品を納めるよう努めている」とありますが、自前の作品ではなく、外注が多いとすればモラルの低さを感じますね。
<「投稿サイト」編集部>

富士通から工業団地内貸倉庫のキャンセルが避けられない松浦建工所

富士通とレノボのパソコン事業の統合を明らかにしたした富士通ですが、その裏で富士通アイソテックのある保原工業団地内に部品倉庫として松浦建工所から借りている貸倉庫を、島根富士通に集約する為に、物流子会社である大崎から契約解除の話が出ていることが関係者から聞こえて来ました。
赤字垂れ流しのパソコン事業をレノボに事業譲渡し、本体経営改善が経営課題である富士通本社にしてみれば末端パソコン組み立て工場のある伊達市の雇用・地域経済の崩壊など全く興味のない話であるだけでなく、地元の貸倉庫会社など潰れようが痛くもない話ですよね?会津若松からも完全撤退した富士通さん!!
(投稿ネーム:保原工業団地懇話会)
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関連企業への波及が広がっているようですね。伊達市の工業出荷額も一気に減るでしょうから、不倫問題で揺れている場合ではありませんね、仁志田市長!
<「投稿サイト」編集部>

毎月100万の文書・通信費を貯め込んでいる金子恵美代議士

政務調査費の不適切な支出で有権者から非難を浴びている政治家集団ですが、「文書・通信費」なる非課税・使用明細の要らない公金があり、あろうことか民進党県連代表代行である金子恵美衆議院議員においては、毎月事務局から振り込まれる100万円を全く政治活動に使わず、老後に備えて蓄えこんでいることが永田町の秘書会から聞こえて来ました。
 日々選挙区の「田の草取り」と称して有権者に何かとお祝いや寄付行為を行う政界において、金子恵美代議士は「公職選挙法で寄付行為は禁じられている」という法律を楯に、地元町内会のお祭りの「お祝い」などは言うに及ばず、冠婚葬祭へも参列しないばかりか弔電すら金が掛かるから出さないと決め込んでいるそうです。
参議院議員としての72か月、衆議院議員としての24か月の合計96か月間の合計9600万円の文書・通信費を貯め込んだと言われる金子恵美さんですが、彼女にとっての「文書・通信費」とは何なのでしょうね。早ければ来年早々に衆議院選挙があると言われていますが、有権者の皆さんどう思いますか?
(投稿ネーム:文書・通信費検討委員会)
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「文書通信交通滞在費」は、国会議員へ月々100万円、年間1200万円もの大金が交付され、「第2の給与」とも言われていますが、領収書もいらず非課税ですから使わなければ丸々残るわけですよね。本来は経費ですから、実際に支払った分の実費弁済であるはずが、金子議員にとっては支払いもなく定期預金のような感覚なのでしょう。せめて弔電くらいは打つ気持ちがないと、地元民から「SEKOI」のレッテルをはられていますよ、金子先生!
<「投稿サイト」編集部>

子ども達より小銭回収に余念のない福島ルンビニー幼稚園

来年で創立60周年を迎える福島ルンビニー幼稚園ですが、今年に入り、60周年記念行事に向け、園児そっちのけの経営方針に転換していることが保護者より明らかになりました。
幼稚園祭では保護者会に事前相談なく、今まで無料だったコーナーの有料化を半ば勝手に決め、幼気な子ども達から小金の徴収を画策。
春の遠足では現地集合にも関わらず、謎の会費を請求したり、ユネスコの補助金がなくなったという理由で、保護者負担を増やし、不満があれば出席しなくて良いと言い放つ始末。
来年からの幼稚園費の増額も事前説明もなく、決定事項だからと開き直り、保護者からの要望は全く聞く耳を持っていません。
新任の若い先生方も3年と持たずに見切りをつけて退職するなど、職場環境もあまりよろしくない模様です。
子育て世帯を全く無視した傲慢な幼稚園経営を行っており、2人目以降の子どもの入園は躊躇する保護者の不満の声が噴出しています。
保護者説明会においても、保護者からの質問にまともに答えられず、福島市で一番保育料が安いということをしきりに繰り返すなど、ピントがズレた幼稚園経営では、後継に引き継ぐ前に破綻してしまいますよ。
(投稿ネーム:福島ルンビニー保護者会)
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家計もあるでしょうから、途中でちょこちょこ徴収されれば不満も増大しますよね。それに見合うだけのサービスがあれば別ですが、職員も見切りを付けているようですから、経営が危ういかもしれませんね。
<「投稿サイト」編集部>

税金の無駄遣い県議会議員海外視察

県議会終了後に県議会議員が海外に視察旅行に行くという段取りが組まれており、内々では「慰安旅行」と呼ばれているようです。
これについて、普段から議員の一般質問の模範解答の答弁書を書いている各課の管理職の方々は「自分で満足に質問事項すら書けない県議会議員の海外視察なんて『県費の無駄使い』以外の何物でもない。」という声が届いております。
内堀県政の政権与党である自民・民進党の中堅議員達を中心に行われる県議会海外視察ですが、政権与党県議の慰労を兼ねた「共通の秘密」を確かめ合うためのものだと言われています。不必要な県民の目に入らないようにしながら、「海外県費視察」を挙行なさるのでしょうか、県議会議長さん!
(投稿ネーム:県議会事務局)
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先日の投稿にもありました通り、福島県議会の海外視察の目的は大手航空機メーカー「ボンバルディア社」の工場視察でした。しかしこれが外交ルートで拒否されて正式に中止になりましたので、実質的には「視察」の中身は無くなったのです。それでも、県議会議員達が県費を使って北米旅行をウハウハと楽しむために海外慰安旅行は断行する気のようですね。知らぬは県民ばかりなり、というお話ですが、こんなことがすんなり通るようでは福島県の恥でしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

朝鮮籍外国人から政治献金を受けていた増子輝彦先生

7月の参院選で再選をした増子輝彦先生ですが、政治資金規正法で禁じられている外国籍の通名制度で日本人のふりをしている日本国籍外の外国人から堂々と政治資金の提供を受けていたことが、民進党国会議員が多数参加している「パチンコチェーンストアー協会」関係者から聞こえて来ました。
パチンコを娯楽の中心産業として活動しているパチンコチェーンストアー協会ですが、内情は通名制度で日本人に化けた朝鮮籍のパチンコ屋親父から、広く浅く政治資金を集める業界団体だと永田町では囁かれているそうです。
庶民から巻き上げたパチンコ資金が業界団体を経由して、外国籍のダミー日本人から政治献金を受ける行為って立派な政治資金規正法違反ですよね?増子先生!!
(投稿ネーム:総務省政治資金課)
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客から巻き上げたお金が、通名制度なるマネーロンダリングの抜け道を経て政治家の懐に入る。資本主義のお手本のような構図ですね。知らぬは庶民ばかり也。
<「投稿サイト」編集部>

白い巨塔を持ち込まれたいわき共立病院

心臓血管外科主任部長の近藤医師と医療用機器販売会社が贈収賄容疑で逮捕され、波紋を呼んでいるいわき共立病院ですが、その内情は福島県立医科大学心臓血管外科講座・医局の封建的な内部構造がオモテに出たけだ、と同医局ドクターから聞こえて来ました。
東北大学医学部出身の横山主任教授に干されて、県立医科大学心臓血管外科医局からいわき共立病院に左遷された近藤医師にしてみれば、福島県立医科大学での納入業者とのお付き合いをそのまま継続しただけで、たまたま運が悪く、民間病院なら何ら罪にもならなかったと言われています。
心臓血管外科学会に第二夫人と思しき奥様と出かけている旅費・宿泊費・ご宴会費は何方の医療器械業者につけ回ししているんですかね?横山主任教授さん!
(投稿ネーム:白い巨塔磐城支部)
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贈賄側の医療機器会社は従業員数名の小規模会社ながら、納入額は年間2億8千万、病院全体の取引額の10分の1を扱っていたそうですから、マンション代500万位などお安い御用でしょうね。妬みも多かったでしょうから、発覚の要因もそのへんですかね。
<「投稿サイト」編集部>

県議会議員視察を拒否したボンバルディア社

今月末に予定されている県議会北米視察の目玉であったカナダの大手航空機メーカー「ボンバルディア社」の工場視察が、MRJ航空機の型式証明をアメリカ航空局から取得する国策と重なり、外交ルートで工場視察を拒否されていたことが外務省ルートから伝わって来ました。
県議会恒例の海外視察研修ですが、福島県が21世紀の目玉産業と位置付けている「航空機産業」の一大視察であったボンバルディア社視察が、日本・カナダ政府の板挟みにあって頓挫した事実を、なぜ福島県・内堀執行部は福島県民の前に公表しないのですか?長野から出稼ぎに来ている内堀雅夫県知事さん!!
(投稿ネーム:ボンバルディアジャパン)
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福島県は利権も大きいビッグビジネスである航空宇宙産業への参入や企業誘致などに躍起になっていたのですが、国際的な駆け引きの前では無力といった感じですね。それでも県議会恒例の通称「慰安視察旅行」を成立させるためにこの事実をあまり公表したがらない福島県、知らぬは県民ばかりなり、といったところです。
<「投稿サイト」編集部>