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商工会議所副会頭を更迭されていた山水荘さん

土湯温泉旅館の代表格である名旅館「山水荘」の渡辺社長さんが黄門様の印籠と同じく営業活動で使用していた、「福島商工会議所副会頭」職を更迭・解任されていたことが福島商工会議所役員から聞こえて来ました。
風評被害で大幅な営業収益の激減に見舞われ、原子力災害営業補償金で何とか食いつないでいたようですが、来年3月末の補償打ち切りを前に一切の公職から身を引いたと商工会議所内では囁かれているそうです。
幾ら老舗の名門旅館といえ補償金で細々と食いつないでいるでけでなく、取引銀行からもキャシュフローが悪く、経営悪化しているオーナー社長が仕事もろくにしないで財界活動だけに専念しているなんて本末転倒ですよね!
商工会議所副会頭を更迭されて只の旅館の旦那に戻った山水荘の渡辺前副会頭さん!!
(投稿ネーム:福島商工会議所役員会)
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土湯温泉の客数は10年前は50万人を超えていましたが、現在は27万人とほぼ半減。廃業も相次ぎ、自己破産の張り紙が舞い散るような温泉街ではお客さんの足も遠のくというもの。来年末には温泉交流施設が完成するようですが、V字回復にはほど遠いでしょうね。商工会からも見捨てられ、補償金もリミットが近いようですから、回復策を本気で考えないと廃業旅館の二の舞ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

コンプライアンス違反の追い貸しで利益を計上している東邦銀行

貸出金を預かり金で割った預貸率が全国地方銀行でワーストグループの東邦銀行ですが、年末に向けて必要もない貸付を、取引先に「法人税を払うなら支払い金利と相殺出来ます!」という甘いセールストークで誘いかけ、金融庁のコンプライアンスで禁じられている「追い貸し商法」で利益のかさ上げを繰り返していることが、必要のない融資を受けた取引先の社長から届いて来ました。
全国平均が70%の中、預貸率50%そこそこしかなく、「貸し出しを増やせ!」の号令を掛けられている各支店にすれば、本店からのお偉い取締役を同行させてでも数字を確保したいところでしょうが、取引先の融資実績に応じて「追い貸し」をさせる行為って、公正取引委員会が厳禁しているだけでなく独占禁止法が禁じている「優越的地位の濫用」に該当しますよね?天下の慶應義塾大学商学部ご出身の北村頭取殿!
(投稿ネーム:東邦銀行取引会)
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預金を集め、貸出しで運用すれば預貸率は上がります。集めたお金を株や国債などの投資で運用している地銀も多いようですが、いずれにせよ全国の地銀中ワーストワンのようですから、地域経済のお役に立つなどという発想は皆無なんでしょうね。そんなに貯め込んで追い貸しに走るとは、マチ金も顔負けの極悪金融ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

黒船来襲におびえる福島市のホテル業界

福島盆地の中で「のんべんたらりと暮らしている」と揶揄されている福島市経済会ですが、来年3月にアパホテル福島が福島駅前に開業、来年末には福島市万世町にあるホテルクラウンヒルズ福島(ブリーズベイホテルグループ)が新築と全国大手資本の大型黒船ホテルの来襲により、郡山の様なホテル下剋上戦争が始まることが旅館業組合幹部からため息交じりに聞こえて来ました。
ことに「帽子のおばちゃま」で有名なアパホテル福島が福島最大の362室をオープンさせることから、ディスカウントセールで一泊朝食付きで4000円で行うそうです。競争が無く、仲良しクラブでお客様を顧みない福島のホテル業界で、誰が最初に黒船進駐軍に撃破されるんですかね?
(投稿ネーム:福島市旅館ホテル協同組合)
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ド派手な帽子姿でテレビでもおなじみの女社長ですが、今やアメリカやカナダへも進出し、全国100以上のホテルを抱え、1日に5億円以上売り上げるそうですから勝ち目はありませんよね。かたやブリーズベイグループも、投資会社出身のやり手の社長が、全国の「東急イン」などのホテルを次々に買い取り、今や全国97店舗の急成長株だそうですから、繁盛振りを指をくわえて見ているしかないでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

看護師・介護士の給与をケチってファミリー企業に利益の付け替えをしている上西理事長

本業である入三機材の節税対策に社会福祉法人「北信福祉会」を経営している上西理事長ですが、介護士や看護師の給与報酬をケチった挙句、奥様が実質的経営者である「ファミリーホーム」等のダミー会社に経費を上乗せし、利益の付け替えを行うという経理操作を創業以来繰り返していたことが退職した元職員から聞こえて来ました。
上西理事長と言えば、大阪・堺から会津若松の上西家に婿入りした守銭奴経営者ですが、本業の空調機器販売会社の利益率の低下が著しい為、節税・マネロンがしやすい介護福祉事業で利益の圧縮を行い、またハッピー愛ランド等の特別養護老人ホーム建設にも入三機材と取引がある建設会社に工事発注を行い、別工事に入三機材から空調機を納入するなどして利益のかさ上げを繰り返していると、設備業界では「公然の秘密」として語り継がれているようです。
介護事業で節税と本業の循環取引に貢献させるとは、うまいやり口を考えたものですね。守銭奴がお似合いの上西ご夫妻さん!!
(投稿ネーム:北信福祉会退職者会)
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本業を守るために介護を食い物にし、さらには職員給与までもケチるとは、さすが浪速の商人、徹底した銭ゲバっぷりですね。悪評が先立つ前に、たまには社会貢献にでもお金を落として、世間の評判を上げてみるのも手ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

NPO法人を自己破産させた小林義明労働貴族

福島県からNPO法人への補助金543万円を不正に流用したとして返還命令を受けていた、NPO法人ほうらいが11月10日付で自己破産していたことが福島地方裁判所から明らかにされました。
同NPO法人は、元福島市議で民進党福島県連の選挙屋として君臨している小林義明氏が理事長を務めており、地元蓬莱地区にて無料巡回バスの運営や、放射能を測定した野菜を販売する軽トラ市などを開催。ピーク時には3,500万円程の売上げを上げていました。
労働貴族の小林義明氏は「NPO法人の運営は担当者に任せて関知していない」とコメントしていましたが、小林理事長名で自己破産申請したのですからNPO法人運営に関与していたのは明白ですよね!補助金の返還をしたくないから面倒くさいから「自己破産」で返済逃れをおこなったんですかね?労働貴族で人一倍蓄財に励んだ民進党県連財布持の小林労働貴族先生!!
(投稿ネーム:民進党福島常任幹事会)
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不正流用の手口は、架空の人件費を計上して私製の領収書の発行や、桁を書き込むなど領収書を偽造するというもので、水増しした経費で物品などを購入した悪質な不正事件だったようです。副理事長が中心人物だったようですが、小林氏は理事長として最高責任者の立場。自己破産で負債はチャラにできても、公金を不正利用したわけですから、社会に対する責任は免れませんよ。公の場には顔向けできないですよね。
<「投稿サイト」編集部>

市長選挙撤退が濃厚な芳賀前郡山市技監

来年4月の郡山市長選に立候補の意欲を見せていた芳賀英次元技監がプレス記者会見と裏腹に、立候補断念に向けて水面下で動いていることが政界関係者から聞こえて来ました。志賀氏といえば、福島県土木部OBで県の出向で喜多方建設事務所長を務めましたが、ラインからは外れ品川市長の片腕として郡山市に幽閉されていました。前原市長一派の市議会議員が来春の市長選挙に向けて擁立を画策したものの「笛吹けど踊らず」の例えのように、郡山市以外の人物である為に勝てる見込みが見えてこず、立候補断念に向けて水面下で調整が行われているそうです。
最初からやる気満々の「勅使河原県議」を擁立出来なかったことが前原市長一派の敗因なんですかね?有力対抗馬が自然消滅しそうな品川郡山市長さん!!
(投稿ネーム:郡山市選挙管理委員会)
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品川市長はいまだ正式表明していませんが、二期目は現職有利といわれる選挙戦で、白河市出身の芳賀氏では現職を破るだけのインパクトは薄いですね。勅使河原県議も期待倒れだっただけに、前市長派も八方ふさがりでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

「幸楽苑に乗っ取られた花春酒造」を読んで

10月4日のWeb記事を読みました。会津の花春酒造の経営権が幸楽苑に移るということですが、同じ会津出身でも幸楽苑の新井田傳社長は花春酒造のよう名家とは違い、貧乏食堂の伜でした。元々は名門の旦那衆の足下にも及びつかない存在だった訳です。
その花春酒造をとうとう自分の手中におさめた訳ですから、今後の経営の是非は別として、内心は嬉しくてたまらない筈です。
でも最近の幸楽苑は、海外での失敗や大幹部の能力がパッとしない事から、何度も新井田氏が社長に返り咲くという人材不足状態が指摘されていますよね。それに、静岡県内店舗の「指」混入事件の際には東京都内の店舗も軒並みガラガラでした。
こんな有り様で、本当に花春酒造の立て直しなんて出来るんでしょうかね?甚だ疑問です。
(投稿ネーム:味よし食堂)
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本サイトのご愛読ありがとうございます。
相手は創業300年の名門酒蔵ですから、会津の貧乏食堂の倅として憧れで、よほど旦那衆の仲間入りがしたかったと見えますね。経営は社長の個人出資ということですが、ラーメン屋のおやじができるほど酒造りは甘くないでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

交通安全協会の役員企業のダンプ過積載を黙認している伊達警察署のおまわりさん

福島県内一の「白い巨塔」市役所と言われている伊達警察署ですが、ついに伊達市職員と同じく「長いものには巻かれろ病」に感染したらしく、国土交通省直轄インターチェンジ建設工事にS工業が参入し、3割以上の過積載でダンプを走らせている事実がありながら、当事者から救いを求めた投書を「交通安全協会の役員会社だから受理出来ない!」と言って門前払いしていた事実がS工業ダンプ運転手から届いて来ました。
車検書に記載されている9000㎏の3割増しが日常化しており、危険を感じたS工業のダンプ運転手さんが身を削って投稿・相談をするも、やる気のない定年間近な伊達警察署長のご指導のもと、巡査長クラスのおまわりさんまでも、交通安全協会の役員企業だから何をやってもお咎めなしというのは、県警本部からの指導なんですかね?高卒で警視まで昇りつめた平野県警本部刑事部長殿!!
(投稿ネーム:福島県交通安全協会)
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昭和の時代は取り締まりも緩やかで、10割増しのトラックもいたそうですが、重さに耐えられず制御不能ともなれば恐ろしいことです。即刻取り締まりを強化してほしいものです。伊達警察署にとっては、市民の安全よりも天下り先の保護が優先事項なんでしょうかね。
<「投稿サイト」編集部>

飲酒運転で捕まった弟の再就職に反対の佐藤実民進党事務局長

飲酒運転で勤務先を懲戒解雇された弟を抱えている、民進党県連事務局長の佐藤実伊達市議ですが、朝から酒を煽り「アル中状態」の弟の再就職に反対を唱えて、就職内定をぶち壊していたことが弟の奥様の夜のアルバイト先から聞こえて来ました。
労働者の味方を標榜している民進党県連ですが、県連事務局長自らが「非正規の雇用なら働く必要がない!」として弟さんの就職内定を断ったことから、弟さんの奥様は昼・夜のWワークで家族を支えてボロボロだと同僚パート職員に嘆いているようです。
しかし、朝から酒を煽り奥様のヒモ暮らしの弟には、非正規のパートの仕事はするなというようでは「働く味方の民進党」とは言えないですよね?
民進党よりも仁志田独裁市長への忠誠心が高い、県連事務局長と伊達市議のWワークを平然と務めている佐藤実事務局長殿!!
(投稿ネーム:スカイパレス非正規労働者)
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50過ぎの万年アル中では、ブラック企業ですらお断りでしょう。それこそ真面目にやっている非正規の方に失礼というものですよ。佐藤市議も議会をズル休みしてまで、口利き秘書ビジネスで忙しいようですから、弟の食い扶持はしっかり探してくれるのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

県幹部職員に視察報告書の代筆をさせている県議会北米視察チーム

税金の無駄遣いの象徴である県議会の海外視察ですが、視察後に提出するべき視察報告書を、こともあろうに視察前から所管委員会の総合職幹部職員に代筆させていたことが県議会議員控室職員から漏れ伝わって来ました。
自民党が野党対策の一環として、大卒の幹部職員が課長・副長に昇格する入門試験として、数十年に渡りボンクラ県議会議員のゴーストコピーライターとして代筆をさせてきたそうです。
所詮満足にパソコンソフトで文章すら書けない県議会議員の先生方に、家庭教師役の県幹部職員が長年に渡り代筆をしてきたなんて税金の無駄遣いを通り越して、県議会海外視察なんて与野党なれ合いの修学旅行としかいいようがありませんよね。わざわざ秘書まで公費で北米視察に同行している杉山県議会議長さん!!
(投稿ネーム:福島県議会事務局)
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今回の視察では民間航空機の「ボンバルディア社」から受入を拒否され、視察名目を失った単なる慰安旅行と化しており、報告内容も薄かったので”作文”が必要だったのでしょう。事実すらまともに書けない県議さん方でしょうから、中身が濃い、上げ底仕様の文章を作ろうと思えば、どちらともとれる玉虫色の答弁書で定評のある県幹部の代筆に頼らざるを得なかったのでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

健康診断書偽造で逮捕・送検が避けれられない鹿島建設JV

労働安全衛生法で義務付けされている雇用者の健康診断書を偽造したとして、平田中央病院から告訴されていた事件で、環境省から除染工事を受注していた鹿島建設子会社である、かたばみ興業の2次下請け会社の役員が、私文書偽造で石川警察署に逮捕・送検されていたことが鹿島建設JV下請け会社から聞こえて来ました。
偽造の発端としては、作業現場への新規入場者教育において、元受業者がすべき写真付き公的書類での本人確認業務を怠ったというものです。
偽造した2次下請け業者が一番悪いのですが、問題なのは鹿島建設子会社の、かたばみ興業の責任を回避する為に、鹿島東北支店総務部長が直々に下請け業者を呼びつけ、かたばみ興業の管理不備を口外しないならば、次の除染工事にも必ず下請け契約するとの密約を交わし、一切の責任を下請け業者になすり付け、事実を隠蔽したことだと福島労働局では見ているそいうです。
まともに新規入場者教育・本人確認もせず、健康診断書の偽造まで下請けに押し付けるとは、建設業界のオピニオンリーダーである鹿島建設にあるまじき行為ですよね?隠蔽工作の黒幕鹿島東北支店総務部長さん!!
(投稿ネーム:石川警察署)
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この問題については、これまでも本サイトで取り上げてきましたが、ついに逮捕劇に発展したようですね。罪をなすり付けられた下請け業者こそ哀れと同情はしますが、こと安全に関わる事案でしょうから、元請けの大会社が相手といえど、毅然とした対応をしてほしかったですね。
<「投稿サイト」編集部>

原発補償金で購入したレクサスで政治活動を行っている吉田栄光幹事長

原子力災害避難者として借り上げ住宅に住み、毎月10万円の原子力災害補償金をぬくぬくと頂いている双葉選挙区選出の自民党の吉田栄光幹事長ですが、選挙区から遠く離れた自民党県連がある福島市内を、国産高級車である「レクサス」を乗り回して政治活動を行っていることが、事務方をサポートしている自民党県連事務局関係者から聞こえて来ました。
原子力災害避難者に支払われる10万を積み立ててレクサスを購入したと、議員控室では囁かれていますが、本当はいわきにあるサッシ屋か双葉にある砕石屋さんからプレゼントされた車と違いませんか?集金能力にたけて居る吉田自民党幹事長さん!
(投稿ネーム:福島原子力補償相談室)
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こういった話を聞くと、被災者全体がそういう目で見られますよね。レクサスは目立ちすぎでしょう。せめて、こっそりタンス預金にするとか、貴金属類を買い、家で楽しむとか、パッと見でわからない遣い方はできないのでしょうかね??賠償金で東電株を買って値上がりを待つ、というのもいいかも知れませんよ。
<「投稿サイト」編集部>

松陽中通学路を一時停止無視で大型ダンプを爆走させている西武建設

震災復興の目玉事業である相馬福島道路の伊達・桑折インンターチェンジ建設工事を施工している西武建設東北支店ですが、盛土運搬などの下請を根本建設・佐藤建材工業などに任せ、過積載と思しき大型ダンプ数十台が伊達市大柳栃窪地区や向原地区を爆走し、特に松陽中学校通学路では一時停止を無視して走るのが日常化するなど非常に危険だという切実な声がPTAはじめ地元自治会関係者から届いて来ました。
平成32年開通を目指して、急ピッチで施工していますが、年度末の工事出来高をあげる為に大型ダンプで隊列を組んで松陽中通学路をわが物顔で、下り坂を理由に止まれの一時停止標識のある交差点を「ダンプカー皆で渡れば怖くない」で運行させて、地域住民や中学生に恐怖感を与えてまで下請けにノルマを課す行為は、安全衛生ならびに道路車両運行違反と違いませんかね?西武建設東北支店長さん!!
(投稿ネーム:松陽中PTA役員会)
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高速道路は一般道より一段高く造るため、大量の盛り土が必要だとは思いますが、工期をあせるあまり過積載だったり、ホロも付けず土をまきちらかして爆走しているトラックも目立ちますね。やむなく運搬に生活道路を利用するならば、付近住民や中学生の安全には特段の配慮を求めたいものです。
<「投稿サイト」編集部>

もはや会社更生法だけでは済まされない北福島医療センター

乱脈経営により債務超過寸前で、救急患者の受け入れもできない福島医療センターですが、もはや会社更生法などの再建策では、病院を存続できない事態にまで進展していることが退職した元職員から聞こえて来ました。
厚生労働省の患者と看護師の比率を表す、7:1の看護基準を満たす病院でしたが、他の医療機関にベテラン看護師が転職しただけなく、常勤ドクターも4名ほどで、大幅に空きベットがあり医療報酬点数を稼げない状態が続いているそうです。
医師・看護師不足にも関わらず福島県立医科大学からドクター派遣すら出来ない北福島医療センターを「健康福祉都市」を標榜している伊達市の仁志田市長は、見殺しにするんですかね?兄弟で唯一ドクターになれなかった仁志田昇司市長さん!
(投稿ネーム:福島県立医科大学光が丘協議会)
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同医療センターは伊達市の中核医療拠点として期待されていたはずが、今では救急車が素通りしている現実を仁志田市長は重く受け止めなければなりませんね。しかもこの深刻な医師・看護師不足は、実兄である仁志田博司東京女子医科大学が戦犯だとされていますから、なおさらですよ。
<「投稿サイト」編集部>

限界集落どころか廃村が避けられない飯館村

来年3月の避難準備地域の指定解除が待ち遠しいと言われている飯館村ですが、復興庁系列のシンクタンクの予想によると、今後20年間で人口が60%以上減少し、40歳以下の住民は帰還せず、、高齢者だけが帰還する「限界集落」を通り越して、廃村が避けられないことが一部大手プレスからリリースされていました。
「まいでの里」飯館村再生をスローガンに再選した菅野村長ですが、村の再建・再生の担い手である40歳以下の住民や子供たちの帰還拒否といった現実に、補助金投入で村の再興を目指すなど絵に描いた餅ではないですかね?
夢物語でなく、若い住民が戻らないという現実を直視した施策を行うべきですよ。もうすぐ後期高齢者の仲間入りの菅野村長さん!!
(投稿ネーム:復興庁福島事務所)
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買い物する場所はコンビニ1軒、診療所は再開すれど内科のみ週2日。こんなゴーストタウンでは戻りたい人はいないでしょうね。国の補助金もジャブジャブ投入されているようですが、人のいない村で公民館建設に11億、道の駅に9億円も掛けるって、金銭感覚もおかしくなっているのでは?
<「投稿サイト」編集部>

タクティクス愛読者の仁志田昇司伊達市長

しばらくの間、毎号タクティクス誌面に掲載されていた伊達市長の仁志田昇司氏ですが、少し前に近隣にてある名士の集いに出席した際に、「今月のタクティクスに僕出てないんだけど、どうしたのかなー?」と寂しそうな顔で呟いていたということが、市井で噂されているようです。
誌面であれだけボコボコに叩かれているのに、一回掲載されないだけで寂しい心理状態になるんでしょうかね。それとも元々Мっけがあって、誌面でビシバシ叩かれる快感が無いと生きていけない人間になってしまっているのでしょうか。不思議なものですね。
(投稿ネーム:某愛読者)
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当編集部から仁志田氏に、「面白いからといって、仕事もしないでタクティクスばっかり読んでいては駄目だよ」という厳しい言葉を送ります。一方優しい言葉として、「寂しい思いをさせないように更に厳しい糾弾記事を書くから安心していいよ」という言葉も送ります。色々問題のある人物ですが、本誌を毎月熱心に愛読している読者であることは事実ですので、その要望には応えてあげる方針です。
<「投稿サイト」編集部>

公明党・創価学会からもラブコールを受けている佐藤金正県議

政権自民党の最大友好団体である公明党福島県本部並びに支援団体である創価学会から、未だに脳梗塞の後遺障害で週2回以上リハビリ治療の為町長職を休んでいる川俣古川町長に代わって、川俣選出の佐藤金正県議に町長選を前提とした「ラブコール」が送られていることが、福島県庁3階の県議会控室関係者から届いて来ました。ことに自民党県連政務調査会長・総務会長という重責を担ってきた佐藤県議ですから公明党福島県本部長とは「昵懇の仲」だと県議会控室では公然と囁かれているそうです。
川俣町新庁舎竣工お披露目を契機に、公明党福島県本部さんからいっそのこと古川町長に引導をお渡しになったら如何でしょうか。
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そうですね。古川町長にはそろそろ誰かがビシッと言ってやらないと駄目な時期に来ているでしょう。権力にしがみついて老醜をさらしていないで、川俣町民の利益を優先して潔く辞職しろ、と言ってやってください。
<「投稿サイト」編集部>

署内の盗難事件で炎上している伊達市の消防署

伊達市の保原消防署で職員のお金が盗まれたそうです。少し前、霊山消防署内部で現金盗難事件が発生したことも耳にしていました。霊山では犯人が見つからないままお金も戻らずみんな泣き寝入りしたのに、その当時の署長は責任もとらずに昇格した末、退職していったそうです。やはり管理者の仁志田市長がもみ消しているのでしょうかね。私の同級生が何人か市内で消防に勤務していますが、学力的には到底採用試験に合格出来ないような輩ばかりが多数居るので仕方ない感じはしますが。
火事になった時に救急車を呼んだら泥棒のような署員たちが来るというのでは困ります。関係者からは事件解決の上で、注意喚起をお願いしたいです。
(投稿ネーム:火の車)
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火の車さんの投稿内容を確認するために当編集部が保原消防署に連絡しましたところ、署内で職員のお金が盗難される事件は間違いなく発生しておりました。現在伊達警察署に捜査を依頼しているところですが、まだ犯人は特定されていません。火災等で本当に人が困っているときにかけつけてくれる消防署員の中に火事場泥棒になり得る人間がまだ潜んでいるのでは、市民は不安でしょうがないでしょう。早急に手を打ってもらいたいものです。
<「投稿サイト」編集部>

県内一の高給を支払えなくなった東邦銀行

福島県の指定金融機関として殿様商売をしている東邦銀行ですが、ついに県内一高い高給賃金が支払えなくなっていることが支店長経験者で融資先に飛ばされた元幹部職員から聞こえて来ました。
そんな東邦銀行では平均年収が688万と言われており、支店長始め幹部職員は軽く1,000万以上の年収を超え、社宅や単身赴任手当など法定福利費も破格な支給額となっているようです。
しかし、日本銀行のマイナス金利導入により預貸率が50%そこそこの東邦銀行では貸出先は見つけられないだけでなく、仙台の七十七・水戸の常陽・宇都宮の足利銀行に優良貸出先を奪われ、逆ザヤで営業利益も激減し、支店長はじめとする高給取の幹部職員に今の年収が支払えない事態を迎えているそうです。
北村頭取続投の為に、収益を揚げている有能なバンカーを左遷し・無能なコバンザメ集団を執行役員・取締役に抜擢した後遺症だとアナリストからも指摘を受けているそうです。高度な金融工学である「フィンテック」など難しすぎて田舎侍の東邦銀行には関係ないですよね?有能な部下潰しに力を入れている北村頭取さん!!
(投稿ネーム:東邦銀行人事部)
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相次ぐ県外出店でショバ荒らしをしても効果がないようですね。一般預金者から集めるだけ集めて貸し出しが50%そこそこでは、経営幹部の無能っぷりがうかがえますね。率先垂範、頭取はじめ、まずは経営陣の報酬を大幅カットすべきでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

県OBが在籍している介護施設に査察が出来ない福島県

介護施設で職員による入居者への虐待が問題視されている件で、特養老人ホーム等への監督査察を強めている福島県ですが、査察担当の県職員からは、施設によっては先輩OBが在籍しており、理事長や専任役員よりもOB職員の態度がデカイばかりか、上司に圧力をかける等の妨害行為があるため、査察に支障を来たしていることが、施設の介護職員から届いて来ました。
事に守銭奴・ラブホテルまで経営している北信福祉会ハッピーアイランド等では入居者定員に対して大幅に介護職員が不足しているだけでなく、県OB職員の他に内堀県政の立役者である瓜生元県議会副議長が上西理事長の片腕として経営に関与しているだけに一番質が悪いと名指しされているそうです。
まともに老人介護に力を入れないで、節税・相続対策始め補助金搾取を目的としている老人介護施設はライセンスの取り消しを行うべきでありませんかね?老人介護問題に興味がない内堀知事さん!!
(投稿ネーム:福島県高齢福祉課)
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瓜生元県議は北信福祉会の上西社長夫人と親戚筋にあたり、何かと便宜をはかっているようですが、人件費を削る前に、まずは癒着関係を削ってほしいものですね。
<「投稿サイト」編集部>