カテゴリー別アーカイブ: ニュース

名門半澤家の伝統・習慣を踏襲している伊達市の半澤直轄理事

元月舘町長を出したり、月電工業を創業した事で有名な月舘の半澤家ですが、その伝統が今も伊達市役所で序列No.2である半澤隆宏直轄理事に受け継がれていることが青年会議所OBから聞こえて参りました。
半澤家を有名ならしめたのは20数年に渡り月舘町長を務める政治家を世に出したことですが、実際その政治家は、本宅に帰宅せずに林業会館に勤務していた「妾」を矢剣町の別宅に囲い、毎日そこから月舘町まで通勤していた事の方が逆に有名になってしまいました。当時の亀岡高夫代議士から「妾」との関係を清算しろと指摘を受けるや、遠藤五六助役宛てに「町長職辞職願」を提出して矢剣町のご婦人と「恋の逃避行」に出かけたという、元祖失楽園親父だったそうです。その女癖の悪い半澤家の血筋を継承している半澤理事ですから、女癖の悪い鴫原貞男副市長と意気投合するのは当たりまえで、鴫原氏の職場内「妾」である遠藤由子氏を能力が無いにもかからわず人事課長・会計管理者に登用する人事に率先して賛同し、本人も市民部次長・政策監・直轄理事に昇格して鴫原貞男副市長に次ぐ序列NO2の地位を獲得したと庁内職員からも揶揄されているそうです。
しかし、鴫原貞男副市長も妾の遠藤由子邸から「公用車」で堂々と通勤するようでないと、名門半澤家を超えて旦那衆としての歴史の1ページに名を残すことはできないのでしょうね。
(投稿ネーム:半澤家歴史検討委員会)
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半澤家の歴史とは面白いところに目をつけたものですね。伊達市役所で半澤と鴫原といえば市長を取り巻く二枚看板みたいな位置づけですが、実際のところこの2人はそんなに仲が良い訳ではないという噂もちらほら耳にします。月舘町長を務めた名門半澤家から見れば、仁志田も鴫原も能力が伴っていないのにコネだけで今日の地位に就いているだけ、という解釈になるらしいですね。元町長が堂々と公用車で愛妾宅から通勤出来たのはやはり半澤流ならでは、といったところでしょう。必死に人の目をかすめながら不倫をする鴫原氏の方は、元々コソ泥みたいな習性なので、同じ行動をとるのは無理だろう、と言われています。
<「投稿サイト」編集部>

除染などやりたくない財務省主計局

破たん目前の東京電力の法的再建をめぐり、1兆円で購入したものの、値上がりが到底見込めそうもない東電株式を売却して、貸付金の回収を考えている財務省ですが、本音は除染費用は東電から回収する前提でソロバン勘定をしていましたが、破たん処理が避けられない現状では「資産計上」にならい除染費用や賠償金など払いたくないとうスタンスで予算編成を組んでいることが、予算査定を行っている財務省主計官等から聞こえてきました。
まして20兆以上の国費投入をしないと出来ない原子力災害補償ですが、財源の裏付けとなっている東日本震災復興特別会計が終わる為に、支出できる財源は無いと主計官は露骨に述べているようです。
除染財源がないならカジノでも誘致して、博打のテラ銭で除染・賠償資金を作らせるべきでありませんかね?総務省から派遣で来ているキャリア官僚の内堀知事さん!!
(投稿ネーム:財務省主計局)
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東電に負担させたい財務省と、東電を守りたい経産省とが叩きあい、出した結果が東電株の購入ですから、計算高いキャリア官僚でさえも最後は博打なんですね。500円程度の株価が1,500円まで上がらないと除染費をペイできない無謀な勝負ですから、博打の才能は無さそうですがね。お得意の国民一人一人から絞り取った方が堅実ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

極楽浄土のような夢物語を飯館村民に洗脳している菅野村長

65歳以上の村民しか帰還しないと言われている飯館村ですが、いまだに『多数の村民が帰還して「まいでの里」飯館村が再生できる』と、坊さんの「極楽浄土」の教えのように、有りもしない夢物語を飯館村民に流布しているのが飯館村の菅野村長だと言われています。
赤字確実な道の駅や大型公民館建設で一時的に住民帰還が可能のようによそっていますが、6300名の村民のうち1割程度しか戻らない現実に対して、いつまで大本営発表の夢物語りを語り続けるんですかね?
水道も満足に普及していない、セシウム入り地下水を飲んで生活する住民は爺さん・婆さんしかいませよね?あづま脳外科病院にも帰ってきてもらえない飯館村の菅野村長さん!!
(投稿ネーム:いいだて教総本部)
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来年3月に指定解除を控えていますが、毎月の補償費をもらい子育ても軌道に乗り、都会暮らしも慣れてきた若夫婦などは到底戻る気にはなれないでしょう。立派なハコモノをいくら作ったところで汚染の不安が消えるわけではないでしょうから、棄村民は増えても、騙される帰村民はいないのが現実ではないですかね。
<「投稿サイト」編集部>

中合2番館の売却に踏み切るダイエーグループ

福島駅東口の商業施設の象徴として君臨している中合ですが、ついに山田デパートから買収した中合2番館を撤退し、売却に踏み切った事が何も出来ない福島商工会議所幹部から聞こえて来ました。
ことにメインテナント店であった商工中金福島支店の撤退により賃貸料の大幅減額に悩まされ、加えてビル自体が耐震基準をクリアーしていない事や、売り上げ減少に歯止めが掛らないことから正式に撤退・売却に舵を切ったと福島商工会内部では推察しているそうです。
駅前商店街の空洞化に歯止めどころか、加速が増している県都福島駅東口の活性化をどのように進めて行くんですかね?来年秋に市長選挙を迎える小林市長さん!
(投稿ネーム:ダイエー監理部)
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耐震基準も満たしていない築40年以上も経つ老朽ビルですから、いつ崩れてもおかしくないですね。売上げよりも安全ファーストと、ようやく気付いたのでしょう。駅前の人通りもいっそう寂しくなりますが、活性化のために何らかの手は打ってほしいですね。
<「投稿サイト」編集部>

介護の質を低下させて利益を貪っている湖山医療グループ

日本一の銀座に本部を構え、全国400以上の医療・介護施設を持ち、福島県内にも二本松市の社会福祉法人湖星会グループなどを持ち、数百人規模の介護士・ヘルパーを雇用して介護保険事業者として介護サービスを提供していますが、実態は通常よりも人員を削減し、介護サービスの質を大幅に下げて利益を拡大していることが退職した介護職員から聞こえて来ました。
人手不足が恒常化している介護サービス産業ですが、全国TOPクラスの湖山医療グループが人手不足を逆手に取り、介護の質を下げて利益の拡大にだけ興味があるなんて、医は算術のモデルが湖山医療グループなんですか?理事長さん!!
(投稿ネーム:湖山医療福祉グループ職員)
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全国展開をしている介護事業者ですが、長時間労働やパワハラなどで訴えられているケースも多くあるようです。入ってもすぐ辞めるようなブラック企業では人材も定着せず、質の低下に拍車がかかるでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

法的破綻処理と賠償打ち切りが避けられない東京電力

原発事故以来実質国有化でゾンビのように生きている東京電力ですが、ネズミ算式に増え続ける賠償金と除染費用にめどが立たない為だけでなく、経産省が全国の電力会社に送電委託料の上乗せで賠償金を獲得する政策に難色をしている為に、日本航空のように「会社更生法」を申請させて法的破たん処理を進め「賠償金支払い」から決別する方向で財務省と秘密裏に協議を進めていることが霞が関から聞こえて来ました。
もはや復興特別国債も使い切り、国民負担金・電気料金の大幅値上げをしない限り何処からも財源が出てこない為に、法的破たん処理しか選択肢は無いと法曹界でも定説化しているのも事実だそうです。
当然、法的破たん処理されれば賠償打ち切りだけでなく、復興・帰還政策も打ち切りになりますよね?官僚システムの裏の裏まで知り尽くしている総務キャリア官僚の内堀知事さん!
(投稿ネーム:東電改革・1F問題委員会)
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廃炉までに40年かかると言われていますが、廃炉・除染・賠償の当初の見積もりが全くアテにならず、11兆円から21兆円に倍増との試算が政府より発表になりました。今後も増え続けることが予想され、最終的には税金と電気料金の上乗せで、全国民が負担する仕組みがすでに出来上がっていたようです。笑うしかありませんね。強制徴収のようですが、廃炉費ならばまだしも、賠償費まで一般国民が面倒をみるのは到底理解できませんがね。
<「投稿サイト」編集部>

大條一郎市議の差し替えを検討している公明党福島県本部

過去、滋賀から競馬関係者として福島県に来て公立藤田病院入院中に担当の大條看護婦を夜這いし、そのまま大條家に婿入りして結局地元で市議会議員活動をするに至ったことで有名な大條一郎伊達市議についての最新情報が入りました。本来、公明党の党是は弱者救済・福祉拡充政策なのですが、伊達市議としての大條氏の姿勢はこれに大きく逸脱し、病院入院ベッド削減・学校統廃合といった、伊達市長仁志田氏による独占資本主義政策に率先して賛同していることが公明党の指示宗教団体である創価学会員有権者間では批判されているようです。元々滋賀県から出稼ぎで伊達市に来てそのまま居座っただけの人ですから、上昇志向だけが人一倍強く、中卒という学歴コンプレックス病も相まって、東京大学工学部卒の仁志田市長のイソギンチャク市議としてウロチョロしている姿が情けないと創価学会員からは陰口を叩かれています。特に公明党党是である弱者救済を無視してまで、医療切り捨て政策を断行する仁志田市長に迎合していることは公明党市議としては全く相応しくないと断言する人間も多いとのことです。
その悪行の報いとして、遂に公明党は伊達市市議を大條一郎市議から別の人間に差し替えすることを検討していることが、福島県議会公明党控室から届いています。地元保原町育ちでもなく仁志田氏の子分になり下がっている大條氏に代わり、地元保原小学校・保原中学校卒で、「お持ち帰り寿司『すし竹』」の店主である大竹信二氏という人選が、上保原小学校・保原中学校から創価大学に進んだ伊藤県議を中心にして進められているそうです。
公明党の立党精神に反して、独裁者仁志田ヒットラー体制に加担している似非公明党市議大條一郎氏を本当に差し替えするならば、公明党福島県本部長の甚野源次郎先生はさすがだと思います。
(投稿ネーム:創価学会有権者会)
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前々から「業(ごう)が深すぎる」と言われ続けるほど、自己保身と自己利益を追求して止まない大條市議。こうなってみると、今まで公明党の市議を続けてきた事の方がむしろ変なのでは、という感覚にさせられますね。各自治体における公明党議員の議席は、議員個人の人柄には関係なく創価学会員有権者によって保証されているからこそ、何にも妥協せずに公明党の党是を議会に反映させる事が暗黙の条件なのです。公明党にしてみれば、わざわざ仁志田市長の子分にするために市議会議員を立てている訳ではないので、大條氏が交替させられるのは当然の流れとは言えるでしょう。大條氏としては半分遊んで暮らせる市議ライフを失いたくない一心で県連本部に命乞いはするでしょうが、彼の「子分体質」は最早治りませんから、公明党の社会的信用をこれ以上損なわないためには差し替えるのが常識だと思います。
<「投稿サイト」編集部>

太田町長失脚作戦を仕掛けるも、大失敗したK設計・S工業

2期目の町長選挙も連続無投票で当選した太田国見町長ですが、その裏で後援会傘下の建設業者が、役場庁舎や道の駅建設の工事入札に参加出来ない腹いせに、共産党町議団にけしかけて、太田町長失脚のクーデター作戦を決行していたことが町議会議員から届いて来ました。
とくに国交省の補助事業である「道の駅」建設工事では、国見町在住の設計業者として受注を画策していたK設計やS工業は、補助事業であるため「プロポーザル方式」や「制限付き一般競争入札」では入札の参加資格が該当しなかった為に、農作業しか知らない共産党議員に、「設計業者の決め方がおかしい」とか「なぜ建築確認前に入札行為を行うのか」といちゃもんに近い選挙妨害ビラを数回に渡って撒いたそうです。
道の駅建設工事は福島県と同じ基準で公告されましたが、業界談合で入札を繰り返してきたK設計やS工業にとっては納得がいかなかったのでしょう。しかしながら、参加出来なかった腹いせで産党町議を誑(たぶら)かし、まんまと太田町政転覆をはかるも大失敗したわけですから、潔く国見町から出ていくべきですよね。守銭奴I機材U社長の男妾のK設計工房社長さん!!
(投稿ネーム:日本共産党福島県委員会)
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無投票というのは白紙委任なわけですから、民主主義の健全性を考えれば疑問ですが、1期目の実績を評価する声があったのも確かなようですね。同じクーデターでも、けしかけた相手が悪かったですね、共産党では。雇用対策は大事と言いながら、公共工事はすべてムダだと決め付けているような党ですからね。公共事業がもたらす雇用とかも知らないかもしれませんよ。自分たちの利益を守りたいが為に、「とにかく現職反対」のいちゃもんビラを撒いているようでは、共産党と同じ穴のムジナではないでしょうかね。
<「投稿サイト」編集部>

一夫多妻制で仁泉会を崩壊させた元理事長

約50数億の長期負債を抱え、どうにもならない仁泉会医療グループですが、その原因が前理事長の一夫多妻制の弊害からきた乱脈経営にあることが、退職した幹部職員から聞こえて来ました。
産婦人科医で、4回も本妻を取りかえて40歳以上も離れた側室上がりの後妻と暮らしている前理事長ですが、本妻・後妻・側室のお子さんがごちゃごちゃなだけでなく、その子供達を食べさせるために、本業以外の外食始め雑貨などの赤字事業を拡大して、病院本体から資金の垂れ流しを続け、財務体質を悪化させたと金融機関では認めているようです。産婦人科ドクターなのに避妊もせず、コツコツと子作りだけに人生を費やしていたなんて、精力だけはお盛んな産婦人科医だったんですね?女で人生を狂わした喜一郎前理事長先生!
(投稿ネーム:歩く種馬)
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北福島医療センター等を経営している仁泉会ですが、収益力の低下や財産の食いつぶしに歯止めがかからないようですね。まさか元凶が種付けにあったとは知る由もありませんね。それだけの食い扶持を養うのも大変ですが、相続人が入り乱れて財産分与もモメるのでは?
<「投稿サイト」編集部>

介護士・ヘルパーが集められないハッピー愛ランド

大阪・堺出の筋金入り守銭奴U社長が理事長を務めている老人介護施設ハッピー愛ランドが、求人募集を掛けても介護士・ヘルパー職員を集められなくていることが福祉関係者から聞こえて来ました。
ことにU家直系の奥様がオーナーと言われているダミー会社を経由して、食材や介護用品納入を行っている為、外注単価が高く、その差額を人件費削減で穴埋めせねばならず、よそに比べ日給・時給が安い為に介護士・ヘルパー資格取得者から見向きもされないそうです。
また同業者からみると、訪問介護事業参入が遅れた為に、郊外地区の訪問介護者しか獲得できない為に、訪問ヘルパーさんの稼働率が悪く、収益が見劣りしていると福祉業界では推察しているそうです。
いずれにしても、介護のノウハウもなく節税・マネーロンの為に軽減税率の社会福祉法人を元市議のH氏からだまし取った祟りだと嘲笑されているだけでなく、一番大切な人件費まで「ケチる」から職員のモチベーションが大幅低下していると言われているそうです。介護福祉業界に利益率を求めることが所詮間違いと違いませんかね?守銭奴商法を介護・福祉業界に持ち込んで利益が上がらないと嘆いている守銭奴経営者のU理事長さん!!
(投稿ネーム:社協関係者)
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いくつか介護施設を回ったことがある方なら、モチベーションの低い介護施設は、一歩足を踏み入れれば大抵察しがつくものです。職員のあいさつ・清潔度・入所者に対する言葉遣いなど、負のオーラをひしひしと感じるものです。賃金の低い施設では、腹いせは当然、入所者に跳ね返るわけで、家族が見ていない現場で何が起こっているか想像に難くないと思います。いじめや殺人にまで発展している介護業界ですが、元凶は経営者にありというのがよくわかる投稿ではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

増子輝彦代議士しか互角に戦えない郡山市長選挙

来4月の郡山市長選挙に再選を目指して、立候補の意思を明らかにした現職品川市長に対して、反市長派である前原市長関係者から、現職に互角に戦える候補者は増子輝彦参議院議員しかいないと嘆きの声が出ていることが郡山市議会議員から聞こえて来ました。
志賀前技監始め立候補に名乗りを上げている候補者はいますが、現状では全く相手にならないだけでなく、本当に戦えるのかという疑念さえ出ているそうです。
総合力で安積高校同窓会をまとめ、連合福島まで協力頂ければ現職と勝負できますが、あと5年6か月楽してもらえる国会議員給与を投げ出して、郡山市長選挙に出る勇気などないですよね?増子輝彦先生!!
(投稿ネーム:郡山市選挙管理委員会)
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現職の大臣を破り、やっと手にした参議院のイスですから手放すのは惜しいでしょうね。しかも、人気がないとはいえ現職が相手ですから、よほどの勝算がないと立候補は厳しいかもしれませんね
<「投稿サイト」編集部>

伊達市の大型ショッピングモール出店計画に反対している福島市

最近話題となった伊達市の大型ショッピングモール出店計画ですが、大賛成です。
週末は家族で名取市や仙台市のショッピングモールに買い物に行くことが多いので、身近な場所に買い物の場ができるのは、福島市民の私としては大賛成です。
しかし、福島市が伊達市の計画に反対しているというニュースを聞きました。私としては『ふざけるな』と言ってやりたいです。何の対策もなしに「商店街を守る」だの言って、隣の市の計画にまで反対する福島市はどうかしています。若者を中心とした人口が減少し続ける要因の一つではないでしょうか?
福島市民の多くは、伊達市の大型ショッピングモール出店計画に賛成していると聞きます。魅力ある大型商業施設は若者にとって必要不可欠なのです。
これからの福島市は、東北中央自動車道沿線の自治体と連携して新たなまちづくりを進めていくべきです!
(投稿ネーム:福島市民)
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マイカー族にとっては、パッと行ってパッと帰れる郊外型のショッピングモールの出店は大歓迎でしょうね。「中心商店街の空洞化を招く」として福島市は反発しているようですが、駅前のイトーヨーカ堂の閉店などで中心部の荒廃ぶりは待ったなしの状況でしょうから、福島市も本気で対策案を出して欲しいものです。県はいつもの知らんぷりを決め込んでいるようですから、アテにしても無駄ですよ。
<「投稿サイト」編集部>

不法入国しているフィリピン人ホステスに御執心のお巡りさん

忘年会シーズン真っ只中の師走ですが、その裏で、酒気帯び運転で捕まった某交通課長の偉いお巡りさん以上に、不法ダンサーホステスにお熱をあげているお巡りさんが多数いることがフィリピン人パブを経営しているちょい悪親父から聞こえて来ました。
日本人から見たら若くてスタイルの良いナイスボディーの女性ダンサーに、ホステスとしてお相手してもらえれば、人一倍スケベーなお巡りさんも鼻の下が長くなりますが、ダンサーに指名チップを支払ってお相手してもらうって、ダンサービザで入国しつつも堂々と接待も行っている、不法就労ダンサーへの利益供与にあたるだけでなく、入国管理法違反を見過ごしていることと違いませんかね?
おまわりさんが酒飲んでいる不法パブにはガサ入れを行わないんですか?歓楽街福島警察署長を経験している平野県警本部刑事部長さん!!
(投稿ネーム:入国管理局査察官)
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歌手やダンサーなどの興行ビザは歌や踊りを披露するエンターテイナーを前提としたもので、接客行為が禁じられているのは周知の事実。ビザ欲しさに偽装結婚などの犯罪にまで発展することもあるわけですから、下半身の欲望を抑えて対応して欲しいですね。
<「投稿サイト」編集部>

政党支給のモチ代を介護費用に流用している金子恵美代議士

民進党本部が次期衆議院選挙に向けて年末・年始に向けての活動費としての「モチ代」を指定口座にふりこみましたが、民進党県連代表代行の金子恵美代議士は毎月衆議院事務局から給与口座に振り込まれる「文書・交通費」と同じく、政治活動ではなく家族の介護費用として流用していることが永田町秘書会から届いて来ました。
末期のガン患者を家族に持ちながら政治活動を行っている金子代議士ですから、毎月かなりの治療費や介護費用が掛かると言われていますが、衆議院から振り込まれる領収書がいらない「文書・交通費」を毎月家族の介護・治療費に充てているのは分かりますが、政治活動費を介護治療費に流用するのは目的外支出と違いませんかね?
地元福島1区に後援会事務所だけでなく地元秘書も居ないなんて、次期衆議院選挙には出ないで、親の介護をしながら伊達市長に転出なさるのですかね?政治活動を全くしていない金子恵美先生!!
(投稿ネーム:民進党本部)
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衆院解散も近いとにらみ年末の活動費として、モチ代が一律200万支給されたようですが、出どころは政党助成金、つまりは税金からの支出ということになります。家族の介護が政治活動というのは理屈が立ちませんから、明らかな不正流用でしょう。議員の生活の面倒を見るために税金を払っているわけではありませんから、公私混同甚だしいこのような議員には即刻退場していただきたいですね。
<「投稿サイト」編集部>

財務大臣から表彰間違いなしの仁志田伊達市長!

東京大学工学部機械精密科卒なのに加藤六月元運輸大臣秘書官からのお口添えで「大臣枠」で旧国鉄に縁故入社した経歴を持つ仁志田昇司伊達市長ですが、東大法学部卒の超エリート集団から特別表彰されるリストに名前が挙がっていることがキャリア官僚から聞こえて来ました。
何故仁志田市長が特別表彰の対象かというと、原子力被災地にも関わらず原子力規制委員会の長である田中俊一の指示に従って、環境庁で査定した80億円以上の除染費用を「Cエリアは除染の必要なし」として返還しただけでなく、石田地区や小国地区などの高線量地区の「避難地域認定『辞退』」などで国費数十億円の支出を無くしたからです。もちろん、これは地域住民である伊達市民を完全に切り捨ててのことですから大変なことですが。
原発被災者が国家主計局から「同和問題以上の金くい虫」と揶揄されているのは有名な話ですが、仁志田市長は上記の一連の辞退によってその財務省に多大な国費投入を回避させた偉大な市長さんだと褒めたたえられているというのです。
また、伊達市は「健康都市宣言」をしているにも関わらず、厚生労働省に伊達市の中野病院の療ベット枠99床を返却し、旧梁川国保病院が保有している50床も来年度中に返却する方向で協議している為、金の掛かる後期高齢者医療費の削減に多大なる貢献をしている点も財務省事務方から多大なる評価を受けているそうです。6万3千伊達市市民を苦しめている暴君なのに、財務省・大臣から表彰を受けるというのは、ちょっと筋が違っているのではないでしょうか。
(投稿ネーム:財務省主計官)
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仁志田市長について良く言われる指摘は、伊達市ではなく外側への自分の売り込みだけを意識して仕事をしているということです。経歴の通り、コネだけでここまできた人物ですから、未だに自分を国に売り込むことを最優先しているのはもはや習性のようなものですね。上記の内容でいうと、霊山町石田地区の避難地域指定辞退などは、空間線量が断トツに高いところをバッサリ切り捨ててまで国に「いい顔」をしようとしており、犯罪に近い所業であると言えるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

今期限りで市議会議員引退を仄めかしている滝沢元議長!

市議会議員の定数が26から22に削減される伊達市議会ですが、市議会長老であり仁志田市政の立役者でもある滝沢福吉元市議会議長が率先して議員を引退することを仄めかしているとの情報が、滝沢士元議長の選挙地盤である保原町一柳町内会幹部から届いてまいりました。
滝沢氏と言えば仁志田市長擁立の立役者として後援会長を経験しただけでなく、その見返りにご子息を伊達地方消防組合に職員として採用せるなど「我田引水」の典型として市議会に君臨してきた古狸政治家だと言われています。
仁志田市長も今期限りで引退が噂されてますから、裏取引での利益供与が出来なくなります。それを理由に政界引退を仄めかしているんですかね?タダ同然で大木戸元議長の地盤を奪って議長になり、揚げ句の果てには利益が出ないから引退するとなると、滝沢福吉元議長さんにとっての市議職というのは。私利私欲のための道具でしかなかったと見做していいのでしょうか。
(投稿ネーム:伊達市市議会長老会)
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仁志田市政である間は、滝沢市議は市長派でありさえすれば何にもしなくても遊び暮らせる毎日です。しかし、今後市長が変わった場合、もしかすると何の恩恵もないまま議員として真面目に働くはめになるかもしれないと考え、そんなことは真っ平ごめんである滝沢福吉氏は引退するのだと思います。こういうダニみたいな議員が居なくなることが市民にとって良い事であるのは間違いありません。
<「投稿サイト」編集部>

従妹の立谷相馬市長にも見くびられている仁志田市長

市庁舎内の実務をプロパー職員あがりの鴫原貞男副市長や旧伊達町伏黒地区出身の幹部に丸刃げし、平日に奥さんと東北新幹線自由席に乗車して東京の街を徘徊している仁志田伊達市長ですが、遂に実の従妹である立谷相馬市長からも「仁志田は政治家としては無理だ!」と諦めのコメントがあったことが期成同盟会に出席していた近隣町村長や国土交通省関係者から聞こえて来ました。
今期限りで政界引退・東京の御本宅で老後は離婚した一人息子と暮らす事を念願にしていると言われている仁志田市長ご夫妻ですから、地元の期成同盟会などは代理の鴫原副市長を批判覚悟で出席させるなど、完全に政界引退モードに突入していると県内市町村会では分析しているようです。
元々JR東日本の幹部ラインに乗れず、子会社の駅レンタカー会社に左遷されたから旧保原町町長に鞍替えしただけのことで、政治に関して情熱など全然持っていない人間だったと言われています。政治家に転職したことは仁志田さんご本人にとっても失敗だったのではないでしょうか。
(投稿ネーム:仁志田家従妹会)
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そうですね。仁志田氏を保原町長に擁立したのは、自分達への利益誘導を狙った高校時代の友人達だそうですから、もともと利用されるために帰ってきたようなものです。本人は間違いなく政治家には全然向いていない自分を自覚していることでしょう。唯一の生きがいは老後の楽しみのために私腹を肥やすことだと言われていますが、果たして任期満了まで市長のままでいることが許されるのか、微妙なところです。従妹にダメと言われるようではそろそろ終わりでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

財源支援が崖っぷちの浪江町復興計画

来年3月に避難指示が一部解除される浪江町ですが、町当局が描いている莫大な復興計画が、裏付けとなる復興庁補助金が獲得出来ない為、「絵に描いた餅」で終わりそうなことが復興庁関係者から聞こえて来ました。
国際産学連携拠点・再生可能エネルギー拠点など巨額の建設費用が見込まれる中、肝心な財源の裏付けとなる復興庁復興補助金は「復興・創生期はあと4年」で交付打ち切りとなる為に、切れたあとの巨額の維持費や人件費を考えると現実的には無理であることは、馬場浪江町長はじめ町幹部は全て理解していると復興庁は認めています。
「帰れる、復興で新しい町が作れる」などと過大な期待を浪江町民に抱かせないで、「もう帰れないし、復興なんて無理」という本当の事実を公式に浪江町民に明らかにすべきでありませんかね?大本営発表しかできない馬場浪江町長さん!!
(投稿ネーム:浪江町復興委員会)
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「4年後以降も国が見捨てない」というのが前提とは、なんとも無謀な計画ですね。復興のシンボル的な大掛かりなハコモノを作り、世間へのアピールは国が引き受けますから、維持管理は一切合切あなた達がやってくれ、というのが国の本音なのではないでしょうかね。
<「投稿サイト」編集部>

日本銀行から全く相手にされていない東邦銀行

福島県の指定金融機関として福島県民並びに地元企業から人一倍高い貸付金利を貪り続けている独裁バンクの東邦銀行ですが、日本銀行券の発行や公開オペレーションで日本国内の通貨量を絶えず調整している日本銀行から全く相手にされていないことがメガバンク始め銀行幹部から届いて来ました。
全国地方銀行協会でも平均よりも下位クラスのランクに甘んじ、全国ワーストクラスの預貸率で、営業利益など確保できないのが本当なのに福島県民から都市銀行の2倍以上の貸付金利で利益を貪っているそうですから、東邦銀行経営幹部が日銀天下りがほしくても「田舎地方銀行は相手にしない!」というのが日本銀行からのメッセージだと全国銀行協会内では公然と語られているそうです。
金融庁が押しすすめる地方銀行再編成にも乗り遅れているでけでなく、日本銀行からも全く相手にされない東邦銀行って、地方経済が縮小する中で今まで以上に福島県民からの搾取政策を強めて利益を叩きだすんですかね?帝国ホテルしか相手にしてくれない北村頭取さん!!
(投稿ネーム:日本銀行総務局)
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預金に対する貸出しの割合を示す預貸率が全国ワーストクラスの低さで、カネ余りのはずなのに営業利益はワーストクラス。職員の給与は全国トップクラスだそうですから、殿様商売で福島県民からゼロ金利で預金を集めるだけ集め、貸出先を絞りに絞って高金利を貪っているか察しがつきますね。
<「投稿サイト」編集部>

クラブ遊びが過ぎて日教組をクビになった委員長

全国の教職員組合の頂点に君臨し、働かない労働組合の象徴である日教組ですが、今年4月に就任したばかりの中央委員会執行委員長が、仕事もせず毎晩高級クラブ通いをしたあげく、ホステス女性をお持ち帰りした所を大手週刊紙にフライデーされ、委員長職を辞任することが日教組中央委員会から明らかにされました。
少子化の影響で一クラス児童の数が激減しているのに、教員のリストラ策に猛反対している教職員組合ですが、努力もせず末端組合員から搾取した組合費が、高級クラブの遊興費やホステスのお持ち帰りに消えていても文句が言えないとは、世間知らずの教員から給与源泉徴収で組合費を天引きするだけの、政治家以上に止められない商売ですね!
組合活動で遊興三昧とは、さすが児童・生徒の模範の組織ですね!日教組さん!!
(投稿ネーム:日教組中央執行委員会)
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先生が”聖職”などというのは遠い昔話。今ではいじめ問題や教職員のわいせつ行為などが連日のように報じられ、対応に追われる学校現場とは対照的に、組合は遊び放題なわけですから危機感もへったくれもありませんね。ピーク時には8割台だった加入率も今では2割台と低迷しているようですが、今回の問題はさらなる追い討ちを掛けることは必至でしょうね。
<「投稿サイト」編集部>