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伊達市はNGで桑折町はOKの農地転用許可!

伊達市と桑折町はそれぞれ市街化調整区域内の第1優良の農地を転用して大型開発計画を進めていますが、両者の進捗状況には大きな開きがあるようです。
桑折町では先行的に農林水産省所管の「農村工業促進法」を導入して開発計画を進め、毎年、農林水産省本庁に宮内庁御用達の「献上桃の郷」としてミスピーチを伴って次官・局長・審議官といった高級幹部に挨拶に行くなどの影の努力も怠らないので開発許可が出ています。
一方、仁志田市長をはじめ、鴫原副市長・産業部長・建設部長の幹部職員が一度も陳情・挨拶に出向かない伊達市に対しては、近隣市長村並びに受付窓口である福島県土木部・県北農林事務所との事前協議も不足していることから、所管部局である農村振興局農村整備課から出先の東北農政局長に対して本庁からも何のバックアップも無く、伊達市は協議・同意不足として取り扱われることが国会農林水産委員会所属議員から漏れ伝わって来ました。
ことに福島県と一体になって大型開発を行うために県北地方振興長の牧野氏を副町長に招聘した桑折町には福島県・県北農林事務所の絶大な協力申し入れが確約されている事に対し、福島県から派遣の副市長・財務部長招聘をお断りになった伊達市には「冷たい仕打ち」で望むと総合職採用の幹部候補生は断言しているそうです。
内堀県政最大抵抗勢力・賊軍の仁志田市政が崩壊しないかぎり伊達市は福島県からまともな行政指導すら受けられない状況が続いているようです。
(投稿ネーム:農林水産大臣秘書官)
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伊達市と桑折町でこうも明暗が分かれている状況には驚きを感じますが、最大の問題はそこに住む住民の利益が首長のエゴによって損なわれているということです。もうすぐ引退する仁志田伊達市長にとっては開発計画の遅延など痛くも痒くもなく、ただ自分のタニマチ達に利権を享受しながら自分も潤うという日々だけで市長職を終えたいのでしょう。そういう自由奔放な事が出来なくなるから県からの人材の招聘もしません。それで伊達市が不利になった分のしわ寄せを受けるのは全ての住民達ということになりますね。
<「投稿サイト」編集部>

今泉連合福島会長伊達市市長擁立に勤しんでいる安藤伊達市議会議長!

来年1月での引退が確実視される仁志田市長ですが、後継者レースを巡って梁川町選出の伊達市議会議長である安藤嘉昭氏が同じ梁川町出身の連合福島今泉裕会長を同職退任後、市長選に出馬させようと動いていることが労働組貴族から聞こえて来ました。安藤氏は、まず同じ梁川地域市議会議員への根回しに着手しているようです。
今泉氏といえば伊達市内最大の雇用枠を誇る富士通アイソティク労組委員長として労働界に君臨しているだけでなく、仁志田市長の最大タニマチ集団である保原工業団地懇話会フィクサー井上要氏とは只ならぬ関係だとも言われており、同じ梁川出身の農協5連会長大橋信夫氏とも「阿吽」の関係だと言われているそうです。
保原の仁志田の後継は梁川の今泉、というローカルルールで後継市長が決まってしまうのでしょうか。安藤市議会議長さんの意図が知りたいところです。
(投稿ネーム:梁川町自治振興会)
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安藤市議会議長が仕事よりもこういう事にエネルギーを注ぐ人物だというのは、伊達市議会内では共通認識になっているようですね。
市長選については、最終的には市民が採決を下す訳ですが、その判断の元となる情報が正確に届けられるかどうかが問題となってくると思います。そのためにこれからもWEB、紙面両面に渡ってこの情報はレポートしていきたいと思いますので、投稿をお待ちしております。
<「投稿サイト」編集部>

土地収用法など全く知らない伊達市高速道路建設室

復興庁・東北地方整備局が震災復興の国是として全額国費負担で建設を急いでいる復興支援道路相馬福島間建設工事ですが、用地買収が一番遅れている上保原インター・桑折4号インターチェンジ間の2キロ間に3月21日付けで「土地収用法」適用事業認定がされましたが、土地収用法の強制執行事業の意味が用地買収を担当している伊達市建設部高速道路対策室では全く分からないという状態で委託費を日々浪費していることが福島県土木部県北建設事務所から聞こえて来ました。
元々仕事が出来なくても鴫原副市長・子分の田中財務部長に媚びさえ売っておけば人事評価が上がる伊達市職員達には「土地収用法」なる特別法律など全く無用の長物だと庁内では囁かれているそうです。みんなが復興のために頑張っている時に、伊達市だけこんなことでいいのでしょうか。
(投稿ネーム:福島県収用委員会)
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本当に、冗談みたいなお話ですが、道路建設のために必要な伊達市の伏黒地区の用地買収は未だに全然進んでいないようですね。この原因には、伏黒地区が鴫原副市長の居住地であり、不倫事件の件依頼住民と反目していること、そして末端の職員も媚びさえ売れば評価が上がるので働く必要が無いという歪んだ体制であること、という2つがあるようです。いずれにしても鴫原氏と、鴫原氏の好きなようにやらせている仁志田市長の問題ですね。
<「投稿サイト」編集部>

給食センター用地買収時に忖度をした仁志田連合後援会!

給食センター用地買収の失敗から多額の「地盤改良工事」の追加増額工事契約の変更をし、大幅工事請負契約の延長が現実のものとなってしまった伊達市給食センター建設工事ですが、元々軟弱地盤なので大型公共施設建設地には完全に不向きである事が、杭工事・地盤改良工事等を平成29年8月31日工期で担当しているS工業試験室担当者から聞こえて来ました。
本来給食センターは現センター東側の休耕田での建設が予定されていたのですが、仁志田伊達市長の連合後援会長経験者で元市議会議長である滝沢福吉氏サイドから、鴫原貞男市長ルートであるアプローチがあったために計画が変わった経緯が明らかになっています。
それは、滝沢元市議会議長の同級生や血族身内が所有していた東根川近接の「日泥田」の跡地の超軟弱地盤休耕田に用地買収して欲しいというもんです。その結果として建設工事が強行されたということが用地買収に応じた地権者から届いています。元々有権者に利益還元の大盤振る舞いで市議会議長のポストを掴んだ滝沢福吉先生。仁志田市長派最高幹部の立場からすれば、同級生や身内の親族からの要望を入れて給食センター建設地を忖度させるなど、朝飯前の政治活動であろうと、退職した元伊達市幹部が嘆いていました。
仁志田市長後援会大幹部の力で「給食センター建設予定地が一晩で変更になるなんて、滝沢福吉元市議会議長の伊達市執行部への「忖度」って凄い影響力があるのですね。
こういった仁志田派市議会議員からの「忖度」の交通整理で鴫原貞男副市長は四苦八苦しているという話も良く聞きます。
(投稿ネーム:仁志田昇司連合後援会)
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そうですね。一年中忖度ばかりしている感じだと思います。それを上手くさばいてくれる鴫原副市長だからこそ、不倫で有名になろうが情実人事をしようが、なにがなんでも仁志田市長は手放さないのが実情だろうと言われていますね。
<「投稿サイト」編集部>

来年1月末で任期満了勇退を仄めかしている仁志田伊達市長!

東大工学部卒業後、故亀岡高夫代議士の公設秘書の口利きで国鉄に入社したものの学閥闘争に敗れて、旧保原町長・伊達市長に天下りした伊達市仁志田市長ですが、任期満了となる来年1月末をもって政治家を引退し、バツイチライフを単身で楽しんでいる長男と慎ましく過ごす余生を切望していることが仁志田市長の最大タニマチ集団である伊達市保原町工業団地懇話会幹部から届いて来ました。
保原町工業団地懇話会と言えば懇話会長兼仁志田市長御用取次役である井上要氏が暗躍する伊達市枢密院元老院ですが、元老院幹部から「もう仁志田では勝てない。金子恵美で行こう!」という声が利権集団たる会員間では蔓延しているそうです。これまで散々仁志田市長に飲み食いさせて利権を貪り尽くした揚げ句に、今度は、利権に全く疎い金子恵美傀儡市政を擁立して終身伊達市から利益を搾取し続けるのが狙いでしょう。ピンハネが得意な井上要氏らしいですね。
(投稿ネーム:保原町工業団地懇話会)
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「もう仁志田では勝てない」、という分析はかなり正確であり、そこにはまったく同感です。問題は、市民にとって本当に良い市長かどうかではなく、利権集団が上手い汁を吸う道具としてだけ、市長選が利用される実態だと思います。
<「投稿サイト」編集部>

北福島医療センターを見殺しにする仁志田伊達市長!

健康福祉都市を市政最大の公約にしている任期満了間近の、ドクター一族出身仁志田市長ですが、救急指定病院の仁泉会医学研究所傘下のベット数220床の北福島医療センターを見殺しにしていることが伊達市医師会から聞こえて来ました。伊達市医療の中核施設として伊達市箱崎地区に開業した北福島医療センターですが、仁志田市長の兄である仁志田博士東京女子医科大学小児科主任教授主導で長年培ってきた福島県立医科大学からの医師招聘システムを崩壊させ医師不足に拍車を招いていました。更に経営悪化で著しく財務を悪化させていた国保梁川病院を仁泉会グループに売却するなどして仁泉会の基本正味財産の棄損に拍車を掛けた張本人だと前専務理事から名指しされているそうです。仁泉会の経営破綻がカウントダウンの現状で一番先に逃げ出した仁志田市長は、伊達市市民から健康福祉を奪い取っただけのように見えるのですが、如何でしょう。
所詮最後は東京にお帰りなる仁志田市長さんらしいですよね。
(投稿ネーム:伊達市医師会)
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健康都市というスローガンなどは表向きだけで、いざとなると自己保身最優先というのがすぐにばれてしまうところが仁志田氏の残念なところですね。そんな市民達にとっては健康都市どころか、薄幸都市ではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

伊達市市長転出も囁き始められた今泉裕連合会長!

今期限りで連合福島会長任期満了退任する連合福島今泉会長ですが、その後の転出先として、地元伊達市梁川町始め保原町工業団地懇話会役員を中心にポスト仁志田昇司の候補者として擁立され気運が高まっていることが氏の母校聖光学院高等学校同窓会から聞こえて来ました。事に今泉氏は伊達市最大の労働者雇用を誇る富士通アイソティク労働組合執行委員長として保原町工業団地懇話会と昵懇の仲であるだけでなく、仁志田市長の側用人井上要氏とは「刎頸の友」だといわれている超大物労働貴族だそうです。
金子恵美、亀岡義尚を子分扱いしている今泉氏ですから労働貴族の延長上に権力欲の象徴である伊達市市長に転出するのではないでしょうか。
スタイルが良くておば様方にモテモテの今泉裕連合福島会長は、仁志田氏よりは見栄えが良いですよね。
(投稿ネーム:連合福島役員会)
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なるほど今泉さんですか。しかし伊達市の市長というのが、権力志向とか利権大好きな人が常に座りたがる場所になっている傾向があるのは非常に嘆かわしいことですね。
<「投稿サイト」編集部>

伊達市の小中学生送迎から弾きだされている信達交通!

今期で政界引退が濃厚な伊達市仁志田市長のタニマチ企業である保原町の信達交通ですが、国土交通省の行政指導による営業送迎要綱に基づきタニマチ企業でありながら伊達市教育委員会委託の小中学生送迎受託事業から「福島県バス協会加盟会社」でない為に疎外されていることが貸し切りバス事業者の全国団体である「日本バス協会」から届いて来ました。
特に将来を担う地方過疎地域の学校統廃合による小中学生送迎は所管の文部科学省の補助事業で行われる為、国土交通省の行政指導を順守させるために日本バス協会認定の安全マーク取得のバス事業業者への委託と定められていますが、仁志田市長タニマチの信達交通の引地社長は「社内安全対策」や福島県バス協会への加入よりも仁志田市長へのご接待の方が効果的だと信じ、未だにバス協会加入にも安全対策向上にも消極的だそうです。
福島県バス協会に未加盟の安全対策が不十分なバス会社なのに、JAみらい福島は何故か国土交通省行政指導をシカトしてJA斎場のお客様送迎を受託させていますよね。これも大橋信夫JA五連会長からの「忖度」なんでしょうか。お上の行政指導を無視して「バス協会」未加盟の信達交通にお客様送迎を受託させている菅野JAみらい福島組合長さんのモラルを疑います。
(投稿ネーム:福島県バス協会)
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伊達市の仁志田市政は、「忖度」無しには語れません。そこに利権あらば、まず全件忖度と考えてよいでしょう。そして市長は接待漬けの状態です。
<「投稿サイト」編集部>

時代に逆行する都市政策を推進する仁志田伊達市長!

東京大学工学部卒業でキャリア試験を受けるも不採用となり、実父から故亀岡代議士にお願いしてもらって国鉄の「忖度」で採用になりつつも、同じ東大卒で法学部・経済学部卒のエリート集団から弾きとばされて伊達市市長に都落ちした仁志田昇司さんですが、未だに東京大学法学部公法コース卒の霞が関エーリト官僚集団が作成している地方自治体運営方針に反発しながら伊達市運営を行っているため、「落ちこぼれ!」に付ける薬は無いと揶揄されていることが近隣市町村長から聞こえて来ました。
特に福島市出身で福高から東京大学法学部に進み総務省事務次官まで登りつめた佐藤次官からは、未だに総務省が指導してる「コンパクトシティー」を中心とした町つくりとは真逆の「クラスター工房」なる分散型都市作りという時代錯誤な政策を合併から10年を経た今も推進していることに呆れられていることが分かりました。これが元で、行政音痴の仁志田市長率いる伊達市執行部は揶揄されっぱなしです。合併後から1万数千人の人口減に見舞われ、合併特例債事業も終焉を迎えているのに財政調整基金を取り崩して市町村経営をしている「悪い自治体経営のモデル」とも称されているそうです。
月舘・霊山・梁川の奥地に住民定住なんて財政破綻を加速させる「愚策」だとなぜ分からないのですかね?東京大学工学部精密機械課という最高学府を卒業していても「行政システム」は未だに習得できていないのはとても残念だと思います。
(投稿ネーム:コンパクトシティー推進委員会)
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少子化、高齢化、人口減少が一気に進行する現在、コンパクトシティー構想は理にかなっていると思います。しかし、それをやると公共事業が減るので、仁志田氏が自分の友人達に利権を配っていい顔をするという、現在の楽しみが無くなってしまうから、それを避けているのだと思われます。仁志田氏の任期中は、市民の将来ビジョンなどより、仁志田氏個人の利益が優先される市政だということでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

欠陥マンションを大量に売り続けた大和ハウス

ポスト小林香を模索始めた福島市財界

今年秋に行われる福島市長選挙ですが、環境省の落ちこぼれキャリア官僚から途中下車した小林香市長に代わって内堀県知事・品川郡山市長を輩出した総務省キャリア官僚を擁立すべく水面下で選考レースが始まったことが、前回大敗を期した瀬戸前市長後援会はじめ福島市経済界重鎮から届いて来ました。
擁立候補の大本命と目されているのは、原町高校から東大経済学部に進学し、旧自治省へ入省。岡山県副知事はじめ都道府県の幹部職員等を経て、震災復興の国側司令塔である福島復興局長に在職中のK・H氏だそうです。
ゴールデンウィクー中には震災復興の目玉である国見町道の駅を訪問し、地元の太田町長からも、大物キャリア官僚らしくなく住民目線で要望を行政に反映出来る「逸材」だとお墨付きを得ているそうです。
また4月中には、小林市長後援会の最高女性幹部と言われている財界人や、故佐藤剛男代議士のご令嬢の県議婦人とも勉強会を始めて、女性後援会の礎も築いていると言われているそうです。
小林市長擁立に加担した元市議会議長はじめ自民党・民進党・・公明党県連幹部・連合福島までK・H氏擁立に加わったら、小林市長は市長選を断念して奥様・お子様の待つ池袋にお帰りになるのですかね?優柔不断な小林市長さん!
(投稿ネーム:福島市財界旦那衆)
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いよいよ福島市長選の候補者をめぐる動きも本格化。現職の小林市長も1期目終盤戦ですが、伊達市10周年式典をスッポカし航空ショーを見に行ったり、自宅に帰りたいがために東京出張を増やす、などの公私混同ぶりに議会でも批判を受けています。地域行事に出ても住民と気さくに触れ合う様子もなく、市民の評価もいまいち。1期目でヤル気も失せて、東京に帰りたいのではないですかね。
<「投稿サイト」編集部>

国際医療センターの施工不良をひた隠しにしている福島県

福島県民の最先端医療機関として福島県立医科大学付属病院に併設して建設した「国際医療センター」ですが、大型医療センターの施工実績のない地元設備業者による施工が原因で、空調工事・給排水工事が福島県による不適切施工だとの指摘により、不良施工箇所のやり直しを行っていることが、本体工事担当の鹿島建設担当者から届いて来ました。
殊に「給排水」工事の施工ミスがひどく、逆勾配施工により「排水」が流れない事や、水道蛇口が設計図と異なる高さで施工されてるなど、建築本体を担当した鹿島建設では、現場監理が不適切な施工の賜物だと断言しているそうです。
日本一監理が厳しく施工業者なかせの「日建設計」の現場指示を無視して、一般住宅レベルの不良施工を堂々と繰り返している光和設備・コバックスJVの失態を、いつまで福島県は隠し通すつもりなんですかね?出来ない業者に施行をさせてしまった内堀県知事さん!
(投稿ネーム:日建設計監理部)
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まともな工事ができない業者は困りものですね。復興予算も投じられている、県の「最重点」直轄事業でしょうから、どんなミスがあろうと最終責任は県が取るのでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

三菱東京UFJ銀行に死亡宣告されそうな東芝さん

経営不振で嘆いている重電メーカーの東芝ですが、日本一の銀行である三菱東京UFJ銀行から貸出金を「要管理債権」と認定された為に、新規の融資が受けられないだけでなく、金融庁による貸元の金融機関等に対する行政指導が避けられない為に経営破たんに向けてカウントダウンが始まったことが全国銀行協会等から聞こえて来ました。
メインバンクの三井住友銀行でなく、銀行業界のオピニオンリーダーたる三菱UFJ銀行が東芝向け貸し出し債権を「要管理債権」と認定した為に、この動きは三菱UFJ系列の地方銀行始め東京海上火災・明治安田などの生損保業界にも波及すると言われており、実質的には金融業界からの「死亡宣告書」を出されたと同じだそうです。
東芝を早目に見切りをつけないと傷口が広がるだけですよね、メインバンクの三井住友銀行さん!
(投稿ネーム:三菱東京UFJホールディングス)
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満身創痍の東芝に追い討ちをかけるような出来事ですね。先ごろ開催された株主総会においては株主の不満が爆発し、さながら地獄絵図と化したようですが、ここに来ての不良債権の烙印は倒産への決定打となるかもしれませんね。
<「投稿サイト」編集部>

信金支店長経験者を運転手に使っている金子代議士

公設秘書のみならず、選挙区を担当する田の草秘書さえ不在の金子恵美代議士ですが、遂に元福島信金支店長経験者で、本店人事課長・理事職にまで歴任した方を金子家執事兼運転手として雇い入れていることが、地元町内会から聞こえて来ました。
元々先代金子徳之介代議士のブレーンとして福島信金出世コースから本店に栄転し、理事にまで登りつめた方ですから、金子家への恩返しで執事・運転手まで勤めているようですが、70過ぎの高齢者マークが必要な方しかお手伝いしてくれない金子恵美代議士の人徳の無さの表れだと、先代時代の古参後援会幹部は嘆いているそうです。
アメリカの大学や福島大学大学院ご卒業なのに「選挙と葬式は地元町内任せ!」という諺さえ先代から教わらなかったのですかね?
インテリすぎて地元町内会から疎外されている金子恵美代議士さん!
(投稿ネーム:福島信用金庫OB会)
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長年連れ添った公設秘書にまで愛想を尽かされ、孤立無援だった同氏にようやくカバン持ちができたようですね。ご高齢の方のようですから、いつもの急な激昂ぶりで驚かさないでくださいね。
<「投稿サイト」編集部>

連合福島への上納金で決まる時期会長

今期で勇退が確実な連合福島の今泉会長ですが、後継ポストを巡って連合福島傘下の労働界では争奪戦の様相になっていることが関係者から聞こえて来ました。
大本命は福島市職労執行委員長を経て自治労福島県本部の紺野副会長そうですが、電力労連出身の加藤事務局も有力対抗馬だと言われています。
最後は本人の人物・経歴よりも、末端組合員からいかに多くの組合費を源泉徴収し、上納できるかでポジションが決まるそうです。
山菱マークでおなじみの某組織と同じく、本部に上納金の金額でポジションが決まる封建的な組織運営なんですかね?
労働界に搾取集団として君臨している労働貴族総本山の連合福島さん!
(投稿ネーム:労働界しのぎ協賛金協賛委員会)
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若者の組合離れで組合費も目減りしているでしょうから、集金力のある人物が幅を利かせる世界なのでしょう。今後に注目したいところです。
<「投稿サイト」編集部>

小中学生が戻らないのに一貫小中学校建設を始めた菅野村長

避難指示解除後も飯館村住民、小中学生やPTAから著しくそっぽを向かれている菅野飯館村長ですが、10人にも満たない帰還小中学生を目のあたりにして、60億もの国費を投入して、一貫小中学校や子供認定保育園等の建設工事を復興庁補助金で始めましたが、飯館村に帰還しない小中学生始めPTAから「子どもが帰れる生活環境でもないのに税金の無駄使いだ」という手厳しい批判の声が大々的に上がっていることが、帰還しない飯館村父兄から聞こえて来ました。
殊に住民帰還を強行に押しすすめながら、自分の息子夫婦や孫を帰還させないで福島市に定住させている菅野村長に対しては、村長の息子夫婦・孫を帰還させてから飯館村民を納得させるべきという手厳しい非難が飯館村に蔓延しているそうです。
子供達を帰村させないPTA父兄連合と対立して、子供達が通わない学校や体育館・プールを建設業者に発注するなんて、退職金作りだけが目的なんですかね?息子夫婦にすら帰還を説得出来ない飯館村菅野村長さん!
(投稿ネーム:飯館村教育委員会)
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役場職員も帰還せず、家族すら説得できないとは、帰ってきた住民も騙された気持ちではないですかね。あらためて言うまでもありませんが、安全神話を誰も信用していないということが、数が物語っているのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

棚からボタ餅で復興大臣を射止めた吉野代議士

今村前復興大臣の失言問題で復興大臣に就任した福島5区選出の吉野正芳代議士ですが、復興大臣を幹事長の二階派でなく総理・総裁派閥からの起用となった為に「棚から牡丹餅」が降ってきたと永田町で囁かれていることが衆議院議員会館から飛び込んで来ました。吉野新大臣は、被災地いわき市小名浜の出身で県議から衆議院に転出した苦労人であるだけでなく故斎藤邦吉代議士の流れを汲むいわきの本流だそうです。
被災地の代表者として、いわき始め原子力被災者の生の声を復興庁キャリア官僚に届けて下さいね。いわき出身の吉野正芳復興大臣さん!
(投稿ネーム:自民党細田派)
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就任後すぐに被災県を訪れ陳謝したようですが、新大臣には同じ轍を踏まぬよう気を引き締めてほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

自民党のドンとして君臨している吉田栄光幹事長

自民党県連幹事長で次期県議会議長就任が確実な吉田栄光幹事長ですが、元不良ヤンキー出身の前歴が災いして、傍若無人の行動や見識・知力の観点から次期議長には不向きだという声が県議会経験者から出ていることが自民党県庁控室から届いて来ました。
元々高卒の吉田幹事長ですから、その不足している見識・知力を小卒の田中角栄氏よろしく、数の力で押し切ろうとするから、当選回数の多い見識ある古参議員から小生意気なやつと揶揄されているそうです。
数とポストで子飼い県議に論功行賞人事だけを行うと、年上オジサン長老組から「嫉妬」でしっぺ返しが必ず行われますよ!
徳と知力が欠けていると囁かれている吉田自民党県連幹事長さん!
(投稿ネーム:歴代議長会)
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ヤンキー文化に染まってきたとあれば、後先考えず「勢い」で物事を乗り切ってきたのでしょう。頭も固くなり、今以上に高い知性や見識を求めるのは無理でしょうから、せめて周りとの調整力は身につけてほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

町長より日赤事務局長の方が高給だったと嘆いている太田国見町長

昨年の秋に二回目の無投票当選を果たした太田国見町長ですが、「国見町長より日赤事務局長の方が手取り給与が高かった」と嘆いていることが退職した福島県幹部職員から届いて来ました。
太田町長と言えば、元佐藤国見町長後援会・国見町議会幹部から「懇願に懇願されて」無競争で町長職に横滑りした元福島県幹部ですから、叩き上げの地元政治家と比べ、思考回路が官僚すぎて、俗に言う政治家としての「忖度」に著しく欠けていると町議会から指摘を受けているそうです。
そんなに赤十字事務局長が良かったなら、なぜ退職して国見町長選に立候補したんですかね?富永元町長よりワンマンな太田町長さん!
(投稿ネーム:日本赤十字福島県支部)
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安月給で嘆いているのであれば、条例改正でもして給与引き上げ策をはかってみてはいかがですかね。矢祭町の議員報酬のように日当制にされるかもしれませんがね。
<「投稿サイト」編集部>