タクティクスの記事が事実なら市長候補の須田さんはかなりヤバイですよね?

月刊タクティクスの新年号を読み驚いています。
まず、福島市の竹林除染で指名停止処分を受けていた業者が、それから僅か数日後に県北農林事務所発注の約4億円の工事を落札出来たということは月刊誌が訴える「何か特別な力が働かなければ」出来ないことだと思いました。その時の農林事務所長が市長選候補の須田博行さんということにまた驚き、選挙事務所のプレハブがこの落札業者のノウコー建設からの迂回献金によって贈られたものだというのでは、完全な贈収賄事件ですよね。また、表面に出てきた川俣町のフルカワも共同正犯が成り立ちますね。
月刊誌の調査能力にはいつも驚かされてばかりいますが、今では懐かしい黒沢清農林水産部長の名前も登場してきます。以前から土木部の江花亮部長らの名前に隠れて目立ちませんでしたが、ご指摘のように黒沢”天皇”でした。露骨に何をどのようにしたかは分かりませんでしたが、噂だけはかなり出ていたことは事実です。また何かをやらかすのだとしたら、今後のタクティクスに興味津々ですね。頑張ってください。
(投稿ネーム:新県農業政活連盟とか言っちゃって・・。)
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投稿ありがとうございます。もし、おまわりさんがやる気を出せば立件出来る内容となっています。誌面では伏せてありましたが、フルカワより発注されたリース屋さんは「ワキタ福島営業所」ですからお調べ頂きたいと思います。
<「投稿サイト」編集部>