カテゴリー別アーカイブ: 行政

審査刀剣の情報漏れ

月刊タクティクス8月号の「不正刀剣処理疑惑」を読みました。今回の記事を読んで私も思い出したのですが、10年以上前になります。親から受け継いだ刀剣の登録審査に行ったことがありました。

審査に合格した刀剣は有名刀工のものであることから、審査委員から「良い刀ですよ」的な言葉までかけていただいたのを記憶してます。ところがです。その後何日かして、突然ある刀剣商から合格したばかりの刀のことで電話が来たのです。「ご所蔵の〇〇刀をお売りいただけないか」

何処から聞きつけたものか不思議に思ったと同時に怖さもおぼえました。最初ははねつけておりましたが、あまりのしつこさに負けて(怖さもあり)売ってしまったのです。

さて、ここでの問題は、審査委員しか分からない個人の情報がいとも簡単に漏れていると言うことです。そして、そんな得体の知れない連中を審査委員として黙認している文化財課にも大きな責任があります。

今回のは公に追及すべきです。そもそも、銃刀法の中で登録制にしたのが間違い。無駄な役人の仕事を増やし、不正を招くだけでと考えます。

—————————————-
最近は個人情報の流失が大問題になっています。昔と違い個人情報を悪用とした犯罪が増加し続けていますが、投稿にある通り、特定の機関でしか知り得るはずのない個人情報が漏洩することは、新たな犯罪を招きかねません。もう少ししっかりしてもらいたいものですね。
<「投稿サイト」編集部>

平成29年新学期に間に合わない新統合給食センター

伊達市合併10周年の記念事業の目玉として、保原学校給食センターと梁川給食センターの統合で建設される新保原給食センターの供用開始が、市議会や小中学生の保護者に説明していた平成29年の新学期に開始することが不可能であるようです。情報が給食センター建設工事の補助金を査定する福島県教育委員会関係者から聞こえています。

一日5000食の給食を供給する新給食センターですが、文科省初等中等局所管の「学校給食法」で縛られている施設を補助事業で建設しますが、伊達市教育委員会担当者の職員が「ドライシステムやhaccp」等の文科省の行政指導要綱に適合したプランの作成が出来ないだけではなく、仁志田市長の我がまま希望の高齢者向けの給食サービスの調理機能を併用使用と強く事務担当者に強要している為、補助金等の査定・申請を代行している福島県教育委員会から「伊達市さんは学校教育法や学校給食法に則った教育施設の法解釈も満足にで出来ないのか」と揶揄されている有様だそうです。

しまいには、高齢者向け給食サービスにこだわるなら学校給食法の適用外施設として補助金なしの単独事業で行なえばと指導されているようです。庁内の職員を怒りつけるのと違いますから、仁志田市長が直接福島県教育委員会と直談判して難局解決をしないと、何時までも建設工事が発注出来ませんよ、東大工学部卒の高学歴の市長さん!!!

—————————————-
以前、給食に異物混入事件がありましたが、伊達市の給食問題もいつまでも問題だらけですね。
<「投稿サイト」編集部>

高価な医療感染症廃棄物だけを受け入れるクリンテック飯坂サイト

首都圏の高価な医療系廃棄物を焼却灰化して暴利を揚げいる飯坂中野にあるクリーンテック飯坂サイトですが、その実態は医療系廃棄物の中でも特に危険な感染症廃棄物と呼ばれている手術使用した血液の付いた手袋・ガーセをはじめ、レントゲン解像廃液や医療系検査廃液といった総合病院から排出される危険で高価格な廃棄物だけを関連会社の日本クリーンサプライを経由して集中的に集めて、中間処理場のクリーンテックサマールで焼却灰化して福島市飯坂中野にある最終管理型処分場に、福島県からの8対2という設置許可に違反して組織的・時系列化して持ち込まれていることが退職した職員から明らかになりました。

首都圏の総合病院から排出され殆どの産廃業者が引き取りに危険が想定される感染症廃棄物を高値で引き取り、タクマの3流水処理メーカーの処理能力の低いプラントで完全に処理されないで赤川水系・摺上川水系に集中的に排出されています。

なぜこのような最も危険な感染症廃棄物やレントゲン廃液等の人体に悪影響のある産業廃棄物を福島県に受け入れいて福島県の健康に害を与えている産廃施設営業許可を与えたんですか、副知事経験者の内堀知事殿!!

—————————————-
放射性物質だけではなく危険な医療系の廃棄物の汚染水まで垂れ流しでは、これでは福島県に住めなくなってしまいますよ。地元をなんと考えているのでしょうか
<「投稿サイト」編集部>

同業者を買収して巨万の富を築いた双葉砕石

津波・原子力災害を被った相双地区の復興建設工事で、元請建設会社を超えて価格カルテルに乗じ、巨万の富を築いていたのが富岡町に本社のある砕石業者の双葉砕石だと相双地区経済界では語られています。

沿岸の防潮堤築造工事や、地盤高上げ工事には、大量の骨材としての砕石が投入されますが、県内では相双地区が砕石単価が一番高いだけではなく、生コンの骨材にも必需品の為、震災復興バブルに乗じ価格カルテルで巨万の冨を築いているだけではなく、豊富な内部留保金を活用して、同業者の霜山砕石や佐藤砕石の原石山を買収して、県北地域や県中地区の砕石まで相双地区に持ち込み、通常相場にプレミアムを乗せて平成の岩崎弥太郎とまで地元では呼ばれています。

その挙句に東京電力からは、平然と原子力災害の営業補償金まで頂いて、ダブルで巨万の富を築いたと言われています。自分のことだけしか考えないで、もう少し県北地区や県中地区の事の考えて御商売してはいかがですか独禁法違反の双葉砕石さん!!

—————————————-
福島県は復興の途中で県民みんな庶民派苦しいです。一人でいい思いしないで、みんなで助け合いましょうよ!!
<「投稿サイト」編集部>

山口県下関の「大藤園」。非人道的な職員の許せない暴力の横行

山口県下関の知的障害者らが利用する、指定障害福祉サービス事業所「大藤園」(利用者数55人、支援員数11人)で日常的に虐待が行われていたことが、内部告発により発覚した。

こういう非人道的な行為は決して許されるべきではない。映像を見たが本当にひどい。言葉で罵り、暴力を振るう。この施設の職員らは福祉活動を志しこのような場所で勤務していたのではないだろうか。目にを目ではないが、もし、自分の親族がこのような虐待を受けていたら皆さんはどういう感情を持ちどういう行動にでるだろうか。

私ならやはり同じ事をしてやりたい。しかしこの国ではそのような事は出来ない。ならば法できっちり裁いてもらいたいものだが、障害程度の軽い刑で終わってしまうのが関の山だろうか。

健常者に色々な事情があり、障害を起こす事件は日常茶飯事だが、無抵抗の障害者にこのような事をするのは羊の皮を被った狼の所業だろう。厳しい刑を望むところだ。

しかし、それ以前の問題は、市が昨年、情報提供に基づいて調査を行ったが、施設側が否定したことなどから「虐待の事実を確認できなかった」と呆れた事を語った事だ。徹底して調査をすれば絶対に虐待が把握できたであろう。この辺に行政の役人仕事というか、事勿れ主義というか、被害者が出てからではないと動かないという悪しき習慣がある。

じどうぎゃくたい、DVなど暴力行為は各地であるが、明るみになり、保護されたケースは本当に氷山の一角に過ぎないだろう。地域と行政が一体となり、このような許せない行為は決して再発させてはいけないし、違反者には重い罰を科すべきだろう。

image

                    逮捕された元職員 柳信介容疑者

—————————————

何度も映像を見ましたが本当にひどい話です。奴隷扱いされ、日常的に暴力が振るわれる環境で、今回の摘発まではとても辛い思いをした障害者の方々は多数いました。この職員らはこの先人ととしてどう生きていくつもりなのでしょうか。

それにしても行政というのは適当な仕事をしている公務員の集まりだなと痛感!!

<「投稿サイト」編集部>

半谷輝己さんて知ってますか?

半谷輝己さんって伊達市の健康窓口担当者みたいですが、私は知りません。

最近ネットではかなり話題のようで伊達市と書かれていてびっくりしてます。

タクティクスさんでも伊達市の話題が絶えませんが、ネットでは半谷さんの話題のほうが多いようです。
実際に伊達市で生活していると、行政のゴタゴタもあまり耳にする機会もなく、半谷さんのような方がいらっしゃることも知りませんでした。

灯台下暗しとはよく言ったものですね。
もし可能でしたら半谷さんという方はどんな方なのか知りたいなと思っています。
学校など教育機関にもはいっているという話なので恐ろしく思っています。
どうかよろしくお願いします。

—————————————

調べて見たいと思います。

<「投稿サイト」編集部>

公費で自宅帰りを続けている小林市長さん

環境省キャリア出身の小林市長ですが、初当選以来1人寂しく単身赴任暮らしかと思いきや、東京陳情と称して木曜日には殆ど霞ヶ関経由で豊島区池袋本町にある御自宅に直行している事が市役所秘書課などから伝わって来ました。

昨年12月の市議会で山岸市議の質問で「公費で自宅に帰っているのか!?」と質問されて小林市長は、陳情後だから問題ないと答弁していましたが、幾ら霞ヶ関陳情しても
中央大法学部卒の市長は、「東大マフィア」と称される東大法学部卒の本流エリートキャリア組からは相手にされていないそうです。また、環境省時代から上司との人間関係構築が上手く出来ない為、霞ヶ関人脈が無いと言われている有様です。ですから市役所内では「霞ヶ関経由地下鉄丸の内線」で自宅直行していると囁かれています。そんなに霞ヶ関に相手にされたなら、東大卒のキャリア官僚を副市長に招聘しないと駄目なのではないでしょうか?ただ自宅に帰る為に東京出張をしているなら歴とした「背任行為」と言えませんかね・・・・・

選挙公約通りに御家族を福島に引越しさせれば問題が解決しますよ。

—————————————–

公費で自宅帰りをしているかと言うと微妙なところですが、頻繁だとそのように取られても仕方がありませんね。公約にあるのでしたら、残りの任期を是非ご家族と福島市内で過ごして下さい。

<「投稿サイト」編集部>

県が報道規制か 格安宿泊券の未発券

6/4の朝、インターネットの電子版で見たときには、県観光交流課長のコメントとして、当初から委託先のJTB東北から、3割の未清算が想定され、在庫に戻すことをアドバイスされていたので、3割は売れ残ることを覚悟していたことが掲載されていたが、昼前にはこの部分が削除されたいた。

真実が報道されなければ、社会が危うくなることは、これまで日本のみならず世界の歴史が物語っている。最近の福島県庁は、もう危機的な状況に至っている。多くの県民がそう感じはじめているのではないだろうか。

<格安宿泊券>完売したのに半数近く未発券 (削除後の記事)

 福島県が1日に発売した格安宿泊券4万枚のうち44.7%に当たる1万7893枚が発券されず、無効になったことが3日、分かった。県は22分で完売したと発表していた。

宿泊券は希望者がコンビニエンスストアの情報端末でレシートを出力し、30分以内にレジで精算して受け取る仕組み。県観光交流課によると、販売時の混乱を避けるため、未精算の宿泊券を在庫に戻さないまま手続きを継続したのが原因だった。無効分は8月31日に発売する第2期分4万枚に上乗せする。

また、インターネットの競売サイトに2日出品された額面1万円の宿泊券8枚は、転売されなかったとみられる。県によると、宿泊券は4枚ずつ出品。いったん落札されたが、出品者がキャンセルしたという。

河北新報 電子版

—————————————

投稿にある通り、一度アップしたものを削除されていると言うことは圧力がかかったんでしょうか。誤報により削除したなら、お詫びを載せるべきです。圧力により削除をして知らん顔では、真実を知ることが出来なくなります。当サイトは月刊誌を含め、知り得た情報は書き続けて行きます。

<「投稿サイト」編集部>

 

伊達市公共工事落札者に選挙事務所経費を支払わせていてた仁志田昇司伊達市長

昨年1月に行われた伊達市長選挙で再選を勝ち取った仁志田市長ですが、後援会・選挙事務所で使用した「長テーブル・パイプ椅子・コピー機械・FAX事務機」等の事務備品費を、こともあろうに伊達市の公共工事受注者である「伊藤土木」に支払わせていた事実が事務・備品を納入した専門業者から洩れ伝わってきました。

経理操作の手口は、仁志田昇司後援会事務所・選挙事務所所で使用した上記備品などを、伊達市から受注した「伊藤土木の工事現場」に振り分け請求を起こして、工事現場の現場管理経費として経理処理したことです。つまり、伊達市の公金である工事費の一部が、仁志田市長の後援会活動・選挙事務経費に流用されたことになりますよね!

まして政治資金報告書並びに公職選挙法に定められている収支報告書に「伊藤土木」からの寄付行為としてリース会社に支払った金額がきちんと記載されていませんから、公職選挙法に基づき出納責任者は「虚偽記載」となり刑事罰の対象になりますよね!
 
そもそも政治資金規正法では地方自治体の首長は、自治体の工事受注者からの「寄付行為」を禁じていますから、「伊藤土木」からの寄付行為として記載すら出来ませんね。その為、「虚偽記載」で出納責任者に刑事罰を受けていただくしか責任の取り方がないですよね?仁志田昇司伊達市長さん。

追伸 公職選挙法で出納責任者が刑事罰に問われると連座制の適用で当選無効が該当いたします。仁志田市長

—————————————–

投稿にある通り、寄付行為は収支報告書に記載がなければ、どっかの衆議院議員と同じで、虚偽記載で違法行為です。政治家としてあるまじき行為です。まぁそれ以上にあるまじき行為がたくさんある仁志田市長はじめ伊達市ですが。

<「投稿サイト」編集部>

伊達市市民プール解体工事から適用される営業線隣接工事

伊達市本庁舎東側にある伊達市市民プールですが、復興庁の「子ども元気交付金」を活用して解体、建替え工事が行われます。阿武隈急行の敷地境界と市民プール敷地が隣接している為に、「営業線近接隣工事」に該当することが明確になりました。営業線近接工事に該当しますと、阿武隈急行がJR線に乗り入れている為、JR保線区との事前協議から工事打ち合わせが始まるだけではなく、鉄道見張り指揮者、近接重機オペレーター資格者・営業線工事資格者のライセンスが必要となりますが、伊達市建設業協会加盟の地元業者は誰一人として無資格者です。

そうなるとJRの保線工事を行っている東北線担当の仙建工業、常磐線の東鉄工業、仙台駅改修の鉄建建設などの仁志田市長と同じJRのOBの要る会社しか該当しません。ましてプール設計及び、解体積算を担当する福島県設計協同組合などには、「営業線近接工事」を理解出来る技術者は不在です。ですから、そこに「営業線近接工事」というJR関係者しか知りえない「非関税障壁」を用いて新しい談合ルールで「御接待」を享受することを考えているとJR関係者は嘆いています。まして4月22日に仁志田市長とJR工事の仕切り屋と言われている、日本電設工業の「井上会長」と都内某所で密談していますから、井上要ではなく、JRのOBで、昔のように「仲良く営業線近接工事という保線区ルール」で伊達市の公共工事を談合するんですよね仁志田市長さん!

—————————————–

JRのOBの仁志田市長もってしてなら、特に目新しい話題ではないですが、これらの話題が全て「官製談合」の疑いがあるとなれば、警察はどう動くのでしょうか。

本当に後から後から話題が無くなることがありませんが、一副市長の不倫問題から発展した伊達市の問題は、新たな局面を迎えているのではないでしょうか。

<「投稿サイト」編集部>

仁志田市長後援会主導による官製談合で調査を始める公正取引委員会

井上建材、利根川組、伊藤土木、多田建設といた仁志田昇司後援会最高幹部主導で行われている伊達市の100%落札行為に対して、単なる建設業界の談合ではなく、市長支持派の後援会最高幹部と、伊達市指名選定委員長である鴫原貞男副市長が、今話題のFIFA同様、「由々しき馴れ合い」を視野に入れた「官製談合容疑」で、「排除勧告」を行う為に公正取引委員会経済取引局が調査を始めたもようです。

天下の公正取引委員会が、伊達市ごときの一地方都市で行われていた談合に当初は興味がありませんでしたが、連続100%落札や、ことごとく99%落札が続く現状を推察していくと、仁志田市長後援会幹部である井上建材・伊藤土木・利根川組・鈴電エンジニアと余りにも相関関係が有る事から、「市長後援会からの請託受けた指名業者選定」と落札業者がすべて市長後援会幹部であることから単なる「談合」ではなく、落札業者と発注元である伊達市執行部の「共同正犯」行為が見られる為、「官製談合」を視野に調査を始めるもようです。
 
「官製談合」で排除勧告を勧告を受けますと、利根川組・伊藤土木・多田建設等の福島県から工事受注をしている業者は、土木部監理課から24ヶ月以上の指名停止[最長で36ヶ月]を受けるだけではなく、罰金刑等の刑事罰を受けると建設業法違反で追加処分も受けます。

土建屋さんが2年以上も指名停止を受けやっていけるんですかね利根川支部長さん!

—————————————–
伊達市の汚職疑惑については、発売中の月刊タクティクス6月号にて詳報しております。バックナンバーもお読みいただくと、より伊達市の問題がご理解いただけます。合わせて宜しくお願いします。

月刊タクティクス
<「投稿サイト」編集部>

積算ソフトなど買わなくても、落札金額を当てられると豪語している井上要ちゃん

100%入札や平均落札が99%台での高落札が続いている伊達市の公共工事入札ですが、ここに来て100%入札を連発で繰り返していた井上建材の井上要ちゃんは「積算ソフト」をセールスにきた営業マンに対して、「積算ソフトなど要らないし、買っても使いこなせる社員もいない!」と明言しているそうです。

では何故、仁志田市長が定例市議会で、市議会議員の質問に対し、「今は積算ソフトが発達しているから役所の積算金額と業者の金額が同じでもおかしくない!」との議会答弁に全くの矛盾が生じますね。
 
積算ソフトが無いのなら積算は不可能だと考えるのが
弁証法的考えになると思いますが、不思議な事に井上要ちゃんは数回も「予定価格とピッタリ」の落札を繰り返して行っています。この事実は6月議会ではどの様に答弁なられるのでしょうね。保原の飲み屋街で「俺は漏らしていない!」と公言してますから、指名選定委員長の鴫原貞男副市長が要ちゃんに漏らしたと議会答弁なさるのですか仁志田市長さん!

—————————————–
先日、どなたかの投稿で、伊達市役所に問い合わせしたというものがありました。その際に職員が「タクティクスを読んでいなので内容はわからないが、100%落札など一件もない」と回答されたそうです。では、なぜ仁志田市長は「俺は漏らしていない」とか言う必要があるのでしょうか。100%落札がなく、法に抵触するようなことがなければ、そのような事を言う必要がなく、これはタクティクスの読者だと言うことを物語っています。

伊達市執行部に議会の厳しい追求が待っていることでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

 

100%連続落札に「重大懸念」を抱いてる公正取引委員会経済取引局

平成26年度の100%落札が10数件も続いた伊達市の公共工事入札契約について、公正取引委員会経済取引局が重大な疑念を抱いている事が、霞ヶ関の合同庁舎6号館B棟の関係者から伝わってまいりました。
 
今年1月のJH東北支社の「震災復旧舗装工事」で、大手舗装事業者13社に独占禁止法に基づく「排除勧告」を出した同委員会ですら、1年間同一市の入札で100%満額落札が10数件も連続して受注契約がある事など、「有りえない経済行為」だと入札行為を監視・監督する経済取引局総務課担当官は「重大な懸念案件」だとコメントしているそうです。

まして26年度の伊達市の平均工事落札率が公正取引委員会のガイドラインである97から98%を大幅に上回る99・3パーセント以上である事から、完全な「排除勧告」に止まらず、発注者側と受注者側の馴れ合いによる「官製談合」の疑いが限りなく強いようだと取られているようです。

よって同委員会経済取引局並びに大手道路舗装業者に「排除勧告」を出した東北事務所総務課は、「入札談合等関与行為防止法」の適用を視野に調査等を考えているそうです。同防止法が適用されますと5年以下の懲役刑が罰せられるだけではなく落札金額に対する1割以上の「課徴金」並びに、建設業法に基づく営業停止3ヶ月から6ヶ月と福島県から2年程度の指名停止の行政処分を受けます。そうなると100%受注を繰り返した地元建設会社は新規受注行為が出来なくなりますからどうするんですかね、多田建設・伊藤土木・井上建材の各社長さん!

—————————————–
月刊タクティクス6月号を是非お読み下さい。伊達市の腐った市政運営や汚職がご理解頂けると思います。
<「投稿サイト」編集部>

田畑設計の描いた台本通り奥村組が落札した新庁舎工事

先日再入札が行われた川俣町の新庁舎建設工事入札ですが、当初のシナリオ通りに、田畑設計と設計協力、VE提案を内々にお手伝いをしていた、奥村組東北支店が19億4800万で落札予定者に内定しました。

地元のチャンピオン、古俣工務店のエージェントとして入札に参加した松井建設は、田畑設計がVE提案を行った仕様変更の中身を最後まで読みきれずに、あえなく敗退となりました。今回の庁舎入札で注目すべき点は、単なる再入札行為だけではなく「設計事務所に対する汗かき営業」つまり、「チャンピオン」と言われる設計事務所と施工業者の大人の関係が、最後まで終止一貫、貫かれたことにあると言えます。

PCa(プレキャスト)工法で行う新庁舎建設工事ですから、地元設計事務所で構造計算をはじめ、設計・積算など出来ませんから、落札予定者の「奥村組」経由で専門メーカーの黒澤がスペックイン業務を行ったことは十分納得出来る事実だと言えますし、福島駅東口でPCa構造を採用して建設したNFCビルも田畑設計と奥村組の組み合わせで行われいましたから、今回の入札もその延長行為だと言えますね。古川町長の盟友である田畑設計に仕事を与える為、プロポザールで設計者を決めて、田畑設計のお抱えゼネコン奥村組が設計協力した入札てなんかデキレースではないでしょうか。田畑先生に是非お聞きしたい。

—————————————–
投稿にある通り、本当に官民一体の出来レースのような考え方否めませんね。
<「投稿サイト」編集部>

警察も本当に適当。明らかな犯罪行為、それも被害者は幼児なのに起訴をしない検察も異常。

取り敢えず、加害者と検事の名前は今回の投稿では控えさせて下さい。今、戦っている最中ですので。

先日、近所のセラビ幸町店内において、年配の方(加害者)に殴打され負傷し精神的苦痛を与えられました。ことの発端は、加害者が店舗内で泥酔し千鳥足で歩いてきました、私は家族と買い物をしていて、加害者は泥酔してまともな判断ができなかったようで、道を塞がれたと思い、一番弱者であるまだ2歳の子供をこともあろうに蹴りを入れてきたのです。

その行動に付き、110番をしようと携帯を持った私の手を叩き阻止しようとしました。明らかに傷害事件です。その後数名の警官が駆けつけ(仙台東警察署)状況を説明した所、障害で逮捕し起訴させると約束をしてくれました。その時現行犯逮捕しなかったのは、加害者が泥酔してまともな判断ができなかったからでしょうか。

私として、110番する手を叩き阻止するなどの行動から、酔っ払っていたとはいえ、まともな思考能力があったはずです。それを結局逮捕もしないで、不起訴処分。なんなのでしょうか。

そこの店には防犯カメラも目撃者もなく証拠に乏しいとのことで俗に言う「検事パイ」になりましたが、こんなことが許されるのでしょうか。まだ何もわからない2歳の息子を蹴飛ばしたんですよ。警官も状況から間違いなく加害者が被害を加えたと判断し、前述のように約束をした筈です。仙台東警察署のおまわりさん達は嘘つき何ですか?嘘つきが泥棒を捕まえようとしているってことですか。

そんなのは無理があります。私はこの加害者の仙台東警察署の警察官、そして不起訴にした検事を絶対に許しません。色々調べている所ですが、被害者が泣き寝入りする世の中があってはなりません。進展があったら実名を出しますのでどうぞよろしくお願いします。

—————————————–
子供に危害を加えた加害者にも、仙台東警察署の警官にも担当検事にも蹴り食らわせてやりたいですね。

警察や検事のずさんな操作で泣き寝入りしているの被害者がどれほど多いことか。そして犯罪に走る警察官。どうしようもないな。
<「投稿サイト」編集部>

タクティクスの記事をデマ扱いする伊達市広報課

毎月、月刊タクティクスを愛読している伊達市民です。
5月号の記事を拝見した後、伊達市の一市民としてとても心配になり、伊達市役所に問合せの電話をしました。
「今、タクティクスに書かれているような100%落札とか談合とかいう事実はあるんですか?警察まで動いてるって書いてありますよ。伊達市の一市民として、とても心配しています。キチンと説明していただけませんか。」と。

それには伊達市の秘書広報課の方が応対し、「タクティクスにどのような事が書かれているか実際に確認はしていませんが、そのような事実は全くございません。26年度に100%落札などという事も一切ありませんでした。50%以上とかならばあるかもしれませんけど。」というお答えでした。

私は更に、「全部調べ上げて、実名で報道されていたようですが。大丈夫なんでしょうか?伊達市は。警察の取り調べなども入っていないんですか。」と聞きました。
それには「はい、事実無根ですので、全くご心配はいりません。」という対応。

もはや話す余地は無く、電話を終えました。

私はタクティクスの記事が十分な確認取材をしてから書かれている事をこれまで読んできていて存じておりますので、この伊達市の対応には愕然といたしました。同じ誤魔化すにしても、「立場上お答えできない。」とか、「詳しく調べてみないと分からない。」等々、もう少し配慮のある対応があるのではと思いますが、「一切無い。」で押し切られるのは、如何なものかと思います。市に納税している一市民としては、馬鹿にされ過ぎている感じもいたしますし、タクティクスの記事が、伊達市内ではデマ扱いにされてしまう事に戦慄を禁じえません。

少し見方を変えてみますと、そういう風に対応しなければ、電話応対をした職員の方の進退に関わるのかも知れません。(市長直轄・秘書広報課だからです。)つまり伊達市役所の体質上の問題なのかもしれません。

何れに致しましても、伊達市民に対して、伊達市役所は正確な事実を伝える気が一切ないという事が明らかになりました。私は自分の市の行政よりもタクティクスの情報を信じて生きていくしかない事を知ることになりました。

—————————————–
この投稿をいただいた方は伊達市大好きっ子さんと言う方なのですが、それだけ伊達市のことが好きな方に対する伊達市の対応は首長が酷いと部下も酷いということでしょうか。

タクティクスに書かれている事実を確認していないなんてどう考えても無理な話ですよ。疑いをかけられ事実無根なのであれば、それを確認し対策を考えるのが普通の行動であって、読んでないから知りませーんという回答は小学生以下でね。この担当者は恐らく日頃から新聞すら目を通さない人なんでしょう。

事実か事実ではないかわかる時が必ず来ると思われます。その時のこの受け答えをした秘書広報課の人はどう弁解するんでしょうかね。見苦しいにもほどがある。
<「投稿サイト」編集部>

 

やっぱりオスプレイは不良品。それもで安部は2倍の値段で買うつもりか!?

オスプレイの危険性は前々から周知の事実でしたが、墜落しましたね。アメリカの海兵隊が犠牲となりました。

日本国内のあちこちでオスプレイ日本配置反対運動が起きている中、佐賀県に配置されようとしています。27年度予算にオスプレイ5機で516億円の予算が組まれていますが、一機あたり約103億円です。米軍は一機あたり50〜60億円で購入しているのに対し、安部政権は2倍近い価格で購入しようとしています。本当に税金の無駄遣いです。

オスプレイを作っている企業が2社。日本は直接買うことができないので、三井物産が間に入るわけですが、利益はほとんどアメリカの企業に入るわけです。本当にこんな無駄遣いですをするほどオスプレイは必要ですか?結局安部政権のアメリカへのゴマスリに過ぎないのでしょうね。

—————————————–
もう、安部政権は右翼政治なのかなんなのか、さっぱりわからない筋のない政権ですね。早くやめた方がいいですよ。
<「投稿サイト」編集部>

市長選挙の貢献度で議会ポストを配分していた伊達市議会

仁志田市長3選の当選御礼として、後援会幹部建設業者に100%落札を繰り返していた伊達市ですが、ここに来て市議会の議長ポストをはじめ、常任委員会委員長ポストまでが市長選挙の貢献度で配分されていた事実が明らかとなりました。

梁川地区を取りまとめた安藤君に議長職・選対マニフェストを作成した熊田君に建設委員長職、民主党ながら寝返った佐藤実君に総務委員長職、鴫原副市長の子分にも監査委員と、戦国大名の部下家臣に論功行賞で領地が与えられたように、万遍なく市長選挙の働きによって議会ポストが配分されたと公言できます。

そのような御用市議会ですから、仁志田執行部提案議案には全て例外なく賛成しますし、長老で最高幹部の滝沢議員をはじめ一般質問などは一切しないで、歳費と視察という名目の温泉・観光地めぐりだけのために議会へ参加していのが実態だといえます。このような議会としての責務を果たしていない市議会など、廃止したほうが経費削減になるといえますね。まして自分の田圃・畑を学校給食センターや工業団地の敷地として執行部に買収させることにしか興味のない長老議員は要ちゃんと同じだと言えますね!!

—————————————–
伊達市の人事は本当にこれが事実ならやりたい放題で、こんなのは民主主義でもなんでもありません。北のあの国と同じですよ。で、まずいとなるとトカゲの尻尾切り。呆れてもはや市の存続すら危ういですね。
<「投稿サイト」編集部>

伊達警察署から「ウラ取り」されていた井上要ちゃん

仁志田伊達市長公認の側用人で、伊達市役所庁内を我が物顔で闊歩していた井上建材の井上要ちゃんが、伊達市役所と100%請負契約が数件ある上に、仁志田市長へ「タクシーチケット」を贈与していた件でついに伊達警察署刑事課からウラ取り調査をされていた事実が関係者の証言から伝わってきました。

どうも「タクシーチケット」を贈与した事実だけではなく、その裏にある仁志田市長後援会幹部企業と伊達市発注の公共工事の請負関係を視野に入れた捜査を行うと保原町内では噂になっています。連続100%入札で仁志田市長の3選を巡る市長選挙の「論功行賞」として、経営審査事項通知書や福島県工事入札資格者名簿を全く無視した井上要ちゃんと鴫原指名選定委員長との「共同正犯」に警察が調査を始めたといえますね!

単なる単純贈賄ではなく、市長3選の論功行賞としての市長後援会と建設業界の馴れ合いによる「利益供与」を前提とした「官製談合」といえるこの図式を、警察権力で明らかにされる日がすぐそこまで来たようですね井上要ちゃん!!!

—————————————–

伊達市問題を月刊誌とWeb数ヶ月に渡り取り上げていましたが、これが事実ならようやく警察の捜査が始まりましね。伊達氏の問題はまだまだありますので、随時月刊誌の方で詳報していきます。
<「投稿サイト」編集部>

 

幹部職員が詐欺行為?

月刊タクティクス5月号を読みました。伊達市の談合行為もさることながら、私が読んでこんなこともあるんだ、と感じたのは、幹部職員による給料を不正に操作して搾取とも言える行為をしていたということです。今は時の人の鴫原さんがそれに気がついたようですが、副市長という役職を口止めにして事をもみ消した仁志田伊達市長。本当に悪どいですね。

不倫で騒がれている鴫原副市長も、当時だんまりしないで、不正を告発すべきだったのではないでしょうか。もし、役職と交換に閉口したのであれば、詐欺行為に加担したことになりこれは市長同様重罪です。

昔も今も本当に伊達市は市政運営が腐敗しきっていますね!!

—————————————–

今は合併して伊達市になりましたが、それ以前も仁志田市長の周りには悪い役人が多かったようです。それを把握しながらもみ消してしまうとは、、、。しかし、仁志田市長、鴫原副市長の行いを見ていれば、あってもおかしくはないですが(笑)
<「投稿サイト」編集部>