カテゴリー別アーカイブ: ニュース

女子競泳の池江璃花子さんを熱烈応援していきたい!!

女子競泳のエーである池江璃花子さん(18歳、ルネサンス所属)が今月の12日、ツイッターで白血病であることを明かしましたね。その日の午後に速攻で記者会見を行った姿勢に、今後の闘病に対する強い思いが感じられました。
トップアスリートの病気というプライバシー公表への反響に対する危惧の声も色々あった中で、池江さんは、「自分の病気について、噂をされたり、メディアに先に出るより、自分の言葉で今の状態をしっかり説明したい」と話したといいます。この勇気ある行動を称えたいと思います。もちろん、衝撃的な出来事ではありましたが、そんな中でも池江さんご自身が反響や注目を集めるのを覚悟しながら、「絶対に戻ってきます」とツイッターで復帰を明言する様子には感動しました。
トップアスリートとしての自覚があり、社会に対してもしっかりした態度をとっていく、新しい時代のスポーツ選手像だと思いました。
そんな池江選手に比べて残念なのは桜井五輪担当相の「がっかりした」発言です。前後の文脈で、復帰を願っている主旨は分かるものの、そもそもそういう言葉を選択しない知恵ぐらい無いのか!?と言いたくなりました。
愚かに老醜を晒す政治家など気にかけずに、池江選手には無事復帰を果たして夢に邁進してもらいたいと願うばかりです。
(投稿ネーム:オリンピック憲章全然読んでまちぇん)
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そうですね。池江さんを応援している国民は今大勢いると思います。以前、サイバーセキュリティ戦略担当大臣でもある桜井氏が「USBメモリーの使い方が分からない」という点を野党に突っ込まれた際に氏は「そういう技術的な事は周りに任せる。私は『判断力』には自身があるから良いのだ。」などと嘯いていました。しかし、こういう時に咄嗟に「がっかりした」などという表現が口から出てしまうとは、大した判断力は持ち合わせていないように見えますが、如何でしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

天皇に謝罪しろとは今や韓国はもう敵国ですね

元極左で反日文在寅(ムンジェイン)大統領は最高裁判事の人事を大幅に自派閥に変えながらも、「司法の判断の尊重」などととぼけている。
元徴用工訴訟、天皇陛下による謝罪を求める国会議長の発言など日本を馬鹿にした発言が韓国で続いている。
日本はこれまで国家間の協定を基に経済支援の形で戦後処理を行ってきたが、いやらしいことに韓国は「もっとほしい」というばかりである。自衛隊機によるロックオンを咎め謝罪も無くひらき直っている。
天皇陛下まで持ち出すとは、もう韓国は”敵国”としか言いようがない。呆れた国である。
河野外相がカンギョンファ外相に抗議したとしてもムン大統領が任命した外相であるから快い回答を出す筈もない。日本政府も毅然とした対応をしないと舐められてしまうぞ!
(投稿ネーム:第二次世界大戦は否定するけど)
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その通りですね。今の文在寅大統領はこの時を待っていたとばかりに言いたい放題のようです。あの男で韓国はまとまる訳がないのですから、キチンと話を煮詰めてやらないといけないでしょう。安倍政権の対応が見ものですね。
<「投稿サイト」編集部>

こんなことって信じられますか?

2月8日付の地方紙に載っていましたが、いわき市の私立磐城第一高校(女子高)の男性副校長(58)が同校の18歳の女子生徒と不適切な交際をしていたとして諭旨退職の懲戒処分を受けていたことが分かりました。
校舎内で野球部のレギュラーが女子生徒とナニに及んでいた聖光学院もショックでしたが、磐城一高の教頭と女子生徒の関係にも驚いてしまいます。その関係が約10ヶ月間も続いていた、というのですからもてない男族としては羨ましい限りですが、現在の教育界の考え方、年頃の娘を持つ親の立場では心配なことですよね。
我々も若い頃は同じような道のりを歩んできて大人になった訳ですが、教師と生徒、それも妻帯者との関係というのは一層問題を複雑化させています。
この教師にブレーキをかけてほしかったと思うのは私だけでしょうかね。
(投稿ネーム:いくら好き者でも・・・いきすぎ!)
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いやー、しかし、どんどん事件が露呈していく状況を見ていると、今の日本の高校というのは想定を超えた荒れ方をしているのかも知れないと思わされますね。この副校長に関しては、ブレーキをかける以前に、ブレーキが壊れていると言ってよいでしょう。ブレーキが壊れていても教員になれるシステムの方に問題があると言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

煙草は高校生は禁止ですよ!!

伊達市の隣は福島市の瀬上町ですが、この地区のコンビニに聖光学院の生徒達がジャージ姿で出入りし、その中の誰かが私服に着替えて煙草を買っているという情報が寄せられています。
店長は厳しく「未成年でしょ」と断ったらしいのですが、そのまま黙って帰っていったそうです。
夜になるとアルバイトの店員に交代するため、その時を狙って煙草を買いにくるといいます。聞くところによると上級生から言われて来るのだということのようです。
また、自転車で通っている部活の生徒達は、くわえ煙草で通っていると言われています。
(ネーム:老婆心ながらこんなことで良いの?)
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以前から聖光のみならず、野球の名門高校には同様の煙草、飲酒、暴力といった内容の投書が寄せられていました。しかし、その高校が事実を認めようとしなかったため記事にはしましたがインパクトの弱いものになっていました。今回のは「店長から聞いた」というおまけもついていましたから、事実だと思います。いつか、まとめて本誌で報じたいものです。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院ってふしだらな高校だったの?

先日、聖光学院のヘソ下三寸物語を読みました。
実は私の子どもが現役高校生だった際、2人の男女が学校のトイレで”ナニ”をしていて先生に見つかったことがありました。当然、2人は校則違反となり退学処分になりました。
大人になれば”ナニ”は生活の一部のようなものですが、現役高校生にとっては重い処罰を受ける行為です。別に法律違反ではありませんが、校則という守るべきものがあるからです。
それに2人は野球部とは何の関係も無かったことから、まずいことはまずいと処分を受けたのでした。ところが”ヘソ下”のように野球部のレギュラーが絡んでいたものは処罰されないで済んでしまうのです。喫煙や飲酒についても同様です。
聖光学院では今や野球は宝のようなものになりましたから、目立たなければ”何でもOKだ”という気風があるようです。
これは酒癖のよくない監督や指導陣にも言えるようです。監督についてはある噂を耳にしていますが、どこかで揉み消されてしまっていると聞きます。
下(生徒)達だけを論じるのではなく、大人の指導者達にも目をやってみてください。
(投稿ネーム:ヘソ下の怒る父兄より)
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凄く露骨なお話ですね。実は昨年8月にある指導者に関してメールで投稿がありました。そのアドレスに返信して内容を確認しようとしたら、こちらのメールは受諾されませんでした。尚、この時の投稿内容は聖光野球OB達の間からも同様の話が出ていたことから、多分事実だと思われます。再度確認をしたいので、この投稿を寄こしてくれた某マスコミの方の秘密は守りますので、是非、教えてください。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院野球部で起きていた、へそ下三寸物語

聖光学院野球部は12連続夏の甲子園出場という金字塔を立てましたが、県内野球関係者から聞かれる話は東日本大震災後に高校球児達がバラバラになってしまい、チームのみならず練習場も汚染され、ままならない状態になってしまったことが挙げられます。それに県内強豪の一翼を担っていた日大東北高校や学法石川高校などが力を入れている割にはチームのバランスが悪く、聖光を打倒出来なかったことがあります。突出した選手がいたとしても活かし切れなかった事があると言えます。
それに聖光学院野球部員に不祥事が発生してもそれを隠して学校あげて守ってきたから総崩れにならないで済んできたことがあります。これは当事者となった関係者の話ですから間違い無いのです。
今から2年程前に某女子運動部員が大会の後に帰校した際、遅い時間になっても学校から出てこなかったため、父兄が心配して用務員さんに頼んでその女子生徒を探してもらったことがありました。
そうしたところその女子部員の部室から怪しげな声が聞こえてきたためその部室のドアを開けてみたところ、その用務員も知る一年生からレギュラーだったSという野球部の男子生徒と女子部員が着衣を纏わずにその場にいたのでした。
それは当然問題視されましたが、二人の生徒達が語った内容では、「不審者が学校内に現れたため、恐くなって女子生徒の部活の部室に逃げ込んで隠れていた。」というものでした。しかし、何故、野球部の男子生徒と一緒に?という疑問が残りましたが・・・。校長と父兄を交えた上での話し合いでは以上のように決着させられたのでしたが、問題はそれからで、この女子部活の監督は2人の行動を怒ってこの女子生徒を許さなかったのでした。そのため、この女子生徒は自ら用具の片付けや清掃といった奉仕活動のボランティアを買って出て反省を自らの体で表したのでした。
女子が自らそんな罰を買って出ていたため、野球部員の生徒はレギュラーだったこともあり何のお咎めも受けませんでした。
聖光学院はそれだけ野球部が大事だったということでしょう。その後、女子生徒の部活内ではその生徒一人のみが仲間外れのようにされていたため、他の男子運動部員達が騒ぎ出し「何故あいつだけが奉仕活動をやっているんだ」「他の女子部員が苛めてんじゃないのか?」という声も出始めたため、その女子生徒のチームへの復帰を許したのでした。
その時に、この女子生徒が、他の部員達に謝罪した訳ですが、部室内での出来事を話したために、他の部員達や父兄達に知れ渡ることになってしまったのです。
一方の男子生徒は一年生からショートのレギュラーに抜擢され、将来を嘱望されていたこともあり、聖光側では何の罪にも問うことが出来なかったと見られています。
二遊間を守っていたのは従弟の某有名新聞社のスポーツライターを母に持つKでしたが、その後、煙草と後輩への暴力事件が明らかになり、一時レギュラーを外される事になりましたが2ケタ背番号に落とされても母の七光りのお陰でベンチ入りだけは許されたのでした。
でも、これらの事件は決して表沙汰にされることはありませんでした。
聖光学院野球部は今回の騒動一つとっても、隠蔽体質にどっぷり漬かっているのです。ここに登場する選手達は既に卒業していますので、私も思い切って話すことが出来ます。一体、教育って何なのでしょうね。
(投稿ネーム:聖光とは名ばかり・いつかは話したかった)
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いよいよ聖光学院の聖地たる野球部の方まで話が来てしまいましたね。前から本誌が述べてきているように読者の方が知ったら「え~!!」と度肝を抜かれるような投書、投稿が多数寄せられていたため、こちらは何の驚きも感じませんが、学業をおざなりにして聖なる部室でナニに及ぶとは許せないことですね。
これは別に届いているカラオケBOXでナニしてた、などという投書も多分事実なのでしょうね。こんなお下劣な野球チームの監督に講演してもらっても、少しもありがたみを感じないのは本誌だけでしょうかね。事実関係はまだ分かりませんが、これら指導陣も暴力を振るっているという話も聞こえてきますからね。聖なる光などと書くのではなく別の文字を使った校名の方が相応しいのでは?などと言う方もいらっしゃるようですね。
これらの投書、投稿は近い将来、まとめて本誌の本編に登場することになるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院は泥棒学校なの?

私は聖光学院卒業生の父兄です。このWebサイトに聖光学院で起きた窃盗事件のことが載っていました。
実は2年前だと思うのですが聖光学院の校舎内で生徒のバッグが盗まれてトイレの中で物色された揚げ句、バッグのみが捨てられていた事件がありました。内容が単なる万引き等と違い悪質だったため伊達警察署に届け出されたものでした。
これは学院側から全保護者に一斉メールで送信された内容ですから忘れもしません。その時は学院の定期テストの期間中だったのにも関わらず、1時間全校集会に使い、この件が話し合われたという大問題でした。メールは消去したため、いつのことか正確には思い出せませんが、とんでもない学校に我が子を入れてしまったと恐ろしく感じたことは間違いありませんでした。その後事件がどう沈静化したかは分かりませんが、その他にも学院内に出没した不審者もいたりして、何度も警察沙汰になったことがありました。子どもをヤバイところに置いたことを反省することしきりです。
(投稿ネーム:無力な父でごめんなさい)
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実は聖光学院が高校野球で甲子園常連校になった頃から、多分、それに落ちこぼれた生徒達の親と思われる(本誌が勝手に思い込んでいました)投稿が相次いだことがありました。
最近の投稿を見る限りでは、学院内には何か偏向したものがあったからなのか、このような犯罪を訴える内容のものが多くなっています。まだまだストックされた投稿がありますから本誌での連載までの間はWebでお楽しみ下さい。
<「投稿サイト」編集部>

本県2区根本匠代議士、厚労省の不正でピンチに

秋の改造内閣で2回目の入閣を果たした根本匠代議士だが、安倍晋三総理とは大の仲良しで初入閣となった復興大臣に続き厚生労働大臣となった。
他の初入閣した派閥の在庫一掃内閣と言われた大臣達と違い安倍総理との親密さが生んだ入閣だった。厚労相と言えば大病院などにも影響力を持ちながらそれなりの威厳を示せるポストで郡山市の後援者達も「良かった良かった」と鼻高々だった。
ところが、国会が召集され衆参の予算委員会が開催されるやいなや、厚労省の賃金統計不正が次々に明るみになってきた。
必要サンプルの抽出に対する厚労省の手抜きが発覚し、根本大臣は質問に立つ全与野党議員から袋叩きにあう。必死でかすれた声で答弁に立つ根本大臣は、自分が悪い事をやった訳でもないのに火消しにやっきだ。
大臣就任までは良かったものの、その後は前国会の片山さつき同様で集中砲火を浴びた様子は哀れを誘うものとなった。更迭の話題が渦巻く中、年齢と共に白髪となった○デ○ンスも何故か寂しそうで色褪せて見えましたね。
(投稿ネーム:哀れな仲良しチームの一員)
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与党の中で大臣ポストに就いたのは最近ではお義理でなった吉野正芳復興大臣ぐらいで、安倍総理の側近としては根本大臣ぐらいでしたね。郷土の誇りと周辺が胸を張ったのも束の間、今ではボロ雑巾のようです。今はジッと我慢しかないような気もしますね。
<「投稿サイト」編集部>

ある県北のスポーツ有名校の窃盗事件のその後!

2月1日にこのWebサイトに載っていました「県北のスポーツ有名校で起こっているある窃盗事件とは」という投稿記事を読みました。県北地区のスポーツ有名校というのと瀬上寮という寮制度のある学校と言えば伊達市の聖光学院高校しかありません。
聖光学院には伊達市のグランド脇に建つ野球部用の寮と福島市瀬上町の小学校前に建つ野球部以外の遠方から入校する生徒達の寮がありますが、ここは建物が古くなっているためセキュリティ面でイマイチなのです。寮長の教師に訴え出ても盗んだ人間が出てくるのを待つのみで事件はウヤムヤに処理されてしまったそうです。
聞くところによると2万円の盗難被害にあった生徒の親が我が子は可哀想だと新たに2万円渡し、被害者のA君はまた盗まれてはたまらないと2万円を貯金したと言います。
被害届が出されなかったためマスコミ沙汰にはならず聖光学院は事なきを得たようですが誰が悪いかと言えば、このような窃盗事件が起きていながら御身(学院)大事とばかり事件に蓋をして隠蔽してしまう体質がある事に大問題があるということです。
他人のものを盗んでも黙っていれば許されるなどと思い込んでしまう生徒を育てる学校教育ではない筈です。
問題が解決しないままに残りの高校生活を送る生徒にとっても良い思い出になる筈もありません。どう考えてもこれらは管理者たる大人達の仕事です。それをおざなりにして何が教育なのでしょうか。キリストの教えを説く学校として恥ずかしい話ですね。
(投稿ネーム:窃盗学院)
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以前から聖光学院内のトラブルについては何かと投書が寄せられてきていました。多分、また野球のシーズンになるとそれらの投稿類がまたムクムクと動き始めるのでしょう。本誌の役目は世の多くの事象を是々非々で捉えて世に訴えることです。理不尽な事があればどしどし投稿を寄せてください。
<「投稿サイト」編集部>

福島銀行の若手職員が逃げ出してしまうとは?

平成30年3月期決算に於いて33億円の赤字を計上して世間を驚かせた福島銀行。それまでの利益剰余金を取り崩して赤字を埋めただけで、福島銀行のお財布の中身はすっからかんとなった。
東邦銀行から移った加藤容啓(たかひろ)社長らは、自らの経験を活かし、証券業務で業績を上向かせようと必死のようだが、聞くところによると実働部隊となる若手行員達が、やったこともない証券や法人向けハイリターンの保険の売り込みをやらされて辟易しているとのこと。
日本生命のプラチナフェニックスなどは初年度だけ70%のキックバックがあると言われるボロい商売だけに、経営陣は必死のようだが、そんな現状に若手行員達は「今の福銀は銀行ではなく証券会社のようだ」と社の方針には後ろ向きのようだ。
若手同士の話を聞くと転職を考えているのは7~8割に上るとのこと。これが事実がどうかは近い将来見えてくるのではないだろうか。福銀の復興はあるのかどうか、といったところであろう。
(投稿ネーム:福島の第2地銀ウォッチャー)
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キックバック7割の企業向け保険の存在は凄いですね。以前、東邦銀行の記事にもこの保険の存在を記したことがありますが、今はその時以上のリターンがあるようです。金利が稼げない銀行にとってはおいしいのでしょうね。これらの保険の販売は銀行員には出来ないことになっていますから、福銀の子会社、阿武隈商事は頑張らないとね!
<「投稿サイト」編集部>

県北のスポーツ有名校で起こっているある窃盗事件とは・・

県北地区に所在するスポーツの有名高校内で窃盗事件が起こっていることが伝えられてきました。
1月26日(土)夜に発覚したことですが、その高校の野球部以外の県外から来た生徒が寄宿している瀬上第二寮でのことのようです。
山形県出身のA君が大事にしていたのは2万円のお年玉が部屋に戻ったところ紛失していたのです。A君が困り果て寮長のK先生に相談したところ、寮生全員に事件当日の行動などを明らかにするアンケートを書かせたとのことですが、未だ誰も名乗り出て来ないそうです。2万円と言えば高校生にとっては大金ですから相当ショックだったことでしょう。このままにしていて良い訳がありません。
高校側も困って警察(福島北署)に被害届を出すかどうか迷っているそうですが、その決断力の無さが後々、問題を大きくしていくことも懸念されますよね。
(投稿ネーム:平成のこまわりくん)
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その高校に関しては有名になると同時に問題も多く噴き出しています。本誌にも相当数の投稿が寄せられていますが、微妙な問題もあることから現在まで伏せたままにしているものも多数あります。この事件を契機に、これまでの晴れない霧を晴らすために、一度、大鉈を振るう時が来ているのかも知れませんね。
<「投稿サイト」編集部>

嫌われ渡り鳥の細野豪志、自民入りとは呆れ果てる!!

細野豪志衆院議員と言えば、民主党政権の時代に環境相や首相補佐官などを歴任した男ですが、、17年衆院選で、結局は消え去った希望の党で当選してしまってからは迷走しまくりのようです。無所属で活動していたようですが、いよいよ追い詰められて自民党入りを模索しているみたいですね。具体的には、自民党の二階俊博幹事長が率いる二階派の「特別会員」になる方向で話し合っているようです。でもこの人って、地元の静岡5区ではずーっと自民党と戦ってきた訳なので、この節操の無さに静岡県民からブーイングの嵐が起こっているのは当然のことだと思います。
元々、右翼体質でありながら民主党に混ざっているという、矛盾した人物でしたから、案の状散々かき回した挙句に最後は民進党分裂の引き金を引き、とどの詰まりの自民党入りという印象です。
私は福島県民の一人として、細野が与党時代に発足させた「福島除染推進チーム」が結局数々の不正の温床となったいる事に、ずっと不信感と怒りを持って見ていました。
去年は、細野が2017年の衆院選期間中に証券会社から5千万円を受け取り、選挙運動費用収支報告書に「借入金なし」として報告書を出していたことが大問題になり、金にも汚い人間である事も分かりましたね。
そして何より、2006年に写真週刊誌フライデーにTBSアナウンサーの山本モナとの路チュー写真をすっぱ抜かれて以後、未だに細野モナ男と呼ばれ続けている事実も大きいと思います。この称号が全然消えない理由は、現在もまだ女性問題への浅はかさを感じとられているからだと思います。当時スクープされた記事で、山本モナさんとの京都不倫旅行がすっぱ抜かれていましたが、不倫旅行の日は細野豪志の小学1年生になる娘の初運動会だったそうです。恐らく、「公務があるから」と言って娘の運動会を蹴って不倫相手と過ごしたのでしょうね。細野氏の原点というのは正にそこだと思っています。早く政界から消えて欲しいと思います。
(投稿ネーム:すっきり離党)
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細野豪志の発言で、一つだけ、間違いなく的を射ているものがありましたね。昨年春頃にインタビューされた際に言った「オレ、嫌われているから・・」です。間違いなく嫌われている事を、よく分かっているんだな、と思いました。しかし、嫌われる理由がどこにあるのかを考えて改善出来ないところが、残念ながらこの方の限界なのだと思います。
<「投稿サイト」編集部>

救急車で搬送されたJA福島五連大橋会長、大丈夫か?

三日前、福島市内の某クリニックで、容態が急変した患者を日赤福島病院に移送しようとしたところ、同じタイミングでJA福島五連の大橋信夫会長が救急車で搬送されたと知って他をあたったんだ、という話を小耳に挟みました。当直が始まった夜間の出来事だったそうです。
大橋会長と言えば、近く進退を明らかにするという内容が地元紙で話題になっている真っ最中なので、ひょんな事から救急車で運ばれていた事実を知ってびっくりしているところです。
マスコミはこれを一切公開していないようですが、救急車で搬送された以上、通常は症状を把握しているんではないでしょうか。実際のところ、どうなんでしょうね。
(投稿ネーム:急患鳥)
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大橋信夫会長の突然の救急搬送の件、実は当編集部にも情報が入ってきておりました。どうやら、場合によっては病気の後遺症が残る可能性もあるというお話です。正式な病名は定かではありませんが、例えば脳梗塞などの重篤な状態で無ければよいのですが。何れにしても、今年は改選期ですので、影響が出るのは必至でしょう。
<「投稿サイト」編集部>

指定金融機関からも呆れられた須田市長

1月7日(金)午後6:00から伊達市保原町スカイパレスにて福島信用金庫(樋口郁男理事長)の中で5番目の規模と言われる保原支店の「信友会」が行われ、法人関係者140人が出席した。
平成18年の5町合併以来、伊達市の指定金融機関は東邦銀行と福島信用金庫が2年交代で担当してきた。昨年10月から福信が指定金融機関になったことから今年の新春交換会には力を入れていたようだ。
前日の6日までは「須田博行市長は最後まで出席します」と秘書課より伝えられていた。そのため信金側は二次会までセッティングして市長をもてなそうとしていたと言われる。
ところが、須田市長は当日、祝詞を述べたところで「次の予定があるため」とのことで7時前にさっさと帰っていったという。会場に居た一同はポカンと開いた口が塞がらない状態で、「話が全く違う!」となったようだ。
「信友会」は保原町の富士屋スタンドの佐藤晃司氏が歴代の会長を務めていて、現在のメンバーもその後輩達で、言わば旧仁志田派達である。
須田市長は、梁川町内の集会にはよく出席して酒つぎなどもやっているようだが、他の催しには殆ど出ないと言われている。その揚げ句に指定金融機関の新年会を蹴飛ばすとは良い度胸のようだ。
現場で樋口理事長に「何やってんだー!」と叱られたのは保原支店長だったようだが、皆の口から出た言葉は「須田は市長の器ではない。一体何を考えているんだ~?」ということだったらしい。
(投稿ネーム:指定金融機関など関係ねえ!)
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須田市長は自分の立場を全く理解していないようです。相変わらず県の農政出身らしく、農業の6次化を唱えるばかりですが、市の中心的な経済界ともしっかりと向き合わなくてはならない立場です。それを、挨拶もそこそこに退席するようでは話になりませんね。こんな状況で残任期間をどうやって維持するというのでしょうね。伊達市民が心配です。
今、本誌に届いている市の財政シュミレーションでは2年後に伊達市の財政は赤字に転落する事が分っています。それなのに・・・。
<「投稿サイト」編集部>

えぇっ!また発症したの?!マシンガン金子の女王様病。

先ほど、金子恵美代議士の立憲民主党入りが決定したようですね。金子先生と言えば、最近の投稿でも見ましたが、マシンガン罵声で秘書をいびり殺すことに定評のある人物ですよね。
このまま秘書不在の状態で、次の選挙戦に突入するのかなー、なんて、保原町内では噂し合っているところです。
早速、立憲民主党版豊田真由子の異名を得始めている金子先生ですが、持って生まれたサディスティックな女王様病が再発している様子ですので、これからも波乱を巻き起こす事でしょう。
秘書いびり辞職コンテストに出場したら、元衆議の豊田真由子氏とは好勝負を展開した事だろうと思いますが、もう同氏は議員を辞職している訳なので、これからは金子氏が一人舞台でギネスに挑戦だと思います。
または、豊田真由子さんのように退場する事態にならない事をお祈りいたします。
(投稿ネーム:ハゲ友達)
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最近、金子恵美さんに関係した投稿が多数寄せられていますね。やはり、みんな気になっているのだと思います。秘書の方が1名、また1名と辞職する度に、その方達から聞かされる生々しい体験談が街に広まっていくからでしょう。次の犠牲者がいつ登場するのかも、気になるところです。
<「投稿サイト」編集部>

韓国のレーダー照射事件への無理矢理反論に唖然としてます。

12月20日の午後3時頃、日本のEEZ(排他的経済水域内)である能登半島沖で海上自衛隊第4航空群所属P-1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦から数分間に渡って何度も火器管制レーダーの照射を受けた事件、とても心配しながら経緯を見ていました。火器管制レーダーを照射しているのだから、これはもう「撃つぞ!」という脅しを他国内で堂々とやっていたのは間違いありません。そして防衛省がその一部始終を記録した、13分以上ある動画も、事実をありのままに公開しているものでした。
しかし、それに韓国側も逆に動画を出して反論してきたのには呆れました。そして実際にそれを確認したところ、拍子抜けというか、全くもって馬鹿げた内容でした。防衛省が公開した13分以上ある映像に対して、韓国側の映像はたったの4分26秒で、しかも防衛省公開の映像の使い回しが殆ど、オリジナル部分は10秒かそこらしかありませんでした。更に恥ずかしいのは、中身は全く無いのにドラマのようなBGMをわざわざ付けて演出していることでした。韓国の映像会社とかに作らせた感じがバレバレで、本当にフザけている、舐めているなあ、と思いました。こんなものを出してきて、国際社会からは完全に馬鹿だと思われていますよね。
この問題に限らず、平気で嘘を付く韓国はもはや友好国とは言えなくなってきていると感じます。北朝鮮との融和政策だけを闇雲に推し進めている文大統領ですが、なんか最近、行動パターンまで北朝鮮化しているような不安を感じてしまうのは私だけでしょうか。
(投稿ネーム:排他的経済男)
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今回の事件が如実に示す通り、最近の韓国政府には冷静さが感じられず、なんだか北朝鮮の声明を聞いているようではありますね。どちらにせよ、文氏の「北朝鮮志向」が、日本の安全をかなり脅かす原因を作っているという事実が、レーダー照射事件を通じて国際社会に露呈してしまっている状況だと思います。
<「投稿サイト」編集部>

金子恵美代議士、マシンガン罵声で秘書を辞職に追い込む記録更新中

金子恵美代議士が、昨今愛知県の方から一時的に秘書を雇っていたというのは地元では有名な話でしたが、その方もご他聞に漏れず辞職したようです。どうやら、金子さんからマシンガンように罵声を浴びせられ続け、半ば鬱状態のようになって、辞めるしかないという状態に追い込まれたようですね。元々、秘書への暴言暴露で有名になった自民党元衆議の豊田真由子氏の(旧)民主党版という異名を欲しいがままにしていた金子さんです。ほんの暫くの間だけ、情勢を鑑みて秘書虐待を控え、大人しくしていたようなのですが、どう頑張っても染み付いた性格は抜けなかったようです。いつしか「秘書=奴隷」と認識して扱ってしまう女王様病は不治の病なのかも知れません。
そして地元秘書が突然居なくなるので、東京に居る政策秘書に全部やってもらうパターンになり、政策秘書も参っているというもっぱらの噂です。
聞くところによると、現在の無所属から立憲民主党に行こうとしているとの話ですが、果たしてこのパワハラ代議士のまま立憲民主党所属になるのでしょうかね。
(投稿ネーム:伊達のハゲ親爺)
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立憲民主党云々については、永田町ではあまり相手にされていないという噂もありますね。そもそも現在の政治生命が共産党票で成り立っているという事が浮き彫りになっているので、どこまでシンパシーがあるのかに疑問が生じるからでしょう。そもそも金子氏自身、次の選挙戦を共産党の協力無しで乗り切れるとは思っていないでしょう。それにしても、相変わらず秘書にはマシンガンのように罵声を浴びせまくっているんですね。そろそろ「マシンガン金子」というリングネームを襲名させてあげてもよいのではないかと思います。
<「投稿サイト」編集部>

今や中枢中核都市構想から侮られる須田伊達市長

11月19日(月)に福島市のグリーンパレスで「福島圏域連携推進協議会」が福島、宮城、山形3県の11市町村で発足されました。
人口減少が続く中、広域で医療や福祉、教育についてより効果的な行政サービスを実施出来る環境を整えるための広域圏構想です。
これは、国が進める連携中枢都市圏を視野に入れたもののようですが、会長に木幡福島市長、副会長に三保恵一二本松市長、高橋宣博桑折町長がそれぞれ選出されました。
しかし、伊達市の須田博行市長は監事という意味不明の役職に就けられ、相手にされていないようです。
これって、伊達市民としては寂しい限りですし、不幸な話ですよね。
(投稿ネーム:伊達苦労ニクル)
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確かに、須田市長が対外的にどう評価されているかが、如実に出てしまった出来事と言ってよいかも知れませんね。仮にも市である伊達市が重役に就かないというのはどう考えても不自然であるのは間違いありません。素人市長と呼ばれて続けている須田市長よりも、桑折町長の方が上だと見做されたのでしょう。非常に重要な局面を迎えている場面で、市民の立場からみたら、非常にがっかりする出来事だというのは尤もだと思います。
<「投稿サイト」編集部>

和製トランプ化してきている河野太郎外相

原子力政策に反対の意を表明するなど、元来は独自の意見をしっかりと打ち出していた河野太郎氏でしたが、政権に参加するや否や安倍氏の意見に全部同調していく変心ぶりを、ずっと呆れながら見ていました。。結局は自分の政治的ポジションが全ての男だったかのかも知れないと失望していたところです。
とは言え、英語に堪能である事も手伝い、外交の場に於いては日本の立場をしっかりと守りながら交渉してくれる頼もしさのようなものは感じていたのです。しかし、11日の記者会見を見ていると、「やっぱりこの人何か勘違いしてるな。」と率直に感じました。ロシアとの平和条約締結交渉に関して、一生懸命に質問を投げかける記者達に対し、「次の質問どうぞ」と何度も繰り返して、回答を拒否しまくったのでした。これはもう、自分を何様だと思っているのか、と思って見ていた国民は大勢いると思います。なんか、トランプ氏の横暴さを真似て粋がってでもいるかのようでした。
さすがにバッシングも受けたからか、一週間程経ってからやっと「あたかも無視したかのようになり、反省しておわびする」と述べ、「『お答えできません』と答弁すべきだった」と謝罪会見を開いていましたが、それを見て、当たり前だバカヤロー!と私はテレビに向かって叫んでいました。誰も何も言わないと、政治家はどんどんいい気になって、横暴になっていく一方のように思えて不安です。
(投稿ネーム:プーチンチン)
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政治家の全てがそうだとは思いませんが、確かに、安倍政権内部に関して言えば権力志向が病のように広がっていますね。悪いことをしてもまかり通るという新しい前例を日々増やしていますから。
<「投稿サイト」編集部>

原発トップセールス妄想が藻屑と消え去っていくアホノミクス

中通り在住の者です。安倍首相が原発を海外に積極的に輸出する「トップセールス」などと息巻き始めたのは確か2013年の10月頃だったと記憶しています。その時私は福島県民の一人として、「何を馬鹿な事言ってるんだ?」と憤慨したのを覚えています。これだけ甚大なる被害を及ぼす事故を発生させておいて尚、まだ原発に固執するのか?と思ったからです。当時安倍氏は、トルコで開かれた首脳会談で原子力エネルギーに協力する共同宣言に署名し、「シノップ」という地区に原発4基をつくることで大枠合意したことを高らかに報道していたものです。
ところが、ここに至って日本政府と三菱重工業が、トルコの原発計画を断念する方向へと舵を切ったみたいですね。原因は、安全基準の強化を受けた事業費の高騰で、原発では採算が取れなくなったからです。
つまり新しい安全基準にかかるお金が膨大だという事なのでしょうが、そんなの、原発事故を体験した私達にしてみれば、「何を今更?」と言いたくなるような当然の結果ですよね。
報道によれば、事業化に向けた調査を進めた三菱重工が、事業費が想定の「2倍超となる4兆円以上」に膨らむという試算をはじき出したからだそうです。こんなに高いと、参加企業がいったん事業費を負担して発電事業による利益で回収する仕組みなのだから、トルコ国民の電気料金が高騰し、結果としてエルドアン政権の支持率が下がる事になるので、大迷惑というところでしょう。そんな訳で、トルコ側ははっきり、「失望した」と怒りを露にしているそうです。
5年越しのトップセールスが見事にポシャった様子を見ると、この先見性の無さに、アベノミクスならぬアホノミクスの終焉を感じます。
(投稿ネーム:あるぜん珍太郎)
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正しく、あるぜん珍太郎さんのご指摘通りだと思います。原発政策の終焉=アベノミクスの終焉、という見方も有力ですね。もとい、アホノミクスとのことでしたか(笑)。
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