病気を理由に福島県立医科大学消化器系外科に逃げ込んだ池田順子市議

池田善治元梁川町長の長女として須田伊達市長誕生に特段の動きを示しながらも、兄である敏博氏の政治活動を支えて居た番頭秘書との過去のダブル不倫を暴露された伊達市の池田順子市議ですが、6月定例市議会終了後から病気を理由に福島県立医科大学付属病院旧第二外科病棟に長期入院中であることが医大旧第二外科関係者から漏れ伝わってきました。元々公立藤田病院の検診で消化器系臓器に悪性腫瘍が見つかり6月定例市議会終了後に医大消化器系外科に入院していましたが、悪性腫瘍を切除したにも係わらず延々医大外科病棟で隠遁生活を続けているのは、明らかに過去のW不倫発覚を受けてのことだと言われています。
須田伊達市長の片腕を自負する池田順子さんともあろう者が、 一体いつまで市議会行事を病気理由に欠席なさるつもりなんでしょうかね。
(投稿ネーム:雲隠れ隠遁の術師)
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本誌にも池田順子市議の健康状態、容態については逐一細々と情報が入ってきていましたが、この方も実に詳しいですね。池田市議の姿が見えないことから雲隠れ説も浮上していましたが、真相はよく分かりません。ただ、9月定例市議会が翌月に控えていますので、それ以降に稿を改めて執筆してみたいものです。
<「投稿サイト」編集部>