絶倫校長逮捕!!毎日ひとりでもなんと33年かかる!?

フィリピンで、少女とのわいせつ行為を撮影したとして、横浜市立の元校長、高島雄平容疑者(64)が児童買春・ポルノ禁止法違反の容疑で逮捕されました。元気ですねぇ。この校長先生。22年間、春、夏、冬の長期休暇を使って毎年三回フィリピンに渡り、買春を繰り返していたわけですが、その延べ人数がなんと12000人超。デジタルカメラに写っていたわいせつ画像はなんと14万枚。なんとも性欲旺盛な校長先生です。

事の発端は1988年に3年間、フィリピンの日本人学校に赴任して、その際に買春の快楽をを覚えたとか。帰国後もその快楽を求め渡航していました。なんと言ってもすごいのが、買春行為をした人数。判明しているだけで12000人超ということは、一日一人でも(なんか一日一善みたい)33年以上かかることになり年平均400人超買春をしていたことになります。14万枚の写真など私は家族の写真すらその1/10もありません。

高島容疑者は「仕事のプレッシャーが大きければ大きいほど英語やタガログ語で話をすると気持ちが大きくなり大胆になった」と供述もしているようですが、仕事のプレッシャーを感じていたとはいえ、発散方法がまずかったですね。一般人ならともかく、子供を預かる校長先生なのですから、、、。

元生徒達からは「そういう目で見られていたのか。怖い」と動揺が広がっています。当たり前ですね。校長先生も男。海外でハメを外したい気持ちは分かりますが、ちょっと度が過ぎてしまったというとこでしょうか。最近はエリートの犯罪が多いようです。硫酸を女性にかけて逮捕された男も、勉強やらスポーツやら学生時代は何でも出来て東大を狙っていたそうですが、自分の体液を忍ばせた缶を女性のバッグに入れて逮捕歴があったとか、ちょっと一応普通の思考をしている私には理解できません。

それにしてもこの校長先生の刑期はどれくらいになるか分かりませんが、塀の中ではどうやって発散するのか気持ちを察します。しかし、聖職者のはずの校長が性職者の鏡になってしまい、なんとも笑えない話になってしまいました。

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この校長先生は、生徒に対しての評判はどうだったのか分かりませんが、今回の事件で、やはり生徒も親達も、性の対象で見られていたと言うことがトラウマになってしまうのではないでしょうか。それを考えると非常に気持ちの悪い事件でしたね。投稿にあるように、服役したとすると、その際刑務所の中では性欲爆発しないように気をつけないといけませんね。男社会なので、、、。
<「投稿サイト」編集部>