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聖光学院の次は学法福島ですか?

聖光学院に関する投稿が続いていたようですが、同じ県北地区の高校で私学の学校法人・福島工業高校、現在の正式名称は「学校法人・松韻学園福島高等学校」に変更されていますが、県北地区では変わらず「学法福島」で通用しています。
その野球部内で昨年6月頃、大事件が起きていました。練習中にからかわれた生徒(投手)が怒って相手の生徒の顔面をバットで殴打してしまったのです。そのため、怪我をして生徒は救急車で病院に搬送されたのでした。
学法福島の隣は福島テレビの本社ですから、すぐにニュースになったのは当然のことでした。でも、ご近所でしたから、校名は遠慮して伏せられていました。
学校から報告を受けて高野連福島では中央の高野連に通報し指示を仰いだのでしたが、野球部に対しての厳重注意で落ち着いたのでした。
殴ったのは県北のD中学から特待生として学法福島野球部に入った生徒でした。事件の概要は、この生徒が、馬鹿にされたり、貶されたりしたため、その相手をカッとなって殴ったとのことでした。
殴られた方の生徒も悪かったということで、双方の話し合いで(松本教頭の話)示談になったため、刑事事件には発展しなかったそうです。
性交、じゃない聖光学院の乱れた話といい、学法福島の暴力事件といい、高校野球には問題が多いようです。
一昨年の石川町の学法石川高校野球部での問題も本誌からの公開質問状には学校側は無視し続けましたが、今になって当時の事を知る人達から新たな情報が寄せられ始めています。これは聖光学院効果と呼ぶべき出来事かも知れません。
いずれ、学法石川の諸問題が本誌の本編にて明らかにされる日も近いでしょう。
(タクティクス編集部)

元聖光学院柔道部のいじめに賠償命令

最近このWebサイトに聖光学院で発生していた(特に野球部)問題に関する投稿が相次いでいましたが、2月19日、これもまた聖光学院の柔道部で平成26年7月頃から約1年半の長きに渡り、継続的で執拗、悪質ないじめにあっていたとして福島地裁で認定され、いじめていた側の3人に166万円の損害賠償が命じました。
同日夕方からTV各局と翌20日付新聞にも当然、このニュースは大きく扱われましたが、福島民報新聞及び福島テレビでは学校名の記載が無く、「県北地方の高校」としか報道されませんでした。これってフェアではないですよね。
これは聖光学院出身の某社長が経営する大手ホームセンターの広告問題があることから学校名を削除した報道をとっていると言われています。
これは偏向報道と言うべき行為で、事象を正しく伝えようとしない、マスコミにあるまじき行為と言わざるを得ないとことでよね。
(投稿ネーム:偏向報道の自由だって?)
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いやぁ、 良く各社の報道を見ているものですね。感心してしまいます。以前から福島民報新聞の偏向報道は指摘されていたことですが、多分大口の広告主であるお客様に忖度してのことでしょう。弊誌と違って大手さんの報道機関であれば尚更公平、公正に心掛けて欲しいものです。
<「投稿サイト」編集部>

桜田五輪担当相、とうとう予算委員会に遅刻する始末

失言生産者として定評のある桜田五輪相ですが、実は21日午前10時15分、立憲民主党会派今井雅人氏の質問の答弁に現れなかったという事件があったようです。そのせいで、予算委は21日昼にいったん休憩になり、遅刻した桜田氏は記者団の問いかけに無言のまま国会を出たそうです。衆院予算委野党筆頭理事の逢坂誠二氏(立憲民主党)は「桜田氏は何の理由の説明もなく遅れた。(21日は)これ以上審議ができない状況だ」と記者団に語っていました。一体桜田氏はどこまでふざけたら気を済むのでしょうね。
(投稿ネーム:休憩優先男)
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細かい事情を調べたところ、野党議員の怒りを買った最大の理由は、単に遅刻した事実以外にも、遅れて入場した直後に麻生大臣と談笑していたという、その不謹慎さの極みにあったようです。いずれにしても、大臣には議員の質問に答える義務があるという事が国会法に明記されている以上、それを疎かにして、休憩室にいるようでは、大臣の資格そのものに抵触すると言われるのは当然の成り行きですね。
<「投稿サイト」編集部>

トランプの忠犬シンゾーこと安倍総理、飼い主様をノーベル賞に推薦。

ホワイトハウスの演説で、いつものようにトランプ大統領が自身のこれまでの成果を自画自賛する中で、安倍首相の名前が飛び出しました。
トランプ氏は、「日本の安倍首相から、彼がノーベル委員会に送ったとても美しい手紙のコピーを貰った。ノーベル平和賞をトランプ大統領に授与するように日本を代表して推薦したと。私は『ありがとう』と言った」と語ったそうです。
突然、発せられたその言葉に、世界中の視聴者がポカンとする中、トランプ大統領は更に「安倍首相が5ページものこの上なく美しい手紙をくれたのは、何故か? 以前は日本上空をミサイルが飛び、始終アラームが鳴っていたが今は日本の人は安心を感じている。私が北朝鮮と対話したお陰だ。」と胸を張って語ったそうです。
私は、国辱とは正にこのことではないかと感じます。トランプと言えば、差別的政策を正当化するような男ですが、その男からノーベル平和賞に値する人物だというアピールに使われるなんて、世界に向けて「日本はトランプの忠犬・ポチ」と大々的に喧伝されたようなものです。安倍のトランプへの媚びへつらい、ちょっと異常ではないかと思うのは私だけでしょうか。
(投稿ネーム:トップブリーダー)
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そうですね。これが事実なら、絶望的な恥晒し的行為ですが、日本政府はいまだ否定も肯定もしておらず、真偽を明らかにしていません。しかし、トランプが言っている以上事実でしょうし、「シンゾーは俺の忠実な飼い犬だ」と思われていることは確定的だと思います。こんな男が首相であるせいで、日本人全員がトランプのポチだと思われてしまうのは大いに問題がありますね。
<「投稿サイト」編集部>

立憲民主党に鞍替えした金子先生、秘書を公募しても誰も来ない状況

秘書をギャンギャン攻め立てて、ついつい辞職に追い込んじゃう事で有名な、マシンガン金子こと金子恵美代議士が最近無所属から立憲民主に鞍替えしたのは有名な話ですが、相変わらず秘書のなり手が居ないようですね。
あげくの果てに、地元では誰も秘書になってくれないので、本来は東京で勤務している公設第一秘書が福島まで一緒についてきて運転手などもやらされているそうです。
秘書にマシンガンのように暴言を聞かせまくってボロ雑巾のように使いまわす姿勢は相変わらずのようですね。
公には、自分の事を「労働者の代表」などと言っているようですが、一番身近にいる労働者をないがしろにしながら、よくそんな事が言えるものだと思います。ふざけていますよね。
(投稿ネーム:立憲民主版豊田)
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三つ子の魂百までという言葉もありますが、金子さんの秘書虐待はもう骨の髄までしみ込んだ習性なので、一時期良い子ぶっていましが、結局は治りません。しかも、金子氏はドケチという噂もあります。同じく気性の荒さで有名な女性代議士に森まさ子氏も居ますが、この人は普段は秘書に激しい叱咤をしても、食事を振舞ってあげたり誕生日にプレゼントを進呈したりする事は忘れず、秘書に逃げられずに済んでいます。しかし金子氏にとっては秘書というのは牛馬と同様の認識なので、「なんで人間扱いするの?」とカルチャーショックの叫びが飛び出す事が予想され、到底理解出来ないことでしょう。金子氏の、秘書は使い倒して自分のためだけに使う「文書交通費」の使い道は一体なんなのだろう、とみんな不思議がっています。無税で月200万円も貰っているのですから、政治屋はやめられないというところでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

女子競泳の池江璃花子さんを熱烈応援していきたい!!

女子競泳の池江璃花子さん(18歳、ルネサンス所属)が今月の12日、ツイッターで白血病であることを明かしましたね。その日の午後に速攻で記者会見を行った姿勢に、今後の闘病に対する強い思いが感じられました。
トップアスリートの病気というプライバシー公表への反響に対する危惧の声も色々あった中で、池江さんは、「自分の病気について、噂をされたり、メディアに先に出るより、自分の言葉で今の状態をしっかり説明したい」と話したといいます。この勇気ある行動を称えたいと思います。もちろん、衝撃的な出来事ではありましたが、そんな中でも池江さんご自身が反響や注目を集めるのを覚悟しながら、「絶対に戻ってきます」とツイッターで復帰を明言する様子には感動しました。
トップアスリートとしての自覚があり、社会に対してもしっかりした態度をとっていく、新しい時代のスポーツ選手像だと思いました。
そんな池江選手に比べて残念なのは桜田五輪担当相の「がっかりした」発言です。前後の文脈で、復帰を願っている主旨は分かるものの、そもそもそういう言葉を選択しない知恵ぐらい無いのか!?と言いたくなりました。
愚かに老醜を晒す政治家など気にかけずに、池江選手には無事復帰を果たして夢に邁進してもらいたいと願うばかりです。
(投稿ネーム:オリンピック憲章全然読んでまちぇん)
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そうですね。池江さんを応援している国民は今大勢いると思います。以前、サイバーセキュリティ戦略担当大臣でもある桜田氏が「USBメモリーの使い方が分からない」という点を野党に突っ込まれた際に氏は「そういう技術的な事は周りに任せる。私は『判断力』には自身があるから良いのだ。」などと嘯いていました。しかし、こういう時に咄嗟に「がっかりした」などという表現が口から出てしまうとは、大した判断力は持ち合わせていないように見えますが、如何でしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

天皇に謝罪しろとは今や韓国はもう敵国ですね

元極左で反日文在寅(ムンジェイン)大統領は最高裁判事の人事を大幅に自派閥に変えながらも、「司法の判断の尊重」などととぼけている。
元徴用工訴訟、天皇陛下による謝罪を求める国会議長の発言など日本を馬鹿にした発言が韓国で続いている。
日本はこれまで国家間の協定を基に経済支援の形で戦後処理を行ってきたが、いやらしいことに韓国は「もっとほしい」というばかりである。自衛隊機によるロックオンを咎め謝罪も無くひらき直っている。
天皇陛下まで持ち出すとは、もう韓国は”敵国”としか言いようがない。呆れた国である。
河野外相がカンギョンファ外相に抗議したとしてもムン大統領が任命した外相であるから快い回答を出す筈もない。日本政府も毅然とした対応をしないと舐められてしまうぞ!
(投稿ネーム:第二次世界大戦は否定するけど)
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その通りですね。今の文在寅大統領はこの時を待っていたとばかりに言いたい放題のようです。あの男で韓国はまとまる訳がないのですから、キチンと話を煮詰めてやらないといけないでしょう。安倍政権の対応が見ものですね。
<「投稿サイト」編集部>

こんなことって信じられますか?

2月8日付の地方紙に載っていましたが、いわき市の私立磐城第一高校(女子高)の男性副校長(58)が同校の18歳の女子生徒と不適切な交際をしていたとして諭旨退職の懲戒処分を受けていたことが分かりました。
校舎内で野球部のレギュラーが女子生徒とナニに及んでいた聖光学院もショックでしたが、磐城一高の教頭と女子生徒の関係にも驚いてしまいます。その関係が約10ヶ月間も続いていた、というのですからもてない男族としては羨ましい限りですが、現在の教育界の考え方、年頃の娘を持つ親の立場では心配なことですよね。
我々も若い頃は同じような道のりを歩んできて大人になった訳ですが、教師と生徒、それも妻帯者との関係というのは一層問題を複雑化させています。
この教師にブレーキをかけてほしかったと思うのは私だけでしょうかね。
(投稿ネーム:いくら好き者でも・・・いきすぎ!)
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いやー、しかし、どんどん事件が露呈していく状況を見ていると、今の日本の高校というのは想定を超えた荒れ方をしているのかも知れないと思わされますね。この副校長に関しては、ブレーキをかける以前に、ブレーキが壊れていると言ってよいでしょう。ブレーキが壊れていても教員になれるシステムの方に問題があると言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

煙草は高校生は禁止ですよ!!

伊達市の隣は福島市の瀬上町ですが、この地区のコンビニに聖光学院の生徒達がジャージ姿で出入りし、その中の誰かが私服に着替えて煙草を買っているという情報が寄せられています。
店長は厳しく「未成年でしょ」と断ったらしいのですが、そのまま黙って帰っていったそうです。
夜になるとアルバイトの店員に交代するため、その時を狙って煙草を買いにくるといいます。聞くところによると上級生から言われて来るのだということのようです。
また、自転車で通っている部活の生徒達は、くわえ煙草で通っていると言われています。
(ネーム:老婆心ながらこんなことで良いの?)
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以前から聖光のみならず、野球の名門高校には同様の煙草、飲酒、暴力といった内容の投書が寄せられていました。しかし、その高校が事実を認めようとしなかったため記事にはしましたがインパクトの弱いものになっていました。今回のは「店長から聞いた」というおまけもついていましたから、事実だと思います。いつか、まとめて本誌で報じたいものです。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院ってふしだらな高校だったの?

先日、聖光学院のヘソ下三寸物語を読みました。
実は私の子どもが現役高校生だった際、2人の男女が学校のトイレで”ナニ”をしていて先生に見つかったことがありました。当然、2人は校則違反となり退学処分になりました。
大人になれば”ナニ”は生活の一部のようなものですが、現役高校生にとっては重い処罰を受ける行為です。別に法律違反ではありませんが、校則という守るべきものがあるからです。
それに2人は野球部とは何の関係も無かったことから、まずいことはまずいと処分を受けたのでした。ところが”ヘソ下”のように野球部のレギュラーが絡んでいたものは処罰されないで済んでしまうのです。喫煙や飲酒についても同様です。
聖光学院では今や野球は宝のようなものになりましたから、目立たなければ”何でもOKだ”という気風があるようです。
これは酒癖のよくない監督や指導陣にも言えるようです。監督についてはある噂を耳にしていますが、どこかで揉み消されてしまっていると聞きます。
下(生徒)達だけを論じるのではなく、大人の指導者達にも目をやってみてください。
(投稿ネーム:ヘソ下の怒る父兄より)
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凄く露骨なお話ですね。実は昨年8月にある指導者に関してメールで投稿がありました。そのアドレスに返信して内容を確認しようとしたら、こちらのメールは受諾されませんでした。尚、この時の投稿内容は聖光野球OB達の間からも同様の話が出ていたことから、多分事実だと思われます。再度確認をしたいので、この投稿を寄こしてくれた某マスコミの方の秘密は守りますので、是非、教えてください。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院野球部で起きていた、へそ下三寸物語

聖光学院野球部は12連続夏の甲子園出場という金字塔を立てましたが、県内野球関係者から聞かれる話は東日本大震災後に高校球児達がバラバラになってしまい、チームのみならず練習場も汚染され、ままならない状態になってしまったことが挙げられます。それに県内強豪の一翼を担っていた日大東北高校や学法石川高校などが力を入れている割にはチームのバランスが悪く、聖光を打倒出来なかったことがあります。突出した選手がいたとしても活かし切れなかった事があると言えます。
それに聖光学院野球部員に不祥事が発生してもそれを隠して学校あげて守ってきたから総崩れにならないで済んできたことがあります。これは当事者となった関係者の話ですから間違い無いのです。
今から2年程前に某女子運動部員が大会の後に帰校した際、遅い時間になっても学校から出てこなかったため、父兄が心配して用務員さんに頼んでその女子生徒を探してもらったことがありました。
そうしたところその女子部員の部室から怪しげな声が聞こえてきたためその部室のドアを開けてみたところ、その用務員も知る一年生からレギュラーだったSという野球部の男子生徒と女子部員が着衣を纏わずにその場にいたのでした。
それは当然問題視されましたが、二人の生徒達が語った内容では、「不審者が学校内に現れたため、恐くなって女子生徒の部活の部室に逃げ込んで隠れていた。」というものでした。しかし、何故、野球部の男子生徒と一緒に?という疑問が残りましたが・・・。校長と父兄を交えた上での話し合いでは以上のように決着させられたのでしたが、問題はそれからで、この女子部活の監督は2人の行動を怒ってこの女子生徒を許さなかったのでした。そのため、この女子生徒は自ら用具の片付けや清掃といった奉仕活動のボランティアを買って出て反省を自らの体で表したのでした。
女子が自らそんな罰を買って出ていたため、野球部員の生徒はレギュラーだったこともあり何のお咎めも受けませんでした。
聖光学院はそれだけ野球部が大事だったということでしょう。その後、女子生徒の部活内ではその生徒一人のみが仲間外れのようにされていたため、他の男子運動部員達が騒ぎ出し「何故あいつだけが奉仕活動をやっているんだ」「他の女子部員が苛めてんじゃないのか?」という声も出始めたため、その女子生徒のチームへの復帰を許したのでした。
その時に、この女子生徒が、他の部員達に謝罪した訳ですが、部室内での出来事を話したために、他の部員達や父兄達に知れ渡ることになってしまったのです。
一方の男子生徒は一年生からショートのレギュラーに抜擢され、将来を嘱望されていたこともあり、聖光側では何の罪にも問うことが出来なかったと見られています。
二遊間を守っていたのは従弟の某有名新聞社のスポーツライターを母に持つKでしたが、その後、煙草と後輩への暴力事件が明らかになり、一時レギュラーを外される事になりましたが2ケタ背番号に落とされても母の七光りのお陰でベンチ入りだけは許されたのでした。
でも、これらの事件は決して表沙汰にされることはありませんでした。
聖光学院野球部は今回の騒動一つとっても、隠蔽体質にどっぷり漬かっているのです。ここに登場する選手達は既に卒業していますので、私も思い切って話すことが出来ます。一体、教育って何なのでしょうね。
(投稿ネーム:聖光とは名ばかり・いつかは話したかった)
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いよいよ聖光学院の聖地たる野球部の方まで話が来てしまいましたね。前から本誌が述べてきているように読者の方が知ったら「え~!!」と度肝を抜かれるような投書、投稿が多数寄せられていたため、こちらは何の驚きも感じませんが、学業をおざなりにして聖なる部室でナニに及ぶとは許せないことですね。
これは別に届いているカラオケBOXでナニしてた、などという投書も多分事実なのでしょうね。こんなお下劣な野球チームの監督に講演してもらっても、少しもありがたみを感じないのは本誌だけでしょうかね。事実関係はまだ分かりませんが、これら指導陣も暴力を振るっているという話も聞こえてきますからね。聖なる光などと書くのではなく別の文字を使った校名の方が相応しいのでは?などと言う方もいらっしゃるようですね。
これらの投書、投稿は近い将来、まとめて本誌の本編に登場することになるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院は泥棒学校なの?

私は聖光学院卒業生の父兄です。このWebサイトに聖光学院で起きた窃盗事件のことが載っていました。
実は2年前だと思うのですが聖光学院の校舎内で生徒のバッグが盗まれてトイレの中で物色された揚げ句、バッグのみが捨てられていた事件がありました。内容が単なる万引き等と違い悪質だったため伊達警察署に届け出されたものでした。
これは学院側から全保護者に一斉メールで送信された内容ですから忘れもしません。その時は学院の定期テストの期間中だったのにも関わらず、1時間全校集会に使い、この件が話し合われたという大問題でした。メールは消去したため、いつのことか正確には思い出せませんが、とんでもない学校に我が子を入れてしまったと恐ろしく感じたことは間違いありませんでした。その後事件がどう沈静化したかは分かりませんが、その他にも学院内に出没した不審者もいたりして、何度も警察沙汰になったことがありました。子どもをヤバイところに置いたことを反省することしきりです。
(投稿ネーム:無力な父でごめんなさい)
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実は聖光学院が高校野球で甲子園常連校になった頃から、多分、それに落ちこぼれた生徒達の親と思われる(本誌が勝手に思い込んでいました)投稿が相次いだことがありました。
最近の投稿を見る限りでは、学院内には何か偏向したものがあったからなのか、このような犯罪を訴える内容のものが多くなっています。まだまだストックされた投稿がありますから本誌での連載までの間はWebでお楽しみ下さい。
<「投稿サイト」編集部>

本県2区根本匠代議士、厚労省の不正でピンチに

秋の改造内閣で2回目の入閣を果たした根本匠代議士だが、安倍晋三総理とは大の仲良しで初入閣となった復興大臣に続き厚生労働大臣となった。
他の初入閣した派閥の在庫一掃内閣と言われた大臣達と違い安倍総理との親密さが生んだ入閣だった。厚労相と言えば大病院などにも影響力を持ちながらそれなりの威厳を示せるポストで郡山市の後援者達も「良かった良かった」と鼻高々だった。
ところが、国会が召集され衆参の予算委員会が開催されるやいなや、厚労省の賃金統計不正が次々に明るみになってきた。
必要サンプルの抽出に対する厚労省の手抜きが発覚し、根本大臣は質問に立つ全与野党議員から袋叩きにあう。必死でかすれた声で答弁に立つ根本大臣は、自分が悪い事をやった訳でもないのに火消しにやっきだ。
大臣就任までは良かったものの、その後は前国会の片山さつき同様で集中砲火を浴びた様子は哀れを誘うものとなった。更迭の話題が渦巻く中、年齢と共に白髪となった○デ○ンスも何故か寂しそうで色褪せて見えましたね。
(投稿ネーム:哀れな仲良しチームの一員)
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与党の中で大臣ポストに就いたのは最近ではお義理でなった吉野正芳復興大臣ぐらいで、安倍総理の側近としては根本大臣ぐらいでしたね。郷土の誇りと周辺が胸を張ったのも束の間、今ではボロ雑巾のようです。今はジッと我慢しかないような気もしますね。
<「投稿サイト」編集部>

ある県北のスポーツ有名校の窃盗事件のその後!

2月1日にこのWebサイトに載っていました「県北のスポーツ有名校で起こっているある窃盗事件とは」という投稿記事を読みました。県北地区のスポーツ有名校というのと瀬上寮という寮制度のある学校と言えば伊達市の聖光学院高校しかありません。
聖光学院には伊達市のグランド脇に建つ野球部用の寮と福島市瀬上町の小学校前に建つ野球部以外の遠方から入校する生徒達の寮がありますが、ここは建物が古くなっているためセキュリティ面でイマイチなのです。寮長の教師に訴え出ても盗んだ人間が出てくるのを待つのみで事件はウヤムヤに処理されてしまったそうです。
聞くところによると2万円の盗難被害にあった生徒の親が我が子は可哀想だと新たに2万円渡し、被害者のA君はまた盗まれてはたまらないと2万円を貯金したと言います。
被害届が出されなかったためマスコミ沙汰にはならず聖光学院は事なきを得たようですが誰が悪いかと言えば、このような窃盗事件が起きていながら御身(学院)大事とばかり事件に蓋をして隠蔽してしまう体質がある事に大問題があるということです。
他人のものを盗んでも黙っていれば許されるなどと思い込んでしまう生徒を育てる学校教育ではない筈です。
問題が解決しないままに残りの高校生活を送る生徒にとっても良い思い出になる筈もありません。どう考えてもこれらは管理者たる大人達の仕事です。それをおざなりにして何が教育なのでしょうか。キリストの教えを説く学校として恥ずかしい話ですね。
(投稿ネーム:窃盗学院)
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以前から聖光学院内のトラブルについては何かと投書が寄せられてきていました。多分、また野球のシーズンになるとそれらの投稿類がまたムクムクと動き始めるのでしょう。本誌の役目は世の多くの事象を是々非々で捉えて世に訴えることです。理不尽な事があればどしどし投稿を寄せてください。
<「投稿サイト」編集部>

福島銀行の若手職員が逃げ出してしまうとは?

平成30年3月期決算に於いて33億円の赤字を計上して世間を驚かせた福島銀行。それまでの利益剰余金を取り崩して赤字を埋めただけで、福島銀行のお財布の中身はすっからかんとなった。
東邦銀行から移った加藤容啓(たかひろ)社長らは、自らの経験を活かし、証券業務で業績を上向かせようと必死のようだが、聞くところによると実働部隊となる若手行員達が、やったこともない証券や法人向けハイリターンの保険の売り込みをやらされて辟易しているとのこと。
日本生命のプラチナフェニックスなどは初年度だけ70%のキックバックがあると言われるボロい商売だけに、経営陣は必死のようだが、そんな現状に若手行員達は「今の福銀は銀行ではなく証券会社のようだ」と社の方針には後ろ向きのようだ。
若手同士の話を聞くと転職を考えているのは7~8割に上るとのこと。これが事実がどうかは近い将来見えてくるのではないだろうか。福銀の復興はあるのかどうか、といったところであろう。
(投稿ネーム:福島の第2地銀ウォッチャー)
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キックバック7割の企業向け保険の存在は凄いですね。以前、東邦銀行の記事にもこの保険の存在を記したことがありますが、今はその時以上のリターンがあるようです。金利が稼げない銀行にとってはおいしいのでしょうね。これらの保険の販売は銀行員には出来ないことになっていますから、福銀の子会社、阿武隈商事は頑張らないとね!
<「投稿サイト」編集部>

県北のスポーツ有名校で起こっているある窃盗事件とは・・

県北地区に所在するスポーツの有名高校内で窃盗事件が起こっていることが伝えられてきました。
1月26日(土)夜に発覚したことですが、その高校の野球部以外の県外から来た生徒が寄宿している瀬上第1寮でのことのようです。
山形県出身のA君が大事にしていたのは2万円のお年玉が部屋に戻ったところ紛失していたのです。A君が困り果て寮長のK先生に相談したところ、寮生全員に事件当日の行動などを明らかにするアンケートを書かせたとのことですが、未だ誰も名乗り出て来ないそうです。2万円と言えば高校生にとっては大金ですから相当ショックだったことでしょう。このままにしていて良い訳がありません。
高校側も困って警察(福島北署)に被害届を出すかどうか迷っているそうですが、その決断力の無さが後々、問題を大きくしていくことも懸念されますよね。
(投稿ネーム:平成のこまわりくん)
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その高校に関しては有名になると同時に問題も多く噴き出しています。本誌にも相当数の投稿が寄せられていますが、微妙な問題もあることから現在まで伏せたままにしているものも多数あります。この事件を契機に、これまでの晴れない霧を晴らすために、一度、大鉈を振るう時が来ているのかも知れませんね。
<「投稿サイト」編集部>