カテゴリー別アーカイブ: ニュース

実は父兄も乱れている聖光野球部

これまで色々な方が聖光学院の内情をこのサイトで暴露されているのを拝見していて、関係者の一人として私もちょっと言っておきたいことがあったので投稿してみました。ここまでの情報で、性的に乱れ切っている野球部の実情にはみんなすっかり詳しくなりましたが、さも乱れているのは生徒だけというような印象を受けますが、実は野球部に関して言えば、父兄もかなり乱れています。
実際、部員生の親同士で失楽園状態になっている方々も多数おられます。
レギュラーになれない生徒達の父兄は何かと手伝いをやっていますが、そういう関係の中で、いわゆる特殊な関係になっちゃった方々がいらっしゃることは、以前から噂になっているのです。
聖光野球部員の目指すところはプロになることではなく、私立大の特待生になることですから、レギュラーの背番号を貰うことは大学の合格証を貰うことと同じなのです。ですから、目的を達した親達は自分達が遊ぶことしか考えていないようです。
これでは野球部員がカラオケBOXで全裸で警察に補導を受けたり、女子部室で下着も付けずに用務員に発見されたりと不純な交遊を繰り返しても何も言えないですよね。親子ともども、情けない話です。
(投稿ネーム:親子丼学院)
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父兄までそうでは、確かに子ども達を指導することは不可能に近いですね。聖書の教えを守って運営している筈の聖光学院のど真ん中に失楽園があるとは、なんとも皮肉なものです。
<「投稿サイト」編集部>

福島太陽誘電(旧ザッツ福島)のスクープ記事を読んで

伊達市梁川町在住の者です。先日の福島太陽誘電(旧ザッツ福島)によるヒ素汚染の実態に言及したスクープ記事を目にして、「やっぱりか!」という思いです。当時、近隣の大銀杏が枯れてしまったことを始め、植栽等の立ち枯れが続出し、梁川町内ではザッツに対する不信感が渦巻いていたのを昨日の事のように思い出します。町議会でも話題にされましたが、結局、当時の池田善治梁川町長はちゃんとした対応をしてくれず、事態はうやむやにされたまま、月日だけが経ってしまったように感じています。今回福島太陽誘電に隣接する土地の土壌サンプリングで、除去を指示されるほどの濃度のヒ素汚染が発覚したことで、やはり当時あの工場からは空中にヒ素がバラ撒かれていたこと、立ち枯れの原因は間違いなくそれだったことを確信し、戦慄を覚えています。
友人宅がその辺りにあるのですが、おそらく庭もちゃんと調べればヒ素が検出されることは容易に想像出来ます。
企業にとっては過去のことでも、我々住民にとっては、明日からも続く生活上の不安材料として重くのしかかってきます。とても納得出来ることではありません。タクティクスの本誌に詳報が載るということでしたが、どうか裏の裏まで全部の実態を白日の下に暴露してくれることを期待するばかりです。
(投稿ネーム:梁川BOY)
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これはもう明確な公害問題だと把握しています。住民の皆さんのご期待に背くことなく、徹底的な追及記事にしますので、次号7月号は乞うご期待です。
<「投稿サイト」編集部>

庁舎建設はカヤの外の伊達郡桑折町長

伊達郡桑折町(高橋宣博町長)役場庁舎の建設工事の入札がもう時期のところにきています。以前このWebで、設計会社(田畑建築設計)の関係からO組が多くの情報を入手することが可能な立場にいるため、かなり入札に有利だろうという見方がされていました。
ところが、町当局大幹部の意向で(高橋町長はカヤの外)、経営事項審査点数が860点以上で3000㎡以上のRC構造の元請実績があればいいと、かなり参加業者の間口が広げられたため、どこの業者が落札出来るかが分からなくなってきましたね。逆に大幹部の県時代の繋がりで、県からの天下りが居る仙○工業など県外の業者も選択肢に入っていると言われています。この大幹部は一度も挨拶に行っていないK組には「絶対にとらせない」と発言していることも伝わってきていますから、権力の座に就くとエラくなってしまうものだな、と感じさせられています。
(投稿ネーム:盛者必衰)
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高橋町長と除染では仲良しだったと言われるK組ですが、このような理由で役場庁舎建設では干されるようですね。でも大幹部は自分と関係のある業者には面倒見が良いようですから、町長はトップに座っていても何の権限も無いと言われているため、何の不正な利権にも関われないようです。勿論高橋町長はそのような人物ではありませんから噂の煙も霧も立ちません。安全で結構なことですねえ。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院関連で一言

聖光学院のグレーな部分について、このサイトでは、父兄関係者から数々の事情の暴露がありましたね。それを驚きながら拝見していて思ってのですが、私立の学校についての認可及び監督権を持っている福島県私学法人課はどういう反応をみせているのでしょうか。気になります。
(投稿ネーム:一読者)
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一読者様、非常に鋭い視点からのご投稿、ありがとうございます。現在までのところ、県の担当課は面倒を避けたいのか、我関せず、という感じできています。しかし、先程も”父兄が連帯して交渉”というテーマでもご投稿をいただきましたが、学院側に話して埒が明かない場合は、県私学法人課に陳情に行くという手もありますね。
<「投稿サイト」編集部>

聖光学院関連のご投稿の皆様へ、ー声を挙げる勇気を!

16年前の「極めつけ」な事件を始め、現在でも様々な問題のある様子が関係者や父兄、卒業生のご投稿から伺えます。
そこで思いますのは、お一人での学校側との折衝が不調に終わるようでしたら、数人、場合により団体で交渉なされてはいかがか、という事でございます。
文面から察しますに、疑問やご不満をお持ちの方は他にもおられるようですので、ご賛同は得られるのではないでしょうか。理不尽な想いを抱かせながら御子息を通わせつづけるのは親として忍びないお気持ちになられると思います。
けしかける訳ではございませんが、極端な話、中退させる決意さえあれば不可能なことではないと思う次第です。(子供が病気で一年留年したと思えば)この高校に関連した人物で知野直人氏というプロ野球選手がおります。新潟県出身である彼は、聖光学院に野球留学し、卒業真近の3年生の秋に突然退学しております。翌年茨城県高萩市にある第一学院高校へ転校し、 2017年には新潟アルビレックスBCに練習生として入団後7月13日に選手契約を結んで数々の活躍をした後、2018年のドラフト会議で横浜DeNAベイスターズから指名を受けて入団、プロ野球界入りを果たしています。ご卒業後の長い人生を考えた場合、そこに留まり我慢するだけが全てないように思えてくる証左です。また、煽るつもりはございませんが、社会問題化しないうちは内部浄化に期待できない可能性を文面から感じました次第です。
(投稿ネーム:一読者)
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そうですね。あまりにも何でもあり、 という聖光の無法状態に楔を打てるのは、父兄の連帯だけしかないのかもしれません。高校を中退してもプロ野球選手になられた方のお話も、非常に新鮮ですね。貴重なご投稿ありがとうございます。
<「投稿サイト」編集部>

意味不明な生徒会費の使途

聖光学院生徒の父兄の口座からは、毎月授業料と共に、生徒会費として600円が引き落とされています。これは年間にすると7,200円、生徒が約750名居たとして5,400,000円にもなります。
しかし、平成30年度生徒会総会次第を見ると、有り得ないことに気付きました。
まず、収支決算書が無いのです。いくらの収入があって、いくらの支出で、残高がいくらかという内容が全く分かりません。
使った費目をただ並べただけのことで、実際に合計を計算してみたら740,584円しか支出していないことに気付きます。
一体、460万円以上の差額はどこへ行ってしまったというのでしょうか?
生徒会が主体となっており、生徒が会計を行っているため、舐め切ってバカにしているとしか思えません。
お金を出している保護者には決算報告書を見せるべきではないでしょうか!
(投稿ネーム:聖光学院父兄)
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色々と疑惑が語られている聖光学院ですから、会計は誰に対しても明朗に分かるようにしておかなければなりません。収支が一切分からないという事は、収入として本当に学院側が生徒会に全額渡しているのかさえ疑わしくなってきます。生徒主体と言えば聞こえはいいですが、大人である学校側が生徒会に対して最低限のルールを指導出来ないようでは、正常な教育機関とは言えないでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

[NEWS]伊達市梁川町の福島太陽誘電(旧ザッツ福島)の新工場建設用地から猛毒のヒ素が検出される!

2006年(平成18年)、合併前の梁川町(池田善治町長)で梁川工業団地の主力として企業誘致されたザッツ福島(現福島太陽誘電(株))だったが、創業以来、表面を特殊コーティングするCDやDVDといった記録型ディスクの製造を24時間体制で作り続けてきた。平成18年の伊達市への合併前からザッツ福島の周辺では農作物や植木といったものの葉がカリカリにまで枯れきってしまうという不可解な現象が続けて起こっていた。
これは県にも伝わっていて、同町粟野地区で説明集会が開かれたものの原因は究明されず、曖昧な形での幕引きとなっていた。
ところが、福島太陽誘電で工場を隣地(平川ヒューテックから一部買取した用地)に増築することになり、原子力災害の補助金対象にするため県に申請したところ、建物が大きいことから敷地面積の15%を緑地として植栽をしなくてはならないことになり、安全を確認するため土壌のサンプリングをしたものだった。
県の土壌検査の結果、その土壌内には猛毒のヒ素が含まれていることが判明したため、福島太陽誘電にヒ素に汚染された土壌の除去が指示されることになった。この件が表面化したため、このヒ素汚染の実態が明らかになりつつある。
約10年前の植物の異常な立ち枯れの原因は、当時の梁川町の誘致企業ザッツ福島が周辺にヒ素をバラ撒いた事である可能性が否定出来なくなりつつある。

※このWebの記事は、月刊タクティクス次号314号にて詳報する予定ですので、乞うご期待下さい。

聖光学院サッカー部よお前もか!

これまで聖光学院と言えば”ヘソ下三寸”で有名になった野球部の問題でしたが、5月25日に寄せられた投書にはサッカー部の”いじめ”問題が取り上げられていました。
細々とした理由は分かりませんが、突然、一年生だけが上級生の指示で髪の毛を坊主に丸刈りにされたというものでした。
下級生は上級生には逆らえないですから言いなりになったといいますが、夜、家に帰ってから父兄の目にとまって驚かれたそうです。
父兄の中には「これは、”いじめ”ではないか!」と憤った方もいたそうです。
ただ、監督・コーチ達は自分達の指示ではなかったと逃げているようですが、真実は分かりません。でも一歩間違うとパワハラ、いじめ、という問題に発展しそな話ですね。
(投稿ネーム:聖光バリカン部隊)
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一年生が大勢丸刈りにされて帰宅される事実があっても放置されているというのも問題ですが、非常に致命的なのは監督とコーチの、我関せず、という態度ですね。正確には部活動というのも高校教育の一環ですが、これでは全く話にならないレベルでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

学院運営に便利なスクールバスとは?

聖光学院のパンフレットにスクールバスについて「格安!わずか5000円/月」と書かれていて、その後ろに小さく(維持費月割)と記されています。
そのキャッチコピーにも「安い!安全!最大通学費用が1/4程度に!」と謳ってあります。
それなのに入学後、月割の振込みではなく、一括で6万円を事務室に持参して一括払いさせられるのです。兄弟・姉妹等で2人も通わせているご家庭もありますから、2人分の一括払いでは12万円にもなり、厳しいものがあります。そのような声はあちこちの親子さんから挙がっています。
学院側ではバスの運賃として貰っているのではなくバスの維持費として頂いているもので便宜上バスを役立てているものですから誤解しないでほしい、バス会社なら数万円になってしまう筈です、とコメントしているので皆反論しないで我慢しているのです。
いくら運賃ではないと言っても、便宜上のスクールバスであればせめて毎月毎の分割払いでお願い出来ると有難いのですが、皆さん如何でしょうか?
ところで、何故、聖光のバス代は窓口で現金払いしなくてはならないのでしょうか。口座振込みではまずいことでもあるのでしょうか?
(投稿ネーム:必殺現金集金人)
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そうですね。月々ではなく、強引に一括で支払わせる点、そして全員に学校の事務室まで持参させるなどは、明らかに、何らかの目を逃れるためにやっているように見えますね。
<「投稿サイト」編集部>


聖光の保護者会総会について

聖光ネタ続きで申し訳ありませんが、4月20日(土)に同校の保護者会総会が開かれました。
保護者は約700名いると思うのですが、大半が委任状で出席者は50名足らずでした。
驚くべきことには、保護者会長も欠席していました。聞くところによるとすでに辞職していたらしいのですが、出席役員は女性の副会長一名と監事だけ、計2名のみで一人何役もやっている形でした。
保護者会費の総額が4500万円を超えているというのに、収支を扱う体制がそんなことで良いのかと疑問に思いました。
私達父兄は報告を聞いているだけですから、詳しいことは分かりません。本当に正しい決算が行われたのかも心配になります。
このような不信感を持つのは私だけなのでしょうか。
そういえば、新会長も欠席していました。本当にこんな保護者会で良いのでしょうか。不安で仕方がありません。
(投稿ネーム:保護者会を憂う会)
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そうした内部事情は外側からはなかなか見えてこないものですが、いやはや、保護者会が4500万円を超える予算を扱っているというご報告には驚きました。決算が公正に行われているか否かは別として、一般的な見方としては、大きな金額を少数の人間が扱っているという体制を是正しない事自体に問題があると言えるでしょう。保護者会自らが、疑われる原因を作っているという事実は否定しようがないですね。
<「投稿サイト」編集部>

聖光の送迎バス、一括払いは大変だ!

タクティクスの4月号を読みました。生徒の送迎用バスのことが載っていました。父兄の間で、このバスについて大きな不満が湧き上がっています。
入学前に学校のパンフレットを見てバス代が毎月5000円と書いてあったので、安くて非常に助かるな、と思っていたのですが、このバスを利用する生徒は入学までに、月々5000円ではなく、12ヶ月分の60000円を一括で支払わなくてはならないのでした。
しかも、学院の事務室まで現金を直接持参しなければなりませんでした。
いくら我が子のためとは言いながら、学費の他にこの一括払いが加わるのはちょっと行き過ぎだろうと思いました。皆、大変だと言っています。
(投稿ネーム:ブラックバス)
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次々と明るみに出て来る、聖光学院の事務的な部分のずさんさは、とどまるところを知りませんね。果たして、この殿様商売的なやり方がいつまで通用するのかが、今後の焦点となっていきそうですね。
<「投稿サイト」編集部>

どこまで無神経馬鹿を押し通す気なのか?丸山穂高衆議。

日本維新の会の丸山穂高衆院議員が11日に、北方四島ビザなし交流の訪問団の一員として国後島を訪れた場で、酒気帯び状態で団長の元島民に「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」と質問したばかりか、「戦争しないと、どうしようもなくないですか」などと詰め寄っていたという事実を知り、呆れると共に、あまりの無神経さに怒りがこみ上げている者です。
維新からは当然ながら速攻で除名処分を受けており、目下無所属となっていましたが、維新は15日の国会議員団役員会で辞職勧告決議案の衆院への提出を与野党に呼びかける方針を決めたようです。与党内にも賛同する声が出ていて、自民党が賛成に回ればこの決議案は可決されるようですが、実際、辞職勧告決議案が可決されても法的拘束力は無く、最終的には本人の良識の問題になるようです。
既に自身のツイッター上で 「無所属にて活動する」と投稿し、議員辞職はしない考えを示している丸山氏であるだけに、潔く辞職しないような予感がします。
そうなった場合、激しい怒りのやり場に困る私のような人間が日本中に出てくると思うのですが・・。
(投稿ネーム:賛成の反対タリラリラン)

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確かにこの件は、失言や暴言の類の中でもまた別格の凶悪さがあるのは間違いありません。国民総出でこれを糾弾し、けじめをつけるべきかも知れませんね。
<「投稿サイト」編集部>

 

聖光学院、斉藤監督の人間教育って何だったのか?

夏の甲子園に連続出場という輝かしい記録を打ち立てた伊達市の聖光学院野球部ですが、ここにきて斉藤智也監督の人間教育って、一体何だったのだろうという声が上がっています。
何故かというと、昨年のエースだったE投手が卒業を前にした今年の冬に、カラオケBOXで同校柔道部の彼女と悪ふざけし過ぎて全裸でいたところを警察に補導されたからです。
聖光野球部は恋愛禁止でしたが、このE投手だけは特別扱いされて公認だったようです。その後、E投手は何事も無かったように卒業して地元関西に帰っていき、関西学院大学に進学したそうです。
(投稿ネーム:ケツ丸出しじゃ踏ん張れんぞ!)

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E君のヘソ下三寸の話は何度か入ってきていましたが、まさか補導されていたとは分かりませんでした。それにしても高校野球って何を教えるところなのでしょうね。これでは聖光は「りっしんべん」のせいこうになってしまいますね。斉藤監督さん、こんなことをボヤボヤとやっているようでは、学法石川高校チームに”負けてみろ”になってしまいますよ。
<「投稿サイト」編集部>