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福島県教育委員会必見!保原高校で飛び降り自殺未遂か?

6月14日(金)昼頃、県立保原高校で飛び降り自殺未遂事件がありました。なぜ、自殺未遂かというと、実際には高校生が校舎の3階から飛び降りたのですが、運良く、2階の屋根がクッション代わりとなり、比較的軽傷で済んだからです。保原高校側は、飛び降りたのではなく転落事故だったとしていますが、聞こえてくるのは、いじめがあったからではないかと皆囁いているという事実です。一般的に学校が言うような転落事故だったとしたら、これまで何回も同様な事故があった筈です。でも、そんな話は聞いたことがありません。
貴誌にてお調べいただけたらと思います。
(投稿ネーム:飛べない雀は可哀想)
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教頭先生は、単なる転落事故なのに話に尾ヒレが付いて困っています、などとコメントしているようですが、いじめがあったかどうか等々の真実性の話は後日必ず伝わってくるものです。その間、同様の”転落”事故が再発しないようにして下さい。
<「投稿サイト」編集部> 

富士通ITはレノボと組んだから危うくなったというのに!

富士通アイソテックが危ないという話を聞きました。一時はレノボと提携出来たため、「もう安泰だ」という声が富士通の社内の方々から聞こえていました。
ところが、その話は真逆の方向だというのです。伊達市のメイン産業の富士通はこの先一体どこに行ってしまうのでしょうか。
その影響からか、下請けの内外エレクトロニクスも不正規社員の首を50名程切ると聞きました。
そんな時節に、須田市長は新たな工業団地を富士通の向かいに作り企業誘致すると言っているようですが、そんな斜陽の地区に果たしてどこのどんな企業が来てくれるというのでしょうか。馬鹿丸出しですね~。
(投稿ネーム:6次化マルデダメオくん)
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残念ながら富士通アイソテックという伊達市の稼ぎ頭が不調のようです。本誌でも色々調査をしてみましたが、詳しい事情は6月25日発売号に記されていますので、是非、一読下さるようお願いします。
<「投稿サイト」編集部> 

山形大生が起こした殺人事件に危機感を抱いています。

山形県のJRさくらんぼ東根駅の近隣に在住している者です。私の家から然程遠くない場所にあるマンションで、眼科医の矢口智恵美さんが 5月19日午後5時50分頃殺害されるという恐ろしい事件が起こり、私達近隣の住民はすっかり怯えながら日々を暮らしていました。
そして一ヶ月近く経った6月12日にようやく犯人が逮捕されましたが、なんと村山警察署の捜査本部が殺人と住居侵入の疑いで逮捕したのは、山形市東原町1丁目に住む山形大4年加藤紘貴容疑者(23)でした。どうやら防犯カメラに記録されていた画像が決め手になったようですが、この画像を始めとして、近隣の防犯カメラに記録されていたこの犯人の行動が、私の危機感を増大させています。
捜査によれば、この男は、 鍵の開いていた矢口さんの部屋に侵入した後、そこに置いてあったゴルフクラブのパターを凶器として、 矢口さんの頭を骨が陥没するほど何度も殴打して頭蓋内を損傷させ、死亡させたようです。この行動が強い殺意を感じさせることから、警察は怨恨などの強い動機の存在を調べていたようです。
ところが、捜査が進んでいく中で、加藤は近隣にある他のマンションでも一部屋ずつ扉を開けようとしている姿が記録画像で確認され、犯行に及んだマンションに於いても、矢口さんの部屋に行き着くまでに複数の扉を開けようとしていたことが確認されました。(矢口さんの部屋の扉だけが不運にも開いていたという事なのかも知れません。)
つまり、基本的に「無差別殺人」の可能性が高くなっているのです。
自分とはなんの関係性も無い人間が、早朝寝ている時に、脈絡もなく突然部屋に侵入してきて、凶悪な方法で殺害されるなんて、あまりにも恐ろし過ぎると思います。
こういう異常な事件が増えている現代社会で、私達はどう対処していったら良いのでしょうか。
(投稿ネーム:サイコパス恐怖症)
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確かに、予測不可能という点では最も恐ろしい事件の一つと言えるかも知れません。早朝に現れるというのも不気味ですね。この山形市在住の犯人は、東根市に移動して犯行に及んだ後、JR線で山形に戻った事が確認されているようです。
しかし、列車ダイヤを調べたところ、山形発の始発列車に乗ったとしても東根市の犯行現場に5:50に着くことは絶対に出来ない事が分かります。つまり犯行日の前夜から東根市内に居た可能性が高いですね。最低限言えることは、厳重な戸締りを欠かさないこと、守りを固めていくしかないですね。
<「投稿サイト」編集部>

あの聖光学院で野球部監督の斎藤智也氏が退職するとの噂しきり、の真相は?

今年5月頃からあの聖光学院内で野球部を率いている斎藤智也監督が辞めるのでは!という噂が学院内で広まっていたようです。噂の元を辿っていくと野球部内で囁かれていた話が他の生徒達に広がり、この手の話が拡散していった結果のようです。
斎藤智也監督が上梓した本ではないですが、「負けてみろ。」が誰から見ても斎藤監督の情報を基にした田口元義氏との共著ではないかと言われるような内容になっています。2月末の発刊でしたが、書店での売れゆき好調だったのでサイン会を企画していたようですが、折りしもタクティクスでの聖光野球部糾弾が始まったため、それは遭えなくオジャンとなりました(笑)。
また、最近の東北大会予選では2回戦でいわきの昌平高に6対2で敗退していたことも、斎藤監督辞任の噂に拍車をかけたようですね。
最近負けが込んでいる聖光、今夏は果たして甲子園に連続出場となるのでしょうか。見ものですね。
それに、 6月12日に行われた春季県北選手権では県立の安達高校と戦い、双方得点出来ずに13回タイブレークとなり、結果は2対1の辛勝だったようです。この結果は関係者にとっては大きなショックになったようです。こんな状況が続くようだと、本当に斎藤監督の辞任などということになりかねませんね。
(投稿ネーム:九回二死満塁フルカウント)
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「負けてみろ。」というフレーズですっかり有名になった斎藤監督ですが、まさか、自らお手本を示すかのように負け犬人生に転落していくような羽目にならない事をいのるばかりですね。
<「投稿サイト」編集部>

上位2位は何故、下限の数字を知り得たのか?桑折町庁舎の入札!

6月10日、伊達郡桑折町の役場庁舎新築工事の郵便入札の開札が行われました。予定価格20億2242万円に対しての開札結果は、宮城県内大手の「橋本店」が16億4888万円で落札。次点が熊谷組の16億5290万円で、価格別で言うと第3位が日本建設(東京)と地元佐藤工業が16億5942万円で同額でした。
予価は分かっていた訳ですが、誰も下限が分からなかったと言われる中で落札の宮城県・橋本店と次点の熊谷組だけは、何れも88%台という極どい数字を知り得ていたようだと言われています。
熊谷組と高橋宜博町長が仲良しだとは以前から言われていたことですが、宮城県の業者にこだわっていたのは副町長の牧野さんでした。何故かこの下限同数というのが意味深です。
何かあったのでは?と疑われても仕方が無いことですよねえ~
(投稿ネーム:桑折謎解き隊)
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まあ、敢えてはっきり言ってしまえば、経審点数の線引きから、落札に至るまで、全て牧野副市長の思うがままになっているのが現在の桑折町、ということになりますね。
<「投稿サイト」編集部>

桑折町役場庁舎入札で県庁内から聞こえてくる牧野副市長への批判

今月10日に郵便入札の開札が行われる伊達郡桑折町の役場庁舎建設ですが、業者選定の間口を経審点数が県のAランク(950点)を大幅に下回る860点以上としたことで、県内外(宮城県)からこれまで予想されていた業者より格下の業者が参加の為の問い合わせを桑折町に行っていることが分かりました。
これまでの県内自治体の入札のやり方を踏襲するならば、県内に本社及び支店、営業所が登記されている企業ということが一般的ですが、牧野副市長はそれらの慣例に従うことを嫌い、宮城県まで業者選定の範疇に入れています。
この庁舎建設はプレキャスト工法であることから、設計段階から電気系統や設備などの位置を表記した緻密な管理を要するものなので、いい加減な業者が落札したら、目も当てられないことになるのではないかと、今から危惧されています。
カヤの外の高橋宣博町長さん、その時になってから困っても遅いのですが、分かっているのでしょうか。
(投稿ネーム:ハゲッペ半田山登ればツルツル!)
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如何に牧野副市長が県OBだといっても、今回の経審点数の線引きは?・・と県庁内で不思議がっている人は多いようです。これで工事がうまく進んでいけば良いのですが、プレキャストコンクリート工法って、簡単に言うと積木のような工法なのですが、管理が結構難しい工法なんですよね。まあ、選ばれる業者さんに頑張って良いものを作ってもらいましょう。
<「投稿サイト」編集部>

知らない者がバカをみる 聖光進学コース 強制寄付金プログラム!!

聖光学院の普通科進学コースの保護者は、保護者会費(PTA会費)の一部である進路対策費という名目で、生徒一人につき毎月3000円、1年間で36000円、3年間で108000円もの大金を授業料と一緒に銀行口座から毎月引き落とされています。進学コース全体で約230名程居ますから、年間で800万円以上のお金が集まります。
問題視すべきは、この進路対策費の大部分がスーパースカラシップの特待生等のごく一部の生徒しか利用が許されていない、ブロードバンド予備校に使われているということです。進学コースの保護者は進路対策費という名目でお金だけ取られ、スーパースカラシップ特待生等のごく一部の生徒のため、聖光学院の宣伝広告費のために強制的に寄付させられているようなものなのです。しかも、この進路対策費は、進学コースの責任者である木村先生と辻教頭の2人で管理運用されており、この2人の考え方1つでどのようにも使うことが出来てしまうのが問題なのです。
辻、木村は大学合格実績を出して優秀な中学生を集めて聖光学院を進学校化したいと考えているようですが、今までも代ゼミサテライト、学研マイガク、スタディサプリ、Classi、全生徒分のタブレットなどを導入してきましたが、全てがこれといった大学合格実績を出すことも出来ず、悉く失敗に終わっているのです。
一体いつまでこんなことを続けるのか?疑問です。
辻、木村はそろそろ責任を取るべきではないのでしょうか?
聞くところによると、聖光の大学の進学実績はスポーツ推薦での合格が殆どで、一般入試で大学に入学した生徒はほんの数人しか居ないそうです。毎年、センター試験を受験する生徒は1~2人しか居ないというから驚きです。公務員試験に合格した生徒は、自分で夏休みから郡山や仙台の専門学校に通って勉強していたそうです。
私は、パンフレットの内容を真に受けて、聖光学院に入学して失敗したと、今日後悔しているのです。こんな話ってあって良いのでしょうか?
(投稿ネーム:強制寄付者)
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学院を進学校化したいという発想自体は悪い事ではないですが、本来ならば進学の指導が出来る教員をコツコツと育てるなり、起用するなりして、学校としての本当の地力を培うのが本来の筋道だと思います。ところが、実際はお金にものを言わせて他力本願のような通信教育に飛びついて失敗を重ねている訳ですね。しかもその原資となるお金は、全父兄から騙し取るようにして集めているのですから酷いものです。教育機関としてのレベルは非常に低いといえるでしょう。それにしても、これだけ大勢の父兄関係者から様々な角度からの内部告発の投稿があるのですから、連名で訴えられたりしたら、学院側は負けそうですから、今から覚悟を決めていた方が良いでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

まるで羊頭狗肉!聖光学院ブローバンド予備校の売り込み文句の大嘘

「聖光学院が導入する進学システム!<ブロードバンド予備校>聖光学院なら完全無料で受講出来ます!」というタイトルのパンフで大々的に宣伝しているようですが、内容を更に読むと、特別進学プログラムで目指せ難関大学突破!聖光学院なら予備校いらず!東北初のブロードバンドシステムを採用!放課後は予備校になる!など、景気のいい言葉がパンフやホームページに書き連ねてあります。
普通科進学コースに在籍する生徒であれば誰でも完全無料で上記のシステムを利用出来、また、先生方が全力でサポートし、一人一人の進路実現という夢を叶えてくれるのだそうです。
しかし、実際に入学してみると、ブロードバンドシステムを利用出来る生徒は、スーパースカラシップ特待生などのごく限られた一部の生徒のみで、誰でも完全無料で利用出来るなんていうのは真っ赤な嘘でした。生徒が放課後に職員室からノートパソコンを借りてきて、インターネットで配信される予備校の講義を一人で見ているだけのことで、分からないところを質問したくても教えてくれる先生も居ないため、(実は、元々聖光学院には受験指導出来る教師が存在していません。)分からない部分をそのまま放置して次に進むしかないのです。これでは成績が上がる筈がありません。全力でサポートする先生方、というのは、パソコンの画面の中に出て来る先生達の事だったのでしょうか?
では職員室にいる現実の先生方は何をしているかと言えば、パソコンの貸し出しと返却の管理という、レンタルショップの店員みたいな事をしているだけなのです。これでは丸っきり羊頭狗肉の宣伝文句だと思いますが、いかがでしょうか。
(投稿ネーム:騙され太郎)
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送迎バスの宣伝文句などからも、薄々感じていたことではありますが、やはり聖光学院の広告宣伝というのは、どこかしら中身がスカスカなものを上げ底しているような、ハリボテのような、独特の違和感がありますね。今回のブロードバンド云々の場合は、非常に学院の内情が透けて見えてくるのが特徴です。進学コースと銘打ちながら、元々、受験指導出来る人材が教師の中に一人もいないという致命的な欠陥を目立たせないために、生徒にパソコン画面を見てもらうという体裁で誤魔化そうというシステムでしょう。しかもそれを逆手にとって、さも最新のシステムを導入しているかのような謳い文句で宣伝するあたりは、かなり悪質且つ巧妙です。もしもこれを問題視した父兄が、出るところに出たらどうしようもない事態になるかも知れませんね。
<「投稿サイト」編集部>