カテゴリー別アーカイブ: ニュース

横綱審議委員会からも批判された白鵬のエルボーの見苦しさ!

先日、白鵬が立会いの際に遠藤に見舞ったエルボーへの批判の投稿がありましたが、どうやら大相撲の横綱審議委員会からも定例の会合の場で、白鵬の張り手やかち上げなどの取り口を、「張り手やかち上げは、ちょっとやりすぎではないか。横綱として見苦しいと多くの意見が出た。相撲協会に対して指導してほしいと意見をした」と批判したようですね。
要するに、白鵬をちゃんと指導出来ない相撲協会にも問題があるという事です。
そう言えば、白鵬の張り手や勝ち上げについては、一昨年にも横綱審議委員会の委員から「横綱の相撲とは言えない」という苦言は出ていましたから、全く反省していないし、「シカト」されたことになります。
これでは、横審が怒るのも当然のことですよね。こういう力士が、日本の女性と結婚して日本国籍を持っていることに私も釈然としないものを感じます。
(投稿ネーム:日本国技をナメるな!!)
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確かにそうですね。日本の国技を踏み荒らすような行為をしておいて、堂々と日本人国籍になるというのは甚だ問題があると言われるのは当然の事ではあります。
<「投稿サイト」編集部>

優先される自費患者!

伊達市保原町の池田皮膚科の記事を見て、私も言いたい事があったので思い切って投稿します。私は実際に通院していた際に、非常に不快な思いをさせられました。
その日は特に混んでいて、私が受付を済ませて待ち時間の目安を聞いてみたところ「1時間は待つことになりそうです。」とのこと。待合室でテレビを見ながら待っていました。しかし、後から来た親子連れが受付を済ませてから5分もしないうちに診察室に呼ばれて行きました。
そして診察を終えて会計を済ませ、帰っていきました。1時間以上経ってもまだ私は呼ばれません。受付で、さっきの親子は後から来たのに何故すぐに診察してもらったのか聞いてみたところ、通常の保険診療の他に自由診療も行っていて、自費の自由診療を行っている人は優先的に呼ばれるので、待ち時間が早くなるとの説明でした。要するに金儲けの客商売みたいなものですよね。
医療を受ける際にこんな違和感を感じたのは初めてでしたので、唖然としました。こういうやり方がまかり通っていて良いのでしょうか。
(投稿ネーム:エコノミークラス)
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なるべく自由診療に誘導しようとする、暗黙の圧力がこういうところに出ているようです。そうした現場の状況が、皆さんの投稿から段々と見えてきますね。
<「投稿サイト」編集部>

患者よりも福沢諭吉が大好きな竹之下医大学長

東大医学部傘下の群馬大学医学部主任教授選挙に敗れて、福島医科大学第二外科主任教授から医大学長に就任した竹之下誠之先生ですが、医大での医学振興・発展に寄与することよりも医大からドクター派遣を要請している系列総合病院を視察、と称して巡回して封筒に入った「福沢諭吉」を集めて次期学長選に臨んでいることが医大からドクターを受け入れている系列病院関係者から聞こえてきました。
竹之下学長といえば前の菊地学長の下で虐めに耐えながら、前学長の引退後、消化器系外科講座のTOPとして君臨し、系列病院から学術研究費を掻き集めて学長選挙を勝ち取った群馬県からの輸入教授であることはあまりにも有名です。
整形外科講座から病院長が招聘されている系列病院から内科医、外科医を医大に呼び戻すという「兵糧攻め」で外科軍団の領地を広げている敏腕学長だそうです。
系列病院から集められた「福沢諭吉」は系列の主任教授に還元されて福島県立医科大学学長再選の地ならし資金になっているのですかね?学長再選が確実視されている俗名「袖の下」先生!
(投稿ネーム:俗物医)
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ちょっとした白い巨塔みたいな世界が福島医大でも展開されているようですね。それにしても、本来は医は仁術という明言もありますが、竹之下さんが得意なのはどう見ても「算術」のようですね。
<「投稿サイト」編集部>

混合治療でお金儲け?

伊達市保原にある池田皮膚科の公式ホームーページに、「<自由診療の注意事項>自由診療は、保険診療での疾病の治療目的ではなく、予防、健康増進の目的で保険診療で治療中の同一の疾病又は負傷に対するものでない場合に限ります。(保医発0624第2号)。また別日でも保険診療と関連性のある自由診療はできません。ご理解の程、宜しくお願い致します。当院では自由診療への誘導、勧誘も一切しませんのでお気軽にご質問ください。」と書いてありました。
保険診療と自由診療を組み合わせて行うことを混合診療といい、現在はこの「混合」という概念自体が認められていないので「自由診療」が少しでも加われば、それは全て「自由診療」と見做されてしまうようです。
多くの医師はこの「混合診療」について、とんでもないと解禁に猛反発しています。「日本医師会」はわざわざ公式サイトに「日本医師会は混合診療の容認に反対します!」という項目を設けて訴えています。
池田皮膚科のホームページにわざわざ<自由診療の注意事項>について書いているということは、何かマズいことがあり、身に覚えがあるからなのですかねー?
もしかして、混合治療でたくさんお金儲けしているのでしょうか?
(投稿ネーム:言うに落ちたり)
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以前から何かと話題に上る池田皮膚科ですが、ご投稿にあるような、違和感や怪しさを感じている人は多いようですね。これから色々な情報が表出してくるのかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

女子高生が風俗スカウト仲介、SNS駆使し小遣い稼ぎに

SNSを使い、風俗業界のスカウトを手伝う犯罪紛いの行為が女子高生の間で行われている。「夜職したい人は連絡して」などと風俗店やキャバクラへの就業者募集を示唆するコメントをツイッターに投稿し、当事者同士でしか閲覧出来ないDMに連絡するよう促し、「どんな職種」「給料はいくら欲しい」等質問して、希望に沿ったソープやデリヘルといった性風俗業やキャバクラなどの業務内容を説明する。18歳以上であることを示す身分証明書の写真を遅らせたり、高校中退を勧めたりして本職のスカウトに斡旋するという手口で報酬を受け取る。
あってはならないことだが、スカウトの業界では一部の女子高校生の間で、この手の小遣い稼ぎは当たり前になってきているという。
女子高校生がSNSで風俗のスカウト行為が出来る背景にはDM機能など、周囲に気付かれずに気軽にやり取り出来るネットの特性がある。現行の法律や条例は路上などで直接会って行うスカウトを想定して制定されており、この手の行為を取り締まるには難しい事情がある。
若年層を中心にSNSが普及し、ネットによる犯罪行為は今後ますます増加していくだろう。
対象年齢を問わず、性風俗店への職業紹介を禁じた職業安定法は、あっせんを受けた人が実際に就業した事実を以って紹介したと見做す。勧誘だけでは、摘発対象となる可能性は低い。
恐ろしい世の中になったものだ・・・。
(投稿ネーム:友達感覚売春)
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この件は非常に深刻な状況になっていて、宮城県では女子高生が逮捕されたようですが、ネットでの勧誘を取り締まるにあたり、現行の法律では大きな壁があるというのが事実のようです。この壁の裏側で、物凄い数の勧誘が女子高校生等に対して行われているというのは、忌々しき事態であることは間違いありません。
<「投稿サイト」編集部>

腐っても聖光、学石、昌平しっかりしろ!

終わってみれば、今年の夏も聖光学院だった。
春の県大会では、東日本昌平、福島商業に敗れたことで第3シードで臨んだ聖光。いつもの福島県限定での横綱相撲は見られなかったが、蓋を開けてみればやっぱり聖光優勝。しかし、甲子園ではお約束の初戦敗退。おまけにベース踏み忘れの珍プレー。確実に弱くなってきている。
秋は各高校が新チームでのスタートとなった訳だが、聖光は学石にコールド負け。これで聖光の選抜出場は絶望的となり、今までで一番早い冬の到来となった。聖光に勝った学石に「さすが、佐々木監督」と学石関係者。石川町民は大いに盛り上がったという。しかし、次の試合でまさかの成蹊高校に負けてしまい、今度は皆が一斉に手のひらを返し、佐々木監督の批判のオンパレード・・。「聖光に勝ったのはまぐれ」「ニヤニヤしていて勝てる程甘くない」「生徒の自主性に任せるといって、実は何もしていない」e.t.c.・・。
佐々木監督自身も、指導力の無さと、化けの皮が剥がれることを恐れてか、学校側に大金を使わせてスカウトに力を入れているという。将来を期待される生徒を集めても育てられないのでは話にならない。これでは学石関係者保護者は寄付金ばかりとられるだけで、甲子園など夢のまた夢になるのでは?
佐々木監督は仙台育英時代、野球部員の飲酒、タバコが原因で責任を取って辞任した。これまでも育英は津波被害にあった空家に集団で窃盗に入る事件を起こしたり、飲酒、タバコ、暴力事件など、数多くの不祥事を起こしてきた。
生徒の管理も出来ない、指導も出来ない佐々木監督に大金を使った学法石川の森涼校長も頭のイタイところではないのか?
東日本昌平は暴力問題でコーチがクビになったり、試合中の伊藤監督の暴言には応援していた観客も引くほどのレベルだった。
元プロ野球選手という肩書きだけで、怒鳴り散らすだけの中身の無い監督では、期待する方が無理な話なのでは?
伊藤さん、そんなに大声を出すのが得意なら応援団長でもやってはいかがですか?
聖光を負かした高校がこんな現状では、いくら聖光が弱体化してきたとは言え、この先も甲子園に行くのは聖光しかない、なんてことになってしまうのでは?
福島の高校野球にとって明るい未来はくるのか?
(投稿ネーム:弱小チーム応援隊)
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やはりチームの強弱は監督の方向性で決まるという事に尽きるでしょう。これからはより深く、監督の中身の有り無しが問われていくことになりそうです。
<「投稿サイト」編集部>

伊達広域急患患者で溢れている日赤福島病院

福島市に入江町から国道4号線を挟んだ八島町に移転改築した日赤福島病院ですが、毎日毎日御隣の伊達広域消防組合の救急車が早朝から駆けつけているようです。これが連日であるため、同病院は救急指定病院の機能を消失しているという状況が、研修医を派遣している福島県立医大医局から聞こえてきました。
人口6万人を有する須田博行市長率いる伊達市ですが、救急指定病院は山形大学系列の北福島医療センターだけです。循環器内科等の専門医が不在なことから、急患疾患患者は全て福島市の日赤福島病院・大原病院といった福島県立医大からの専門医が派遣されている福島市の救急指定病院に依存しているそうです。その為、福島市内の急患患者が日赤病院等では診察が受けられないという事例が数多くみられていることから、福島市医師会等から「伊達市等の急患患者の受け入れ制限をすべき」という声が医師を派遣している福島医大医局に寄せられているそうです。
日赤福島病院への急患患者受け入れ制限がなされたら、伊達市の広域救急車は病院でなく「たまのや」さんに搬送するしかなくなるのですかね、須田市長さん!
(投稿ネーム:急患ジプシー)
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北福島医療センターの機能の低下はもはや地域住民全体の死活問題になってきているようですね。先日は出産を担うセイントクリニックの閉鎖が話題になっていましたが、第二次救急医療体制が無いのでは、助かる命も助からなくなります。「健幸都市」を標榜しながら、この改善策には全くアイデアもやる気も無い須田市政の上げ底ぶりが垣間見えてきます。
<「投稿サイト」編集部>

あれは無い!絶対駄目だろう、白鵬の卑劣エルボースマッシュ。

白鵬っていう男には、学習能力っていうものが無いんでしょうか。21日、福岡国際センターで行われた立会いで、またしてもエルボースマッシュを炸裂させていました。餌食になった遠藤は悲惨だなあ、と思ってテレビを見ていたものです。最初、白鵬は左手の突きを遠藤の頭部に食らわせ、一瞬動きが止まったところに更に右ヒジで必殺のエルボーを決めていました。その後も張り手を立て続けに見舞い、遠藤におびただしい鼻血を出させて、はたき落としていました。
元々白鵬の凶悪な行動が問題になったのは、2015年からで、幾多の力士を流血させたり、脳震盪を起こさせたりして、明らかに酷い仕打ちでした。
こんなものは、相撲技ではなく、ただの暴力ですよね。
確か、一昨年に白鵬が主催した飲み会の場で日馬富士よる暴行事件が発覚してからは非難が渦巻き、横綱審議委員会からはエルボーなどの汚い相撲に苦言を呈されたので、しばらくの間白鵬は張り差しにシフトしていたようですが、どうやらまた我慢出来なくなってエルボーの封印を解いてしまったみたいですね。
こんなのが横綱だと思うと、呆れてものも言えなくなります。このままでは、日本の相撲はどこに行ってしまうのでしょうか。
(投稿ネーム:モンゴル嫌い)
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全く持っておっしゃる通りだと思います。白鵬はこんな行動をしながらも、今後日本に国籍を移してちゃっかり親方になるコースを歩む気満々のようです。日本人力士に卑劣なエルボーを炸裂させながらそんな事が許される訳は絶対にないと思います。
<「投稿サイト」編集部>

淫行講師は、聖光学院野球部の卒業生だった!

11月20日梁川中学校では、保護者を対象にして説明会が行われた。学校関係者によると、学校側が事件の概要や今後の対策などについて説明したという。また市教委は同日、市役所で臨時の小中学校長会議を開き、教職員への指導徹底を求めたという。
立花遼馬容疑者は、聖光学院野球部の平成19年度卒業生で、同窓会44回生、智英会8期生(聖光HPより)であり、仙台大学に進学し、保健体育の教員免許を取得しました。2011年5月には母校である聖光学院にて教育実習を行っています。梁川中では保健体育を担当し、特別支援クラスの担任を務め、野球部の顧問を任されていました。
毎度毎度のことながら、教員の不祥事にはガッカリさせられます。立花容疑者が公立中学校の常勤講師であったために教育委員会が会見や保護者説明会、校長会等を行うなど、迅速な対応がとられた訳ですが、この事件が私学の教員だったら、このように大きなニュースとして取りあげられることは無いでしょう。
私学の場合は、事件を起こした教員を自主退職させて幕引きを計ろうとします。事件が大きくならない限り、保護者説明会などもしないでしょう。やなり今回の一件で教育委員会の存在は重要であり、私学も教育委員会の指導の対象とするべきだと私は思います。
(投稿ネーム:元祖へそ下三寸野郎)
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やはり、淫行講師が聖光学院野球部出身だという噂は事実だったようですね。近年はへそ下三寸事件ですっかり有名になった野球部の大先輩ということになりますが、聞いたところによると、女を追いかけることにしか興味が無いような人物だったということです。そういうところが、野球部時代に育まれたのかも知れませんね。同じような事件を起こしても私学は誤魔化し通すというご意見ですが、確かに、聖光学院運動部の顧問が体罰が体罰問題で自主退職させられた教員(同性愛者疑惑もあり)が、何事もなかったように近隣のK中学校で講師として今年3月まで勤務していた例もあるので、本当のことだと言えるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福島成蹊高校 授業料等便乗値上げか?

令和2年4月より、高等学校等就学支援金制度が改正され、支援内容が拡大されます。この制度は、私立高校に通う生徒の「授業料」に対して、保護者の経済的負担を軽減することを目的として制定されましてた。
年収目安590万円未満の世帯を対象に、年間40万円を上限に支援金が支給される予定であるようです。これにより私学に通う生徒の保護者にとって実質授業料が無償となるとてもありがたい制度です。
しかし成蹊高校では、この制度を巧妙に利用し、年間約9万円もの値上げを行おうとしているのです。現在の授業料等納付金(年額)は授業料276,000円、維持費66,000円、図書費4,800円、施設拡充費12,000円、実験実習費1,500円、冷暖房費10,000円、合計370,300円であったが、これを一本化して授業料460,000円と改訂しようとしています。支援金が支給される対象は授業料のみなので、現状のままだと授業料は276,000円しか支給されないことになります。そこで、保護者の経済的負担額の軽減制度を最大限に利用するために授業料の一般化を行い、支給上限額400,000円まで有効に活用するのは結構ですが、どさくさに紛れて9万円もの値上げは如何なものでしょうか?
これでは保護者の経済的負担の軽減を目的としている制度が実際は、学校側の支援に利用されていることなります。過剰な値上げが行われないように、県や国には私学の経営者を厳しく監視して欲しいものです。

(投稿ネーム:福島成蹊商法)
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制度を活用して一円でも多く金を儲けよう姿勢が、やはり金儲け優先なんだということを浮き彫りにしていますね。行政がどこまでこれを許すのか、注目すべき点ではあると思います。
<「投稿サイト」編集部>

梁川中学校常勤講師、未成年への淫行で逮捕

伊達市の梁川中学校の立花遼馬常勤講師29歳が、18歳未満の女性にみだらな行為をしたとして、県の青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕されたようですね。この男性は伊達市保原町在住だとのことです。警察によると立花講師は、今年の1月半ばに伊達市の駐車場に停めた車中で18歳未満と知りながら女性にいやらしい行為をしていたようです。当然これは、県の青少年健全育成条例違反ということになりますね。
この事件について伊達市の教育長が平謝りする様子がニュースで流れていましたが、事件を起こしたこの男性、実は聖光学院野球部から仙台大学に進学していたのではないか、という噂が流れていますが、これは本当なのでしょうか。もし事実ならば、仙台大出身者に教育は任せられないですよね。
(投稿ネーム:だて死民)
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これは本日流れたニュースのようですね。だて死民さん、非常に素早い投稿をありがとうございました。何れにしましても、中学校の職員が未成年に淫行をしていたのでは、全く話にならないですね。この男が仙台大学出身なのかどうかは、まだ情報を精査しているところです。聖光学院野球部だったかどうかも定かではありませんが、伊達市に住んでいる人にしてみれば、「へそ下三寸事件」を乱発している野球部部員のなれの果てだと、ついつい感じてしまうのはしょうがないことでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

11億円で福島銀行を叩き売りした東邦銀行

北村東邦銀行頭取の側近役員の融資稟議の決済で35億を曙ブレーキ工業に融資して、23億円の貸倒償却を今期決算で行い、支店統廃合・人員削減を推し進めるも経営首脳が一切経営責任を取らない東邦銀行ですが、加藤福島銀行社長を派遣したにも関わらず、貸し倒れ償却した23億円の半分にも満たない11億円で元野村證券北尾法人事業部長が率いるSBIホールディングスに叩き売りする「ディール」を黙認していたことが金融庁記者クラブから聞こえてきました。
元々ソフトバンク孫CEOの別行動隊として金融界に乗り出したSBIグループですが、野村證券始め、最先端の金融テクノロジーを駆使した携帯電話を活用したフィンテック技術で商都郡山から「下克上闘争」に商機を見出すそうです。
このままでは福島銀行顧客だけでなく、激戦区郡山営業部の顧客までSBIに略奪されるのは時間の問題ですよね。
「フィンテック」などの先端金融技術が全く理解出来ない茶坊主・ゴマすり役員しか取り巻きに居ない東邦北村老害頭取!!
(投稿ネーム:銀行転がし爺ぃ)
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全国地銀ランキングでは、東邦銀行も福島銀行同様、極めてビリに近いポジションに居るドングリの背比べのような状態です。今や東邦銀行から、取引案件のように人手に渡されてしまった福銀も哀れですが、安易な選択がこれから自分達の首をも絞めていくという視点は持っていないのかも知れませんね。全国ランキングの下位争い組から抜け出せない銀行のレベルはその程度だということでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福島市民の○んこが宮城県に垂れ流しとは・・

台風19号の大雨によって阿武隈川が越水して流域に多大な被害をもたらしました。県北の国見町に所在する県北流域下水道のし尿処理場が冠水して機能不全となったことはあまり知られていません。電気系統も水没してしまいましたので、福島市から流れてくるし尿を一時的に溜めることだけは可能ですが、汚水処理は全く出来なくなったようです。そのため塩素を注入しただけで阿武隈川に密かに流しているそうです。
下流の宮城県に福島市民のし尿がモロに流されているなんて信じられない話ですね。
(投稿ネーム:栄養豊富で嬉しいブラックバスです。)
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し尿処理場の復旧には3年かかると言われていますので、それまで同施設は垂れ流しを続けるというのですかね。宮城県には大変迷惑な話と言えますね。一説では喜んでいるのは同県のブラックバスだけのようで、丸々と太っていると言われています。
<「投稿サイト」編集部>



大手新聞社から不適格烙印を押さていた梁川工業団地

台風19号の豪雨により1m以上の床上浸水に見舞われた阿武隈川と広瀬川の合流地点に立地する伊達市・梁川工業団地ですが、日本経済新聞社が調査した全国の工業団地の中で、河川流域で周辺と比べると低い土地にあり浸水した工業団地として不適格の「烙印」を押されていたとの情報が、日経読者から届けられて来ました。
元々町村合併前の梁川町時代にまとまった工業団地用地でしたが、開発可能な阿武隈川右岸側堤防よりかなり低い「浸水想定区域」に強引に建設された工業団地だった為に、今回の台風水害も実質的には独裁者だった元町長による「人災」だと梁川工業団地に進出してきた企業からは囁かれているそうです。
元々河川氾濫、床上浸水が想定されている法律で定められている「浸水想定区域」に工業団地を造成して企業誘致をする行為自体、詐欺に等しいと言えますよね?梁川工業団地進出企業に甚大な被害を与えた独裁者で99歳の白寿のお祝いを盛大に行った元梁川町長さん!
(投稿ネーム:梁川町の元独裁者を許してはいけない!)
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梁川の工業団地は福島県とはあまり縁の無い東武建設が造成しました。東武建設は東部鉄道の子会社ですから、当時の運輸大臣・三塚博の影響下にありました。元町長の息子の敏博は三塚博の息子とポン友でしたからそのルートで工業団地の造成を発注したようです。当然、ここでも彼ら一族は一儲けしたと言われています。その敏博の妹が伊達市議会議員の池田順子ですから、もはや何も言葉が出ないですね。
<「投稿サイト」編集部>

名門経済誌から余命一年六ヶ月と宣告された福島銀行

かねてよりの経営不安説が元でライバルの東邦銀行本店から新社長を招聘してダッチ・ロール状態の経営を続けざるを得ない、潰れる銀行の称号を与えられている第二地銀の福島銀行ですが、遂に経済誌のキングである週刊ダイヤモンド社から余命「一年六ヶ月」と宣告されたことが明らかになりました。
30数億円の赤字を計上した日本銀行出身の社長を更迭して東邦銀行元専務の加藤容啓社長を金融庁の行政指導で招き入れ、経営再建を図っていましたが、一向に収益改善が為されないのみならず、銀行の生命線とも言える自己資本率の大幅な低下にも見舞われているようです。財務諸表等の決算書を精査した結果、収益力が回復せず赤字経営からの脱却が不可能と判断されたようです。
そのことから、島根銀行などと同様に「継続企業」からの脱落を認定され、更に「余命一年六ヶ月」と宣告されたようです。
これはもう、経営破綻・デフォルトする前に預金の引き出しをするしかないですよね、余命宣告を出した週刊ダイヤモンド社さん!くわばらくわばら。
(投稿ネーム:これじゃあ取り付け騒ぎが起きても不思議じゃない!)
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危うい銀行の最右翼と言われていた福島銀行も、ワースト1と言われた島根銀行が吸収されてしまってからは、今後はマジで危ないと言われ始めていましたね。ところがこのご投稿をいただいた矢先に、福島銀行もSBIホールディングスの業務提携を受けるという報道発表が出ました。業務提携と言えば聞こえが良いですが、福島銀行は約11億円の出資を受け、SBIは議決権ベースで2割弱を握る筆頭株主となりますから、倒産こそ無くなったものの、行員達は大変な思いをすることになりそうです。SBIホールディングスは全国の地銀と資本提携する「連合構想」を掲げていますから、まずビリッケツの方からどんどん吸収されていくのは、お定まりの流れという事になるのでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

ベロチュー強要の橋本聖子五輪相って、人格的にヤバくないですか?

先日の国母容疑者の投稿で、橋本聖子氏が彼を随分庇っていたという話題が出てのを見ていて思い出したのですが、橋本聖子氏って、以前ソチオリンピック出場選手の慰労の打ち上げ会のような場で、高橋大輔選手に強引に抱きついていって、首筋に唇を這わせた挙句、無理矢理ベロチューを強要するっていう事件を起こして、大騒ぎになったことがありましたよね。この時は、大勢いる公衆の面前で自分の権力を見せ付けるかの如くにベロチューした姿に唖然としたのを思い出します。また、高橋選手がこの後、「セクハラではなかった」などと何故か釈明させられる羽目になったのを報道で見ていて、権力って恐ろしいなー、としみじみ感じたものでした。
これは、どう見ても権力のある中年オバサンが若い男性にセクハラした事件だったと思います。
現在、1週間に2人も閣僚が辞任する体たらく振りが問題となっている安倍内閣ですが、首相の任命責任という視点で言うなら、この色狂いの中年女を何も考えずに五輪相に任命してしまっているのも、十分異常ですよね。
安倍内閣って、なんでよりによって人格に問題のある人間しか集めないのでしょうか。このままでは安倍内閣って、早晩崩壊しそうですよね。
(投稿ネーム:酔っ払いオバハンの恐怖)

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正に、「辞任ドミノ」と呼ぶに相応しい状況の中、橋本聖子五輪相もまた、危うい人物という評判は高いようです。酒を飲んで本性が剥き出しになった政治家がどういう行動をとるか、大衆は常に注目していますが、橋本聖子氏の場合はセクハラ・パワハラに走る傾向にあった、とういことでしょう。セクハラというのは一般的に「相手の気持ちが分からない人」がやってしまうと言われていますが、高橋選手とのベロチューについて「強要はしていない」などと平然と言えるところは、もろにその定義に当てはまるのは間違い無いですね。
<「投稿サイト」編集部>

腰パンの国母、今度は大麻販売でお縄。

スノーボード・ハーフパイプの元五輪代表の国母和宏氏が、米国から大麻を密輸し、大麻取締法違反(営利目的輸入)容疑で逮捕されたようですね。
どうやら国母容疑者は仲間と共謀して昨年12月から、米国から国際郵便で大麻約57グラムが入った荷物を発送して、成田空港から密輸していたようです。
税関で発見され、通報されてお縄となったようですが、本人は営利目的ではない、などと供述しているようです。
国母といえば、 バンクーバー五輪での「国母騒動・腰パン騒動」が思い出されます。当時21歳だった国母はサングラス、シャツ出し、ズボンを腰部分まで下ろしてはくスノーボーダー特有の“腰パン”姿で登場して、全日本スキー連盟やJOCに抗議が殺到していました。それでオリンピック選手村には参加自粛という処分になりましたが、その直後の会見で服装問題を問われ、「反省してま~す」と語尾を伸ばし発言し、テレビ局のマイクに舌打ちして「チッ、うるせえな」という音声が拾われていましたのを思い出します。
こういう人格上の欠陥、社会人として欠陥のある人間をオリンピックに出してしまうこと自体、問題だと思うのは私だけでしょうか。
(投稿ネーム:こしあんぱん)
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そうですね。腰パン騒動発生当時、事態を重く見た全日本スキー連盟では国母の出場辞退も検討されましたが、選手団の橋本聖子団長の尽力で出場が決定したのを思い出します。開会式当日に橋本団長と並んで謝罪会見を行っていましたね。その挙句が犯罪者では、関係者も報われないことだと思います。この出来事が、今後の選手選定の際にも教訓となっていくのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

「いわきの恥」の異名を持つ森まさこ氏に法務大臣が務まるのか甚だ疑問!!

自民党の河井前法務大臣が妻の河井案里参議の公職選挙法違反の疑いを受けて辞表を提出したため、森まさこ氏が法務大臣になったようですね。森まさ子氏といえば、先日国務大臣だった際に、特定秘密保護法が「共謀罪」を先取りしてしまっているのではないかという野党福島氏の質問に具体的にうまく答えられず、しもどろの答弁でかわしていたのが印象に残っています。
その法律が、国の暗部の集約点たる原発政策に対する情報を福島県民に対して隠すという側面もあったため、原発立地自治体やいわき市を含む「浜通り」地方の住民は当時、法案成立のためだけの中身の無い答弁に終始する彼女の姿を見て、 「森氏はいわきの恥」 と言っていたのを思い出します。
そんな森まさこさんに、ましてや法相など務まる訳が無いのではないでしょうか。
(投稿ネーム:日本の恥)
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そうですね。結局は、地元の有権者よりも安倍氏の意向だけを優先してしまう森氏の姿には誰もが絶望していましたし、これからも何も期待しないでしょう。1週間に二人の大臣が辞任する「日本の恥」内閣に、新たに「いわきの恥」が入閣するというのは、全くもって救いようのない構図と言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>