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11億円で福島銀行を叩き売りした東邦銀行

北村東邦銀行頭取の側近役員の融資稟議の決済で35億を曙ブレーキ工業に融資して、23億円の貸倒償却を今期決算で行い、支店統廃合・人員削減を推し進めるも経営首脳が一切経営責任を取らない東邦銀行ですが、加藤福島銀行社長を派遣したにも関わらず、貸し倒れ償却した23億円の半分にも満たない11億円で元野村證券北尾法人事業部長が率いるSBIホールディングスに叩き売りする「ディール」を黙認していたことが金融庁記者クラブから聞こえてきました。
元々ソフトバンク孫CEOの別行動隊として金融界に乗り出したSBIグループですが、野村證券始め、最先端の金融テクノロジーを駆使した携帯電話を活用したフィンテック技術で商都郡山から「下克上闘争」に商機を見出すそうです。
このままでは福島銀行顧客だけでなく、激戦区郡山営業部の顧客までSBIに略奪されるのは時間の問題ですよね。
「フィンテック」などの先端金融技術が全く理解出来ない茶坊主・ゴマすり役員しか取り巻きに居ない東邦北村老害頭取!!
(投稿ネーム:銀行転がし爺ぃ)
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全国地銀ランキングでは、東邦銀行も福島銀行同様、極めてビリに近いポジションに居るドングリの背比べのような状態です。今や東邦銀行から、取引案件のように人手に渡されてしまった福銀も哀れですが、安易な選択がこれから自分達の首をも絞めていくという視点は持っていないのかも知れませんね。全国ランキングの下位争い組から抜け出せない銀行のレベルはその程度だということでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福島市民の○んこが宮城県に垂れ流しとは・・

台風19号の大雨によって阿武隈川が越水して流域に多大な被害をもたらしました。県北の国見町に所在する県北流域下水道のし尿処理場が冠水して機能不全となったことはあまり知られていません。電気系統も水没してしまいましたので、福島市から流れてくるし尿を一時的に溜めることだけは可能ですが、汚水処理は全く出来なくなったようです。そのため塩素を注入しただけで阿武隈川に密かに流しているそうです。
下流の宮城県に福島市民のし尿がモロに流されているなんて信じられない話ですね。
(投稿ネーム:栄養豊富で嬉しいブラックバスです。)
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し尿処理場の復旧には3年かかると言われていますので、それまで同施設は垂れ流しを続けるというのですかね。宮城県には大変迷惑な話と言えますね。一説では喜んでいるのは同県のブラックバスだけのようで、丸々と太っていると言われています。
<「投稿サイト」編集部>



大手新聞社から不適格烙印を押さていた梁川工業団地

台風19号の豪雨により1m以上の床上浸水に見舞われた阿武隈川と広瀬川の合流地点に立地する伊達市・梁川工業団地ですが、日本経済新聞社が調査した全国の工業団地の中で、河川流域で周辺と比べると低い土地にあり浸水した工業団地として不適格の「烙印」を押されていたとの情報が、日経読者から届けられて来ました。
元々町村合併前の梁川町時代にまとまった工業団地用地でしたが、開発可能な阿武隈川右岸側堤防よりかなり低い「浸水想定区域」に強引に建設された工業団地だった為に、今回の台風水害も実質的には独裁者だった元町長による「人災」だと梁川工業団地に進出してきた企業からは囁かれているそうです。
元々河川氾濫、床上浸水が想定されている法律で定められている「浸水想定区域」に工業団地を造成して企業誘致をする行為自体、詐欺に等しいと言えますよね?梁川工業団地進出企業に甚大な被害を与えた独裁者で99歳の白寿のお祝いを盛大に行った元梁川町長さん!
(投稿ネーム:梁川町の元独裁者を許してはいけない!)
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梁川の工業団地は福島県とはあまり縁の無い東武建設が造成しました。東武建設は東部鉄道の子会社ですから、当時の運輸大臣・三塚博の影響下にありました。元町長の息子の敏博は三塚博の息子とポン友でしたからそのルートで工業団地の造成を発注したようです。当然、ここでも彼ら一族は一儲けしたと言われています。その敏博の妹が伊達市議会議員の池田順子ですから、もはや何も言葉が出ないですね。
<「投稿サイト」編集部>

名門経済誌から余命一年六ヶ月と宣告された福島銀行

かねてよりの経営不安説が元でライバルの東邦銀行本店から新社長を招聘してダッチ・ロール状態の経営を続けざるを得ない、潰れる銀行の称号を与えられている第二地銀の福島銀行ですが、遂に経済誌のキングである週刊ダイヤモンド社から余命「一年六ヶ月」と宣告されたことが明らかになりました。
30数億円の赤字を計上した日本銀行出身の社長を更迭して東邦銀行元専務の加藤容啓社長を金融庁の行政指導で招き入れ、経営再建を図っていましたが、一向に収益改善が為されないのみならず、銀行の生命線とも言える自己資本率の大幅な低下にも見舞われているようです。財務諸表等の決算書を精査した結果、収益力が回復せず赤字経営からの脱却が不可能と判断されたようです。
そのことから、島根銀行などと同様に「継続企業」からの脱落を認定され、更に「余命一年六ヶ月」と宣告されたようです。
これはもう、経営破綻・デフォルトする前に預金の引き出しをするしかないですよね、余命宣告を出した週刊ダイヤモンド社さん!くわばらくわばら。
(投稿ネーム:これじゃあ取り付け騒ぎが起きても不思議じゃない!)
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危うい銀行の最右翼と言われていた福島銀行も、ワースト1と言われた島根銀行が吸収されてしまってからは、今後はマジで危ないと言われ始めていましたね。ところがこのご投稿をいただいた矢先に、福島銀行もSBIホールディングスの業務提携を受けるという報道発表が出ました。業務提携と言えば聞こえが良いですが、福島銀行は約11億円の出資を受け、SBIは議決権ベースで2割弱を握る筆頭株主となりますから、倒産こそ無くなったものの、行員達は大変な思いをすることになりそうです。SBIホールディングスは全国の地銀と資本提携する「連合構想」を掲げていますから、まずビリッケツの方からどんどん吸収されていくのは、お定まりの流れという事になるのでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

ベロチュー強要の橋本聖子五輪相って、人格的にヤバくないですか?

先日の国母容疑者の投稿で、橋本聖子氏が彼を随分庇っていたという話題が出てのを見ていて思い出したのですが、橋本聖子氏って、以前ソチオリンピック出場選手の慰労の打ち上げ会のような場で、高橋大輔選手に強引に抱きついていって、首筋に唇を這わせた挙句、無理矢理ベロチューを強要するっていう事件を起こして、大騒ぎになったことがありましたよね。この時は、大勢いる公衆の面前で自分の権力を見せ付けるかの如くにベロチューした姿に唖然としたのを思い出します。また、高橋選手がこの後、「セクハラではなかった」などと何故か釈明させられる羽目になったのを報道で見ていて、権力って恐ろしいなー、としみじみ感じたものでした。
これは、どう見ても権力のある中年オバサンが若い男性にセクハラした事件だったと思います。
現在、1週間に2人も閣僚が辞任する体たらく振りが問題となっている安倍内閣ですが、首相の任命責任という視点で言うなら、この色狂いの中年女を何も考えずに五輪相に任命してしまっているのも、十分異常ですよね。
安倍内閣って、なんでよりによって人格に問題のある人間しか集めないのでしょうか。このままでは安倍内閣って、早晩崩壊しそうですよね。
(投稿ネーム:酔っ払いオバハンの恐怖)

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正に、「辞任ドミノ」と呼ぶに相応しい状況の中、橋本聖子五輪相もまた、危うい人物という評判は高いようです。酒を飲んで本性が剥き出しになった政治家がどういう行動をとるか、大衆は常に注目していますが、橋本聖子氏の場合はセクハラ・パワハラに走る傾向にあった、とういことでしょう。セクハラというのは一般的に「相手の気持ちが分からない人」がやってしまうと言われていますが、高橋選手とのベロチューについて「強要はしていない」などと平然と言えるところは、もろにその定義に当てはまるのは間違い無いですね。
<「投稿サイト」編集部>

腰パンの国母、今度は大麻販売でお縄。

スノーボード・ハーフパイプの元五輪代表の国母和宏氏が、米国から大麻を密輸し、大麻取締法違反(営利目的輸入)容疑で逮捕されたようですね。
どうやら国母容疑者は仲間と共謀して昨年12月から、米国から国際郵便で大麻約57グラムが入った荷物を発送して、成田空港から密輸していたようです。
税関で発見され、通報されてお縄となったようですが、本人は営利目的ではない、などと供述しているようです。
国母といえば、 バンクーバー五輪での「国母騒動・腰パン騒動」が思い出されます。当時21歳だった国母はサングラス、シャツ出し、ズボンを腰部分まで下ろしてはくスノーボーダー特有の“腰パン”姿で登場して、全日本スキー連盟やJOCに抗議が殺到していました。それでオリンピック選手村には参加自粛という処分になりましたが、その直後の会見で服装問題を問われ、「反省してま~す」と語尾を伸ばし発言し、テレビ局のマイクに舌打ちして「チッ、うるせえな」という音声が拾われていましたのを思い出します。
こういう人格上の欠陥、社会人として欠陥のある人間をオリンピックに出してしまうこと自体、問題だと思うのは私だけでしょうか。
(投稿ネーム:こしあんぱん)
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そうですね。腰パン騒動発生当時、事態を重く見た全日本スキー連盟では国母の出場辞退も検討されましたが、選手団の橋本聖子団長の尽力で出場が決定したのを思い出します。開会式当日に橋本団長と並んで謝罪会見を行っていましたね。その挙句が犯罪者では、関係者も報われないことだと思います。この出来事が、今後の選手選定の際にも教訓となっていくのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

「いわきの恥」の異名を持つ森まさこ氏に法務大臣が務まるのか甚だ疑問!!

自民党の河井前法務大臣が妻の河井案里参議の公職選挙法違反の疑いを受けて辞表を提出したため、森まさこ氏が法務大臣になったようですね。森まさ子氏といえば、先日国務大臣だった際に、特定秘密保護法が「共謀罪」を先取りしてしまっているのではないかという野党福島氏の質問に具体的にうまく答えられず、しもどろの答弁でかわしていたのが印象に残っています。
その法律が、国の暗部の集約点たる原発政策に対する情報を福島県民に対して隠すという側面もあったため、原発立地自治体やいわき市を含む「浜通り」地方の住民は当時、法案成立のためだけの中身の無い答弁に終始する彼女の姿を見て、 「森氏はいわきの恥」 と言っていたのを思い出します。
そんな森まさこさんに、ましてや法相など務まる訳が無いのではないでしょうか。
(投稿ネーム:日本の恥)
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そうですね。結局は、地元の有権者よりも安倍氏の意向だけを優先してしまう森氏の姿には誰もが絶望していましたし、これからも何も期待しないでしょう。1週間に二人の大臣が辞任する「日本の恥」内閣に、新たに「いわきの恥」が入閣するというのは、全くもって救いようのない構図と言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>