カテゴリー別アーカイブ: ニュース

県政部課長に操られている県議会議員の先生方!

三月末の県職員の退職・定期人事異動を前にして退職者等の送別会が盛大に行われた11日の金曜日の夜でしたが、漏れてくる管理職退職者からは口々に県議会議員の政策的能力が低すぎるという苦言でしめくくられたと会場の居酒屋関係者から聞こえて来ました。
昨年秋の県議会議員の選挙後から、新人当選した県議や県政の重点課題を理解していない能天気な民主党議員を始めとした人達は一般質問のポイントが分からないので、所管委員会を担当する幹部職員が質問ポイントをレクチュアーして演劇の台本のように作り上げ、議会当日はまるで模範解答のような答弁が行われていることが部局長から酒の席で暴露されたことにより送別会は大盛り上がりだったと言われています。
逆に言えば右も左も分からない街頭で旗立てて演説した経験しかない県会議員に行政を語る能力がないのですから家庭教師役の県幹部によって台本通りの定例県議会を監督してもらうしかないのは当たり前だと言えます。選挙で選ばれる前に大卒程度の採用試験問題を解けない県議会の先生方には被選挙権を認めない条例を導入しないと行政のTOPに操られる無能力の税金泥棒県議会議員しか当選しませんよね!
県議会開催中に飲み屋さんでへべれけに酔っぱらって二日酔いで議会でお昼寝しているのが県議員先生の本職なんですかね?質問内容も自分で出来ない県費無駄使いの先生方!!!
(投稿ネーム:県議会議員教育係)
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昭和の映画で植木等の「サラリーマンは気楽な稼業と来たもんだ」という作品がありましたが、この投稿を見る限りでは「福島県議は気楽な稼業と来たもんだ」とでもいうべき実態があるようです。植木氏の演じる無責任男は映画館で大受けでしたが、福島県議達が行政担当者によって議会演じている無責任質疑には笑えません。なぜならば、その製作費は県民の血税だからです。
<「投稿サイト」編集部>

定例県議会を欠席し続けている民主党県連事務局長

平成28年度福島県予算審議を行う定例県議会も幕を閉じましたが、政権与党を任じている民主党県連事事務方TOPと伊達市議を兼務している佐藤実氏ですが定例県議会開催中にも、兼務してる伊達市議会に出席の為に長期欠席していたことが県議会関係者から聞こえて来ました。県議会開催中には民主党県連事務局長として県議会議員と福島県県議会事務局との事務方すり合わせや代表質問や一般質問で県議会議員のサポートをするはずの県連事務局長が伊達市議会出席の為に佐藤雄平知事の時代からずっと長期に渡って欠席というのは如何にも政党政治を愚弄している証で有りませんかね?
元々、労働界・玄葉県連会長派ではない、安瀬元県議に連れられてきた佐藤実氏にいつまで無益な事務局長賞与をお支払い続けて要るんですかね玄葉民主県連会長殿!!!
(投稿ネーム:県議会事務局)
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現在の民主党は、維新の党と合併して3月27日には「民進党」として再スタートする訳ですが、それを節目に県連事務局長を現在の佐藤実氏からもっとまともな人物に替えるというのが県連会長としての良識ある判断でしょう。
<「投稿サイト」編集部>

庁舎設計費1億をドブにすてた目黒只見町長!

県内一豪雪地帯の南会津地方の只見町ですが、老朽化し耐震基準を満たさない為に新庁舎建設を企画し平成25年に設計コンペでアトリエ系の代表といえるアーキプロが選ばれました。その結果、超豪雪地帯の只見町の風土・気候に全く合致しない東京の表参道のカフェテリアと思えるようなガラス張りで酷い結露が想定されたり雪国であるにもかかわらず風除室も無いような庁舎を設計した為、只見町民からの意見で詳細設計をやり直したり、入札不調により再設計で1億以上の町費をイカサマ設計者のアーキプロにかすめ取られたと会津地方の建設業者間では囁かれています。
そもそも豪雪地帯にに超ガラス張りの庁舎を提案すること自体が無謀ですし、町民の意見を無視してアーキプロの都会の意匠屋と言われる設計者に全て丸投げした只見町の責任も逃れられられない事実ですよね目黒町長さん。
出来もしない「夢物語」の庁舎設計に支払った1億もの経費は誰が責任を持つんですかお教えて下さい目黒町長さん!!
(投稿ネーム:設計美女コンテスト)
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町民の意見を聞くというのは基本中の基本ですが、ここまで酷い状態になった背景には担当部署の行政職員との技術的な話し合いもろくにやっていないことを意味します。1億円を町長に弁償させてもいいぐらいの話ですね。
<「投稿サイト」編集部>

土下座してまでノルマパーティ券を売りまくっている佐藤金正総務会長

昨年の県議会議員選挙で政務調査会長職から県知事選挙後に総務会長に就任させられ、幹事長・県議会議長就任の夢が淡くも消えるという報復人事にあった川俣出身の佐藤金正県議ですが、4月に行なわれる自民党県連主催の政経パーティー券を売り捌くにあたり、古川川俣町長と政治的折り合いが悪い為地元川俣町で思うように販売できず、総務会長の肩書を「葵のご門」のようにかざして伊達市・伊達郡の亀岡偉民先生の後援会系建設業者に「土下座商法」で押し売りしてることが偉民系議員から聞こえて来ました。
そもそも県連総務会長という党重鎮に就任した金正先生ですが、政治的能力や利益集団からの後援組織が全くないため「やろこ政治家」みたいに土下座してお涙商法でしかパーティ券を販売出来ないなら最初から県連反体制派なのですから県連役職入りを辞退すべきだったのではないか、と言う声すら地元建設業者から出ているそうです。業者後援団体もないのに高望みした天罰で営業マンのように販売ノルマで苦しんでいるなら川俣に戻って町長にでも就任した方がもっと楽に政治家家業がこなせるのと違いますか?佐藤金正県連総務会長さん!
(投稿ネーム:土下座商法)
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分不相応という言葉がありますが、まさに金正先生のためにあるような言葉だと思います。自分の身の丈を良く考えるということを通り越して、もっと高いポストもっと高いポスト、という風に求めていったなれの果てといったとこでしょうか。人間、こうならないように気を付けないといけません。金正先生は県議会議員というお立場で衆目を集めながら、最高の反面教師として広く県民全体に教訓を与えています。
<「投稿サイト」編集部>

市民の念願である福島駅東西自由通路が破断になりそうな福島市議会の実態

瀬戸市政時代にJR東日本仙台工事事務所の協力を得られなくて建設を断念した福島駅東西自由通路建設工事ですが、キャリア官僚のパイプでJR東日本の監督官庁である国土交通省を動かし道路特別会計を活用して東西自由通路建設工事の基本策定業務までをJR東日本に委託するというウルトラCを決めつつあった小林市政ですが、東西自由通路建設の財源となる建設資金を国土交通省から建設補助金として拠出するにあたり、同省から副市長を招聘することで内諾を得ていました。
しかし小林香市長は副市長招聘目前で霞が関の補助金ルールなど全然理解出来ない福島市議会の大反対にあってしまい、この人事案件が頓挫し、数十億円といわれる「道路特会補助金」の話も無くなることが自民党道路族の国会議員関係から明らかにされてきました。
幾ら構想が立派でもお上からの補助金無しでは建設など出来ないのが世の常ですが、副市長人事の小さな躓きで福島市中心市街地活性化の起爆材になる福島駅東西自由通路建設工事は白紙化してしまいました。
福島市民に対して、この責任は福島市議会全員の連帯責任でお取りになるのですか福島市議会議長さん」!!!
(投稿ネーム:JR東日本仙台工事事務所)
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市民不在で物事が決まる印象が強いと最近の福島市議会は見られていますが、その原因は最大会派の真政会にあるようです。政治家が個人的な動機だけで動いてしまった場合、最終的には市民の怒りの対象となることは言うまでもありませんね。
<「投稿サイト」編集部>

住民からSPEEDIを奪って次回も屋内退避をさせようとしてる田中俊一の暴挙

原子力規制委員会が16日、原発事故時に放射性物質の拡散を予測する緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)について「事故時の住民避難への活用は弊害が多い」とする見解を改めてまとめたそうですね。
その根拠については全然言及されていなくて、「SPEEDIの予測は『信頼性がない』」と、ただそれだけ。あれだけ鳴り物入りで存在をアピールし、大きな予算も使っていたSPEEDIを、今更急に駄目って言い出すのは無理があるし、怪しすぎると思います。
規制委の田中俊一委員長は「予測に基づいて住民避難をすればかえって避難を混乱させ、被ばくの危険性を増大させる」とか「予測結果を出せば、人はそれに頼って冷静さを失い、我先にという行動に出る」と述べたといいますが、これなんか完全に「他人事」として偉そうに評論しているだけで、一刻を争う状況におかれる住民の立場なんか全然考えていませんよね。
規制委が定めた原子力災害対策指針では、原発から5~30キロ圏の住民は原則として屋内退避させ、放射線量が実際に上昇したら避難を指示するとしているとしていますから、原発事故が起こったらまた怯え乍ら屋内退避をすることを推奨する気でいるのだと思うと、原発事故を体験した福島県民の一人として怒りがこみあげてきます!
もちろんこの田中の滅茶苦茶な考えは全国の知事会からは「上昇後の避難では遅い」と否定されたようですし、各自治体はSPEEDIの活用を求めているようですが。
田中俊一は記者会見で「自治体の権限で使うのであれば仕方がない」と語ったそうですが、これって「ちっ、しょうがねえか」とあきらめているのと同様ですよね。
住民を殺してでも原発事故による被害を小さく見せようとする田中俊一は本当に恐ろしいやつだと思いますし、福島県民の敵だと思います。原発事故後の放射能拡散を如実に示してしまうSPEEDIは原子力関係者にとって都合が悪いから自治体から取り上げたいということなんでしょうが、そうはいきませんよ!!原子力産業の飼犬である田中俊一原子力規制委員長さん!!!
(投稿ネーム:脳内メルトスルー男)
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田中俊一氏のこれまでの言動を時系列に並べて分析すると、「原子力の発展のためには多少の犠牲者が出るのはしょうがない」ということを表現しているのだという説もあるくらいですが、いずれにしてもこの人物は今や福島県民の敵になっていることは間違いないですね。住民軽視の姿勢には明確にNOというべきでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

お馬鹿な福島市議会に市民は泣いているぞ

3月15日、福島市議会の総務常任委員会で副市長を2人体制にするための小林香市長の追加提案が諮られ6対2で否決されました。
市議会の事情通によると賛成した良識ある会派は市民21と公明党だったそうです。反対したのは小林市長の提案には理由もなく何でも反対する13名の最大会派、真政会だったようです。
真政会の中には良識人もいるのですが、会派の圧力があって賛成できなかった議員もいるといいます。
真政会は最低の会派で35名中13名いますが、いつも嫌らしい圧力をかけてきますから、本当は嫌われています。だから3期続けて市議会議長選で破れ、議長を出せない駄目会派なのです。
駄目会派に主導される市議会で、市にとって最重要ともいえる副市長2人の人事案件がまんまと否決されたことになります。
新聞には「市政と議会に溝」と書かれましたが、真政会は前瀬戸孝則市政の影を引きずっているだけなのです。だから小林市長には嫌がらせばかりやるんですよ。
(投稿ネーム:真政会内部の良識派)
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月刊誌の方でも福島市政に触れなくなって久しいですが、こんなメチャクチャな福島市政は検証し直さないと駄目だと感じています。
市議会は市民目線になって真剣にやってもらいたいものです。単に好き嫌いで反対されていたのでは市民が可哀想ですよね。
<「投稿サイト」編集部>

パナホームから闇金を得る契約をした仁志田市長

福島市のベッドタウンとして県住宅供給公社から開発・分譲された高子ニュータウンの北側の市街化調整区域の大規模農地にこのほど霊山道路の上保原インターが建設されます。そこで仁志田伊達市長が市長就任以来念願となっていた高子土地区画整理事業が松浦健工所から大手住宅メーカーのパナホームと大手ゼネコンの竹中土木の共同事業として300区画の住宅団地が震災・被災者に優先的に供給するとゆうお題目で盛大に行われることが3月定例伊達市議会で明らかにされました。
市街化調整区域内の農地は仁志田市長のタニマチ企業の松浦建工所が長年に渡り伊達市から補助金をせしめて開発を試みましたが先代の死亡で頓挫した計画を伊達市の全面的支援で土地区画整理事業に持ち込み大手プレハブメーカーのパナホームを誑し込んで事業を遂行しながら、裏契約で300戸の住宅販売の中から仁志田昇司市長に販売コミッションが支払われるオプション特約が含まれていることが販売を担当する不動産販売業者間で「公然の秘密」として囁かれています。
市街化調整区域の農地を二束三文で買いたたき、デザインに優れたプレハブ住宅を阿武隈急行高子駅前で販売すれば原子力災害で避難している飯館村や浪江町の方々にはすぐに販売出来る為、不動産業界では震災ドサクサに紛れて地権者を誑かし、大手パナホームと仁志田市長の功名な策略で「被災者支援」という大義で暴利を貪る悪徳商法だと陰口を叩かれているそうです。
人を集めてご接待を受けるのが趣味の市長ですから、キックバックのある住宅販売なら伊達市都市計画を変更してでも事業遂行に協力するんですよね仁志田昇司さん!!!
(投稿ネーム:高子土地区画整理組合)
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今期いっぱいで伊達市長を退職しようとしている仁志田氏は、蓄財に全力をあげています。これは言うならば、闇の退職金ということになるでしょう。こういうことばかりに精を出す市長が任期中に断罪されることを祈るばかりです。
<「投稿サイト」編集部>

宮内庁侍従からも苦言を呈されていた仁志田副支部長

16日の原子力災害地復興視察で福島県に来られた天皇・皇后両陛下のお付きを統括する宮内庁侍従関係者が政治的発言はしない天皇に代わり、「倫理・モラル」で苦言をお述べになっていたことが宮内庁関係者から漏れ伝わって来ました。
事の始まりは、皇室の社会福祉事業として全国に展開されてる社会福祉法人恩賜財団済生会の福島県支部の副支部長を兼ねている伊達市の副市長の「庁内不倫」だと言われています。
皇室・宮内庁では「倫理感」として代々不倫は「非」としています。ところが皇室系列である恩賜財団済生会の副支部長を兼任している仁志田伊達市長においては、庁内No2の鴫原副市長と遠藤由子前会計管理者の庁内不倫を人事任命者であるにもかかわらず個人の問題として「みて見ぬふり」を決め込んでいるということが周知の事実となっています。
皇室でも非とされている「不倫」の問題を適切に処理出来ない済生会福島支部副支部長の仁志田氏は、皇室・宮内庁の顔に泥を塗ったことになるのですみやかに済生会副支部長職を辞職すべきとの意見が出ているようです。東京大学工学部精密機械課卒の最高学歴を有していても、「倫理感・モラル」が欠如していては意味がないですよね、仁志田市長さん!!!
(投稿ネーム:宮内庁侍従)
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宮内庁、政府、福島県、全てを敵に回してでも市長の任期いっぱいまで私腹を肥やし続けられる仕組みを維持したい、という欲望を最優先させている仁志田氏にとって、鴫原副市長は必要な駒なので多分犯罪をやっても辞職させないでしょう。この暴挙を止める者が今のところ見当たりませんが、市民が団結して辞めさせるしかないでしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

政務秘書更迭論が出始めた小林大也政務秘書

佐藤雄平前知事の後援会担当私設秘書から内堀県知事の公設政務秘書に就任した旧昭和村小林村長のご子息の小林大也政務秘書ですが、県政最大会派の自民党県議会会派から政務秘書更迭の人事案件が検討されていることが、県政記者クラブ関係者から聞こえて来ました。
内堀県知事の知事選挙では率先して内堀知事の運転手を務め、民主党系列県議会議員や渡部恒三系列の首長を中心に内堀知事擁立で奔走した小林秘書ですが、内堀県政樹立後には最大会派の自民党サイドとそりが合わず、遂に吉田自民党県連幹事長を中心に小林更迭論が先行したと言われています。
政策の違う自民党と民主党の相乗り政策前線で主導権争いの犠牲者に祭り上げられたのが小林大也政務秘書だと県政記者クラブキャップ達は冷静に観察しているそうです。
そもそも政務秘書の帝王学を学んでいない小林秘書に、政務秘書に就任させた人事が間違いなんですよね?内堀知事さん!
(投稿ネーム:福島県秘書課)
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かねてより能力の無さを指摘されていたようですが、ついに三下り半が突き付けられそうですね。課題山積の県政を、陰で支える有能な方がいればいいんですがね。
<「投稿サイト」編集部>

3月定例町議会にも出席出来ない古川川俣町長

昨年12月に脳梗塞で福島赤十字病院に緊急入院した古川川俣町長ですが、平成28年度予算審議を行う3月定例町議会にも3日の招集日から欠席し、7日の一般質問にも登壇できず、欠席していることが町議会議員から明らかにされました。
2月の末にリハビリ入院から北福島医療センターを退院しましたが、3月定例町議会はリハビリの為欠席だと伝えられています。それでは3月定例議会から出勤だとコメントしていた総務課長のプレス発表は、でたらめ・ガセだったとしかいいようが有りません。
川俣町民・特に原子力災害で強制避難している山木屋地区の住民に、著しい利益喪失を強いている古川町は予算審議議にも出れない状態なのですから潔く町議会議長に辞職を申し入れするべきと違いますか?議会へも出席できないほど重症な古川川俣町長!!
(投稿ネーム:川俣町町議会一般質問)
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川俣町長にはお気の毒だと思いますが、病状からするとこの先も欠席が続きそうですね。山木屋地区も待ったなしの状況でしょうから、一刻も早い政治決断が必要でしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

働く労働者の味方でなく労働貴族代表の連合福島

働く労働者の代表というキャチフレーズで、労働界のドンとして君臨している連合福島ですが、内情は自治労や電機労連・電力労組と言った単協労組と言われる労働者の代表でなく、「労働貴族」と呼ばれている労働組合専従幹部の相互互助会であることが労組関係者から聞こえてきました。
その一例が、今問題の派遣労働者やアルバイト等の短期雇用労働者は、非正規労働者と呼ばれ、労働組合に未加入の為に労組のご加護の対象にならないだけでなく、労働組合自体が経営者と共謀して非正規労働者から労働搾取を強化し、組合費を上納してくれる正規労働者だけを優遇してくれる労働慣行を行っているからだそうです。
またヤクザ組織以上に上納システムが明確化されているため、多額の組合費を献上し続けている公務員労組の自治労が連合福島の主導権を掌握している証だと言われています。
労働者からシノギもどきの組合費を搾取して夜の街で豪遊してる姿を見ると労働貴族というのが一番的確な表現ですよね!
労働組合って何時からヤクザ以上の搾取集団になったんですか?教えて下さい連合福島会長の富士通アイソテック労組出の今泉裕会長さん!!
(投稿ネーム:働く労働者代表会)
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いまの若い人は組合の必要性を感じていないでしょうね。役に立っている実感もわかず、搾取されている感覚かもしれませんね。現代版の蟹工船とでも言うべき非正規労働者の問題も、同じ職場で「労働」しているのは事実でしょうから、飲みに行く回数を減らしてでも組合が動くべきだと思いますがね。
<「投稿サイト」編集部>

後期高齢と共に相続税対策に余念がない上西社長

大阪堺から会津の入三鋼材へ婿養子に入り、福島一の守銭奴商人と揶揄されている北信福祉会・入三機材の上西社長ですが、ついに後期高齢者の仲間入りを迎え仕事より蓄財した財産を如何にして税務署にばれない様にしてアイシン精機等に努めてる息子さん達に相続税課税評価額を少なくして相続させるかに執念を燃やしていることが倫理法人会関係者から漏れ伝わって来ました。
現在の相続税課税額では福島税務署上位にランキングする資産を有する上西社長ですが。マイナンバー制度の導入とともに銀行や証券会社にある金融資産は全て国税に把握される為、有価証券に化かして海外持ち出しを検討したようですが、外為法改正で高額課税が待ち受けている為に断念したと噂されています。
そこで編み出された生前に取得した仏壇・仏具には課税されないとう税法特例を活用して「純金の位牌」で課税を逃れる方法だと仲間内では検討されているそうです。
そんなに税金を払うのがお嫌いなら宗教法人を買収して、生臭坊主の仲間入りでもしたほうが賢明でありませんか?守銭奴の上西社長さん!!
(投稿ネーム:後期高齢者青申会)
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たしかに、純金の仏具は高い加工費の問題や、売却時の目減りなどを除けばうまい節税方法のようですね。節税も大事ですが「相続」が「争続」にならないよう家族内でしっかり分配してくださいね。
<「投稿サイト」編集部>

市民の血税が大成建設経由で青木県議に還流しているいわき市

「磐城高校卒にあらずんば人にあらず」といういわき独特の風習のなかで、傀儡市政を樹立し、いわき市民が納めた血税が大型公共工事に変化して大成建設経由で青木稔県議の懐に還流しているのが清水いわき市政だと反磐城高校卒の職員から漏れ伝わって来ました。
湯本高校卒の渡辺前市長を、磐城高校同窓会や甲子園出場歴がある磐城高校野球部同窓会の鉄壁の応援態勢で初当選した清水いわき市長ですが、その選出過程でいわき政界の重鎮であり野球部同窓会のドンである青木稔県議に主導権を掌握された市長である為に、青木傀儡政権だと国会議員間では囁かれているそうです。
そこで清水市政の目玉事業である共立いわき市民病院の改築プロポザール工事でも、渡辺前市長のタニマチ鹿島建設を蹴落とす為に、デザインビルド方式で大成建設に受注させたあげく、青木県議のタニマチ常磐興産の子会社の常磐開発との共同企業体で工事契約しただけでなく、土木・開発工事は全て常磐開発に下請け施工させ、下請け選定も全て青木県議のお墨付きが無いと下請け契約すらできないとも言われているそうです。
また常磐開発の社員や役員を兼務している青木先生ですから、現在でも社友という肩書で実質の高額役員報酬を得ているだけでなく、ホテル代や飲食代まですべて常磐開発グループ名義の領収書を頂いて損金経理処理をしているそうです。
ですから大成建設・常磐開発がいわき市から大型公共工事を受注すればするほど業績連動型報酬で青木先生に還元されてくると地元建設業界では「公然の秘密」だそうです。
こんな不条理な還流システムを何時まで清水市長は見て見ぬふりをしてるんですかね?名前だけの清水市長さん!!
(投稿ネーム:いわき市普請奉行)
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税金から議員報酬をもらい、公共工事も意のままに操り甘い汁を吸う。議員は一度味わったらやめられませんね。しかしながら、このお金の流れは小説にでもなりそうですね。どなたか書いてくれませんかね。
<「投稿サイト」編集部>

差し押さえ逃れに自宅名義を親族に変えていた佐藤実先生

業者からの口利き斡旋が政治家の本分だとして、民主党県連事務局長と伊達市市議の二足の草鞋を履きながら市議会欠席率No.1と言われている佐藤実先生ですが、実家の不動産賃貸業の失敗により多額の負債が発生した為、事もあろうか債権者からの「差し押さえ」を逃れる為に伊達市保原町3丁目にある自宅の所有権を母方親族に移転させ、差し押さえ逃れを堂々と行っていたことが仁志田市長選対幹部から聞こえて来ました。
佐藤実市議は3丁目敷地に建設したスリーエイトビルの失敗で金融機関の債権者から競売を申し立てられてビルを売却していましたが、売却額では負債を補いきれず連帯債務から逃れる為に自宅を名義上所有権移転して差し押さえを逃れました。しかも、名義変更した自宅等の固定資産税等の未払いが発生してると言われていますが、親族名義所有であるため佐藤実市議の議員報酬から課税分の差し押さえは出来ないとされているそうです。未払い債務が有るから口利き家業で幾らでも稼がないと行けないんですよね、佐藤実伊達市議会議員先生!!!
(投稿ネーム:伊達市税務課)
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佐藤実氏は純粋に肩書を利用して金儲けをすることだけに集中して生きている人物ですが、そのあげくに金に不自由している有り様は哀れではあります。それにしても、たまには議員の仕事もちゃんとやってもらいたいものですね。
<「投稿サイト」編集部>

市政より渡辺病院の動向が気がかりな立谷相馬市長

医師不足で地域医療が満足にできない県内の医療機関が多い昨今ですが、相馬市長が病院の新規移転開業のせいで市政に専念出来ていないという話が飛び込んで来ました。
その話とは、南相馬市から新地町に移転開業した渡辺病院から、相馬の立谷市長が理事長を務めている相馬中央病院の患者を争奪され、病院の営業収益に影響が出てきたためだと言われています。ドクター出身の立谷市長にしてみれば自分の経営する病院に来る外来患者・入院患者は間違いなく投票してくれる有権者であるだけでなく政治活動の原資を産んでくれる金の卵なのにそれを渡辺病院に奪われることは政治活動の最大の阻害要因だからです。その為渡辺病院に支出する補助金を減額したり、母校の福島県立医科大学に渡辺病院へのドクター派遣を縮小するように働き掛けているそうです。ドクター資格を持つ市長が患者に不利になるような策略をすることって医師法に抵触するんじゃないですか病院理事長である立谷市長さん!!!
(投稿ネーム:相馬市医師会)
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医療さえも自分の政治生命の餌にするんですから、政治家というのはホントに恐ろしい生き物です。こういう人格の市長を今後市民がどう評価していくか、ということになりますね。
<「投稿サイト」編集部>

七十七銀行から返り血を浴びせられている東邦銀行

仙台地区の復興・復旧に貢献する目的で七十七銀行のお膝元の名取市に新支店を開設した東邦銀行ですが、七十七銀行のホームグラウンドを荒らした報復で福島や郡山の東邦銀行の大口お取引先に年利0・5パーセトを切る破格のプレミアムレートを提示されメインバンクとしての地位を脅かされていることが金融機関関係者から聞こえて来ました。
福島県の指定金融機関として長年に渡って殿様商売をしてきた東邦銀行ですが、ここに来て日銀のマイナス金利導入により、預貸率の高さから貸出先に困っていたところに、娑婆荒らしの報復として、北からは東北の雄七十七銀行より南下貸出戦争を仕掛けられ、南からは関東の巨艦常陽銀行にいわき・郡山の経済都市を陥落させられている有様だそうです。そんな状況ですから、貸出金利戦争の防戦対策で貸出金利の見直しを迫られ、営業収益を棄損させて営業利益率の低下だけでなく自己資本比率の低下という負のスパイラルに落ちていると言われているそうです。
新規の法人を開拓する能力なしの老舗銀行ですが、七十七銀行と常陽銀行の貸し出し戦争で体力も消耗し、何れかの巨艦銀行に飲み込まれるのは時間の問題だとさえ言われており、支店の統廃合や高給取りの支店長クラスのレイオフぐらいでは解決出来ない土壇場に押し込まれているとさえ囁かれているそうです。
幕末の会津松平容保のように金融の流れを読みちがえただけですよね?部下潰ししか出来ない北村頭取さん!!
(投稿ネーム:77パトリオット砲)
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震災バブルをあて込み商圏拡大のつもりが、相手の方が格上の戦いっぷりというところでしょうか。挟み撃ちにあい、もう地元しか逃げ場がないでしょうから、経営陣は背水の陣の覚悟で挑むしかないですね。
<「投稿サイト」編集部>

政経文化パーティー券販売実績で県議査定を行う自民党県連

2月11日の内堀県知事の政治資金集めパーティで、大幅販売実績を残した自民党県連ですが、今度は国民的人気者の小泉進次郎代議士をホストにした政経文化パーティを、4月10日に県内一の集客能力を持つホテルハマツで盛大に行われることが自民党県連事務局から明にされました。
ところが自民党県連首脳部から県議会議員の当選回数や自民党役職に基づきパーティ券販売ノルマが課せられているだけでなく、販売成績達成率に基づいて県会議員の人物査定が行われ、客観的数値で評価されるとあって定例県議会どころではないとう声も出ているそうです。
そうしますと押し売りの上手な建設関係に強い先生ほど販売数字が高くなり、ポイント点も高く評価される制度だと新人県議からは嘆きの声もも出ているそうです。
数字で評価するなら吉田幹事長が一番のノルマのはずですが、ノルマ達成出来なかったら降格処分もあるのですか?吉田栄光自民党県連幹事長さん!!
(投稿ネーム:小泉進次郎を囲む会)
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政治資金いわゆるファンドとしての金集めとして押し売りでパーティー券を売らせるようでは県民からも批判が出そうですね。吉田栄光氏の資質が問われる問題です。次の議長選にも大きな影響が出るかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

松本楢葉町長を引きずり下ろしに画策している草野前町長

楢葉町長選挙は4月に改選を迎えますが、前草野町長一派が後継・禅譲した松本町長に代わり、長年の苦楽を共にしてきた鈴木副町長を擁立し町政奪還に燃えていることが、双葉地区の政治関係者から聞こえて来ました。
松本現町長は元々草野前町長の子飼いの若手町議会議員として前町長のご加護を享受し、後継者として町長に就任しましたが、当選直後から直ぐに草野前町長に仕えていた幹部職員を更迭・左遷する人事に着手しただけでなく、前町長のご意向を無視した町政を推し進めた為に除染や原発復旧工事で蓄財した政治家草野孝の逆鱗に触れ、「返り血」作戦でヒットマンとして元副町長の鈴木氏擁立に動いたと言われています。
昔からの風習である年上・目上を立てて町政を行っていれば無競争で再選できたはずだと古参の議員間では語られているようです。
人間怨念ほど恐ろしいもは有りませんから捨て身の草野さんに頭を下げるのが遅かったのではありませんかね?改選期を迎えた松本町長さん!!
(投稿ネーム:Jビレッジ復興委員会)
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楢葉町は昨年9月に避難指示が解除されましたが、1月に行われた復興庁の調査によると、住民の半数以上が帰還へ前向きに考えているそうです。ふるさと再生に託す思いも大きいでしょうから、今度の改選では有権者の方々もしっかりと人物を見極めてほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

またしても大成建設に工事落札を決めた青木稔先生

またしてもいわき市発注の市役所耐震改修補修工事を真のいわき市長と称されている青木稔県議のタニマチ大手ゼネコンである大成建設に58億で受注させていたことがいわき市の入札結果から明らかにされました。
これでいわき共立病院新築工事はじめ青木県議の大型公共工事は全て青木県議のタニマチである常磐興産大株主の大成建設が落札しており、青木県議の退職後の老後資金も潤沢に確保したと言われています。
しかしながら、青木県議の老後資金獲得のためにプロポザール方式入札を導入し、総合評価方式で入札金額の高い入札フダを入れたゼネコンに落札出来るよう仕掛けた青木先生はやはり真のいわき市長と言えますね。確定申告正しくしないと税務署から修正課税されますよ青木稔先生!!
(投稿ネーム:大成建設応援団)
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いわき市長も、受けた恩は返したい一心なのでしょうね。青木県議も蓄財に余念がないですね。感心します。本人プロフィールを見たところ信条・モットーは「先憂後楽」だそうですから、老後に向けて今が稼ぎ時なんでしょうね。
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