カテゴリー別アーカイブ: ニュース

11億円で福島銀行を叩き売りした東邦銀行

北村東邦銀行頭取の側近役員の融資稟議の決済で35億を曙ブレーキ工業に融資して、23億円の貸倒償却を今期決算で行い、支店統廃合・人員削減を推し進めるも経営首脳が一切経営責任を取らない東邦銀行ですが、加藤福島銀行社長を派遣したにも関わらず、貸し倒れ償却した23億円の半分にも満たない11億円で元野村證券北尾法人事業部長が率いるSBIホールディングスに叩き売りする「ディール」を黙認していたことが金融庁記者クラブから聞こえてきました。
元々ソフトバンク孫CEOの別行動隊として金融界に乗り出したSBIグループですが、野村證券始め、最先端の金融テクノロジーを駆使した携帯電話を活用したフィンテック技術で商都郡山から「下克上闘争」に商機を見出すそうです。
このままでは福島銀行顧客だけでなく、激戦区郡山営業部の顧客までSBIに略奪されるのは時間の問題ですよね。
「フィンテック」などの先端金融技術が全く理解出来ない茶坊主・ゴマすり役員しか取り巻きに居ない東邦北村老害頭取!!
(投稿ネーム:銀行転がし爺ぃ)
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全国地銀ランキングでは、東邦銀行も福島銀行同様、極めてビリに近いポジションに居るドングリの背比べのような状態です。今や東邦銀行から、取引案件のように人手に渡されてしまった福銀も哀れですが、安易な選択がこれから自分達の首をも絞めていくという視点は持っていないのかも知れませんね。全国ランキングの下位争い組から抜け出せない銀行のレベルはその程度だということでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福島市民の○んこが宮城県に垂れ流しとは・・

台風19号の大雨によって阿武隈川が越水して流域に多大な被害をもたらしました。県北の国見町に所在する県北流域下水道のし尿処理場が冠水して機能不全となったことはあまり知られていません。電気系統も水没してしまいましたので、福島市から流れてくるし尿を一時的に溜めることだけは可能ですが、汚水処理は全く出来なくなったようです。そのため塩素を注入しただけで阿武隈川に密かに流しているそうです。
下流の宮城県に福島市民のし尿がモロに流されているなんて信じられない話ですね。
(投稿ネーム:栄養豊富で嬉しいブラックバスです。)
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し尿処理場の復旧には3年かかると言われていますので、それまで同施設は垂れ流しを続けるというのですかね。宮城県には大変迷惑な話と言えますね。一説では喜んでいるのは同県のブラックバスだけのようで、丸々と太っていると言われています。
<「投稿サイト」編集部>



大手新聞社から不適格烙印を押さていた梁川工業団地

台風19号の豪雨により1m以上の床上浸水に見舞われた阿武隈川と広瀬川の合流地点に立地する伊達市・梁川工業団地ですが、日本経済新聞社が調査した全国の工業団地の中で、河川流域で周辺と比べると低い土地にあり浸水した工業団地として不適格の「烙印」を押されていたとの情報が、日経読者から届けられて来ました。
元々町村合併前の梁川町時代にまとまった工業団地用地でしたが、開発可能な阿武隈川右岸側堤防よりかなり低い「浸水想定区域」に強引に建設された工業団地だった為に、今回の台風水害も実質的には独裁者だった元町長による「人災」だと梁川工業団地に進出してきた企業からは囁かれているそうです。
元々河川氾濫、床上浸水が想定されている法律で定められている「浸水想定区域」に工業団地を造成して企業誘致をする行為自体、詐欺に等しいと言えますよね?梁川工業団地進出企業に甚大な被害を与えた独裁者で99歳の白寿のお祝いを盛大に行った元梁川町長さん!
(投稿ネーム:梁川町の元独裁者を許してはいけない!)
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梁川の工業団地は福島県とはあまり縁の無い東武建設が造成しました。東武建設は東部鉄道の子会社ですから、当時の運輸大臣・三塚博の影響下にありました。元町長の息子の敏博は三塚博の息子とポン友でしたからそのルートで工業団地の造成を発注したようです。当然、ここでも彼ら一族は一儲けしたと言われています。その敏博の妹が伊達市議会議員の池田順子ですから、もはや何も言葉が出ないですね。
<「投稿サイト」編集部>

名門経済誌から余命一年六ヶ月と宣告された福島銀行

かねてよりの経営不安説が元でライバルの東邦銀行本店から新社長を招聘してダッチ・ロール状態の経営を続けざるを得ない、潰れる銀行の称号を与えられている第二地銀の福島銀行ですが、遂に経済誌のキングである週刊ダイヤモンド社から余命「一年六ヶ月」と宣告されたことが明らかになりました。
30数億円の赤字を計上した日本銀行出身の社長を更迭して東邦銀行元専務の加藤容啓社長を金融庁の行政指導で招き入れ、経営再建を図っていましたが、一向に収益改善が為されないのみならず、銀行の生命線とも言える自己資本率の大幅な低下にも見舞われているようです。財務諸表等の決算書を精査した結果、収益力が回復せず赤字経営からの脱却が不可能と判断されたようです。
そのことから、島根銀行などと同様に「継続企業」からの脱落を認定され、更に「余命一年六ヶ月」と宣告されたようです。
これはもう、経営破綻・デフォルトする前に預金の引き出しをするしかないですよね、余命宣告を出した週刊ダイヤモンド社さん!くわばらくわばら。
(投稿ネーム:これじゃあ取り付け騒ぎが起きても不思議じゃない!)
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危うい銀行の最右翼と言われていた福島銀行も、ワースト1と言われた島根銀行が吸収されてしまってからは、今後はマジで危ないと言われ始めていましたね。ところがこのご投稿をいただいた矢先に、福島銀行もSBIホールディングスの業務提携を受けるという報道発表が出ました。業務提携と言えば聞こえが良いですが、福島銀行は約11億円の出資を受け、SBIは議決権ベースで2割弱を握る筆頭株主となりますから、倒産こそ無くなったものの、行員達は大変な思いをすることになりそうです。SBIホールディングスは全国の地銀と資本提携する「連合構想」を掲げていますから、まずビリッケツの方からどんどん吸収されていくのは、お定まりの流れという事になるのでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

ベロチュー強要の橋本聖子五輪相って、人格的にヤバくないですか?

先日の国母容疑者の投稿で、橋本聖子氏が彼を随分庇っていたという話題が出てのを見ていて思い出したのですが、橋本聖子氏って、以前ソチオリンピック出場選手の慰労の打ち上げ会のような場で、高橋大輔選手に強引に抱きついていって、首筋に唇を這わせた挙句、無理矢理ベロチューを強要するっていう事件を起こして、大騒ぎになったことがありましたよね。この時は、大勢いる公衆の面前で自分の権力を見せ付けるかの如くにベロチューした姿に唖然としたのを思い出します。また、高橋選手がこの後、「セクハラではなかった」などと何故か釈明させられる羽目になったのを報道で見ていて、権力って恐ろしいなー、としみじみ感じたものでした。
これは、どう見ても権力のある中年オバサンが若い男性にセクハラした事件だったと思います。
現在、1週間に2人も閣僚が辞任する体たらく振りが問題となっている安倍内閣ですが、首相の任命責任という視点で言うなら、この色狂いの中年女を何も考えずに五輪相に任命してしまっているのも、十分異常ですよね。
安倍内閣って、なんでよりによって人格に問題のある人間しか集めないのでしょうか。このままでは安倍内閣って、早晩崩壊しそうですよね。
(投稿ネーム:酔っ払いオバハンの恐怖)

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正に、「辞任ドミノ」と呼ぶに相応しい状況の中、橋本聖子五輪相もまた、危うい人物という評判は高いようです。酒を飲んで本性が剥き出しになった政治家がどういう行動をとるか、大衆は常に注目していますが、橋本聖子氏の場合はセクハラ・パワハラに走る傾向にあった、とういことでしょう。セクハラというのは一般的に「相手の気持ちが分からない人」がやってしまうと言われていますが、高橋選手とのベロチューについて「強要はしていない」などと平然と言えるところは、もろにその定義に当てはまるのは間違い無いですね。
<「投稿サイト」編集部>

腰パンの国母、今度は大麻販売でお縄。

スノーボード・ハーフパイプの元五輪代表の国母和宏氏が、米国から大麻を密輸し、大麻取締法違反(営利目的輸入)容疑で逮捕されたようですね。
どうやら国母容疑者は仲間と共謀して昨年12月から、米国から国際郵便で大麻約57グラムが入った荷物を発送して、成田空港から密輸していたようです。
税関で発見され、通報されてお縄となったようですが、本人は営利目的ではない、などと供述しているようです。
国母といえば、 バンクーバー五輪での「国母騒動・腰パン騒動」が思い出されます。当時21歳だった国母はサングラス、シャツ出し、ズボンを腰部分まで下ろしてはくスノーボーダー特有の“腰パン”姿で登場して、全日本スキー連盟やJOCに抗議が殺到していました。それでオリンピック選手村には参加自粛という処分になりましたが、その直後の会見で服装問題を問われ、「反省してま~す」と語尾を伸ばし発言し、テレビ局のマイクに舌打ちして「チッ、うるせえな」という音声が拾われていましたのを思い出します。
こういう人格上の欠陥、社会人として欠陥のある人間をオリンピックに出してしまうこと自体、問題だと思うのは私だけでしょうか。
(投稿ネーム:こしあんぱん)
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そうですね。腰パン騒動発生当時、事態を重く見た全日本スキー連盟では国母の出場辞退も検討されましたが、選手団の橋本聖子団長の尽力で出場が決定したのを思い出します。開会式当日に橋本団長と並んで謝罪会見を行っていましたね。その挙句が犯罪者では、関係者も報われないことだと思います。この出来事が、今後の選手選定の際にも教訓となっていくのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

「いわきの恥」の異名を持つ森まさこ氏に法務大臣が務まるのか甚だ疑問!!

自民党の河井前法務大臣が妻の河井案里参議の公職選挙法違反の疑いを受けて辞表を提出したため、森まさこ氏が法務大臣になったようですね。森まさ子氏といえば、先日国務大臣だった際に、特定秘密保護法が「共謀罪」を先取りしてしまっているのではないかという野党福島氏の質問に具体的にうまく答えられず、しもどろの答弁でかわしていたのが印象に残っています。
その法律が、国の暗部の集約点たる原発政策に対する情報を福島県民に対して隠すという側面もあったため、原発立地自治体やいわき市を含む「浜通り」地方の住民は当時、法案成立のためだけの中身の無い答弁に終始する彼女の姿を見て、 「森氏はいわきの恥」 と言っていたのを思い出します。
そんな森まさこさんに、ましてや法相など務まる訳が無いのではないでしょうか。
(投稿ネーム:日本の恥)
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そうですね。結局は、地元の有権者よりも安倍氏の意向だけを優先してしまう森氏の姿には誰もが絶望していましたし、これからも何も期待しないでしょう。1週間に二人の大臣が辞任する「日本の恥」内閣に、新たに「いわきの恥」が入閣するというのは、全くもって救いようのない構図と言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

健康福祉都市を標榜しているのに出産すら出来なくなる伊達・須田市政

50数億円以上の累積債務を抱え自転車操業状態の経営を続けている伊達市の北福島医療センターですが、ついに出産を行っている「セイントクリニック」が来年3月に閉鎖を発表しました。それにより第二次救急医療体制だけでなく未来への架け橋となる子供の出産すら出来ない都市になることが明らかにされました。経営不振からみずほ・東邦・福島銀行の融資銀行団に経営中枢権を掌握されてきた同医療法人ですが、少子化による出産の激減による収益悪化だけでなく、毎年の 大幅赤字経営状態なのに伊達市からの「スズメの涙」ほどの医療補助金しか受けられていません。経営の赤字出血を止めるためにセイントクリニックは順天堂大学系列の産科クリニックを閉鎖するという苦汁の決断をしたそうです。
未来を担う子供の出産すら出来ない伊達市に若者世代は定住しなくなるでしょう。子供のいない須田市長には出産なんて関係ない話なのかもしれませんが、今回の決定をどう受け止めているのですかね、須田市長さん!!
(投稿ネーム:子のいない男には子を産む親の気持ちは分からない。)
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須田さんに関しては、親としての気持ちが理解出来ないことのみならず、市長の役目とは何か、ということ全般が分かっていない、素人おじさんだと見ている市民が多いようですね。
<「投稿サイト」編集部>

福島交通バスプール92台水没の今後

台風19号によって郡山市内を流れる阿武隈川の支流が氾濫し、福島交通の車庫に停車していたバス92台が水没したニュースはご存知だと思います。
現在の福島交通は「みちのりホールディングス」という完全に別会社であって、路線バス等の権利を譲渡されて今の形になっているのです。外見だけ同じでも、中身は完全に入れ変わった形といえます。
そのため殆どの路線バスは関東地方を始めとする交通会社の中古バスを塗装し直して使用しているだけなのです。勿論、電子機器等は新品を装備しているようですが、ディーゼルエンジンのバスは200万km程の走行に耐えると言われていますから、100万km未満の走行路線の中古バスを二束三文で購入してきて部品を交換してリニューアルすると新品同然になるようです。
ですから、水没したバスプールのバスそのものの被害は、第三者からの見た目ほどには大きくなかったようです。
それにしても、みちのりホールディングスも上手いことやってますよね。
(投稿ネーム:中古バスがこんなに走るとは・・・)
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以前、福島交通という会社が突然消滅し、その直後に全く別の福島交通が登記されました。この裏技を行ったのが、東邦銀行の瀬谷俊雄前頭取と組んだ、新・福島交通(みちのりホールディングス)でした。
この辺の流れは、いつか月刊誌の方でまとめてみたいと思います。
<「投稿サイト」編集部>

伊達市、池田皮膚科のHPを見て「何考えてるの?」

先日、池田皮膚科の件がこのサイトに載っているのを読みました。
私も当医院のホームページを見ていまして、ふと不思議に思っていたことがありました。それは、皮膚科の先生が何故、政治家、それも公明党を中心とした人物とだけ仲良く写真を撮っているのか、ということでした。
普通、医療関係者なら、学会での専門医と会った写真なら理解も出来るのですが、全く畑違いである政界の方々です。将来、政界にでも進出しようとしているのなら分からないでもないのですが、そのような素振りはないようです。
こういうのを”業界カブレ”と言うらしいのですが、池田先生は、その”カブレ”だったのですね。
それに”医大”とだけ書いてあった部分がありましたが、本当にどこの医大と連携してドクターを連れてくるというのでしょうか?HPを読む人には良く分からない話ですから。
(投稿ネーム:HPの書き込み、よくわからん児)
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確かに、医療関係者がそういう不審な記載をしているようでは、あまり信用出来ないという評価をされても仕方がありませんね。
<「投稿サイト」編集部>

梁川工業団地から撤退の検討を始めた福島太陽誘電

台風19号による阿武隈川支流、伝涌川からの床上洪水浸水被害に見舞われた伊達市梁川工業団地内にある半導体部品製造メーカーの福島太陽誘電(株)ですが、5棟ある製造工場だけでなく、製造ラインの内、精密機械を含めたICチップ半導体関連部品のメーカーの心臓設備である空調室外機も機能しなくなったことから復旧するコストと新工場を建設するコストがイーブンだと言われているそうです。そうした中、半導体部品メーカーとしての生命線である水害被害の可能性が低く、取引電子メーカーと距離的に近い本社のある群馬県高崎市内の主力生産工場近隣に移転・撤退を検討していることが新工場増築見積もりを提出している大手建設会社関係者から聞こえてきました。
わざわざ最先端の生産設備を揃えた新工場を梁川工業団地に再建設するより、水害被害の少ない高台にある群馬県内の主力工業団地に生産設備を移管したほうが水害等による特別損失も発生せず、安全だろうと言われています。 半導体生産ブロック体制を維持出来なくなってしまうことを、企業としては全力で回避しなければいけないからだといいます。
以前、8.5水害があって心配だったようですが、当時の池田町長の町執行部から、広瀬川の河川改修も終わっているのだから百年に一度の水害が来ても大丈夫と言われて工場を建設したのだそうです。ところが、まだ30年も経っていないのに工場水没という大きな被害が出てしまいました。これでは、地の利も良くない梁川町に再建するのは無謀かも知れません。
太陽誘電といえば、まだヒ素バラ巻き問題が解決していないところですよね。一体、伊達市工業界はどうなってしまうのでしょうか。推移が気になってしまいます。
(投稿ネーム:だましたわけじゃありませんが・・・)
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伊達市の工場出荷高を支えているのは何と言っても保原町の富士通アイソテックですが、梁川町では福島太陽誘電(旧ザッツ福島)でした。
富士通については中国企業レノボと提携以来、製品を作れば作るほど赤字が増えると言われ、最近は撤退が噂されています。
それに加えて太陽誘電も撤退するようでは、伊達市の税収はどうなってしまうのでしょう。そこには数多くの下請け企業もぶら下がっていますから、大変なことになると思われています。何も考えていないと言われる脳天気な須田博行市長が、一体、どうする気なのかが問われていますね。
<「投稿サイト」編集部>

福島県立医科大光が丘協議会に加盟出来ない伊達市の池田皮膚科クリニック

栃木県にある私立の獨協大学を卒業して、おじい様である元池田善治梁川町長のご加護の下、伊達市保原町で皮膚科を開業している池田皮膚科クリニックですが、同クリニックのHPにある「医大と協力して」という記載は、当然ながら「福島県立医科大学」のことを指しているのだと思います。ところが、福島県内医師会の総本山である福島県立医科大学とその系列病院で構成している「福島県立医科大学光が丘協議会」になぜか入会出来ていないことが福島医師会関係者から伝わってきました。
一般福島県民には馴染みがない福島県立医科大学「光が丘協議会」ですが、医師会・系列病院関係者間では、その「協議会加盟」でないと福島医大医局からドクター派遣が受けられず現場医療に多大な影響が出ると言われています。
また、菊池前学長・竹之下現学長といった福島県立医科大学の首脳派医局派閥には全く見識がないことから福島県立医科大学からの医師派遣は困難であると医師会関係者間では囁かれています。福島県立医科大学の後ろ盾なくして如何なる総合医療サービスを行うというのですかね?獨協医科大学で医師・博士学位を取得した池田秀幸総院長先生!
(投稿ネーム:HPにある大学ってどこ大学?)
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同じ医科大学でも栃木県の私学の獨協医科大学と福島県立医科大学とでは、その連携で大きな差があると言われています。金のかかる私学の獨協大で、医師国家試験に合格した池田皮膚科のドクター達ですから、さぞや優秀な先生方なのでしょう。だから叔父の敏博らと政治家達と並んで写真を撮影し、ベタベタと貼っているのでしょう。しかし、厚労省の先生方とか、○○学会というものなら理解も出来ますが、何の関係も無い公明党の先生方ですから、首をかしげてしまいますね。
<「投稿サイト」編集部>

自衛隊への派遣要請が遅れた須田博行伊達市長

台風19号により1級河川阿武隈川と県管理広瀬川の合流点付近で「バック・ウォーター現象」が発生し、旧梁川町内が過去最大の床上浸水の水害に見舞われました。須田伊達市長の地元である旧梁川町ですが、古巣である福島県庁に対して「災害時の自衛隊派遣要請」をするタイミングが遅れたため、福島市荒井にある陸上自衛隊44普通科連隊主力部隊は南相馬市・相馬市方面へ出動してしまった後でした。そのため、伊達市への人員派遣は大幅に縮小される形となり、旧梁川町内の人名救助や排水作業に大幅な遅れが生じてしまっていたことが、須田氏の古巣の福島県事務方から囁かれ始めているそうです。
また同じ阿武隈川の氾濫に見舞われたお隣の伊達郡桑折町伊達崎地区には国土交通省福島河川事務所から街つくり担当課長が招聘されていることから、大型排水車が数台駆けつけて内水排水に尽力したようです。
なぜ、お隣の桑折町の副町長さんと同じく福島県の部長相当職で退職なされている須田市長なのに、緊急時対応にはこのように大きな格差が生じてしまうのでしょうかね?農業土木しか知識がないと県庁内で囁かれている須田博行市長さん!市民も困っていますよ!
(投稿ネーム:大水は忘れたころにやってくる)
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就任以来、何も出来ない○○さんと言われている須田市長さんですが、災害は忘れた頃にやってくると言われてますから、普段の根回しが大切のようです。
須田さんは立場上、伊達市全体のことを見なくてはなりませんが、30年前の8・5水害でも梁川町は洪水で泣かされたエリアです。今回の台風では更に大きな被害を被ったようですから、その初動での市長の動きが”ヘタクソ”では、地元民が納得出来ないのも当然と言えるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

カタギというよりは、闇の世界の住民だったテコンドー協会の金原会長

2020年東京五輪に向け、9月17日から行われる予定だったテコンドーの強化合宿に参加予定の代表候補選手28人のうち、なんと26人がボイコットし、合宿が中止に追い込まれる事態になったことが、その後も世間を騒がせていますね。聞いたところによると、参加の2選手というのはまだ学生で、自分では判断しかねる為に参加となっていただけのようです。代表候補の江畑秀範選手の発言によって、現在のテコンドー協会は選手本位では動いておらず、遠征費等もほとんど自費で、コーチとの信頼関係も全然ない状態だという事が白日の下に暴露されました。選手が意見を言おうとすると「お前らにどれだけカネがかかっていると思うんだ」とか、「だれが強化選手に選んであげたと思っているんだ」などの言葉を浴びせるなど、とにかく強圧的な縛りがあったようです。
そもそもテコンドー協会はずーっとこういう状態が続いていたと関係者は語っています。かつては金原氏の団体私物化を鑑みて意見具申した人達が、一切改善されずに金原氏個人が私腹を肥やし続ける状況に見切りをつけて新団体を立ち上げるという出来事もあったほどです。しかし、いよいよ今回は協会のあり方に限界を感じた選手たちが行動を起こしたことで、社会問題化した訳です。事情通によれば、もうテコンドー協会内部には、殆ど実績がある指導者は居ないそうです。
この、協会を私物化している金原会長という人物は、異議を唱えられようものなら、即弾き出してしまうような独裁体質で、恐怖によって幹部連中を抱きこんで組織を固め、今日までその地位に君臨してきたようです。
私も色々な週刊誌を読み漁って、この金原氏にはかなり詳しくなりました。この男、長野県松本市で育ち、そこで高利貸しやフィリピンパブなどを経営していたというじゃないですか。そして、地元のスナックのママなどの証言で「ヤクザさんと一緒に飲みにきていた」という裏もとれているようです。高利貸しをやっていたのでは、当然そうなると思います。
しかも、金原自身が、「その時期にヤクザとのイザコザが元で拳銃で4発撃たれた、そして自分で車を運転して病院に行って普通に社会復帰した」というような内容を武勇伝的に語っているそうですから、馬鹿なんだなあ、と思いました。
それにしても、テコンドーのテの字もやったことがない、「カネ」だけを目当てに会長をやっている金原氏を、JOCはいつまで放置しておくのでしょうか。
(投稿ネーム:金利ファースト)
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そうですね。以前、日本ボクシング連盟の事件の際も同じような説明をしましたが、JOCから配賦される補助金というのは国民からの税金が原資となっています。それを考えると、この高利貸し男・金原が、JOCが全日本テコンドー協会に2007~2010年度の間に選手育成費用として専任コーチ宛に支払った報酬約4,300万円のうち、約2,800万円を取り上げて懐に入れたことなどは、国民に裁かれて当然と言えます。しかもここに至って、金原氏が暴力団関係者等の闇の世界に通じていたという事実が露見しましたので、これまで自浄能力が最低ランクと言われていた全日本テコンドー協会にも、いよいよメスが入れられています。
9月20日には、事態に呆れ返ったと思われる岡本依子副会長(日本で只一人の五輪メダリスト)が、「私を含め、理事全員が辞めた方が良い」という厳しいコメントをしています。この事態の終幕、つまり金原体制の終焉は近いでしょう。
日本テコンドー界が、選手ファーストのクリーンな状態になることを祈るばかりです。
<「投稿サイト」編集部>

伊達ももの里マラソンで倒れた女性、17日以上経過してもまだ入院中!?

9月1日の伊達ももの里マラソン10kmコースで走った30代女性がゴール付近でフラフラと倒れこみ、心肺停止の状態に陥ったことをこのサイトの投稿で知りました。
9月17日の伊達市議会の予算決算委員会の席上で安藤喜昭市議が、その後どうなったかについて質問をしたのですが、答弁に立った田中清美教育部長によれば、大会から17日が経過しているのに、未だに入院中であるとのことでした。同市議は、「こんなことでは来年の開催は出来ないのでは?」と突っ込んだところ、田中部長は「それは実行委員会が決めることなので・・」と結論を避けたとのことでした。
心肺停止状態というのは血液が脳に送られなくなるため、救命措置は時間との戦いです。それを考えると、果たしてこの女性のその後の経過がどうなっているのかは、とても心配なことです。だから、真夏のマラソンなんてやるべきではないのです。
(投稿ネーム:危険が危ない)
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そうですね。大会主催者側の甘過ぎるリスク認識が招いた出来事であるのは間違いのない事実でしょう。2分以内に心肺蘇生が開始された場合の救命率は90%程度ですが、4分では50%、5分では25%程度と、時間経過に比例して低くなります。また、なんとか生命維持は達成しても、「脳」が特に障害を受けやすく、血液の供給が再開しても、動けない・しゃべれないなどの後遺症が残ってしまう場合が多々あるようです。そして、日本に於いて心肺蘇生後の社会復帰率は、僅か10%程度なのです。つまり事は重大な局面を迎えている可能性が高いと言えます。他の数々のマラソン大会が酷暑を避ける配慮を以って企画される中、人命よりも桃のPRを優先したこの酷暑・熱中症マラソンが、とうとう被害者を出してしまったかも知れないというのは、とても残念なことです。少なくとも今回の事件で主催側が考えを改めないようであれば、社会的に大きな問題となる事は避けられないでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福電ビル売却代金でラブホテル経営を始めた松浦建工所

ミサワーホームOBとして一戸建て建売販売業者として県北地域で急成長してきた伊達市の松浦建工所ですが、同社の目玉資産である福島信用金庫本店東隣にある、旧福電ビルを売却して市内陣場町繁華街にあるラブホテル数軒を取得して、建設業の新規事業として夜の繁華街活性化に寄与していることがメインバンク関係者から飛び込んできました。
元々長期借入金返済資金として福島信用金庫を始めとする金融機関主導で進められた資産売却でしたが、先代の跡を継いだ現社長始め常陽銀行のアドバイスで売り上げ高利益率の高いラブホテル経営に舵を切ったという経緯のようです。
ところで松浦建工所の定款にラブホテル経営を行う旅館業ってあったのでしたかね?
(ネーム:短気な信金理事長もプンプンだって)
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松浦建工所については次々と投稿が相次いでいます。多分内部告発の一種だと思います。伊達市の松浦建工所が(株)セレクト(ホテルオニのパンツ、ポケット、ココラ)を買ったこと、現在の代表は松浦建工所の代表ではないことなど、内情が事細かに綴られています。経営者が変わり、従業員は過酷な労働を強いられているようで、1日の勤務は16〜24時間、残業代は16時間を越えれば支払うルールで、夜勤等の割増賃金は無し。休憩時間はあると謳っているものの、ワンオペなので完全に休める休憩は無し。人手不足が明かで、連勤10日などはザラで、月の休日が3日しかない人間もおり、今後人を増員するつもりも無いとのことです。
そんな中、最近松浦建工所の社長から、「全店舗リニューアルにあたり、従業員の負担にはなるが、サービスを向上(食事、接客など)をさせる。増客をするため、日々考え実施すること。」という通達が出たそうですが、既に従業員にはそんな体力は無いそうです。果たしてこんな経営では将来如何なものでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

9月定例伊達市議会を欠席し続ける池田順子市議

6月定例伊達市議会終了後、消化器系下部に悪性腫瘍が見つかり、開腹オペを福島県立医科大学付属病院旧第二外科で行った池田市議ですが、実兄の私設番頭秘書とのW不倫関係発覚後も隠遁生活を続けてきました。ところが9月5日に召集された伊達市9月定例市議会を欠席することが地元梁川在住者から聞こえてきました。
地元梁川の方々によると、7月に福島医大旧第二外科で消化器下部悪性腫瘍を開腹オペで摘出した池田市議ですが、「風の噂」を揉み消す隠遁生活をし続ける為にも、再開腹オペを行うことにし、病気療養の継続という大義名分で9月定例伊達市議会を欠席する方針を固めたそうです。
消化器系悪性腫瘍の完治を目的とする長期議会欠席なら、いっそ公職を辞してから行うべきではありませんかね?
二人の息子を皮膚科ドクターに育て上げた池田順子さんなのですから。
(投稿ネーム:梁川でのW不倫では外聞悪過ぎだ!)
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池田市議の病状については、事細かに情報が入ってきています。術後の痛みが少ないとされる内視鏡を使った腹腔鏡手術でオペを行ったものの、腫瘍が大きすぎて開腹手術に切り替えたようですが、雑菌が入ったのか、腹水が溜まる状況が伝えられています。周辺では、それの処置のために休むという理由にしていますが、実兄の昔の秘書との一件が報じられたことにより、外聞が悪すぎるから隠れているのではないか、と専ら囁かれているようです。
<「投稿サイト」編集部>

福島市管理職の職務専念義務違反

福島市のM支所の支所長なんですが、仕事中にバランスボールを弾ませながら遊んでいます。また、職場に頻繁にAmazonから個人的な宅配荷物が届いているようです。また、「フライング」と嘯きながら、勤務時間中にゴルフに行きます。
本来はとれない筈の代休を、書類無しの口頭だけでとってしまいます。
基本的に仕事中はずっとスマホいじりをしていて、職場でスマホを充電しています。その他諸々、全然職務に専念していません。これは明らかに職務専念義務違反ではないでしょうか。
(投稿ネーム:ゴンザレス)
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これはまた、典型的なMr.税金泥棒みたいな管理職がいたものですね。しかし、ここまでゴンザレスさんにキッチリとチェックされている訳ですから、M支所の支所長さんも、普段から周囲の人々に見られていることを忘れないように心を引き締めて職務にあたった方が良いでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

心肺停止が発生していた伊達市桃の里マラソン

伊達市桃の里マラソン実行委員会主催の第59回を数える「桃の里マラソン」が、9月1日、5333人のエントリーを受け伊達市保原町宮下の陣屋通りでスタートの火蓋を切りました。
タクティクスの誌面でも昨年報じられていましたが、この大会は特産の桃の収穫期に当たる8月の猛暑日に開催されることが以前から問題視されていました。特に一昨年は熱中症患者が多発し、福島医大のドクターヘリを要請する事態にまで発展していました。
それらの経験則を踏まえて今期から開催を一週間遅らせた上、スタートを1時間早めるという対策が採られていました。しかし、事件は10kmコースのゴール直前で起こりました。
10kmコースを走った30代女性がゴール寸前でフラつき始め、遂に倒れてしまい、心肺停止に陥ってしまったのです。しかし、この女性は強運の持ち主でした。ゴールが近いこともあり、不測の事態に備えていた救急車が待機していた上に、心臓への電気ショックを与える自動対外式除細動器(AED)が備えてある場所にごく近くでの転倒だったようです。
そこから日赤福島病院に救急搬送されましたが、適正な処置がなされていたため事無きを得たとのことでした。
尚、日赤の医療関係者からは「いくら9月に入ったとはいえ、気温が30度もある時期のマラソン大会は如何かと思う」という一言があったと言われています。
桃の生産をアピールしたいのは分かりますが、ランナーの生命を尊ぶことの方がもっと重要ですよね。
(投稿ネーム:ゴール前のボランティアは見た!)
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でも、本当に倒れた場所がゴール直前のAED常備の場所で良かったですね。そして救急車が直近で待機中だったということも強運でしたね。尚、この事故は、一部の人にしか伝えられていないようで、ゴール付近に居たボランティアの人達以外は殆ど知らないようです。
今年は真夏の台風一過、やや秋の気配が感じられるようになりましたが、昨年のように記録的な酷暑が続いたこともあります。
ノー天気な須田市長は気分良くスタートの号砲を鳴らしていたようですが、もっともっと真剣な対策を練っていかないと大会の存続は厳しくなりますよ。
<「投稿サイト」編集部>

須田さんって、梁川だけの市長なの?

以前、こちらのサイトに投稿されていました、参議院選挙の野党統一候補となった水野さちこの選挙ポスター等が持ち込まれ、伊達管内の水野陣営の拠点となっていたのが須田博行伊達市長の主たる事務所となっていた保原町赤橋(阿武隈急行保原駅周辺)にある同氏の事務所でした。普通、自治体の首長の大半は保守系の支持者を集めるものですが、須田氏を担いでいたのが国民民主党県連幹事長の亀岡義尚県議だったこともあり、支持勢力には微妙なねじれ現象が起こっていました。
前回の伊達市長選は4つ巴の複雑な選挙でしたから当選ラインも下がり、新人の須田氏が梁川地区代表のような形で勝利しましたが、今でもその怪(け)が抜けないのか?須田市長は梁川の集会には顔を出すものの、保原での集会にはあまり顔を出しません。そんなこんなで、保原の赤橋の事務所には誰も顔を出さないことと経費がかかり過ぎることがあるらしく、この事務所の撤退を決めたということのようです。
これが、伊達市の中心である保原には定着していない事実を証明してますよね。
(投稿ネーム:保原レジスタンス)
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確かに、須田氏の梁川偏重主義に対する不満は、市内のあちらこちらで聞かれるようになってきていますが、保原町赤橋の事務所の撤退によって、そのイメージは決定的なものになりました。「あの事務所は水野さちこの為の事務所だから、もう閉めるんだべ。」と言っている人もいるようです。ここからの須田氏の姿勢に改善が見られないようだと、いよいよ市民の不満は大きくなりそうですね。
<「投稿サイト」編集部>