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「いわきの恥」の異名を持つ森まさこ氏に法務大臣が務まるのか甚だ疑問!!

自民党の河井前法務大臣が妻の河井案里参議の公職選挙法違反の疑いを受けて辞表を提出したため、森まさこ氏が法務大臣になったようですね。森まさ子氏といえば、先日国務大臣だった際に、特定秘密保護法が「共謀罪」を先取りしてしまっているのではないかという野党福島氏の質問に具体的にうまく答えられず、しもどろの答弁でかわしていたのが印象に残っています。
その法律が、国の暗部の集約点たる原発政策に対する情報を福島県民に対して隠すという側面もあったため、原発立地自治体やいわき市を含む「浜通り」地方の住民は当時、法案成立のためだけの中身の無い答弁に終始する彼女の姿を見て、 「森氏はいわきの恥」 と言っていたのを思い出します。
そんな森まさこさんに、ましてや法相など務まる訳が無いのではないでしょうか。
(投稿ネーム:日本の恥)
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そうですね。結局は、地元の有権者よりも安倍氏の意向だけを優先してしまう森氏の姿には誰もが絶望していましたし、これからも何も期待しないでしょう。1週間に二人の大臣が辞任する「日本の恥」内閣に、新たに「いわきの恥」が入閣するというのは、全くもって救いようのない構図と言えるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

健康福祉都市を標榜しているのに出産すら出来なくなる伊達・須田市政

50数億円以上の累積債務を抱え自転車操業状態の経営を続けている伊達市の北福島医療センターですが、ついに出産を行っている「セイントクリニック」が来年3月に閉鎖を発表しました。それにより第二次救急医療体制だけでなく未来への架け橋となる子供の出産すら出来ない都市になることが明らかにされました。経営不振からみずほ・東邦・福島銀行の融資銀行団に経営中枢権を掌握されてきた同医療法人ですが、少子化による出産の激減による収益悪化だけでなく、毎年の 大幅赤字経営状態なのに伊達市からの「スズメの涙」ほどの医療補助金しか受けられていません。経営の赤字出血を止めるためにセイントクリニックは順天堂大学系列の産科クリニックを閉鎖するという苦汁の決断をしたそうです。
未来を担う子供の出産すら出来ない伊達市に若者世代は定住しなくなるでしょう。子供のいない須田市長には出産なんて関係ない話なのかもしれませんが、今回の決定をどう受け止めているのですかね、須田市長さん!!
(投稿ネーム:子のいない男には子を産む親の気持ちは分からない。)
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須田さんに関しては、親としての気持ちが理解出来ないことのみならず、市長の役目とは何か、ということ全般が分かっていない、素人おじさんだと見ている市民が多いようですね。
<「投稿サイト」編集部>

福島交通バスプール92台水没の今後

台風19号によって郡山市内を流れる阿武隈川の支流が氾濫し、福島交通の車庫に停車していたバス92台が水没したニュースはご存知だと思います。
現在の福島交通は「みちのりホールディングス」という完全に別会社であって、路線バス等の権利を譲渡されて今の形になっているのです。外見だけ同じでも、中身は完全に入れ変わった形といえます。
そのため殆どの路線バスは関東地方を始めとする交通会社の中古バスを塗装し直して使用しているだけなのです。勿論、電子機器等は新品を装備しているようですが、ディーゼルエンジンのバスは200万km程の走行に耐えると言われていますから、100万km未満の走行路線の中古バスを二束三文で購入してきて部品を交換してリニューアルすると新品同然になるようです。
ですから、水没したバスプールのバスそのものの被害は、第三者からの見た目ほどには大きくなかったようです。
それにしても、みちのりホールディングスも上手いことやってますよね。
(投稿ネーム:中古バスがこんなに走るとは・・・)
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以前、福島交通という会社が突然消滅し、その直後に全く別の福島交通が登記されました。この裏技を行ったのが、東邦銀行の瀬谷俊雄前頭取と組んだ、新・福島交通(みちのりホールディングス)でした。
この辺の流れは、いつか月刊誌の方でまとめてみたいと思います。
<「投稿サイト」編集部>

伊達市、池田皮膚科のHPを見て「何考えてるの?」

先日、池田皮膚科の件がこのサイトに載っているのを読みました。
私も当医院のホームページを見ていまして、ふと不思議に思っていたことがありました。それは、皮膚科の先生が何故、政治家、それも公明党を中心とした人物とだけ仲良く写真を撮っているのか、ということでした。
普通、医療関係者なら、学会での専門医と会った写真なら理解も出来るのですが、全く畑違いである政界の方々です。将来、政界にでも進出しようとしているのなら分からないでもないのですが、そのような素振りはないようです。
こういうのを”業界カブレ”と言うらしいのですが、池田先生は、その”カブレ”だったのですね。
それに”医大”とだけ書いてあった部分がありましたが、本当にどこの医大と連携してドクターを連れてくるというのでしょうか?HPを読む人には良く分からない話ですから。
(投稿ネーム:HPの書き込み、よくわからん児)
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確かに、医療関係者がそういう不審な記載をしているようでは、あまり信用出来ないという評価をされても仕方がありませんね。
<「投稿サイト」編集部>

梁川工業団地から撤退の検討を始めた福島太陽誘電

台風19号による阿武隈川支流、伝涌川からの床上洪水浸水被害に見舞われた伊達市梁川工業団地内にある半導体部品製造メーカーの福島太陽誘電(株)ですが、5棟ある製造工場だけでなく、製造ラインの内、精密機械を含めたICチップ半導体関連部品のメーカーの心臓設備である空調室外機も機能しなくなったことから復旧するコストと新工場を建設するコストがイーブンだと言われているそうです。そうした中、半導体部品メーカーとしての生命線である水害被害の可能性が低く、取引電子メーカーと距離的に近い本社のある群馬県高崎市内の主力生産工場近隣に移転・撤退を検討していることが新工場増築見積もりを提出している大手建設会社関係者から聞こえてきました。
わざわざ最先端の生産設備を揃えた新工場を梁川工業団地に再建設するより、水害被害の少ない高台にある群馬県内の主力工業団地に生産設備を移管したほうが水害等による特別損失も発生せず、安全だろうと言われています。 半導体生産ブロック体制を維持出来なくなってしまうことを、企業としては全力で回避しなければいけないからだといいます。
以前、8.5水害があって心配だったようですが、当時の池田町長の町執行部から、広瀬川の河川改修も終わっているのだから百年に一度の水害が来ても大丈夫と言われて工場を建設したのだそうです。ところが、まだ30年も経っていないのに工場水没という大きな被害が出てしまいました。これでは、地の利も良くない梁川町に再建するのは無謀かも知れません。
太陽誘電といえば、まだヒ素バラ巻き問題が解決していないところですよね。一体、伊達市工業界はどうなってしまうのでしょうか。推移が気になってしまいます。
(投稿ネーム:だましたわけじゃありませんが・・・)
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伊達市の工場出荷高を支えているのは何と言っても保原町の富士通アイソテックですが、梁川町では福島太陽誘電(旧ザッツ福島)でした。
富士通については中国企業レノボと提携以来、製品を作れば作るほど赤字が増えると言われ、最近は撤退が噂されています。
それに加えて太陽誘電も撤退するようでは、伊達市の税収はどうなってしまうのでしょう。そこには数多くの下請け企業もぶら下がっていますから、大変なことになると思われています。何も考えていないと言われる脳天気な須田博行市長が、一体、どうする気なのかが問われていますね。
<「投稿サイト」編集部>

福島県立医科大光が丘協議会に加盟出来ない伊達市の池田皮膚科クリニック

栃木県にある私立の獨協大学を卒業して、おじい様である元池田善治梁川町長のご加護の下、伊達市保原町で皮膚科を開業している池田皮膚科クリニックですが、同クリニックのHPにある「医大と協力して」という記載は、当然ながら「福島県立医科大学」のことを指しているのだと思います。ところが、福島県内医師会の総本山である福島県立医科大学とその系列病院で構成している「福島県立医科大学光が丘協議会」になぜか入会出来ていないことが福島医師会関係者から伝わってきました。
一般福島県民には馴染みがない福島県立医科大学「光が丘協議会」ですが、医師会・系列病院関係者間では、その「協議会加盟」でないと福島医大医局からドクター派遣が受けられず現場医療に多大な影響が出ると言われています。
また、菊池前学長・竹之下現学長といった福島県立医科大学の首脳派医局派閥には全く見識がないことから福島県立医科大学からの医師派遣は困難であると医師会関係者間では囁かれています。福島県立医科大学の後ろ盾なくして如何なる総合医療サービスを行うというのですかね?獨協医科大学で医師・博士学位を取得した池田秀幸総院長先生!
(投稿ネーム:HPにある大学ってどこ大学?)
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同じ医科大学でも栃木県の私学の獨協医科大学と福島県立医科大学とでは、その連携で大きな差があると言われています。金のかかる私学の獨協大で、医師国家試験に合格した池田皮膚科のドクター達ですから、さぞや優秀な先生方なのでしょう。だから叔父の敏博らと政治家達と並んで写真を撮影し、ベタベタと貼っているのでしょう。しかし、厚労省の先生方とか、○○学会というものなら理解も出来ますが、何の関係も無い公明党の先生方ですから、首をかしげてしまいますね。
<「投稿サイト」編集部>

自衛隊への派遣要請が遅れた須田博行伊達市長

台風19号により1級河川阿武隈川と県管理広瀬川の合流点付近で「バック・ウォーター現象」が発生し、旧梁川町内が過去最大の床上浸水の水害に見舞われました。須田伊達市長の地元である旧梁川町ですが、古巣である福島県庁に対して「災害時の自衛隊派遣要請」をするタイミングが遅れたため、福島市荒井にある陸上自衛隊44普通科連隊主力部隊は南相馬市・相馬市方面へ出動してしまった後でした。そのため、伊達市への人員派遣は大幅に縮小される形となり、旧梁川町内の人名救助や排水作業に大幅な遅れが生じてしまっていたことが、須田氏の古巣の福島県事務方から囁かれ始めているそうです。
また同じ阿武隈川の氾濫に見舞われたお隣の伊達郡桑折町伊達崎地区には国土交通省福島河川事務所から街つくり担当課長が招聘されていることから、大型排水車が数台駆けつけて内水排水に尽力したようです。
なぜ、お隣の桑折町の副町長さんと同じく福島県の部長相当職で退職なされている須田市長なのに、緊急時対応にはこのように大きな格差が生じてしまうのでしょうかね?農業土木しか知識がないと県庁内で囁かれている須田博行市長さん!市民も困っていますよ!
(投稿ネーム:大水は忘れたころにやってくる)
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就任以来、何も出来ない○○さんと言われている須田市長さんですが、災害は忘れた頃にやってくると言われてますから、普段の根回しが大切のようです。
須田さんは立場上、伊達市全体のことを見なくてはなりませんが、30年前の8・5水害でも梁川町は洪水で泣かされたエリアです。今回の台風では更に大きな被害を被ったようですから、その初動での市長の動きが”ヘタクソ”では、地元民が納得出来ないのも当然と言えるでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

カタギというよりは、闇の世界の住民だったテコンドー協会の金原会長

2020年東京五輪に向け、9月17日から行われる予定だったテコンドーの強化合宿に参加予定の代表候補選手28人のうち、なんと26人がボイコットし、合宿が中止に追い込まれる事態になったことが、その後も世間を騒がせていますね。聞いたところによると、参加の2選手というのはまだ学生で、自分では判断しかねる為に参加となっていただけのようです。代表候補の江畑秀範選手の発言によって、現在のテコンドー協会は選手本位では動いておらず、遠征費等もほとんど自費で、コーチとの信頼関係も全然ない状態だという事が白日の下に暴露されました。選手が意見を言おうとすると「お前らにどれだけカネがかかっていると思うんだ」とか、「だれが強化選手に選んであげたと思っているんだ」などの言葉を浴びせるなど、とにかく強圧的な縛りがあったようです。
そもそもテコンドー協会はずーっとこういう状態が続いていたと関係者は語っています。かつては金原氏の団体私物化を鑑みて意見具申した人達が、一切改善されずに金原氏個人が私腹を肥やし続ける状況に見切りをつけて新団体を立ち上げるという出来事もあったほどです。しかし、いよいよ今回は協会のあり方に限界を感じた選手たちが行動を起こしたことで、社会問題化した訳です。事情通によれば、もうテコンドー協会内部には、殆ど実績がある指導者は居ないそうです。
この、協会を私物化している金原会長という人物は、異議を唱えられようものなら、即弾き出してしまうような独裁体質で、恐怖によって幹部連中を抱きこんで組織を固め、今日までその地位に君臨してきたようです。
私も色々な週刊誌を読み漁って、この金原氏にはかなり詳しくなりました。この男、長野県松本市で育ち、そこで高利貸しやフィリピンパブなどを経営していたというじゃないですか。そして、地元のスナックのママなどの証言で「ヤクザさんと一緒に飲みにきていた」という裏もとれているようです。高利貸しをやっていたのでは、当然そうなると思います。
しかも、金原自身が、「その時期にヤクザとのイザコザが元で拳銃で4発撃たれた、そして自分で車を運転して病院に行って普通に社会復帰した」というような内容を武勇伝的に語っているそうですから、馬鹿なんだなあ、と思いました。
それにしても、テコンドーのテの字もやったことがない、「カネ」だけを目当てに会長をやっている金原氏を、JOCはいつまで放置しておくのでしょうか。
(投稿ネーム:金利ファースト)
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そうですね。以前、日本ボクシング連盟の事件の際も同じような説明をしましたが、JOCから配賦される補助金というのは国民からの税金が原資となっています。それを考えると、この高利貸し男・金原が、JOCが全日本テコンドー協会に2007~2010年度の間に選手育成費用として専任コーチ宛に支払った報酬約4,300万円のうち、約2,800万円を取り上げて懐に入れたことなどは、国民に裁かれて当然と言えます。しかもここに至って、金原氏が暴力団関係者等の闇の世界に通じていたという事実が露見しましたので、これまで自浄能力が最低ランクと言われていた全日本テコンドー協会にも、いよいよメスが入れられています。
9月20日には、事態に呆れ返ったと思われる岡本依子副会長(日本で只一人の五輪メダリスト)が、「私を含め、理事全員が辞めた方が良い」という厳しいコメントをしています。この事態の終幕、つまり金原体制の終焉は近いでしょう。
日本テコンドー界が、選手ファーストのクリーンな状態になることを祈るばかりです。
<「投稿サイト」編集部>

伊達ももの里マラソンで倒れた女性、17日以上経過してもまだ入院中!?

9月1日の伊達ももの里マラソン10kmコースで走った30代女性がゴール付近でフラフラと倒れこみ、心肺停止の状態に陥ったことをこのサイトの投稿で知りました。
9月17日の伊達市議会の予算決算委員会の席上で安藤喜昭市議が、その後どうなったかについて質問をしたのですが、答弁に立った田中清美教育部長によれば、大会から17日が経過しているのに、未だに入院中であるとのことでした。同市議は、「こんなことでは来年の開催は出来ないのでは?」と突っ込んだところ、田中部長は「それは実行委員会が決めることなので・・」と結論を避けたとのことでした。
心肺停止状態というのは血液が脳に送られなくなるため、救命措置は時間との戦いです。それを考えると、果たしてこの女性のその後の経過がどうなっているのかは、とても心配なことです。だから、真夏のマラソンなんてやるべきではないのです。
(投稿ネーム:危険が危ない)
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そうですね。大会主催者側の甘過ぎるリスク認識が招いた出来事であるのは間違いのない事実でしょう。2分以内に心肺蘇生が開始された場合の救命率は90%程度ですが、4分では50%、5分では25%程度と、時間経過に比例して低くなります。また、なんとか生命維持は達成しても、「脳」が特に障害を受けやすく、血液の供給が再開しても、動けない・しゃべれないなどの後遺症が残ってしまう場合が多々あるようです。そして、日本に於いて心肺蘇生後の社会復帰率は、僅か10%程度なのです。つまり事は重大な局面を迎えている可能性が高いと言えます。他の数々のマラソン大会が酷暑を避ける配慮を以って企画される中、人命よりも桃のPRを優先したこの酷暑・熱中症マラソンが、とうとう被害者を出してしまったかも知れないというのは、とても残念なことです。少なくとも今回の事件で主催側が考えを改めないようであれば、社会的に大きな問題となる事は避けられないでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

福電ビル売却代金でラブホテル経営を始めた松浦建工所

ミサワーホームOBとして一戸建て建売販売業者として県北地域で急成長してきた伊達市の松浦建工所ですが、同社の目玉資産である福島信用金庫本店東隣にある、旧福電ビルを売却して市内陣場町繁華街にあるラブホテル数軒を取得して、建設業の新規事業として夜の繁華街活性化に寄与していることがメインバンク関係者から飛び込んできました。
元々長期借入金返済資金として福島信用金庫を始めとする金融機関主導で進められた資産売却でしたが、先代の跡を継いだ現社長始め常陽銀行のアドバイスで売り上げ高利益率の高いラブホテル経営に舵を切ったという経緯のようです。
ところで松浦建工所の定款にラブホテル経営を行う旅館業ってあったのでしたかね?
(ネーム:短気な信金理事長もプンプンだって)
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松浦建工所については次々と投稿が相次いでいます。多分内部告発の一種だと思います。伊達市の松浦建工所が(株)セレクト(ホテルオニのパンツ、ポケット、ココラ)を買ったこと、現在の代表は松浦建工所の代表ではないことなど、内情が事細かに綴られています。経営者が変わり、従業員は過酷な労働を強いられているようで、1日の勤務は16〜24時間、残業代は16時間を越えれば支払うルールで、夜勤等の割増賃金は無し。休憩時間はあると謳っているものの、ワンオペなので完全に休める休憩は無し。人手不足が明かで、連勤10日などはザラで、月の休日が3日しかない人間もおり、今後人を増員するつもりも無いとのことです。
そんな中、最近松浦建工所の社長から、「全店舗リニューアルにあたり、従業員の負担にはなるが、サービスを向上(食事、接客など)をさせる。増客をするため、日々考え実施すること。」という通達が出たそうですが、既に従業員にはそんな体力は無いそうです。果たしてこんな経営では将来如何なものでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

9月定例伊達市議会を欠席し続ける池田順子市議

6月定例伊達市議会終了後、消化器系下部に悪性腫瘍が見つかり、開腹オペを福島県立医科大学付属病院旧第二外科で行った池田市議ですが、実兄の私設番頭秘書とのW不倫関係発覚後も隠遁生活を続けてきました。ところが9月5日に召集された伊達市9月定例市議会を欠席することが地元梁川在住者から聞こえてきました。
地元梁川の方々によると、7月に福島医大旧第二外科で消化器下部悪性腫瘍を開腹オペで摘出した池田市議ですが、「風の噂」を揉み消す隠遁生活をし続ける為にも、再開腹オペを行うことにし、病気療養の継続という大義名分で9月定例伊達市議会を欠席する方針を固めたそうです。
消化器系悪性腫瘍の完治を目的とする長期議会欠席なら、いっそ公職を辞してから行うべきではありませんかね?
二人の息子を皮膚科ドクターに育て上げた池田順子さんなのですから。
(投稿ネーム:梁川でのW不倫では外聞悪過ぎだ!)
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池田市議の病状については、事細かに情報が入ってきています。術後の痛みが少ないとされる内視鏡を使った腹腔鏡手術でオペを行ったものの、腫瘍が大きすぎて開腹手術に切り替えたようですが、雑菌が入ったのか、腹水が溜まる状況が伝えられています。周辺では、それの処置のために休むという理由にしていますが、実兄の昔の秘書との一件が報じられたことにより、外聞が悪すぎるから隠れているのではないか、と専ら囁かれているようです。
<「投稿サイト」編集部>

福島市管理職の職務専念義務違反

福島市のM支所の支所長なんですが、仕事中にバランスボールを弾ませながら遊んでいます。また、職場に頻繁にAmazonから個人的な宅配荷物が届いているようです。また、「フライング」と嘯きながら、勤務時間中にゴルフに行きます。
本来はとれない筈の代休を、書類無しの口頭だけでとってしまいます。
基本的に仕事中はずっとスマホいじりをしていて、職場でスマホを充電しています。その他諸々、全然職務に専念していません。これは明らかに職務専念義務違反ではないでしょうか。
(投稿ネーム:ゴンザレス)
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これはまた、典型的なMr.税金泥棒みたいな管理職がいたものですね。しかし、ここまでゴンザレスさんにキッチリとチェックされている訳ですから、M支所の支所長さんも、普段から周囲の人々に見られていることを忘れないように心を引き締めて職務にあたった方が良いでしょう。
<「投稿サイト」編集部>

心肺停止が発生していた伊達市桃の里マラソン

伊達市桃の里マラソン実行委員会主催の第59回を数える「桃の里マラソン」が、9月1日、5333人のエントリーを受け伊達市保原町宮下の陣屋通りでスタートの火蓋を切りました。
タクティクスの誌面でも昨年報じられていましたが、この大会は特産の桃の収穫期に当たる8月の猛暑日に開催されることが以前から問題視されていました。特に一昨年は熱中症患者が多発し、福島医大のドクターヘリを要請する事態にまで発展していました。
それらの経験則を踏まえて今期から開催を一週間遅らせた上、スタートを1時間早めるという対策が採られていました。しかし、事件は10kmコースのゴール直前で起こりました。
10kmコースを走った30代女性がゴール寸前でフラつき始め、遂に倒れてしまい、心肺停止に陥ってしまったのです。しかし、この女性は強運の持ち主でした。ゴールが近いこともあり、不測の事態に備えていた救急車が待機していた上に、心臓への電気ショックを与える自動対外式除細動器(AED)が備えてある場所にごく近くでの転倒だったようです。
そこから日赤福島病院に救急搬送されましたが、適正な処置がなされていたため事無きを得たとのことでした。
尚、日赤の医療関係者からは「いくら9月に入ったとはいえ、気温が30度もある時期のマラソン大会は如何かと思う」という一言があったと言われています。
桃の生産をアピールしたいのは分かりますが、ランナーの生命を尊ぶことの方がもっと重要ですよね。
(投稿ネーム:ゴール前のボランティアは見た!)
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でも、本当に倒れた場所がゴール直前のAED常備の場所で良かったですね。そして救急車が直近で待機中だったということも強運でしたね。尚、この事故は、一部の人にしか伝えられていないようで、ゴール付近に居たボランティアの人達以外は殆ど知らないようです。
今年は真夏の台風一過、やや秋の気配が感じられるようになりましたが、昨年のように記録的な酷暑が続いたこともあります。
ノー天気な須田市長は気分良くスタートの号砲を鳴らしていたようですが、もっともっと真剣な対策を練っていかないと大会の存続は厳しくなりますよ。
<「投稿サイト」編集部>

須田さんって、梁川だけの市長なの?

以前、こちらのサイトに投稿されていました、参議院選挙の野党統一候補となった水野さちこの選挙ポスター等が持ち込まれ、伊達管内の水野陣営の拠点となっていたのが須田博行伊達市長の主たる事務所となっていた保原町赤橋(阿武隈急行保原駅周辺)にある同氏の事務所でした。普通、自治体の首長の大半は保守系の支持者を集めるものですが、須田氏を担いでいたのが国民民主党県連幹事長の亀岡義尚県議だったこともあり、支持勢力には微妙なねじれ現象が起こっていました。
前回の伊達市長選は4つ巴の複雑な選挙でしたから当選ラインも下がり、新人の須田氏が梁川地区代表のような形で勝利しましたが、今でもその怪(け)が抜けないのか?須田市長は梁川の集会には顔を出すものの、保原での集会にはあまり顔を出しません。そんなこんなで、保原の赤橋の事務所には誰も顔を出さないことと経費がかかり過ぎることがあるらしく、この事務所の撤退を決めたということのようです。
これが、伊達市の中心である保原には定着していない事実を証明してますよね。
(投稿ネーム:保原レジスタンス)
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確かに、須田氏の梁川偏重主義に対する不満は、市内のあちらこちらで聞かれるようになってきていますが、保原町赤橋の事務所の撤退によって、そのイメージは決定的なものになりました。「あの事務所は水野さちこの為の事務所だから、もう閉めるんだべ。」と言っている人もいるようです。ここからの須田氏の姿勢に改善が見られないようだと、いよいよ市民の不満は大きくなりそうですね。
<「投稿サイト」編集部>

県南建設事務所・企画管理部A係長の守秘義務違反を問う

白河市内の狭い街中には、旧奥州街道、国道294号が走っていますが、那須地方から市内へのアクセスは今や新白河駅前〜白河駅を結ぶ2車線道路の37号がメインで、こちらは狭い住宅街を抜ける片側一車線の狭い旧道なので、かなり廃れてきていて、一見して誰もここが国道とは解らないような道路となっています。
当然、平日の交通量も少なく、沿線住民の生活道路としてしか機能していません。ところが、 県南建設事務所がこの道路の舗装工事をわざわざ21:00〜6:00の夜間工事に設定するということが2年前と今回、二度に渡って発生しています。これに疑義を頂いた私は、2年前も今回も県南建設事務所を訪れて問い糾しました。
私が特に疑問を感じた点は、工事用掲示板が工事開始前に告知されておらず、夜間工事の始まったその日にいきなり掲示された事や、そもそも工事を知らせる公道の立て看板に工事開始日が記載されていないこと、及び作業時間帯が昼間9:00〜17:00、夜間21:00〜6:00と記載されている意味(何故こんな道路で昼夜突貫工事なのか!?)等でした。告知の不備については、地域で障害者等を抱える家庭が対応し切れなくなるという問題も内包しています。
さて、今回担当のA係長が何を言うんだ?という感じで逆切れぎみに興奮されておられたので当初びっくりしましたが、順を追って質疑していくと不備を認め、今後注意すると認めたので、そのまま帰宅しました。
ところが、問題はその後です。その晩、工事関係者の方が名刺とタオルを持参してなんと私の自宅へ来たのです。なぜ私の家に来たのかを不審に思い、その方へ尋ねたところ、「県(県南建設事務所)から聞いてきた」と言うのです。
一般に公務員は守秘義務があり、相談者の個人名及び住所等本人の了解なしに漏らすことは守秘義務違反にあたる筈です。
そもそも私はそうような事態も想定して今回は一般的事項ということで匿名で係長にお会いしていました。しかし二年前に訪問した際には氏名を名乗っていたので、その記録を遡って私の個人情報を見つけ、それを漏らしたということです。
工事業者さんはあくまで私人であり、公共工事に関する確認及び質疑はあくまで、発注元であり事業主体者である県南建設事務所に問いあわせるのが筋だと認識しています。
にも関わらず、個人情報を漏らし、守秘義務に違反するようでは、行政というも信用して相談することすら憚られると思います。
(投稿ネーム:県南地区在住者)
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確かに、昨今の個人情報の取扱いガイドラインに真っ向から違反している行動ですね。直接対応したA係長から連絡があるのならば分かりますが、別の人間に情報を安易に渡しているようでは、やはり田舎の役人は程度が低い、という俗説を裏打ちしてしまう結果を生んでしまいますね。
<「投稿サイト」編集部>

東邦銀行で2640万円の横領事件発生!刑事告訴へ

8月26日、東邦銀行は県庁で会見、謝罪したが、内容は宇都宮支店の男性行員(29)が担当していた顧客や法人からの預かり金を着服、競馬につぎ込んでいて、その被害額は2640万円に上るというものだった。
しかし、被害額は全額弁済されているという。だが、前記の記者会見で同行の青木智専務は「信用を第一とする金融機関にあって許されるものではない。」として同行員を懲戒解雇処分の上、業務上横領容疑で刑事告訴するという。
この行員が首になるのは当然のことだが、被害は弁済されているのだ。
東邦といえば、今月初旬明らかになった曙ブレーキへの35億円の無担保融資問題がある。いくら貸し倒れ引きあて処理をしたとしてもその被害が返ってくる訳ではない。これも、その当時の担当だったという青木専務が語った通り「信用を第一とする金融機関にあって許されるものではない」のではないのか。
しかも、代表権を持つ専務なのだから、しっかり”ケジメ”をつけなくてはならないのではないだろうか。
(投稿ネーム:こんなNOⅡには使われたくネェという独り言)
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正に全国地銀ランキングの底辺に位置する銀行の内情という感じですね。上も下も、信用出来ない行動をしているということです。本誌今月号(9月号)でも取り上げていますので、そこに答があると思いますのでお確かめください。
<「投稿サイト」編集部>

病気を理由に福島県立医科大学消化器系外科に逃げ込んだ池田順子市議

池田善治元梁川町長の長女として須田伊達市長誕生に特段の動きを示しながらも、兄である敏博氏の政治活動を支えて居た番頭秘書との過去のダブル不倫を暴露された伊達市の池田順子市議ですが、6月定例市議会終了後から病気を理由に福島県立医科大学付属病院旧第二外科病棟に長期入院中であることが医大旧第二外科関係者から漏れ伝わってきました。元々公立藤田病院の検診で消化器系臓器に悪性腫瘍が見つかり6月定例市議会終了後に医大消化器系外科に入院していましたが、悪性腫瘍を切除したにも係わらず延々医大外科病棟で隠遁生活を続けているのは、明らかに過去のW不倫発覚を受けてのことだと言われています。
須田伊達市長の片腕を自負する池田順子さんともあろう者が、 一体いつまで市議会行事を病気理由に欠席なさるつもりなんでしょうかね。
(投稿ネーム:雲隠れ隠遁の術師)
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本誌にも池田順子市議の健康状態、容態については逐一細々と情報が入ってきていましたが、この方も実に詳しいですね。池田市議の姿が見えないことから雲隠れ説も浮上していましたが、真相はよく分かりません。ただ、9月定例市議会が翌月に控えていますので、それ以降に稿を改めて執筆してみたいものです。
<「投稿サイト」編集部>

文在寅氏危険過ぎる火遊びで自滅に一直線か?!

 22日に、韓国大統領府が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を終了することを発表しましたね。 本当の更新期限は24日なのに、わざわざその前に記者会見を開いて発表した形です。こうなってくると、北朝鮮のミサイルなどに関する情報は全然共有されなくなります。また、日米韓の連携にも深刻な影響が出る可能性が出て来ます。
 韓国側は今回の協定終了の動機について「日本が貿易管理上の優遇対象国から韓国を除外したこと」と説明しているようですね。つまり、金の問題が発展して、ついに安全保障分野でのパートナーでもないということを明確に打ち出してきたわけです。韓国側にしたら、これはかなり無謀な行為のように思いますが、日米韓の安保連携に係わってくるので、アメリカに対しても、かなりの衝撃的な悪材料となっています。聞いたところによれば、元々GSOMIAは、日本側の持ち出しが圧倒的に多かったのに、韓国側を利する部分が多かったとのこと。
 韓国防衛の要というのは、 朝鮮半島有事の際に在日米軍と在韓米軍が連動して動くことを意味していたのですが、GSOMIAを韓国側から破棄するというのは、まるで命綱を自ら断ち切るような行為だと感じます。なんでこんな無謀なことを文大統領はやるのでしょうか。アメリカが仲裁に動いてくれることを見越した、ある種のブラフなのでしょうか。私はトランプはそんなに甘くは無いと思っていて、文在寅氏のヤケクソ政策のせいで、韓国という国にはこの先かなり強烈なダメージが残ってしまうと思います。もはや、救いようはないのでしょうか。
(投稿ネーム:そぎゃーなことぢーそみあ)
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救いようがない、で思い出しましたが、文在寅氏の瀬戸際外交ぶりは、段々と嘗ての北朝鮮方式に似てきましたね。やはり同じ民族なので、熱くなると一か八かの賭けに出るような傾向は同じなのか?とも思えてきます。
<「投稿サイト」編集部>

学生スポーツの勝った負けたで校内人事へ口出しは慎むべき

[弱すぎる福島県高校野球を嘆く応援団]さんのご投稿「群雄割拠の福島大会」を拝読させていただき大変驚いております。
内容は、ここに記載されているとおり、聖光学院高校が優勝したのを褒めたたえるのは構わないと思うのですが、返す刀で他校を批判するのはどうかという気がしました。
私立高校といえど、学生野球で野球部の活動は課外活動にすぎません。
そこは職業野球=プロ野球のように勝敗の結果だけで評価されるものではないと思います。
各校それぞれの事情で監督を選んでいるのであって、特段の不祥事でもない限り、部外者が「監督がメールを送って舞い上がっている」とか「本当は指導力がないのではないか?」
などと言うのは行き過ぎた発言、ご指導されておられる指導者に失礼だと思います。
あげく、「校長には(せめて聖光学院の)横山部長でも監督として引き抜いて欲しかったという一部の声まで聞こえてくる」
ご自身おっしゃっるように、それは全体でなく一部の声であるなら、そのような一部の声を部外者がいちいち取り上げてどうこう言うのは大変な失礼に当たるという社会常識を持ち合わせてはおられないのでしょうか。
総じてご自分の勝手な意見や思い込みで他校の人事を批判したりは、読んでいて不快以外の何物でもありませんでした。
一体なんの権限があって校内人事に口出しをしているのでしょう?
(投稿ネーム:読書)
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色々な ご意見、 ご見解があって構わないというのが当サイトの方針ですので、先日の投稿への反対意見という形でこちらのご投稿も紹介させていただきます。
ただし少々問題がありまして、これと同一の書き込みが「爆サイ東北」というサイトに既に掲載されていたという情報がまた別の読者様から寄せられました。
使い回し、コピー&ペーストなどは原則として禁止しておりますので、以後同様のものを見かけた場合は掲載を控えさせていただきます。
<「投稿サイト」編集部>

こちら東邦銀行総務課?

東邦銀行で問題行動があったにも係わらず、北村清士頭取の私感によって揉み消された件について投稿したい。先日、同行のお客様相談窓口に、北村頭取の秘書である柳沼氏についての苦情が寄せられたそうだ。内容は、火がついたままの煙草の投げ捨てや、常日頃から他人の敷地で無断で喫煙をする、というマナー上の問題だった。元々、目に余る行員の喫煙マナーに関する苦情というのは多かったようだが、銀行のイメージを落とさないため、今日的な嫌煙ムードも鑑みて、その都度見せしめ的な降格や他部署異動など、ある程度厳しい処分がなされていたらしい。
しかし、今回は北村頭取の鶴の一声で何のお咎めも無しだったというのである。
頭取自身の在職が11年目と、長過ぎるという批判は度々タクティクス記事でも取り上げられているが、その秘書も6年超という長い在職であることから北村頭取の私生活も熟知していると言う。柳沼自身も頭取の自宅の掃除をしたり、極めて内密な事情も知り尽くしており、自分がいなければ頭取はやっていけないと豪語する程の関係を築いているようだ。とはいえ、「自慢話が多い」「物忘れが多くなり、同じ話ばかり繰り返す」等、周辺からの不満をはじめ、社内での評判はすこぶる悪いと聞く。自分が利用出来る人物には良好な関係を作るが、自分の出世の邪魔になる人物に対しては、仕事の伝達や引継ぎをせず、失敗して恥をかいているのを冷ややかに見物したり、人前でつまらない事柄で執拗に叱責をする上、上司や同僚にある事無い事言い触れ回ったりして今の地位に就いたとのこと。現職では、頭取とアポイントや接点を持ちたい人間の窓口であり、バックに頭取が付いているというオーラが凄いので、誰もがご機嫌をとる傾向が強いため、自分自身も高い地位に就いているのだと勘違いしている様子だ。当然、そんな人間を慕う者は無く、快く思っている者もいない。
北村頭取の長期在籍は、よく裸の王様に例えられるが、人を見る目ぐらいはもう少しあるのかと思っていたが、まるで違ったようだ。
コンプライアンスを重視すべき企業で、社長のお気に入りならば免除されてしまうという状況は如何なものだろうか。これまで処分を受けた者達の怨恨もそうとうなものであろう。
この事実を、東邦銀行の行員一同にも知って頂きたいと思い、投稿した次第。
正直者が馬鹿を見るような体制には、憤懣やるかたなしと言わざるを得ない。
(投稿ネーム:たばこ投げ捨て男)
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老害が更なる老害を生産する、さながら、東邦老害スパイラルと言った様相を呈しているようですね。これでは行員も虚しさを感じざるを得ないでしょう。
<「投稿サイト」編集部>