カテゴリー別アーカイブ: ニュース

役病な役を引き受けた玄葉民進党県連会長

27日に誕生した民進党ですが、わが福島3区選出の玄葉光一郎衆議院(元外務大臣)が7月の参議院選挙の陣頭指揮をとる選挙対策委員長に就任しましたが、永田町の政界関係者からは一番の「鬼門」の役を玄葉先生は引き受けてしまったと囁かれているそうです。
参議院選挙の勝敗を決めると言われている福島県選挙区を含め一人区が選挙区が勝敗を左右すると言われていますが、世論調査の結果では組織力に勝る政権与党自民党に大差をつけられていると言われているため本選挙は大苦戦だろうと言われているだけでなく、岡田党首が選挙で負けたら代表を辞職すると名言しているためその場合は選対委員長の玄葉代議士の同罪辞任も避けられないと永田町では囁かれているだけでなく「アダムズ方式」(※1)導入で玄葉先生の選挙区である福島3区は消滅する選挙区とも言われており「政治家生命」に直結すると明言されているそうです。福島3区が無くなったら一体どこに行くのでしょうか、玄葉光一郎先生!!!
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そもそも玄葉先生の人生は一体どこに向かっているのかという話になりますね。
(編集部注 ※1「アダムズ方式」:議員定数を人口比に基づいて都道府県に配分する計算方法の一つで、いわゆる「1票の格差」の問題を解決する方法の一つとして現在検討されているものです。)
<「投稿サイト」編集部>

老害で息子社長を潰している利根川会長

創業百数十年のお祝いもすませて順風満帆の伊達市の利根川組さんですが、間もなく後期高齢者となる利根川会長が息子に家督と社長職を譲ったにもかかわらず社長室を会長室に名称変更しただけのようです。
そして業界対応から現場の工程管理・重機の手配まで自分でこなし、実際は全然息子に社長業を譲ってないんじゃないか?と地元業界で囁かれているそうです。
まして伊達市発注の公共工事始め保原土木工事事務所発注の官庁工事は未だに地区テリトリー制度を楯に「我田引水」で入札を繰り返し、業界では倉島の千葉ちゃん以上の暴利をあげていると囁かれています。もちろんお坊ちゃまの温室育ちの若社長には代表印すら渡していないと社内でも呟かれています。
まもなく後期高齢を迎えるんですから少しは息子の社長に「社長」職を執行させては如何ですかね?
老害で息子を潰している利根川会長さん!
(投稿ネーム:伊達市建設業協会)
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こういう会長ってよく見かけますね。いつまでもやっていたいのでしょう。このご投稿はまさか若社長の差し金ということはないでしょうね。 <「投稿サイト」編集部>

慶應大学学食を出世払いで食べていた北村頭取

福島県の指定金融機関として独占的殿様商売をしている旧塩川出身の東邦銀行北村頭取ですが、会津高校を卒業後慶應義塾大学に入学し、学生食堂を委託運営してる下郷町大内宿出身の田沼食堂先代社長から同じ会津出ということで、大学時代は実質タダの出世払いでスキッ腹を満たしていたことが田沼食堂出身の下郷町関係者から聞こえて来ました。
大学時代の北村頭取はお坊ちゃまが特に学んでいる慶應義塾では会津・塩川出の苦学生ということで当時は腹いっぱいの昼食を食べていたそうです。
その恩返しで慶應義塾出身者の大多数の上場企業の社員食堂を運営しているグリーンハウス[旧田沼食堂]に東邦銀行職員食堂をお任せしているそうです。
今では出世払いで学食を食べるって出来ないですよね北村頭取さん!!
(投稿ネーム:慶應大学学生食堂)
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古き良き時代のヒューマンストーリーですね。今の世知辛い世の中では考えられないことです。その頃の原点を思い返して、銀行経営にも人情味を加えてほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

原子力災害の避難者から暴利を貪っているあづま脳神経外科病院

原子力災害で住民避難が続いてる飯館村の指定医療機関である福島市のあづま脳神経外科病院ですが、原子力災害被災者の医療費無償制度を逆手に取り不必要な高度医療行為を医療知識の無い高齢者に再三繰り返すことにより「暴利」を挙げていることが医療関係者から聞こえて来ました。暴利の手口とは、高齢者の患者に対して高血圧や加齢による血管収縮を逆手にとり病院の稼ぎ頭であるMRIやCTといった高度医療器械をじゃんじゃん受けさせて医療報酬点数を稼ぎだすやり方です。そして高齢患者に容赦なく年間限度を超えた医療被曝をさせています。また仮設の災害住宅にお住まいの高齢者達は、飯館村委託の無料バスで仮設住宅から送迎してくれるため毎日が遠足で温泉旅館にでも出かけているようだとう声も待合ロビーから聞こえているそうです。幾ら医療費がタダだからっといいて不必要な先端医療と医療被曝を拡大する医療行為って「医は算術」の最先端病院だといえますね。保険医の取り消し行政処分を受けたような病院なんだから仕方ないですよね、あづま脳神経外科病院さん!!
(投稿ネーム:医療費無料者の会)
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建設業の世界で実質的にはやっていない除染作業で暴利をあげている事例はよくありましたが、まさか医療の世界でもこういう悪辣なことが公然と行われているとは非常に残念です。震災復興ゴロとでも呼ぶべきでしょうが、こういう輩が復興のために国が用意したお金にたかる傾向はまだまだ続きそうですね。
<「投稿サイト」編集部>

政務秘書と田の草取り秘書の違いが解らない小林大也君

元西会津町長の山口博次氏の娘婿で元昭和村小林村長の次男で内堀県知事の政務秘書を務めている小林大也君ですが、県内外の政界関係者始め永田町のベテラン国設秘書から未だに「政務秘書と田の草取り秘書の違い」が解っていないとの忠告を受けていることが判明致しました。佐藤雄平知事の私設秘書から内堀知事の政務秘書に就任した小林秘書ですが、元々は雄平後援会担当で田舎の後援会の政治家しかお会いしたことがなく永田町では秘書を育成しないことで有名な佐藤雄平知事の基では実質運転手しか経験していないため、行政システムや補助金システムといった政治と行政の根幹には関与したこともなく、俗にいう後援会まわりしか出来ない「田の草取り」秘書業しか出来ないと言われているそうです。県庁の行政部局や自民党サイドから「政務秘書の器でない」との指摘を受けても能力がないのですから仕方ないとしか言えませんね。
知事選挙の論功だけで小林大也君を政務秘書に任命した知事こそ小林大也君を潰してしまった張本人ではないですか、内堀雅雄さん!!!
(投稿ネーム:渡辺五郎三郎を偲ぶ会)
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政務秘書といえば県職員の課長相当職であり、それなりの見識と行動が伴っていないといけないわけですが、政務秘書1年生の小林氏を育てるのが内堀さんの役目ということになるのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

死神に乗り移られそうな倉島設備の千葉ちゃん

文化設備に住み付いていた「死神」様の怨霊が遂に業界のドンと言われている倉島設備の千葉ちゃんに乗り移りそうなことが営繕工事を同時受注したゼネコン関係者から届いて来ました。
その死神の怨霊のせいで、入札不調のために再入札で落札した県立医大のD棟工事始め県庁北庁舎・県警本部新庁舎などを始めとする大型工事が建築工事を受注したゼネコンが工期延長したために現場代理人の給与や仮設経費、一般管理費などの経費が大きくふくらみ、利益が激減してしまったのです。これこそが、文化設備を食い物にした「死神」様の怨霊が遂に公正取引委員会の立ち入りが入る前に「祟り」となって倉島設備の千葉ちゃん始め第一温調の大内ちゃんにも乗り移り、がん細胞が増殖するように蔓延した結果だと思われます。
談合の不当利益が「死神」の怨霊で消えてしまうなんて、お祓い&懺悔しないともうだめなんじゃないですか?弱いもの虐めで地位を勝ち取った倉島の千葉ちゃん!!!
(投稿ネーム:怨霊を信じる会 )
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怨霊って怖いですねー、とコメントするしかないようなご投稿ではありますが、あけすけに言ってしまえば、倉島設備がこれまでやってきた悪辣なやり方に対する当然の報いと感じる向きも多いことでしょう。この怨霊はこれまで酷い目にあってきた者たちの怨念が集まって自然発生したのかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>

ポスト古川選びに加速がついた川俣町政

昨年12月の脳梗塞入院以来4か月以上も長期入院中の古川川俣町長ですが、5月までのリハビリ入院が決定したことによりポスト古川選びが本格化したと川俣町議会関係者から聞こえて来ました。
とくに原子力災害により期間困難地域に指定されている山木屋地区の避難解除を環境省・復興庁との協議で決めなくてはいけない為に佐藤金正県議をはじめ政治家と行政経験に卓越した人材を中心に職務臨時代理者を派遣している福島県と協議の上速やかに決断しないといけない状態に追い込まれていると庁内で囁かれているそうです。
予算編成会議にも避難準備地区解除についての会議にも参加出来ない町長って、給料泥棒・タダメシ食らいではありませんか?役立たずの古川町長さん!
(投稿ネーム:山木屋地区住民懇話会)
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古川さんのことについては何度かコメントさせてもらっていますが、自分の健康状態悪化による職務遂行不能状態のしわ寄せを最終的に受けるのが町民であることを第一に考えて、自分の進退を冷静に決められるかどうかが政治家の分かれ目であるということです。それは、金と権力が欲しくて首長になったのか、人々を幸福にしたくて首長になったのか、の分かれ目ということです。古川さんがご英断されない時間の分だけ無駄が発生しているという状況ですね。
<「投稿サイト」編集部>

村長再選に赤点滅サインが出始めた菅野飯館村長!

原子力災害により全員避難をしている阿武隈山地の飯館村ですが、来年3月の避難準備地域の指定解除を決めたことにより帰還に反対している子育て世代を始め月額一人10万円の補償費を頂いている村民にとってそれが無くなる事への反発はそうとう強いものがあるようです。「避難準備解除」が行われると報償費が打ち切られるだけでなく、やっと田舎の同居世代から便利な都会暮らしへの変化になじんだ働き世代や若夫婦世代を中心に、そうとうなダメージを受けるといわれています。
そこで、帰還を決めた菅野村長を秋の村長選挙で落選させる村民運動が開始されたということが仮設災害住宅にお住まいの飯館村民から聞こえてきました。70歳以上の高齢者の村民は「まいでの里」飯館村帰還には前向きのようですが、別居暮らしになれた若夫婦世代や子育て世代にしてみれば塾や進学に適さない飯館村帰還には抵抗があるようです。
秋の村長選挙では、帰還を押しすすめる現職菅野村長が良いのか、それとも帰還に慎重な前村議会議長の佐藤氏が良いのか選挙で白黒明確にするそうです。便利な町内の暮らしから不便な山里にいきなり戻る選択をする村民がいると思っているんですか?独裁者菅野村長さん!
(投稿ネーム:避難準備地域解除反対住民会議)
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独裁者とは、これまたはっきり書かれましたね。今回のことはまさにその通りでしょう。菅野村長は、村民の意思確認をすっとばしていきなり避難準備地域の解除を決めました。飯館村民にとっての最重要事項を、独裁的に決めたことで村民との間に出来た溝はもう埋めようがありません。リコールされないのが不思議なくらいですので、村長という肩書でいられるのも秋まででしょうね。
<「投稿サイト」編集部>

跡取り息子に家業を継がせる気がない福浜工業社長

県最大の建設業グループである北雄会の一端を担っているいわき市の福浜工業ですが、早稲田大学から東邦銀行入社後先代社長の娘と恋仲になり婿養子として福浜工業社長に就任した佐藤毅社長ですが、跡取り息子さんを家業の建設業を継がせないで「医者」になる道に進ませていることが一族の関係者から聞こえてきました。
息子の人生は息子に任せるのは仕方ありませんが、県内名門企業グループの福浜工業の婿養子として社長に就任した毅氏は、身内の佐藤工業や安積興産や東開クレティク・三万石不二家のように跡取り息子に小さいうちから帝王学を学ばせ、先代からの番頭集団と家業を継がせるのが名門佐藤一族の家訓なのに、婿養子の代で方針転換をはかるんですか?毅社長さん!!
(投稿ネーム:北雄会グループ)
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生き馬の目を抜く、建設業界に嫌気が差したんでしょうかね。息子にはこの世界で苦労して欲しくない親の気持ちが働いたのではないでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

千葉銀行に飲み込まれる東邦銀行

首都圏の中堅地方銀行である武蔵野銀行と包括的提携を電撃的に発表した地方銀行業界の雄である千葉銀行ですが、次なるターゲッツトが福島県の指定金融機関として殿様商売を繰り広げている「東邦銀行」だと地方銀行協会関係者から聞こえて来ました。
銀行経営の要である勘定系と言われいるメインフレームを千葉銀行と同じ地銀ネットで繋がっている東邦銀行は、貸出先開拓が不得手なだけでなく、自己資本率の低下という数字が先行し、マイナス金利の導入により著しく営業収益が欠如する事態に見舞われ首都圏の暴れ者と言われいる千葉銀行に飲み込まれるのは時間の問題だと、監督官庁始め地方銀行協会幹部は一致した見方をしているそうです。
幕末の会津藩を崩壊に導いた松平容保のように世間知らずで金融界の官軍リダーの金融庁の意図を全く読み違えてだけなんですよね?若い後妻にうつつを抜かした無能力の北村頭取さん!!
(投稿ネーム:千葉銀行M&A推進室)
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東邦銀行は名取市の出店に始まり、4月には米沢支店もオープンするようですね。福島県からの広域避難者にとっては有難い話だと思いますが、住宅ローンなどを安心して利用できるよう経営地盤もしっかり固めてほしいところです。
<「投稿サイト」編集部>

仁志田からの寝返り・裏切りを画策してる要ちゃん!

仁志田伊達市長の黒子・御用取次役を任じている保原町工業団地懇話会会長の要ちゃんが遂に自己保身のために泥船仁志田丸からの下船を決意したことが子分共の集まりである保原町工業団地懇話会会員から聞こえて来ました。ことに要ちゃん画策の最大の出鱈目レースと言われている兄賢一氏の後継JA伊達みらい組合長に大橋信夫氏を就任させてからは破竹の勢いで仁志田市長を利用してきた要ちゃんですが、JA伊達みらいの消滅とともに仁志田支持基盤が崩壊したため「泥舟仁志田丸」に見切りをつけ金子徳之介氏の次女である金子恵美代議士の伊達市長への転出作戦に大きく舵を切ったと金子徳之介青年部OBが実権を握っている保原町工業団地懇話会有力会員の間では公然の秘密として語られているそうです。
元富成村長井上敬三郎氏のご子息として「門前の小僧」のように政治の世界を見てきた要ちゃんにしてみれば仁志田を見限る時期が来たと長年の直感で解るんですね、政商の要ちゃん!!!
(投稿ネーム:保原町工業団地懇話会)
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井上要さんの商人としての強欲さと、自分の思い通りに事を運ぶ狡猾さには目を見張るほどのものがありますね。元々能力は無い仁志田氏を神輿にのせて利用し続けようというような企画が今日まで継続されていた訳ですが、切るときはスパッと切るとは、実にクールなものです。商人とは恐ろしいものですね。また、この一政商のためだけにいいように振り回される伊達市政を市民はいつまで放置するのでしょうか。
<「投稿サイト」編集部>

同一労働同一賃金に大反対の労働組合

大手メーカーの春闘一発回答が進んできている労働界ですが、正規労働者と非正規労働者の大きな垣根の根源になっている「同一労働・同一賃金」問題になんと労働者の代表である労働組合幹部が大反対していることが労組関係者から聞こえて来ました。
本来労働の対価としての「賃金」において、同じ労働・同じ労働時間では同じ賃金が支払われるものだとマルクスの「資本論」には述べられていますが、大企業が中小企業から利益を貪っている資本主義体制では、労働者もまた「正社員がアルバイトや非正規労働者」から剰余利益を搾取して労働対価以上の賃金を得ている構図となっています。
ですから労働者の代表である「労働組合」も組合費を支払ってくれる正社員を守る為に「非正規労働者」からの労働搾取を一段と強化する労働慣行を経営者側に強要していると労働貴族の幹部は認めています。
労働者の味方というなら「同一労働・同一賃金」という子供でも分かる労働分配政策をなぜ連合を始めとする労働組合は経営者側に求めないのですかね?
ヤクザの娑婆代のように組合費を搾取して生きている労働組合幹部達の利権保護の為にアルバイトや非正規労働者からの労働搾取を強化するために連合ってあるんですか?教えて下さい労働者の代表と偽りを述べている今泉会長さん!!
(投稿ネーム:労働組合オンブズマン)
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小泉政権下での規制緩和という名のもと労働者派遣法の改悪に端を発し、この十数年で正規雇用と非正規雇用との格差はますます広がっていいるように思えます。年齢給や能力給などの賃金上昇が望めない非正規雇用は、物価の上昇や増税などの影響も受けやすく、今の生活に困るのはもちろん、老後の困窮者にもつながる深刻な問題だと言われています。もともと労働組合は弱者救済の旗のもと立ち上がったのでしょうから、非正規雇用者こそ守るべきで、原点に立ち返りあらゆる労働者のために闘ってほしいものです。
<「投稿サイト」編集部>

メルトスルーした核燃料をそのままにして住民はどんどん帰還させようとする田中俊一氏の欺瞞

チェルノブイリ原発事故から30年目の節目となる日に、NHKのインタビューに原子力規制委員会の田中委員長は「溶け落ちた燃料などの放射性廃棄物をどこかに持っていけと空理空論を言うのは簡単だが現実味がない。原発に長期に安定保管するしかないと思う」と答えたようです。元々、福島第一原発の3基の原子炉で溶け落ちた核燃料については、国や東京電力は5年後の平成33年に安全を確保した状態で取り出しを始めると言っていましたが、この田中氏の発言では5年というよりはもう何十年もここに置いておけ、と言っています。
実際チェルノブイリ原発事故の事後処理などはその発想でやっていて、「石棺」と呼ばれるコンクリート建造物で周囲を覆った上で住民の一切を遠方に疎開させ、原発近隣には一切立ち入り禁止にしている訳です。
ところが福島第一原発事故については、もう安全だ、大丈夫だと言いながら、避難指示区域をどんどん解除にして、原発の近場にもじゃんじゃん住民を帰還させて住まわせようとしていますよね。これは殺人に近い行為であり、やはりこの男は福島県民の生命などなんとも思っていないのではないかと感じ、怒りがこみあげてきます。
原発が立地する大熊町の渡辺利綱町長も、「長期間とは、どの程度の期間なのか分からないが、大熊町としても、双葉郡全体としても、核燃料デブリの原発構内での長期保管というのはあってはならないと思う」と話したうえで、「取り出したデブリなどは国が責任を持って、早い段階で県外に安全に保管することが大事だ」と原子力規制委員長の発言に懸念を示したようです。
全く、住民の命をなんだと思ってるんですかね、福島市生まれの田中俊一原子力規制委員長様!!!
(投稿ネーム:藤原定家)
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田中俊一氏は原子力規制委員会の長たる人物ですが、彼が「規制」しているのは原子力ではなくて住民の人権の方だろう、というのがもっぱらの評判ですね。原子力産業を栄えさせるために、住民にはうまいことを言って騙しながら見殺しにするという使命を帯びているかのようです。
<「投稿サイト」編集部>

社外取締役に食いつぶされる福島テレビ

福島県が発行株式の過半数と議決行使権を占有している県内再古参のテレビ会社である福島テレビですが、県議会の議長・副議長等の議決権を行使出来る県政執行部経験者がその論功として社外取締役に就任しており、商法で定められている役員報酬のほかに社外取締役の飲食代・宿泊費・交通費などを長年の慣習に基づき福島テレビの接待交際費・旅費交通費などの名目で支出していたことが内部関係者から漏れ伝わってきました。
ことに宿泊費等については、県議会開催中に支払われる費用弁済の一部の宿泊と二重取りが当たり前だけでなく、県議会開催中の夜のご飲食代を福島テレビおよび子会社の福島映像企画や福島テレビエンタープライズに振り替え支出を行い、交際費課税の圧縮までしていたそうです。
その総務・経理の担当者が生え抜き社員の糠沢社長だそうです。ですから株主で議決権を行使できる社外取締役の県議会議員の代払いを大判振る舞いで認めているそうです。
福島県の広報広聴予算が福島テレビに流れ、県議会議員の大物先生方に役員報酬として還元するだけでなく遊興費まで支出するとは、自己保身だけが目的の糠沢社長て福島テレビを社外取締役と食いつぶす寄生虫なんですよね?ごますりしか出来ない糠沢社長さん!!(投稿ネーム:福島テレビ監査委員会)
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昨今、地方議会などで政務調査費の不透明な支出が問題となっており、議員辞職はもとより刑事事件にまで発展している例が後を絶たないようですね。そのあたりの公金の扱いが適正に行われているのか、また企業において経費の不正計上などが行われていないのか、気になるところです。続報を待ちたいところです。
<「投稿サイト」編集部>

伊達市長選転出も選択肢にある金子恵美代議士

この夏の衆参ダブル選挙の結果しだいでは、伊達市選出の金子恵美代議士が父金子徳之介元保原町長の意志を継いで市政奪還に動きだすことが金子家菩提寺の檀家世話役関係者からお彼岸の知らせとともに伝わって来ました。
金子徳之介後援会幹部の工作で仁志田元町長のご子息の昇司氏を町長・市長に当選させた徳之介氏ですが、今度は菩提寺の上保原泉福寺の檀家世話役会始め後輩の保原高校出の元福島市議会議長を務め曹洞宗のドンでもある横山氏始め保原高校同窓会長を務めている元伊達町長富田健一郎氏まで参加してポスト仁志田後継の本命として後押しすることが墓前で語られたといわれています。
最後はお寺にお世話になるのが人の世ですからこの動きは影響力が大きいですし、地元の保原高校同窓会も加担するとなると益々生臭い話が始まったという噂がお彼岸を契機に流れはじめたようです。
能天気な伊達市議会議員のみなさんはいつまでもボロ船仁志田丸にしがみついているとヒステリッツク金子号に乗船拒否をされるかもしれないです。ご自愛くださいね!金子後援会青年部でご活躍した市議会議員の偉い先生方は特に!!!
(投稿ネーム:金子家墓前会議)
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ボロ船仁志田丸とヒステリック金子号とは良く言ったものですね。もっとも、ボロ船仁志田丸の方は今期をもって廃船する予定と聞いておりますけれども。それにしても伊達市民にはボロ船仁志田丸やヒステリック金子号しか選択肢が与えられないとすると、それが一番残念なことではないかと思います。
<「投稿サイト」編集部>

コールドジョイントがある構造物しか施工出来ない小林土木

福島水供給事業団から1級河川阿武隈川大正橋水管橋耐震補強工事を3月末工期で施工を行っている名門小林土木ですが、阿武隈川の河川管理を行っている福島河川工事事務所等から水管橋耐震補強のコンクリート打設に「コールドジョイント」と呼ばれている打継跡が数か所見つかり、国土交通省所管工事ならやり直しだと言われているそうです。
また水管橋工事を行う為の阿武隈川からの仮設工事では、右岸仮設工事通路に使っていた河川占有敷地内の仮設道路の撤去が不適切な為、現状回復が出来ていないばかりか、サイクリングロードののり面を崩落させ、復旧工事もできていないと地区住民から指摘も受けている有様だそうです。
所詮、会社経営に興味がない小林土木の小林社長ですから、工事現場に出向いて現場指摘なども不足気味で「工事の品質管理・工程管理・安全管理」が出来ていないのも当たり前という声も当然だと言われています。やる気がないならお早目に廃業なさるのが一番ですよ小林社長さん!!
(投稿ネーム:福島河川工事事務所)
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ひと頃に比べれば工事の安全管理や付近住民に対する配慮は格段に良くなった印象がありますが、意識に欠ける業者もまだまだ存在するようですね。市民からしてみれば手抜き業者はすべからく駆逐され、安心・安全な工事を望むばかりです。
<「投稿サイト」編集部>

次期業界支部長に就任出来ない大内社長

組織的入札不調で公共工事入札予定価格をつり上げて詐欺的暴利を貪っている福島県空調衛生工業会県北支部ですが、年度末を迎えて支部長である倉島設備の千葉支部長の後任支部長を内定・内示出来ないでいることが空衛県北支部関係者から聞こえて来ました。
前雄平知事の神奈川大学経済学部の同窓生という立場で、身の丈以上の「虎の威」を活用して業界調整を行い独占的受注利益を収め、千葉支部長後任を決めるにあたっては、会社の規模だけでなく県・市町村との業界窓口となるために前瀬戸福島市長のタニマチとして田畑設計とタッグを組んで仕掛けを行ってきた第一温調の大内社長が本命とされてきましたが、小林香市長の就任とともに市長政治団体である「香風会」の会員から賊軍討伐令が発令されている為、福島A級戦争犯罪人として認定されている第一温調からの支部長就任は断念したと語られています。
震災復興勝ち組の象徴として君臨してきた空衛協県北支部ですが、建設業業界の宿命である「選挙の勝ち馬」に乗らないと遭えなく落馬する、とても怖い業界なんだそうです。それでは勝ち馬に乗った設備業者って誰なんですかね?勝ち馬から落馬した名馬倉島号に騎乗していた千葉副会長さん!!
(投稿ネーム:賊軍討伐取り締まり委員会)
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業界の内幕が垣間見れるエピソードですね。今日の勝ち馬が明日からは駄馬になる、選挙のたびに明暗が分かれ、一寸先は闇といったところでしょうか。せいぜい駆け引きの上手な方を次期支部長にお選びくださいね。
<「投稿サイト」編集部>

会社を潰した「死神」を幹部社員に登用している河津社長!

昨年現場を管理する監理技術者を掛け持ち施工させたとして監督官庁の東北地方整備局から建設業法違反で営業停止・指名停止を受け、福島県からは7か月に及ぶ長期の指名停止の行政処分を受けて新規の公共工事の新規受注が出来ず営業不振に悩まされている設備業界の老舗文化設備ですが、それ以上の「死神」に会社に居座られていることが郡山地区の管工事関係者から伝わって来ました。
その死神とは、郡山地区のTOP設備会社であった東北エンタープライズや栗原工業の二大巨塔を倒産に追いやった業務屋と呼ばれている業界担当者です。この男を設備業界の老舗会社の文化設備工業が長期に渡り業界担当の業務屋として幹部社員登用している為、会社を潰された先崎家や栗原家の怨霊が文化設備の河津社長に死神として乗り移った為その祟りとして業績不振による長期低落だけでなく監督官庁の国土交通省から営業停止・指名停止の行政処分が下されたと昔を知る郡山地区の設備業界では代々に語り継がれているそうです。死神様をお祓いして文化設備から早く倉島設備の千葉家に移さないと何時までも先崎家と栗原家の怨霊から抜け出せませんよね決断力のない河津社長さん!
(投稿ネーム:管工事組合)
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霊能力などは全く無い当編集部でも、ズバリ言えることがあります。死神が文化設備に運んできたという「祟り」による最も顕著な影響は、河津社長の決断力がゼロになってしまっていることですね。社主がこうなると会社はもう終わったも同然です。本当、祟りって恐ろしいものですねー。
<「投稿サイト」編集部>

長男夫婦との間に溝が出来ていた鴫原貞男家

部下の女性職員と伊達町職員時代から不適切な男女関係である「不倫」を続けていた伊達市副市長の鴫原貞男氏ですが、ついに教師をしている長男夫婦との間に溝が生じて「孫」の顔さえ見れない状態が続いていることが町内会関係者から聞こえて来ました。
現在旧伊達町伏黒地区に新居を建設中の鴫原氏ですが、当初は息子夫婦との二世帯住宅かと囁かれていましたが、教員をしている長男夫婦は嫁の実家のある新地町近くに居を構えたため世間体の悪い義父とはベルリンの壁以上の見えない壁が構築されているということが町内会関係者間では「公然の秘密」となっており、家庭を顧みず「女」に走った鴫原氏には安らぎのある家庭どころか65を過ぎても孫の顔さえ見れない寂しい老後しかないと囁かれています。
一番問題なのは30過ぎて婚期を逃した長女の嫁ぎ先だと言われているそうです。30過ぎの行かず後家の娘を伊達市副市長という肩書がある間にどちらかの後妻にでも嫁がせたいのが本音だとも言われているそうですが、家庭を捨てて女に走った男が温かい家庭を娘に作れというのは無理がありませんか、鴫原副市長さん!!!
(投稿ネーム:伏黒町内会)
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伏黒町内会さんからのご投稿はいつもながら町内の噂話の雰囲気がそのまま伝わってくるような文面でありながら、なかなか辛辣なものがありますね。つまりご近所にお住まいの方々の情報網というものはこんなにも凄いのか!と戦慄させられます。鴫原家の中がもう滅茶苦茶だというのは伏黒町内では当たり前のこととして認識されていることがうかがえます。もちろん発端は鴫原貞男氏の不倫や情実人事であり、それらへの責任を一切取らない姿が町内の恥以外の何者でもなく、いたたまれないお気持ちはお察しします。(※当編集部には未婚の女性への差別的表現の自主規制がありますが、ご投稿文は伏黒町内での会話をそのまま書いたという主旨を損なわぬよう、原文のまま掲載しておりますことをご了承ください。)
<「投稿サイト」編集部>

正式に内堀執行部から見放された仁志田伊達市執行部

伊達市成立時の合併特例債起債期間から福島県より派遣された人材を財務部長として受け入れていた伊達市執行部ですが、新年度の人事異動で県派遣の財務部長を帰県させつつ後任財務部長に鴫原貞男副市長の親衛隊長である田中清美元伊達市労働組合執行委員長を登用する人事発令を行ったことにより、完全に内堀知事執行部から伊達市は見放されたと、県派遣の副町長を受け入れた近隣町村長から見透かされているようです。
公共工事等の大型工事を行うために起債を発行して資金調達を行う市町村にとって、起債発行の債券裏書をしてくれる福島県財政課との了解の証として福島県から副市長始め部長派遣を受け入れている県内市町村の実情からしてみれば、県から幹部職員が来ないことは起債を認めないと宣告されたも同然です。しかも都道府県の起債権限をもつ総務省出身で福島県副知事・県知事に就任した内堀知事にしてみれば選挙にも協力しなかった仁志田執行部を見せしめにする動きに出ると自民党県連執行部では推察しているようです。起債権限を奪われた伊達市は指定金融機関からの借り入れも保証人不在により著しく苦しくなるだけでなく財政調整基金を取り崩すしか資金原はなくなるようです。鴫原副市長に人事権・財政権・庁内支配権をすべて奪われただけでなく県執行部から見捨てられた6万2千余の伊達市市民だけが可哀想ですよね、早く伊達市から逃げ出すべきですよ、課税掛けが強化される前に!!!
(投稿ネーム:福島県財政課)
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市民そっちのけで進められる伊達市政の信じがたい側面があらわになってきましたね。市の先行きへの戦略などは全然無くその場その場で私腹を肥やせれば良いという政治家によって結局しわ寄せ分を支払わせられるのが市民になることは間違いないでしょう。本当に逃げ出す人も出てくるかも知れません。
<「投稿サイト」編集部>